今だけ人気マンガ100円レンタル特集♪

お尋ねします。
親戚が骨折のため外科手術をしました。
経過は順調と聞いていましたが、先日他の医師から再手術をした方が良いと言われ
再手術をすることになりました。
前回とは違う手段・方法を用いた手術のなるようです。
1回目の手術の執刀医からは「ヘタでごめんね」と言われたと聞いています。

こういう状況は医療ミスになるのでしょうか?
2回目の手術料、延長する入院費はこちらが負担するものなのでしょうか?
ちなみに、初回の手術前には再手術が必要になる可能性は伝えられていませんでした。

よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

「ボルトの固定する角度をもう少し違った状態にしておくべきだった。

最初からプレートを入れて固定する方法もあったし、次回の執刀医だったら最初からそのようにしていたんじゃないかと思う。自分の判断が悪かった。」

▲この言葉が本当であれば、医療ミスと考えられます。「自分(医師)の判断が悪かった」のであれば、医療費は支払わない方向で弁護士を立てるのがよいと考えます。次回の手術もその医者の同僚なのですから、患者側はまだ弱みを握られているわけです。患者(家族)と医者との関係のままでは、交渉はスムーズに進みません。

▲2回目の医者へ訴えるのではなくて、1回目の医者に賠償を求める形とするものでしょう。同じ病院内であれば、院長が仲介して医療費は病院もちとなるケースがあります。手術をしてしまうと、前の医者の下手な手術がもみ消されてしまいますので、その前に交渉するのがよいのですが‥‥。

▲デリケートなケースですので、掲示板のアドバイスより、やはり弁護士などへの相談が必要と思います。十分訴訟になりうるケースかもしれませんし。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

大変わかりやすくご指導いただき、ありがとうございました。
患者のこれからの治療、弁護士へ依頼する場合の費用面などを考えますと、今後どのように対処していくか難しいところではありますが、充分に検討してみたいと思います。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/03/28 23:03

■なぜ、再手術になるのか、をご本人、ご家族が納得の内容によります。


■最初の手術の不備によるものであれば、当然治療費や延長入院費の何割あるいは全額は病院の負担になることもあります。
■「ごめんねと言った」「言わない」の問題ではありません。客観的に再手術がどのような理由で行われるのか、によるのです。その点は冷静になってください。

この回答への補足

ご回答、ありがとうございます。

「最初の手術の不備」かどうかが難しいところだと思うのですが・・・Dr.がどう捉えているかということになるのでしょうか?
今後も同じ病院で治療を続けるにあたって、どのように交渉を進めていくべきか悩んでいます。

具体的なことを書かせていただきますと・・・
脛骨近位が縦に割れるような骨折で、それをボルトで固定するという手術だったのですが、術後のレントゲンではくっつくどころか、ずれているという状況です。
痛みもあり足がつけないので、荷重のかかるリハもほとんどしていないのに・・・。

前回の執刀医からは
「ボルトの固定する角度をもう少し違った状態にしておくべきだった。最初からプレートを入れて固定する方法もあったし、次回の執刀医だったら最初からそのようにしていたんじゃないかと思う。自分の判断が悪かった。」・・・と説明を受けました。
治療費については
「全く最初(手術前)の状態からやり直さなければならなくなった、前回の上手くなかった手術の代金も支払わなくてはならないのですか?」と尋ねたところ
「通常は請求します。そちらが思うように主張なさっても構いませんが・・・。」とのことでした。

次回の手術はプレートで固定するというものですが、癒合してしまった部分を剥がした上に腸骨を移植しなければならず、前回の手術より大掛かりになるようです。
最初からプレートを使った手術方法という選択枝も提示されていて、こちらが納得した上で1回目の手術が行われていれば、素直に受け入れることができていたように思うのですが。

文章がうまくまとまらず、長くなりまして申し訳ありません。引き続き、ご指導いただければありがたく存じます。

補足日時:2005/03/27 19:14
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q医療ミス?により再手術。そして、その後の対応。

