主人54才、私42才です。将来は国民年金のみで不安を感じています。少々余裕もでてきたので個人年金を検討しています。養老保険などもあるようですがどれがいいのでしょう。終身のものは月々の支払いが高額なので確定をかんがえています。お知恵を貸して下さい。

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A 回答 (1件)

そうですね、そろそろ老後の準備が必要な時期ですね。


国民年金のみでは、かなり不安です。
やはり保険の中では、死亡保障のない年金保険が良いと思います。養老保険などは死亡保障がついており、今のご年齢だと保障に多くお金がまわり、貯まり方は非常に悪いでしょう。
次に、年金ですが、利率の良い時には、利率固定型(支給金額の決まっている)の商品が良いのはわかりますよね。昔の良い利率の保険は、今みたら、いいとき入ってるねー、良い保険だよ!といわれます。逆に今のような利率の悪いときに固定利率の保険に入ると、あとから、悪い保険に入ってるねー!といわれる可能性が高いのです。ですから今なら、変額タイプの年金だと思います。最低保障のあるものもありますが、その場合は、結果的に、やはり利率がわるくなります。
個人的には、変額タイプの最低保障のない年金保険をお勧めします。
変額タイプのものは自己責任のもと運用方法を自分で設定できます。そのときに、できるだけ運用先は分散し、また月払いか年払いで時間分散(これをドルコスト平均法といいます。ちょっと調べてみてください)をすることでリスクはかなり減り、逆にそれなりの運用も期待できます。
詳しいことは、先入観をもたずに、各保険会社の詳しく説明できる方を探して聞いてみてください。
私なら、そうしますし、実際かけてます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。専門的な視点からのご指摘で納得いたしました。養老保険の方がいいかなと思っていたのですが、なるほど違うんですね。早速調べて変額タイプを選びたいと思います。本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/04/14 13:17

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Q自動車メーカーの新車開発における決裁権についての質問です。 チーフエンジニアは企画書、マーケティング

自動車メーカーの新車開発における決裁権についての質問です。

チーフエンジニアは企画書、マーケティング調査、原価計算、デザイン発注の4つの部署の統括責任者です。

チーフエンジニアの上司は商品担当取締役です。

ピラミッド図にするとこうなります。

商品担当取締役
|
チーフエンジニア
|
・企画書の商品企画部
・マーケティング調査のマーケティング部
・原価計算の原価調査部
・デザイン発注のデザイン部

そこで疑問なんですが、

マーケティング調査→企画書→デザイン発注→原価計算→商品担当取締役

の順番に開発が進むのか?と疑問に思った次第です。

商品担当取締役が却下と言った場合はまたマーケティング調査→企画書→デザイン発注し原価計算していたらコストが膨れ上がりますよね?

企画書→商品担当取締役→マーケティング調査→デザイン発注→原価計算

の準備に新車開発が行われるのでしょうか?

開発の順番がイマイチ分かりません。

出戻りでまた原価計算していたら効率が悪いですよね。

商品担当取締役のゴーサインはどのタイミングで出るのか教えてください。

自動車メーカーの新車開発における決裁権についての質問です。

チーフエンジニアは企画書、マーケティング調査、原価計算、デザイン発注の4つの部署の統括責任者です。

チーフエンジニアの上司は商品担当取締役です。

ピラミッド図にするとこうなります。

商品担当取締役
|
チーフエンジニア
|
・企画書の商品企画部
・マーケティング調査のマーケティング部
・原価計算の原価調査部
・デザイン発注のデザイン部

そこで疑問なんですが、

マーケティング調査→企画書→デザイン発注→原価計算→商品担当取締役

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Aベストアンサー

クルマの研究で食ってる者で、4年ほど担当設計者として量産設計もやりました。

>チーフエンジニアは企画書、マーケティング調査、原価計算、デザイン発注の4つの部署の統括責任者です。

・・・・(´・ω・`)どこの会社ですか?ソレ。

 ワタシ、国内では自動車メーカー4社と仕事上の付き合いがありましたが、そんな上流に『エンジニア』なる人物がいる会社はありませんでした。
 自分が知る国内メーカーでは・・・

※よく雑誌等のインタビューで開発主幹(或いは主管)なる人物が登場しますが、彼らは『エンジニア』では断じてありません。
 彼らはその新型車に利用されているなんの発明も新技術も生み出しませんし、試作車の実験や性能評価もしませんし、そもそも図面どころかスケッチの線一本すら引きません。(正直なところ、いかにも『オレが作った』風にドヤ顔でキメた写真を雑誌で見かけると、徹夜で設計や実験を進めている開発担当者達の顔が浮かんで無性にハラが立ちます。メーカーの『エンジニア』達は、誇張でも比喩でもなく文字通り『ブラック社員』です。)

