利用規約の変更について

医療業界にて働いているものですが、今年度、勤務している病院以外の2団体より給与所得がありました。(一カ所は講師費用の名目で25万程度、もう一カ所は給与の名目で10万程度で合算35万強)
確定申告しようと思っているのですが、複数箇所からの所得がある場合の医療費控除の手続きはどうなるのでしょうか。教えてください。

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A 回答 (3件)

確定申告書は、複数の会社等から給与を受け取っていても、作成するのは一枚だけです。

それぞれからもらった源泉徴収票をみながら、申告書の第一面に3箇所すべての給与所得の合計を記入し、第二面に各給与所得の明細を書く欄があります。
医療費控除については、第一面の別のところに記入箇所があり、申告書の説明にしたがって計算していくと、3箇所の給与の合計から控除されることになります。

手続きは、国税庁サイトの確定申告書作成コーナーを使うと、画面の指示どおりに入力すれば作れるので便利です。

画面から「所得税の確定申告書作成」を選び、次に「申告書A」を選びます。複数から受けた給与所得を入力する欄が出てきますし、医療費控除の明細も作成できます。あとは印刷して郵送でも税務署に持ち込みでもOKです。

参考URL:https://www.keisan.nta.go.jp/h16/ta_top.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。明日にでも申告に言ってきます。

お礼日時:2005/03/02 12:12

難しいことはありません。


複数箇所から給与所得があっても、結局は「1人の人の給与所得」として、3箇所の合計の給与所得として計算します。
給与所得控除、社会保険控除、扶養控除なども、「3箇所の合計」というひとくくりの物から、1回控除します、
医療費控除も、3箇所の合計という1つのまとまりから、1回だけ行います。
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勤務病院からの源泉徴収票(これは甲表になっているはずです。

)と病院以外の2団体からの源泉徴収票を税務署を持っていってください。そこで税理士さんが今年度のあなたの税金額をけいさんしてくれるでしょう。(当然、税金は増えます。)さらに医療費の領収書をそろえ、合計して、税理士さんに提出すると10万円以上の金額が医療費控除の対象になるでしょう。
(わたしですが、26万円ほどの医療費で還付金は1万3千円ほどでした。)
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そこで、

現職発行分で2社分の年末調整が済んでいると解釈し、
1ヶ所のみの給料所得として現職発行分の記載金額をそのまま打ち込んでいけば良いのでしょうか?
また、「源泉徴収税額」欄金額が前職発行分より現職発行分が少なく記載されていた場合、
これも年末調整されたからと解釈して問題ないのでしょうか?

うまく説明出来ず申し訳ありません…

どうか皆様のお力を貸していただければ幸いです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>現職発行分で2社分の年末調整が済んでいると解釈し、

ほぼそのとおりですが、厳密には前社分を含んで1社(現社)で年末調整を行ったのです

>1ヶ所のみの給料所得として現職発行分の記載金額をそのまま打ち込んでいけば良いのでしょうか?

2ヵ所の給与収入を合計した金額から、所得控除後の金額が現社の源泉徴収票のみに記載があるはずで、現職発行分の記載金額をそのまま打ち込んでいけば良いことになります

>「源泉徴収税額」欄金額が前職発行分より現職発行分が少なく記載されていた場合、
これも年末調整されたからと解釈して問題ないのでしょうか

そのとおりです。

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Q2箇所からの給料と医療費控除

 年度途中で転職をしました。今回の確定申告で、転職前のA社の申告と、医療費控除をしたいと思います。(転職後のB社の申告は済んでいます)

 その場合、どう記入したらいいのでしょうか?色々と調べてみたのですが、どれが自分に当てはまるのかがわかりません。また、B社の所得や源泉所得も記入する必要があるのでしょうか?

 ネットで記入しながらやっているのですが、どうもわかりません。
すみませんが、お願いいたします。

Aベストアンサー

本来であれば、B社にA社の源泉徴収票を提出して、合算して年末調整してもらうべきものだったのですが、それはされていない、という事ですよね?

