「教えて!ピックアップ」リリース!

皆様のお知恵をお借りしたくて投稿させていただきました。
最近、トイレのリフォームをしたのですが工事が終わった当日からトイレに設置してある小さな手洗い場の排水口からボコボコと音が鳴り、翌日になっても鳴り続け、その次の日(工事完了日から三日後)にはトイレが詰まりました。その際に、小さな手洗い場からは水が逆流してきました。幸い、自宅に高圧洗浄機がありましたので手洗い場の配管から洗浄機で異物を取り出しました。すると、切断された少々変形した塩ビパイプが出てきました。(素人の私が調べたものなので間違ってるかもしれないですが、工事の過程でバーナーで塩ビパイプ内部を炙り剥がす作業があるのでその残骸だと思っています)さすがに、おかしいと思い工事をお願いした業者の方に連絡をしたところ、”工事の過程で塩ビパイプを剥がす過程があり、それが剥がせなかった。1年に1件か2件は起きる事故です”と言われたのですが、これはありえるのでしょうか?
汚いものでご不快な思いをする方もいらっしゃるとは思いますが異物の画像も添付させていただきます。
長文で失礼しました。
※yahooでも同様の投稿しています。(yahooのやつより少し補足しています)

「水回りトラブル」の質問画像

A 回答 (4件)

剥がすより 切断して新しく接続するのが普通では 一年に1.2回あるとは


不思議ですな
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遠回しにミスを認めていますね。


そういったミスは年に何度か発生するかもしれませんが、作業員の責任です。
あと気になったのが、塩ビを炙って剥がす作業っ何ですか?
塩ビ接続されている部分を剥がして再利用するって事ですか?
もし そうなら施工不良ですよ。
一度塩ビのりで溶着した箇所は、原則 剥がして再利は禁止です。
(塩ビのりは塩ビ表面を溶かすので)
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そういうことがいくらでも起こり植えることを承知している人にとっては「不手際」「ミス」「過失」「うっかり」「手抜き」。



知らなかった、想像していなかった人にとっては「事故」。
経験、技量の差ですね。

言い換えれば、予測していながら見ぬ振りしてても、起きてから「事故」と誤魔化すこともできると言うことかと。
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>1年に1件か2件は起きる事故です”と言われた…



日本語の使い方を知らない業者です。

「事故」ではありません。
「不手際」あるいは「工事ミス」です。

その業者にとっては、本当のことなんでしょう。
経験の浅い従業員を数多く雇っている業者なら、あり得る話ですよ。
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