よろしくお願い致します。
母が、胆石による胆嚢摘出手術を腹腔鏡下手術で受けました。
手術が終わり医師がレントゲンで確認したところ、切除して縫合した箇所から胆汁が漏れた場合、他の臓器に流れないよう体の外に流す処置がしてある管が跳ね返っていて、ずれているのが分かりました。そして、すぐに私たち家族を呼び説明をし、再度全身麻酔をし、管のずれを直す手術が行われました。
しかし、その日の主治医の問診の時、また管がずれていることが分かり再手術をすることになったのです。
このような場合、私たち家族は説明を受けた後どのように対処すれば良いのでしょうか?その再手術後の費用や入院費、また主治医とどのように向き合って行けば良いのか教えていただけないでしょうか。
常識的に考えれば分かることではあるかもしれませんが、何ぶん不安なのでどうぞよろしくご指導いただけますようお願い致します。

Aベストアンサー

いわゆる手術の「合併症」ですね。
腹腔鏡下手術ではなく、開腹手術でも一定の確率で起こりえることです。最初の時と1回目の再手術のときにも説明があったと思います。
再手術を施してもまたずれるというのであれば、質問者さんのお母様はそういう体質(体の構造がそういう風にできている)なのかもしれません。
合併症は規定では保険診療となりますので、再手術後の費用や入院費は規定通りお支払いください。
主治医とも今までどおりでよいのではないかと思います。「母の体質は管がずれやすいようで、再三お手数をかけてしまい、すみません」と感謝の気持ちを表せば、引き続き良好な関係を保てると思いますよ。主治医にとっても、「再三手術を行って、医療過誤等と言いだして、嫌な関係になるのではないか」と心配しているかもしれませんからね。

Q医療ミス(手術ミス)で請求しておいたほうが良いもの。

手術ミスにより、補償金が支払われることになりましたが、相談できる機関(神戸在なので、神戸市の公共機関が好ましいのですが)をご存じでしたら、教えてください。補償金の額もそうですが、その他に何を病院側に請求できるのか分かりません。私としては「医療ミスとして、しかるべきところへの報告(つまり院内でうやむやにしない)」「この後の治療費は無償にて行う」と、請求したいのですが。。。今後、担当医や再手術をした医師がいなくなった場合などに、「こうゆう請求もしていたら良かった」と思うことがないようにしたいのです。

”しこり”の摘出手術で首あたりの神経を切断され、腕があげにくくなりました。マヒのように感覚がにぶい箇所もあります。病院側は手術ミスを認め、手術金額の返金、再手術(神経をつなぐ)、その後の治療費は無償となりましたが、腕のあがりにくさ、感覚のにぶさが残るため、補償金での解決となりました。

Aベストアンサー

神経走行の個体差を執刀医が判らなかったことによる後遺障害かと思いましたが…すごく強引なDr.に手術されてしまったのですね。重度過失による傷害ですね。「腕がピクピク動くのですが大丈夫でしょうか?」という問いを受けた時点から 医師には手術ミスの予見可能性が生じていた訳です。

麻酔に関しては、わざと意識を残しながらおこなう手法もありますし、本件後遺障害とも無関係ですので、全身麻酔でなかったことは気になさらなくて良いと思います。

「神経損傷の可能性を伝えられていなかった」のではなく「麻痺の可能性は伝えられていた」訳ですよね。その時の医師の「治りますよ」という回答に関しては、「患者さんを勇気付けるための言葉だ」と言われればそれ以上言及出来ません。(医療も患者との契約関係を明確化する方向に進んでいますので、いずれこの辺りも変わっていくでしょうけれど。)

とりあえず病院側で既にその非を認めており、話合いも進んでいらっしゃるようですので、後は補償金額が貴方の納得できる金額になるかどうかという点が問題になるのだと思います。
病院との話合いだけでは納得いく額の提示が無理なようでしたら、執刀医個人に対して請求をかける事も可能です。そこらへんは弁護士等に相談なさると宜しいと存じます。

最後に、腕が挙上し難い件についてです。その動作をおこなう或る筋肉が現在全く動かない場合は、その動かなくなってしまっている筋運動の改善は難しいです。でも、少しでも力が入るようでしたら、神経―筋促通の機能訓練(普通の筋トレのイメージとは違います)を行なうと改善がみられる場合が多いです。
徒手筋力検査や筋電図検査等を既に受けておられるか存じますので、どの筋肉に繋がっている神経の損傷だったのかは病院側で判っていると思います。もし可能性があれば諦めずに少しづつでも良くなるようにリハビリ頑張ってください!応援しております。