※しかし彼らは役立たずということではなく、彼らの仕事はマネージメントです。(軍隊でいうと作戦立案・分析将校であって、実際に作戦を実行し結果を出すのは階級的にはるかに下の者だということです。)
 設計担当者や設計担当部署が技術的・金銭的に万策尽きた時、彼らが部署間の垣根を超えて、時には部品メーカーの研究部門さえ動かし、時には更に上流の『将軍たち』への釈明も請け負い、プロジェクトの進行を強力にけん引します。
 ある新型車に対して何ら技術的貢献はしませんが、その新型車が市販可能レベルにまとまるのも彼らの采配ナシには考えられません。
 素晴らしく重要で人脈や戦略が必要なポジションですが、しかし少なくとも『チーフ・エンジニア』などと名乗れる技術系ポジションではありません。

※量産車の新型開発計画では、最上流は商品企画です。
 ある商品の企画があり、その企画を実現するために色々な技術が選択されるだけです。
 まず新技術があり、それを売る為の商品の企画など(30年ぐらい前までは稀に見られましたが)、現代ではまずあり得ません。

※大きなカン違いをされています。
 マーケティングは次に作る商品の特徴を絞り込む為の情報を提供する為の調査です。
 つまりここはデータベースであり、新型車開発ピラミッドというモノが存在するなら、マーケティングはその中にはいません。モデルチェンジのタイムスケジュールとは関係ナシに常に市場動向を分析しており、そうでなければ機能しません。(正確には、マーケティングの他に経済的観点から車両価格とコストの目標値を決定する部隊と、各国の環境対策や法規の動向を調査する部隊がありますが、これら全て新型車の企画立案時点で将来動向を企画担当部署に提供出来なければ意味がありません。決して企画書が作られてから活動出来ることはありません。)

※例えば・・・・純粋な技術ピラミッドを想定するなら頂点は研究部門ですが、しかしその研究成果を使うかどうか?は企画部門と、企画書に基く技術的ハードルを検討している設計部門が決定します。この面では、商品企画部(或いは会社によっては製品企画部とも言います)が開発の頂点にいるとも言えます。
 新型車の開発は、一つのピラミッド型で表現出来るほど単純なフローではありません。

 以上より、よって・・・

>マーケティング調査→企画書→デザイン発注→原価計算→商品担当取締役の順番に開発が進むのか?と疑問に思った次第です。

 御意。そのフローでは開発は進みません。
 デザイン発注という項目が何を意味しているのか判りませんが、商品企画部が作成した企画書はその上流の担当重役との間で揉まれ(この間は、企画の内容が他部署に配布されることはありません。勿論、純粋な技術論議などこの段階では殆どなされません)、承認(←これが担当重役のゴーサイン)された企画書がデザイン部門及びエンジニアリング部門(正確にはエンジニアリングの最上流にある量産設計部隊)に落とされます。
 ここから先の開発は各部門でほぼ並行で進みます。この段階で企画書が企画部に突き返されることは絶対にありません。

>出戻りでまた原価計算していたら効率が悪いですよね。

 これも大きな思い違いです。
 開発部門では各部品の予想額の集計を含む総コストを算定するだけで、実際の製品の原価管理と設備投資は工場部門の仕事です。(ここがカン違いの原因なのではないかと思いますが、自動車メーカーでは新型車を企画・設計・実験する開発部門と、巨大な工場を建設し、複雑な製造設備を導入し、設計図に沿った部品を各部品メーカーに発注し購入価格を決定して原価を集計する製造部門とは、完全に切り離れた別組織です。厳密に言うと各部品の設計者には部品の発注先を決める権限は無く、故に正確な原価も判りません。設計段階で考慮出来るのは『大体このくらいの価格で作れる』という曖昧な見積だけです。)

 故に、

>開発の順番がイマイチ分かりません。

 ワタシが知る限りでは、イマイチどころか全く判っていないと言わざるを得ません。
 強いて言うなら開発全体の流れはワークフローとして表せるだけで、ピラミッドではないということです。

クルマの研究で食ってる者で、4年ほど担当設計者として量産設計もやりました。

>チーフエンジニアは企画書、マーケティング調査、原価計算、デザイン発注の4つの部署の統括責任者です。

・・・・(´・ω・`)どこの会社ですか?ソレ。

 ワタシ、国内では自動車メーカー4社と仕事上の付き合いがありましたが、そんな上流に『エンジニア』なる人物がいる会社はありませんでした。
 自分が知る国内メーカーでは・・・

