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宇宙の次には何にもないんでしょうかね
後土を一番下まで掘ったら違う国が見えるとかって無いんですかね
変な質問ですいません

gooドクター

A 回答 (13件中1~10件)

お礼コメントに対してちょっと一言。

マルチバース理論はあくまでも「別の宇宙がある」と言う理論があると言うだけであって、少なくとも現時点では「私達の宇宙以外の宇宙が存在する」と言う事が分かったわけではありません。とは言え想像をかき立てられる魅力的な理論ではあります。
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この回答へのお礼

なるほど!
そこまで詳しくおしえてくださりありがとうございます!!

お礼日時:2021/02/23 22:57

「宇宙の外」以前に宇宙自体がどうなっているのかまだ完全には分かっていませんが、マルチバース理論と言って「私達がいる宇宙の他にもたくさんの別の宇宙がある」と言う理論があるそうです。

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この回答へのお礼

なるほど!宇宙でも別の宇宙があるんですね!
ありがとうございます!勉強になりました!
長々と質問させて頂きありがとうございます!
そして質問に答えてくださりありがとうございました!

お礼日時:2021/02/23 22:29

お礼コメントを見ましたが、今度は「宇宙の上」の意味が分かりませんでした。

「宇宙の外」と言う言い方なら見た事はありますが、そもそも「上」と言うのは地面を基準にしないと成り立たない概念なので、宇宙空間で「上」「下」と言う概念は基本的に成り立ちません。
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この回答へのお礼

なるほど汗
宇宙の外はなにがあるんですか?

お礼日時:2021/02/23 22:16

「宇宙の次」の日本語としての意味が分かりません。

「土を一番下まで掘ったら」の方ですが、マントルや核の高熱に耐えられたとしたら南米のどこかの国に出て来るはずです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
宇宙の次と言うのは宇宙の上には違う景色があるのかなみたいな感じです!汗
私の親にもその言うてる意味分からないってよく言われます笑宇宙は宇宙やって笑
でも、私は宇宙の上がもしあるのならなにがあるのかなって感じです!変な質問すいません汗
私結構色んなことに対して疑問に思ってしまうタイプなんですよ!汗
なるほど!掘っていったら出れるかもしれないんですね‼︎見れる事が叶うのであれば見たいです
返答ありがとうございました!

お礼日時:2021/02/23 22:08

宇宙は綺麗ですけど怖い感じなんで宇宙の上はもっと明るい感じのイメージして自分で宇宙の歴史を作ろうと思います!」←要は ビッグバン以前 何が あったのか?だけです




人間が 物を作る時 頭の中で完成図を描く

必要ならば 設計図を作る

緻密な物は 完全に計算し 数ミリ単位での設計をする

神が 居ると するならば ビッグバン以前に 人間と同じ様に 頭で 完成図を 描いた事でしょうね・・

聖書には 人間は「神の子」と 記されています

親は 子に 親を超える存在に なって貰いたい・・と 願う

だから 宇宙の謎も 人間自身が解き明かす必要が ある様に なってる・・・と    そう 俺は 今まで勉強してきた・・

宇宙に匹敵するものが 人間の中にも あるのだからり・・「(心)」
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この回答へのお礼

長文ありがとうございます
なるほど!汗
難しいですね汗

お礼日時:2021/02/23 15:59

>宇宙の次には何にもないんでしょうかね



未だ宇宙の果てがどうなっているのかは、解明されていないため分かりません。

>後土を一番下まで掘ったら違う国が見えるとかって無いんですかね

地球の中心は分かっているようです。



>変な質問ですいません

かなりまともな質問だと思います。

最近は、いい加減な質問者が多いですから。
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この回答へのお礼

丁寧に回答、わざわざ動画まで貼っていただきありがとうございます!
とても勉強になりました!
まともって言っていただいてありがたいです!
もっと世界の事とか自然の事を考えるのが楽しくなって来ました!
ありがとうございます

お礼日時:2021/02/23 12:39

そこは想像力次第ですね。


MIBみたいにこの世はビー玉の中の世界かもしれませんし
そう考えたらそのビー玉で遊んでいる人は神でしょうし
その神が住む世界もまた別のビー玉の中で
その別のビー玉で遊んでいる神がいると想像したら
それこそ終わりのない世界です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
確かにそうですね
ビー玉の世界っていう例えがとても良いですね
ありがとうございます

お礼日時:2021/02/23 12:31

我々が存在しているこの宇宙は、無限に大きく広がっていると考えられています。

それでも、我々が存在しているこの宇宙は「子宇宙」にすぎず、「子宇宙」でしか無く、無限に大きく広がっている無限大の大きさを持つ「母宇宙」があり、我々が存在しているこの宇宙は、「母宇宙」の中にあるらしいのです。

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

真空を「無(む)」だと言う人がいますが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エネルギーの全てが無くても、真空には時間と空間はあります。従って、真空は、「無(む)」ではありません。

時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しません。この一方だけでは「存在」は成立しないのです。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立します。
宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在していて、「空間」が存在しているからなのです。
時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのです。
ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。
「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来ます。
それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも知れません。
こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。
母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。