神経走行の個体差を執刀医が判らなかったことによる後遺障害かと思いましたが…すごく強引なDr.に手術されてしまったのですね。重度過失による傷害ですね。「腕がピクピク動くのですが大丈夫でしょうか?」という問いを受けた時点から 医師には手術ミスの予見可能性が生じていた訳です。

麻酔に関しては、わざと意識を残しながらおこなう手法もありますし、本件後遺障害とも無関係ですので、全身麻酔でなかったことは気になさらなくて良いと思います。

「神経損傷の可能性を伝えられていなかった」のではな...続きを読む

Q骨折には全治何週間くらいかかるのでしょうか?

骨折してから、ちょうど1週間になります。
骨折箇所は足の甲の小指側です。足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。(うまく説明できなくてすみません。)
医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。
全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。
また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。
・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。
でも、この木曜に病院に行った時医師から注意されてしまいました。
その時、動いて腱がズレて手術になることもあると言われ、ションボリ。
仕事は事務職とはいえ、仕事に支障もあるし、何よりこの窮屈なギブスにウンザリ(笑)
気になるのが、その手術というのは、手術室で行うようなものでしょうか。
また、ギブスを外した後、リハビリとかあるのでしょうか。
すぐ歩けるようになるのでしょうか。
早く治す方法ってあるのでしょうか。
質問攻めで申し訳ありませんが、骨折のご経験のある方、なくても知識のある方、ご意見をお聞かせ下さい。

骨折してから、ちょうど1週間になります。
骨折箇所は足の甲の小指側です。足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。(うまく説明できなくてすみません。)
医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。
全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。
また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。
・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。
...続きを読む

Aベストアンサー

 お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。これがこの骨折のメカニズムです。今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。完全にズレてしまえば主治医の先生の仰るように手術しなければ「偽関節」という状態になります。手術は通常腰椎麻酔(下半身麻酔)で行います。方法は長さ2cm程度のスクリュー(ねじ釘のようなもの)で固定するか、1~2mm程度のワイヤーを2本平行に刺し、更に細いワイヤーで8の字に縛る方法があります。この手術をすればギプスをする必要はありませんが、2~3週間は体重をかけることは出来ません。次にリハビリに関してですが、現在の固定が足先からすねの中央まで固定されていれば、当然足首の動きも制限されているわけなので、ギプス除去後の「足関節・可動域訓練」というリハビリをする必要があります。ただし、除去後すぐに可動域が良好である場合はその必要はありません。
 最後に骨折全般に言えることですが、ほとんどの場合、一度骨折した骨は元の硬さに戻るには約2~3ヶ月かかると言われています。ですが、機能的な問題がなくなるのには約1~2ヶ月程度と言われています。早く骨癒合させるには、骨折部を出来るだけ動かさない(骨折部をグラつかせない)ことが原則になります。「もう少しの辛抱」と思って頑張って下さい。

 お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。これがこの骨折のメカニズムです。今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。...続きを読む

Q二度目の手術給付金

5月に腰椎間板ヘルニアのため内視鏡手術を受けました。
医療保険は共済一件、と終身医療保険2件(外資・内資各1件)に入っており、前回の手術の際には
3件とも手術給付金がつきました。

実はそのヘルニアが再発したようで、ここ1月、かなり痛みが出ています。
前手術からま4ヶ月ですが、再度手術となった場合手術給付金や入院給付金の給付はあるのでしょうか。
契約によると思いますので、「一般的に」とか「多い形としては」のような形の回答でかまいませんので
お答えをいただければ幸いです。

ひとり親で乳幼児2人を抱えてフルタイムの仕事をしていますので結構切羽詰っています…
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして

入院給付金は通算の上限を超えてなければ出ます。1入院60日型や120日型、180日型、1000日型などがあると思います。前の入院から4ヶ月なので前の入院から数えるようになると思います。
例:(60日型のとき)前の入院で30日入院、4ヵ月後次の入院で40日入院したら合計70日なので60日分までしか対象になりません。ただし、これは保険の内容によっても変わると思いますので、保険会社に聞いてみてください。

内視鏡の簡単な手術の場合、前回の手術から60日以上経っていれば同じ術名でも、手術給付金も大丈夫だと思います。これも保険会社に確認してください。

保険はこのような時に使うものです。わからない所はしっかり保険会社に聞いてみてください。決して損はしないように!

