【3月6日実施】システムメンテナンス実施のお知らせ

来年の苗取り用に品種の違う株を4月に2株植えました。
6月に入ってから、次郎三郎の新芽をポットに定着させてランナーから切り離し、現在ポット苗の状態にあります。
12個ずつ、計24個。
良く調べもせずにここまで進めて調べてみたら、いったん苗床に移して秋に本畑に定植するようなことが書かれていました。
このポット苗はどうするのが良いのでしょうか?
(1)一旦苗床に植えて、秋に本畑に定植する。
(2)秋までポットのまま養生する。ポットは、普通に苗で売っているくらいのものであまり大きくはありません。
(3)手抜きで本畑に植えてしまう。
如何でしょうか?
よろしくお願いいたします。

A 回答 (5件)

苗は伸びた子株ですね


さらに伸びてくる孫株以降を定植用に利用します。
経験でご存じのようにツル状に伸びる場所が必要で、
苗床が必要でポット苗のままでは無理
(1)一旦苗床に植えます

>手抜きで本畑に お勧めできません
夏の間は毎日水やりをして育てます
害虫に対して消毒も

定植用にやや高植用の畝をつくり
(2)孫株を移植します
寒さにあてることで花芽分化が始まり
育て始めてから収穫まで1年がかり
手抜きは美味しい苺に逆行します

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/13041328.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ポット苗にしたのは、太郎を避けて次郎・三郎です。
一番乾燥し難そうな場所を苗床にして植えることにします。

お礼日時:2022/07/12 21:30

おはようございます。


1,2どちらでも大丈夫です。
3はNG.
枯れないように、しっかり水やりし、秋(10中旬)になってから本畑に
植付けます。
マルチはせずに越冬させます。(寒さに合わせた方が良い実が付くため)
春先(2月中旬)追肥して、マルチ掛けします。

「章姫」は私も作っています。
しっかり手入れし、来年、沢山収穫して下さい。
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やはり(1)でしょうか?ポットでも多少余裕があれば定植まで根詰まり他せずに生育コントロールできるとは思います。

できるなら(1)が良さそうです。

多少食われるのは仕方がない?カラスでなくとも、どちらかというと野鳥が食べに来ます。うどん粉病等は木酢液など混ぜて散布で、土壌が良ければなりませんしEMは有効という感じでしょうか。

元1年ぶんのジャム作りEM無農薬ほぼダナー専です。ナメクジは日々潰すしかないと思います。
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参考ページです


https://ymmfarm.com/cultivation/veg/strawberry
実を狙うカラス・ナメクジ・蟻・イタチ対策も必要
ウドンコ病の名人ですから、殺菌剤の撒布 etc.


美味しい苺の収穫を期待いたします・・(*^_^*)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
イタチはいませんが、ハクビシンはいるようです。
今年の貴重な3つばかりの実は、明日食べようと思っていたら、翌日の朝にはカラスにやられていました。w

お礼日時:2022/07/12 21:35

常緑だったりするので品種次第と思いますが、大抵は暑さに弱く夏場は直射日光を避けて日陰とか言われる通り(1)か(2)で、新しい土に植え付ける方が望ましい(2)とされていたり、植え付けで枯れたり土壌不明なら(1)を選んでもいいと思います。

ただ常緑四季なり品種でも移植は快適な時を選んだ方が良く、快適な気候なら時に(3)でしょうか?ワイルド系の原種も常緑で、定植されていれば暑さにも強いです。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
品種は、「章姫」と「大実いちご」(品種かどうか判りませんが)です。
畑の方は全体的に日当たりが良く、今の時期は朝9時を過ぎればかんかん照りで半日陰のような場所はありません。
幸い庭内なので朝夕に水やりはできます。
やっぱり(1)の苗床が最も良いのでしょうね。

お礼日時:2022/07/12 21:25

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