物理学は一大飛躍を成し遂げる可能性があります。
ケプラーは1609年と1619年の著書でケプラーの第1,2,3法則を発表し、ニュートンが1687年の著書で万有引力の法則を発表する切っ掛けになり、1887年のマイケルソン・モーリーの実験は、1905年にアインシュタインが特殊相対性理論を1915-1916年に一般相対性理論を発表する切っ掛けになりました。
宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギーやダークマターが提唱され、超弦理論や11次元のM理論などが議論されています。これらは、次の物理学の一大飛躍の切っ掛けとなる予感がします。
1900年にプランクが量子論を1905年にアインシユタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれたのと同様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始するかも知れません。
それは、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2020年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない全く新しい物理理論と技術を生み出すかも知れません。
全く新しい時空のイメージと次元理論を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させる技術を生み出すかも知れません。
そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年の彼方にある太陽に良く似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転している岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも知れません。

宇宙人を「この宇宙に存在している知的生命体」とすると地球に住む人類も該当します。人類がいるのに人類の他には、この宇宙に宇宙人はいないと言う方が無理があります。天の川銀河(銀河系)には約1000億個の恒星があると考えられています。その中に地球人と言う知的生命体が発生していると言う実績/事実があります。我々が存在している天の川銀河を含む局部銀河群の中で最大なのがアンドロメダ銀河で、アンドロメダ銀河は、天の川銀河の約2倍の恒星があると考えられています。天の川銀河でも最低1個の知的生命体を産んだ星(地球)があるのだから、その約2倍の恒星を持つアンドロメダ銀河には最低でも2個の知的生命を産んだ星がある可能性があります。
銀河系には36の知的文明が存在するかも知れません。
https://www.businessinsider.jp/post-214824

知的生命体は人型で無いかも知れません。
wikipedia日本語版の記事「ケイ素生命」の様に、炭素/水素/窒素/酸素を主体とした炭素型の地球の生命体とは異なり、ケイ素を主体とした生命体の可能性もあります。例えば、核分裂物質が豊富な環境でケイ素生命体が誕生し、体内に核分裂物質を取り込み核分裂エネルギーで生命活動を維持するのかも知れません。
または、太陽の光を浴びて光合成の様にして生命活動に必要な物質やエネルギーを得るのかも知れません。
そうであれば地球の生命体の様に他の生命体を捕え/殺し/食べ/消化し/吸収し 生命活動を維持するエネルギーを得る必要は無いので、食べる「口(くち)」は無く、自己の体内から電磁波を発信し、外部の電磁波を受信し外部の情報を知覚し、他の個体とコミュニケーションするなら、目も耳も喋る「口(くち)」も無く、呼吸が不要なら鼻も無く、手足も無く、触手の様な体の器官で物を掴み、銀河間航行する宇宙船を組み立て、宇宙狭しと駆け巡り、壮大な宇宙文明を築いているのかも知れません。

2045年にコンピューターの知能は,全人類の知能の総力を超える,世界中の人間が束になって挑んでも敵わない,「技術的特異点/シンギュラリティ」に達すると考えられています。人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能/超知性の人工知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理するでしょう。
テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になるでしょう。
超知能/超知性の人工知能AIと連動した人型ロボットが、一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなどを熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働くでしょう。人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らないでしょう。
地球の隅々に広がり地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ最後のフロンティアである「宇宙」に向かうでしょう。それは「好奇心と拡散性」が人類の「性(さが)」だからです。

創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とあります。「はじめに」とは、時間を指す言葉です。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在しており、これらが存在できる「空間」がある事を意味しています。つまり、神が天地創造を開始した時には、既に時間は存在して時間が流れており、空間も既に存在していたと述べているのです。神は、時間も空間も神自身もやみも淵も創ってはいないのです。これらは既に存在していたのです。
では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていません。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると、宇宙と神が同じになります。
下記のブログを是非、御覧下さい。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …
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この回答へのお礼

丁寧に沢山の言葉詳しくありがとうございます!
確かに考えてたら色んなふしぎや疑問が湧きます
誰が宇宙って名前付けたのかとか、宇宙はどうやって作られたのかとかさまざまな疑問だらけです
人生って深い事だらけですね

ブログ見させていただきます!
ありがとうございます

お礼日時:2021/02/23 12:28

宇宙はタダの空間ですから、


ひとつ新しい星ができればそこまで宇宙が広がるんです。
まあ、山を切り開いて宅地を作っているようなもので
切り開いたところまでが宇宙、その奥の山は評価対象外。

土(地面?)をどんどん掘って行ったら
マントルとか外殻、内殻に突き当たるから
自分から見た一番下、つまり地球の中央は内殻、
そこから先は上に向かうようになって、いつかブラジル。
そのへんは言葉遊びのようなもの。
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この回答へのお礼

丁寧な説明ありがとうございます
そうなんですね!
難しいですけど、わかりやすいです!
ブラジル見てみたいですけどそれを見るにはとても作業が大変そうですね汗
言葉遊びなんですね!でも見えたら凄いことですよね!一回見てみたいですけど!
回答ありがとうございました
遊び

お礼日時:2021/02/23 12:21

死ねば地獄の世界、最悪、天国行く人は極わずか、

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この回答へのお礼

難しいことわざ?ですね!
回答ありがとうございます

お礼日時:2021/02/23 12:16

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