※よく雑誌等のインタビューで開発主幹(或いは主管)なる人物が登場しますが、彼らは『エンジニ...続きを読む

Q生命保険について(夫46才 妻42才 子供0才)

待望の子供に恵まれました。夫婦二人の生活が続いていましたので、生命保険に関してあまり考えていませんでした。

現在

外資系生保、終身 病死560万円
県民共済6型(60才まで)病死940万円+三大疾病特約
学資保険 子供17歳のとき、560万円


終身 1000万円

収入等
夫年収500万円、妻180万円(休職中復帰予定)
持ち家(払い済み)、貯金1500万円

質問内容
夫60才で、県民共済が4型に変わり、死亡の保障がぐっと減ります。子供が20才(夫66才)ぐらいまでは、保障を厚くしておきたいと思いますが、何かアドバイスは、ありますか。

Aベストアンサー

#1です。

>ともに26才で契約しました。年払いで6万円と11.5万円です。
今から20年&16年前の終身保険ですから、お宝保険ですねえ・・・・うらやましい!一度、解約返戻金の照会を保険会社にしてみたら良いですよ!相当な解約返戻金が貯まってるはずです。(=入学時など、入り用時に、ここから契約者貸し付けで引っ張ってこれる、または、一部解約して現金が出てきます。)


>・厚生年金にはいっていなかった期間が5年あります。国民年金の未納期間はありません。
でしたら、遺族年金の受給資格は有るでしょうが、念のためご確認ください。
http://www.h3.dion.ne.jp/~nan-nen/izoku/izo-youken-hani.htm

ちなみに、ご主人様万一の際、遺族基礎年金から、年額1023100円・月、約8万が出てきます。(遺族厚生年金からも、月2~3万は出てくるでしょう。)

>・実家に帰ることは難しいです。
と言う事は、持ち家を活用して生活費に、という考えは無しで。

>・預金は、教育費にもよりますが、年間で100万円から200万円は増えると思います。
でしたら、通常の医療保険は、生命6型ご加入という事で、一切不要です。貯蓄&終身保険からの契約者貸し付けで、三大疾病以外は賄えます(が、60歳までは、県民共済で、ご主人様は少しは安心ですよねえ。)

>夫60才で、県民共済が4型に変わり、死亡の保障がぐっと減ります。
県民共済6型に加入なさっているとは、よくご研究されてますねえ^^月、100万貯蓄が増加しても、ご主人様が60歳時に1400万円の貯蓄が出来ているわけですから、そんなに死亡保障は要らないと思いますが。あなた様の場合、生命6型は、60歳までの死亡&医療保障という意味で、一番適した保障だと思います。

現状でも、ご主人様万一の際、
・公的遺族年金 月あたり、約10万・年間では120万、(お子さま18歳までで計算しても、2160万)
・県民共済 60歳までは死亡保障1000万くらい
・終身保険 560万(+結構な配当金)
・学資保険で、560万(契約者万一の際、以後の支払い免除の為)

これだけありますし、終身保険の解約返戻金と、貯蓄を勘案すると、死亡保障は不要と思いますが、近い将来何かあったら大変なので、

・掛け捨てではなく、預金を活用しつつ、死亡保障を確保(1千万円以上、お好きな保障額で)・・預金の目減りを極力抑える。健康割引、非喫煙割引を使える所を探す。
・がん保険に、奥様(必須)とご主人様、できたら2口くらい
・お守りで、介護保険(寝たきりになって、自宅介護になったら大変なので。でも、貯蓄で賄える可能性もありますが。)
・奥様も、4型→生命6型加入しては?

これを総合的に判断してくれるFPの方を探してみてください。

#1です。

>ともに26才で契約しました。年払いで6万円と11.5万円です。
今から20年&16年前の終身保険ですから、お宝保険ですねえ・・・・うらやましい!一度、解約返戻金の照会を保険会社にしてみたら良いですよ!相当な解約返戻金が貯まってるはずです。(=入学時など、入り用時に、ここから契約者貸し付けで引っ張ってこれる、または、一部解約して現金が出てきます。)


>・厚生年金にはいっていなかった期間が5年あります。国民年金の未納期間はありません。
でしたら、遺族年金の受給資格...続きを読む

Q企画書とは?