B社のみで年末調整は終わっていても、A社分を合算しなければなりませんので、入力されるのは、「給与所得のみの方の申告書」の所となります。

もちろん、B社の分も含めて、改めて所得税の計算をし直しますので、A社・B社それぞれについて入力しなければならない事となります。

Q医療費控除してもらおうと確定申告したら逆に督促状が届いた

今年2月に医療費控除をもらうつもりで確定申告しました。税務署に行く時間がなかったので郵送で医療費の領収書とインターネットで作成できる確定申告書に入力、ダウンロードして郵送しました。そしたら税務署から督促状が届き、「申告所得」の税目で約50000円も請求されました。税務署に確認したところ源泉徴収税額を差し引いてこの金額分不足なので納付してください、とのこと。説明を聞いても腑に落ちません。一番もやもやしているのはもし確定申告していなかったらこんな督促状は届かなかったのでは?ということです。言い遅れましたがうちはサラリーマンで所得税は普通に給与天引きされています。そのこと(確定申告していなかったら、云々)を税務署に聞いたら「自己申告・自己納付なので・・・」とのこと。これってやっぱ言い方変ですが申告しなかったら見ないふり(払わなくてもよい)ということなんでしょうか。税のことに関しては全然わかっていないので、詳しい方、この状況をわかりやすく説明してください。私は払わなければいけないのか、そして確定申告しなければ請求もされなかったのでしょうか。

Aベストアンサー

督促状が来てビックリされた上に、ご自分の入力ミスかも・・と思われているようですね。落ち込まれないようにしてくださいね。

私が国税庁のHPで実際に確認してみたところ、質問者様は【確定申告書等作成コーナー】→【所得税の確定申告書】→【申告書A】で、作成されたようですね。
その場合は・・
(1)生年月日を入力したあと、出てくる申告書の【収入金額】の『給与』をクリック。
(2)源泉徴収表を見ながら、収入金額・源泉徴収金額・会社名・会社住所を入力。
その次に、いきなり【所得から差し引かれる金額】の『医療費控除』を入力されたのではないでしょうか?

実はその前に・・
(3)【所得から差し引かれる金額】の、『社会保険料控除』『生命保険料控除』『配偶者控除』『扶養控除』など、自分に当てはまる控除額を入力しなければなりません。
質問者様は、これを抜かしていらっしゃると思われます。

>結局素人には難しいことなのであれば税務署のHPにも「素人は直接窓口へ」って記載してほしいです。
とのことですが、【申告書A】は、年金所得の方や二箇所給与など、申告に慣れていらっしゃる方も使われますから、本来【年末調整済みの給与1箇所で、たまたま医療費控除があるから申告する】という今回の質問者様のような場合は、
国税庁HP・確定申告書等作成コーナーで、【申告書A】よりも、もう少し下にある【給与還付申告書】のとろこを利用されたらよいと思います。

『年末調整済の給与所得のみの方で、年末調整の内容に変更がなく、医療費控除、住宅ローン控除などを受ける場合』と注意書きがあるところです。

試しにこの【給与還付申告書】で質問者様の金額を入れてみたところ、
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Q2箇所で働いている場合の年末調整

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今月、年末調整の用紙がどちらからも送られて来ました。この場合、
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(2)両方で年末調整してもらう
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以上が、私が考え付く方法なのですが、どれが正しいのでしょうか?
もしくはほかに正しい方法がありますか?