お体大事にしてください

Q抜糸は痛い?!

情けない質問ですいません。。
つい先日初めての手術をして何十針と縫いました。ただ次病院に伺う時に、抜糸をします。手術がはじめてはので抜糸も初めてなのですが、抜糸はいたくないものなのでしょうか?

どうしょうもないくらい痛がりなので、大変きになります。部分は腕なのですが。。。。
抜糸のご経験というのもなんですが、ご存知の方是非教えてください!

Aベストアンサー

私も先月初手術を受けて、抜糸も体験しました。
私の場合は腹腔鏡手術なので、おなかに5箇所穴を開けた程度のものでしたが・・・。
私も痛がり+怖がりなので(注射で泣く時があります)、抜糸もかなりの恐怖でした。
今まで縫って開かないようにしていた糸を取るのですから、「傷口が開いたらどうしよう」「糸を切るときに肌まで切られたらどうしよう」などと色々考えだすとキリがなくて、抜糸をためらったくらいです・・・。
傷口の肉が完全にくっついたから抜糸するというのに、ですね(笑

hana-hana3さんの仰るとおり、抜糸の際は肌を傷つけないように糸を少し引っ張って切るのですが・・・
その糸が肌にぺたりとくっついていて、そのチクッとする感じが気になり、その箇所ばかりに気を集中させてしまい(角度的に見えない分余計に気になって)、「どんな風に切られてるんだろう」などと考え始め・・・
さらに怖く過敏になり、ちょっとした衝撃(チクッとする感触・糸を切る音)すらも痛く感じてしまい、結局抜糸が済む10分くらいの間中恐怖と痛みに耐えてました。
それでも泣かずに済んだのは、(入院中の抜糸だったので)付き添ってくれていた母と婚約者が冗談を言って気を紛らわせてくれたから・・・(笑

なので、気を紛らわせるために頭の中で歌でも歌いながら抜糸してもらうことをお勧めします。
それか、抜糸中そばに誰か付き添いの方がいらっしゃるのであれば、その方と先生の邪魔にならない程度のお喋りというのもいいかもしれません。

抜糸は経過良好の証。
怖いかもしれませんが頑張ってくださいね。

私も先月初手術を受けて、抜糸も体験しました。
私の場合は腹腔鏡手術なので、おなかに5箇所穴を開けた程度のものでしたが・・・。
私も痛がり+怖がりなので(注射で泣く時があります)、抜糸もかなりの恐怖でした。
今まで縫って開かないようにしていた糸を取るのですから、「傷口が開いたらどうしよう」「糸を切るときに肌まで切られたらどうしよう」などと色々考えだすとキリがなくて、抜糸をためらったくらいです・・・。
傷口の肉が完全にくっついたから抜糸するというのに、ですね(笑

hana-hana3さ...続きを読む

Q骨折の抜釘手術は生命保険の支払い対象にはならないのですか?

1年前に腕を骨折して、プレート入れる手術をしました。今回、経過良好につき、抜釘手術を行いました。(ともに全身麻酔の観血手術)

生命保険会社の入院通院の保証のある障害保険に入っているのですが、保険会社より"初回のプレートを入れる手術は対象となるが、今回の分は保証対象にならない。これは他の保険会社でも同様なので了承ください"と言われています。

納得いきませんが、そういうものでしょうか?

