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いう魚を知りました、そして初めて食べました。
その時の感想は「こんな魚食べたことない、本当は昔は捨てていたような魚じゃないのかな?そんなにおいしくもないし、お刺身で出てくるような魚でもないし、ただただ安物の魚なのかな?」というのが昔第一印象に思ったことです。 一般的に居酒屋とかではなく家庭で普通に食べるようになったのはいつ頃からでしょうか?

A 回答 (5件)

北海道では安い魚の代名詞で北海名物でもありましたが


内地ではあまり出回ってなかったと思います。
今は逆においしいホッケは内地にいってしまっているような気がします。
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私は魚にも釣りにも詳しくはありません。


兄が釣りが好きで、自分の船で好きに外洋に出て行ってつってくるとき、本当はメバルを釣りに行ったんだけど、その上に居るホッケがどうしてもつれちゃう、って言ってました。
ほとんど捨ててきたとは言いつつ、何匹かは持って帰ってきたので、すぐに焼いたり、軽く干したりして食べてました。
美味しかったです。
でも、外で食べたり、魚屋に並んでるホッケを見て、その小ささに驚きました。
私が食べてたのは、少なくとも50センチはありましたから。
兄は、いつもは首都圏に船を置いてましたが、夏場は良く秋田から福井までのあたりに置いてました。
ホッケを良くもらうのは、夏場の山形・新潟沖と言ってました。
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ホッケは身が柔らかくて昔の流通には乗れなくて、ホテルで空輸された物ぐらいしか食べられませんでしたが冷蔵技術が発達してきたから、本土でも食べられるようになったと北海道の人が言ってました。

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ちなみに、大したことないホッケは南の日本海産、旨いホッケは太平洋、オホーツク海産が多いです。

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ホッケは主に北海道の魚です。

昔から北海道では普通に食べていました。鮮度を保てる物流の改革によって、北海道以外の地域でも食べられるようになったのです。
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