因みに、昨年は良くわからずに、両方とも年末調整して、両社の源泉徴収書を貼って確定申告したところ、税金を¥60000くらいまとめて払うことになりました。

会社で年末調整してもらった源泉徴収書なのにそれを、自分で確定申告する必要は無かったのかなぁと、今年は思いましたので、今年はどうしたらいいのかキチンと調べて対応したいと思います。
アドバイスのほど、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

おかしなことになっていますね。

どちらの会社でもご質問者はその会社のみ勤務としているとみなして年末調整をしてしまっているようです。
どちらか一方の会社(大抵は主でないほう)にほかからの収入があるので年末調整は不要だから、年末調整しないでそのまま源泉徴収票をくださいと伝えてください。

本来A社のほうからも源泉徴収で所得税が引かれていなければなりませんが、ご質問者がAの会社に主たる勤務先という形にしてしまったために、源泉徴収の基準金額(8.7万円/月)に到達しないことから源泉徴収されていないのです。だから納税不足で確定申告で追徴課税されたんです。
本来従となるほうでは、給与金額が少なくても源泉徴収されるものなのです。

さて、ご質問者の用に2箇所からの給与所得がある人は確定申告しなければなりません。(従となる給与収入やほかの収入が20万を超える場合。ご質問者の場合は7×12=84万円で超えますね)

たとえばAの会社を従として、Bの会社を主とします。

・Bの会社で年末調整を実施して、Aの会社の源泉徴収とあわせて確定申告

という形になります。
今年はAの会社で源泉徴収されていないことから納税不足になっており、今年も追徴課税されるでしょう。
来年から正しい形であれば、今度は確定申告で「還付」を受けられるようになります。
(納税額自体は収入が同じであれば同じですが)

なお、年末調整か確定申告時には、保険関係も支払っているものがあれば、控除の対象になりますので申告してください。税金が安くなります。

関係するのは、

a)社会保険... Bの会社で社会保険に加入している場合は年末調整で控除済みです。
  国民年金や国民健康保険であれば金額を記入してください(証明書は不要)
b)生命保険
c)年金保険
d)損害保険
  火災保険や個人賠償保険など。(車の保険は対象外です)
e)10万円以上かかった医療費(本人負担分のみ)

などです。

おかしなことになっていますね。

どちらの会社でもご質問者はその会社のみ勤務としているとみなして年末調整をしてしまっているようです。
どちらか一方の会社(大抵は主でないほう)にほかからの収入があるので年末調整は不要だから、年末調整しないでそのまま源泉徴収票をくださいと伝えてください。

本来A社のほうからも源泉徴収で所得税が引かれていなければなりませんが、ご質問者がAの会社に主たる勤務先という形にしてしまったために、源泉徴収の基準金額(8.7万円/月)に到達しないことから...続きを読む

Q医療費控除を申請したら、納付と言われました

医療費控除を申告したら、還付ではなく、納付と言われました。
いったいなぜでしょうか?
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医療費控除の申告書の書き方を見て書いて、「配偶者控除」「扶養控除」を載せて提出したら、基礎控除がもれていたと指摘がありました。
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Aベストアンサー

「医療費控除を受けると還付金が発生する」というのは「うそ」です。

理由を説明します。

上記の前提は、給与の支払いが一箇所しかなく年末調整を受けてるのが条件です。

収入がこれだけですという計算ができていて、それに対しての税金を年末調整という確定申告のサラリーマンバージョンを受けてる方が「医療費控除を受ける」と新たに税金計算の上で控除額に対しての税金分だけが還付されるわけです。

収入が一箇所からだけではない方は、一定条件をクリアーしてない限り確定申告で一年間の税金と年末調整で清算されてるとしてる税額との差額を支払わないとなりません。

その差額つまり収める税金が大きい場合には医療費控除額を差し引いても追加で納付しなくてはならなくなります。

医療費控除をしてなければ、その分は追加納付額が増えてるということです。

ですから「後悔」しなくてもいいのです。
医療費控除を受けた分だけは収める税金が減ってます。

「どうしても納得できんじゃんね」と言われるなら、申告書控えを持って税務相談室(大きな税務署にあります)で「医療費控除を受けなかったらいくら税金負担が多かったか教えてください」といえば、チョコチョコって計算して教えてくれるはずです。