Aベストアンサー

>>ただ、入院給付金も出ないと言われています。

No.1です。
すみません、質問の本文をよく読んでいませんでした。
生命保険会社の医療保険でなく、「傷害保険」にご加入なのですね。

傷害保険はケガによる入院や死亡等を保障します。
骨折による手術・入院ですので、前回の入院は「災害入院」に該当して、手術給付金・入院給付金は当然支払われました。

ところが、骨折が一年前ということで、今回の手術のための入院は災害入院に該当しなくなっているのです。
「不慮の事故の日からその日を含めて180日以内に開始した入院」が災害入院給付金の支払事由であり、事故の日から180日を越えて入院または再入院した場合には「疾病入院」に該当します。(災害入院の定義を約款でご確認ください)
「傷害保険」には「疾病入院」に対する給付はありません。

ですから、医療保険に入っていた場合には、1回目の手術・入院に対し手術給付金と入院給付金、今回の手術・入院に対し入院給付金が支払われましたが、傷害保険ということなので、今回の入院給付金は支払われません。

抜釘術が骨折の日から180日以内に行われているか、お入りになっていたのが傷害保険でなく医療保険であれば、2回目の入院給付金は出たということです。
でも、時間は戻せませんものね・・・

>>ただ、入院給付金も出ないと言われています。

No.1です。
すみません、質問の本文をよく読んでいませんでした。
生命保険会社の医療保険でなく、「傷害保険」にご加入なのですね。

傷害保険はケガによる入院や死亡等を保障します。
骨折による手術・入院ですので、前回の入院は「災害入院」に該当して、手術給付金・入院給付金は当然支払われました。

ところが、骨折が一年前ということで、今回の手術のための入院は災害入院に該当しなくなっているのです。
「不慮の事故の日からその日を含めて180...続きを読む

Q自殺未遂の場合には健康保険は適用されるのでしょうか?

父が自殺未遂を図り現在集中治療室で治療中ですが健康保険は適用されるのでしょうか?

父は現在63歳で定年後に同じ会社で契約社員として働いておりましたが昨年9月に肺炎となり入院しました。ただ今年2月に病院でのこれ以上の治療は見込めないとの事から自宅療養となったが健康状態は向上せずむしろ悪化し、精神的にも参ってしまい自殺未遂をしたものと思います。お医者様の話だとまずは集中治療室での治療、後に精神科でのカウンセリングといっていました。

Aベストアンサー

自殺の場合、国民健康保険第60条ならびに、健康保険法第16条に該当するため国民健康保険も健康保険も使えません。
但し、精神疾患(鬱病など)を原因とする自殺は、故意の自殺と見なしませんので、国民健康保険も健康保険も使えます。

病院は、このような事態のとき、精神疾患だったことにして、国民健康保険も健康保険も使えるよう配慮することが少なくありません。


国民健康保険法は、保険給付を行わないと定める条項を次の3つと定めています。
(1)少年院・監獄・労役場その他これらに準ずる施設に収容・拘禁されたとき(第59条)。(2).故意の犯罪行為により、又は故意に疾病にかかり、又は負傷したとき(第60条)。(3)闘争・泥酔・著しい不行跡(第61条)。

健康保険法は、保険給付を行わないと定める条項を次の4つと定めています。
(1)業務内(第1条)。(2)故意の犯罪行為または、故意に給付事由を生じさせたとき(第116条)。(3)闘争・泥酔・著しい不行跡(第117条)。(4)少年院・監獄・労役場その他これらに準ずる施設に収容・拘禁されたとき(第118条)。

自殺の場合、国民健康保険第60条ならびに、健康保険法第16条に該当するため国民健康保険も健康保険も使えません。
但し、精神疾患(鬱病など)を原因とする自殺は、故意の自殺と見なしませんので、国民健康保険も健康保険も使えます。

