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2018年、日本の無人補給機コウノトリ7号によって、国際宇宙ステーションに滞在する宇宙飛行士に新鮮な野菜・果物が届けられたそうですね。
それらは、玉ネギ・温州ミカン・パブリカ・ブドウだそうです。
ミカンやブドウはそのまま味わったのでしょうが、玉ネギやパブリカはどのようにして食べたのでしょうか?
スライスしてサラダとして食べたのでしょう?

A 回答 (1件)

「こうのとり」7号機に搭載した生鮮食品について


平成30年10月4日 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構
https://www.jaxa.jp/press/2018/10/20181004_kouno …

搭載する生鮮食品の技術的要件として最初に
「調理性:生食が可能なこと」とあるので、生野菜として食べる前提で届けたのでしょう。スライスしたか刻んだか丸かじりかは不明。

少なくともISS内で可能な調理は温める程度ではないかと。
煮汁の対流を必要とする煮炊きや直火を使う調理などは不可能かと思います。
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この回答へのお礼

早速の御回答ありがとうございます。
<スライスしたか刻んだか丸かじりかは不明。<>んさのですね。
<温める程度<>ですね。
胡椒や塩を振りかけることもできませんよね。

お礼日時:2020/11/22 15:41

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