ついでに「どうして還付金がなかったのか」質問されれば、このサイトで説明を受けてるよりもわかりやすく教えてくださいますよ。

「医療費控除を受けると還付金が発生する」というのは「うそ」です。

理由を説明します。

上記の前提は、給与の支払いが一箇所しかなく年末調整を受けてるのが条件です。

収入がこれだけですという計算ができていて、それに対しての税金を年末調整という確定申告のサラリーマンバージョンを受けてる方が「医療費控除を受ける」と新たに税金計算の上で控除額に対しての税金分だけが還付されるわけです。

収入が一箇所からだけではない方は、一定条件をクリアーしてない限り確定申告で一年間の税金と年...続きを読む

Q2箇所から給与収入がある場合の確定申告について教えて下さい。

2箇所から給与収入がある場合の確定申告について教えて下さい。

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本業は会社員なので年末調整をしていますので、住民税は給与からの特別徴収されています。
アルバイトの方は、普通徴収ですので自宅に納付書が届きますが、本業と副業の総年収に対して税率の計算がされているので、二重に課税されているようで?住民税が高いです。

本業の年収は430万程、副業は60万程です。

2箇所から給与収入がある場合、確定申告をしなければいけないとあるサイトに書いてあったのですが、確定申告はどのようにおこなえばいいのでしょうか?
又、確定申告をすれば払いすぎた分は戻ってくるのでしょうか?その場合、会社に副業はばれますか?
それとも、黙って税金を支払っていた方が会社にはばれないのでしょうか?
質問が多くてすみません。

Aベストアンサー

>アルバイトの方は、普通徴収ですので自宅に納付書が届きますが、本業と副業の総年収に対して税率の計算がされているので、二重に課税されているようで?住民税が高いです。
いいえ。
二重に課税されることはありえません。
両方の収入を合算し住民税は計算され、あくまでそのうちバイト分が普通徴収になっているだけです。
税金(所得税も住民税も)はすべての所得(一部違う所得もありますが)を合計し、税率をかけ計算します。

>2箇所から給与収入がある場合、確定申告をしなければいけないとあるサイトに書いてあったのですが、
そのとおりです。
副業分が20万円以下ならその必要ありませんが、60万円なら確定申告が必要です。
確定申告しなければいけません。

>確定申告はどのようにおこなえばいいのでしょうか?
本業分とバイト分の源泉徴収票と印鑑、通帳(ご主人の場合還付金がありえます)を持って税務署に行けばいいです。
申告書は税務署で書いてくれます。

>確定申告をすれば払いすぎた分は戻ってくるのでしょうか?
ローン控除により、所得税が0円(源泉徴収票の「源泉徴税額」が0円になっている)なら戻ってくるでしょう。
でも、そうでなければおそらく追徴になります。
追徴になるならご主人は脱税をしていることになります。

>その場合、会社に副業はばれますか?
いいえ。
バイト分の住民税が普通徴収ならばれません。
申告書に、住民税の徴収方法の選択の欄があるので、そこで「自分で納付」にチェックを入れておけばいいです。

>それとも、黙って税金を支払っていた方が会社にはばれないのでしょうか?
よく意味がわかりませんが…。
会社にばれる、ばれない、所得税が還付される、されないにかかわらず、ご主人は確定申告する義務があります。
法律(所得税法)で決められています。
でも、ローン控除が前に書いたような状況なら、今、余分に所得税を納めていることになっているでしょうから、申告しなくても問題ないといえばないかもしれませんが。

>アルバイトの方は、普通徴収ですので自宅に納付書が届きますが、本業と副業の総年収に対して税率の計算がされているので、二重に課税されているようで?住民税が高いです。
いいえ。
二重に課税されることはありえません。
両方の収入を合算し住民税は計算され、あくまでそのうちバイト分が普通徴収になっているだけです。
税金(所得税も住民税も)はすべての所得(一部違う所得もありますが)を合計し、税率をかけ計算します。

>2箇所から給与収入がある場合、確定申告をしなければいけないとあるサイトに...続きを読む


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