病院は、このような事態のとき、精神疾患だったことにして、国民健康保険も健康保険も使えるよう配慮することが少なくありません。


国民健康保険法は、保険給付を行わないと定める条項を次の3つと定めています。
(1)少年院・監獄・労役場その他これらに準ずる施設に収容...続きを読む

Q蕁麻疹が全く治らない

蕁麻疹が発症し始めてからもう5ヶ月ぐらいになるけど全く治らない。
地元の皮膚科で貰った飲み薬【アレロック5mg】と【ニコルダ錠250mg】を飲んで、あと塗り薬【アンテベート軟膏】を塗ったりしている間は蕁麻疹は出ないけど、飲み薬と塗り薬を大体2日ぐらい止めるとまた蕁麻疹が一気に発症するのだ。
蕁麻疹の出方が半端ではなく、頭から身体全体と足にかけて凄い出方なのだ。
以前に地元の内科医院で内科的に診察をして貰ったけど全く問題が無かった。
原因は何だろう?。
凄い心配。
何が原因しているのか全く分からない?。
蕁麻疹が全く出なくなる方法ないかな?。
一度病院を変えるべきか迷っているのだ。
考えられるとしたら、私生活の方か普段の食事関係か生活状況しか考えられないけど・・・・・。
全国の皆様のご意見をお聞かせ下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

質問者さんに当て嵌まるかどうかわかりませんが、思い当たることがあれば参考になさって下さい。

蕁麻疹ができやすいタイプにはある程度共通したところがあります。まず運動嫌い、屋外、屋内とも運動してもその量が少ない、野菜類が少なく過食気味、体型は普通以上、肥満タイプ、どちらかというと肌はみずみずしく色白、ポッチャリ、甘いもの好き、炭酸飲料が多い、もともと性格はおっとり、等々です。

こういうタイプはリンパ球が多く、増えれば増えるほどちょっとしたストレスに敏感に反応するようになります。いままで体に入ってもストレスとはならずなんともなかったものにまで反応してしまうのです。体内に入ってストレスになるものは食べ物(異種蛋白)だけではありません。人間関係のストレスもあります。

何かが体にストレスとなったとき体はそれを体内に溜め込むことを拒否して体外へ排泄しようとします。人によってはあまりにそのストレスが強い場合、吐き気や下痢となってしまいますし、そこまで至らなくても皮膚から排泄しようとします。これが湿疹や蕁麻疹です。これらはリンパ球の反応ですのでリンパ球が多いほど敏感に反応して症状は強くなります。

痒みや腫れなど辛い症状が続きますが、全て体にとって毒となるものを必死に排泄してる姿です。これを対症療法の薬で抑えることは出すべきべきものを出さないようにしてるわけですからなかなか治らずどんどん治癒は遅れていきます。

症状の引き金になるものは食べ物や精神的なもの、温度、環境など色々なストレスがありますが、根本原因はリンパ球過剰体質です。適正なリンパ球ですと少々のストレスでも一々反応することはないでしょう。

直ぐには体質を改善することは出来ませんが、過剰なリンパ球を減らすことが治療になります。そのためにはさきほど書きましたが、その逆をすれば良いわけです。例えば運動不足であれば屋外で日に当たったり、運動する機会を増やしたり過食気味であれば減らしたり、心身を鍛えることが必要でしょう。そうすることで多過ぎるリンパ球は減らせます。
急にやるとストレスになりますので、少しずつすることが必要です。

リンパ球の数は多いほど免疫力が高いわけですが、過剰になるとその免疫力が仇となってアレルギーや一過性のアレルギー反応をおこしやすくなってしまうのです。しかし、毒を出す反応ですので、それ自体は体の防衛反応です。それを止めるのではなく血流をよくしてどんどん出すスタンスでいてください。

質問者さんに当て嵌まるかどうかわかりませんが、思い当たることがあれば参考になさって下さい。

蕁麻疹ができやすいタイプにはある程度共通したところがあります。まず運動嫌い、屋外、屋内とも運動してもその量が少ない、野菜類が少なく過食気味、体型は普通以上、肥満タイプ、どちらかというと肌はみずみずしく色白、ポッチャリ、甘いもの好き、炭酸飲料が多い、もともと性格はおっとり、等々です。

こういうタイプはリンパ球が多く、増えれば増えるほどちょっとしたストレスに敏感に反応するようになり...続きを読む

Q病院の入院の保証人の怖さについて教えてください

親が、たいして仲良くない立場上、断りにくい人に入院の保証人を頼まれました
この人はかなりいい加減な人なので、病院代踏み倒しそうです
なんとか、断ってもらいたいんですが、
病院の保証人になってしまって大変な思いをした、
保証人にはならない方がいいって思えるようなエピソード?など、なんでもいいです。教えてください!

Aベストアンサー

はじめまして、よろしくお願い致します。

保証人は、絶対にことわることです。
踏み倒しするような人はなおです。

だいたい、一日入院すると最低でも1万円はかかります。
1ヶ月でかるく30万円以上は支払うことになります。

もし、本人が支払う能力がない場合は代わりに保証人が支払うようです。

特殊での手術は、保険が利かないので100万円はかかります。

話は、そのくらいにして膨大な金額になることは推定されます。

Q名医に手術をしてもらい失敗しました。

親が、よくテレビや本であげられる名医に腰の手術をしてもらったのですが大失敗しました。
今、5分と立つことができません。親が大変なショックを受けて鬱状態です。
転院を勧めているのですが、「手術してもらった先生は名医だから」と言って聞きません。
失敗しているのに「名医だから」と言っているのです。それでいて、痛い痛いとうめいています。

名医に手術をしてもらっても、手術失敗された方はいますか?

その場合はどうしましたか?

切実な悩みです。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

NO.10です。少しばかり補足です。

現時点で、まだセカンドオピニオン外来受診をされていないご様子ですので、誤解のないように書かせていただきます。

例えですが、私がA病院を受診した結果、「胃がんであるが、手術はもう無理」と言われたとします。「手術は無理って納得いかない」と考えた時、
1)B病院を受診していろいろ検査をしてもらい、その結果をもとに改めてそこの先生に診断してもらう
2)A病院の検査結果を持っていって、その結果をもとにB病院では検査を受けずに治療方針の相談をする
ことができます。セカンドオピニオンとは、2)の場合のみを意味します。

つまり、主治医の了解なしのセカンドオピニオンは本来存在しない訳です。上記1)の場合、A病院からの紹介状があってもなくても、B病院への受診は可能です。日本の医療機関はフリーアクセスですから。しかし、1)のような受診はセカンドオピニオンとは言わないのです。このあたり、誤解されていることが多いです。


>>主治医が了解していない場合
>こういう場合もあるんですね。怖いです。

患者側のセカンドオピニオン外来受診の希望を、医師側が断ることはありません。転医やセカンドオピニオンの希望があれば、正当な理由がなければ医師はこれを断れないからです。セカンドオピニオンを受ける側の病院がいろいろな判断するためには、現在かかっている病院の資料提供が必要ですよね。ですから、いわゆる「仁義」を通して来てくださいと言うことなのです。

次の治療の提案がないと言うことも、「経過を見ること」が最善の場合もあるので、受診の際よく聞いてみるのがよいでしょう。それで納得いかないときにこそ、セカンドオピニオンの意味があると思います。


私は質問者様を責めるつもりはありません。

ただ、医療(に限りませんが)は、人間と人間の関係が大事になります。手術の結果が思わしくなくても、その関係がうまく行っていれば受け入れられることもあるでしょう。

ここまでのご質問や回答を読めば、名医側が誠実でないとも思えます。関係も思わしくなくなっているのでしょう。ですが、名医側としても、「ちゃんと説明したはずだ」、「起こりうる合併症を失敗と考えられて心外だ」と思っているかもしれません。(実際、合併症と失敗とは全く違うことなので。)

セカンドオピニオンを求めるのは患者側の当然の権利であり、医師側に拒む権利はありません(むしろ答える義務があります)。もちろん転院を断られるなどのご心配もいらないと思います。しかしながら、権利の主張などが表に出てしまうと、関係がさらに崩壊してしまうでしょう。

決して上からものを言うつもりではありませんが、そのあたりをご勘案されて、冷静に対応されることをお勧めいたます。

NO.10です。少しばかり補足です。

現時点で、まだセカンドオピニオン外来受診をされていないご様子ですので、誤解のないように書かせていただきます。

例えですが、私がA病院を受診した結果、「胃がんであるが、手術はもう無理」と言われたとします。「手術は無理って納得いかない」と考えた時、
1)B病院を受診していろいろ検査をしてもらい、その結果をもとに改めてそこの先生に診断してもらう
2)A病院の検査結果を持っていって、その結果をもとにB病院では検査を受けずに治療方針の相談をする
ことができ...続きを読む


人気Q&Aランキング