 (学生で社会人経験がないものの質問を御承知ください)

 「企画書」はよく耳にする言葉です。

 が、どのよな場面で、どう使われるのかわからないので教えてほしいのです。

 私の今の会社=組織のイメージは、例えば営業の場合、トップがこの商品を売れといい、営業が売る。利益などは経理がやり、その他は、事務がやるというイメージ。なぜ、どのような場面で「企画書」が執拗なのか?営業だけが「企画書」を作るのか。基礎的な部分がわからないので、教えていただきたいのです。

 (会社によってさまざまだと思いますが、一般的なことで教えていただきたいのです)

Aベストアンサー

 企画書には二通りのものがあります。一つは上司がテーマを与え、与えられた部下はその仕事の進め方を考えてそれをレポートにするものです。上司がその内容を了承すると、上司はそれを会議にかけてその案件を実施するかどうかを決定することになります。上司は数名の部下にこれを書かせて比較検討し、一つの企画書にまとめることもあります。
 もう一つは会社の仕事を続けていて、自分が提案したい計画があるとき、それをレポートにして上司に提出するものです。これはなかなか認めてはもらえませんが、もし取り上げられるとそれは大変名誉なことで評価がぐっと上がります。仕事をしながらこのような企画書を提出できるような意見を常に持つよう心がけることが大切です。
 企画書はあらゆる部署で作られるもので、営業だけが作るものではありません。

Q当方、高齢者です。養老保険80才死亡時2,000万円を持っています。例えば75才から特養などの施設に

当方、高齢者です。養老保険80才死亡時2,000万円を持っています。例えば75才から特養などの施設に入った時、毎月15万円づづ当てることはできないのでしょうか。癌は医師が余命6ヶ月としたとき支給されるようにしてあります。掛け金全額払い込み済みです。

Aベストアンサー

満期は80歳ですか
 >癌は医師が余命6ヶ月としたとき支給されるようにしてあります ・・これは満期以前の受け取れる特約ですよね
他に特約がないのなら、満期で受け取るか、途中解約か、融資(借入)が可能なら融資を受けるとか
どの様な契約になっているかです・・それで選択肢が決まる

Q初めて企画書を書くことになりました。

私は専業主婦なのですが、出版関係の知人にある商品(手帳)を作ってもらえないかとお願いしてみたところ企画書を作成してほしいと言われました。
ですが、わたしは企画書を作成するようなお仕事をしたことがありませんし、家族にも友人にもそのような人がいないためネットを頼りにしているのですが、どのサイトを見てもよくわかりません。

素人がみてもよく理解できて簡単に企画書を作れるようなサイトをご存知でしたら教えていただけないでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

> 出版関係の知人にある商品(手帳)を作ってもらえないかと
> お願いしてみたところ
もう少し状況が詳しく分かると助かるのですが

> 3・ターゲット
> 4.ポジショニング
> 5.成長性
> 6.市場性
> 7.問題点と課題
このようなことを書いてくれ、というのは
ご質問者さまが「こういう商品をつくったら売れると思うけど
作ってみませんか?」といった提案をした、ということでしょうか?
だとしたら、どういう風に売れると読んでいるのか?もう少し
詳しく(かつ簡潔に)説明して欲しいと言われているのだと考えて下さい。
プロではないのですから、そんなに難しく書く必要は(多分)ないと思います。

> こういう商品をつくったら売れると思うけど
まず、誰(どういう人)に売れると思うのか?
それがターゲットです。

次に、なぜ売れると思うのか?
それを簡潔に述べると、これが「こういう商品」だからです。
の、「こういう商品」が、「商品コンセプト」です。

その「商品コンセプト」は「ターゲット」にとって
どんな魅力(メリット)があるのか?の、「魅力」の説明が「訴求ポイント」です。

ここまでで
●誰が
●いつ
●どんなときに
●どんなふうに 使って
●どんなふうに魅力的なのか?
が分かるように説明できていればOKです。
コンセプト、とか、訴求ポイント、とか
そういう項目で書かねばならない、ということはありません。
あくまで上記が分かりやすく伝わればOKです。

次からは、その根拠や裏づけとなることです。

> 4.ポジショニング
その商品を考えたとき
コレがもっとこうなってたらイイのにな、といったことから
考え始めていたりはしませんか?
あるいは、その商品が実際に販売される運びになったとき
他のどういう商品がライバルになってくると思いますか?
ポジショニングとは、ご質問者さまの考えた商品が
発想のベースになった、いわば「ベンチマーク的商品」や
発売されたときの「ライバルになると思われる商品」に対して
どういう「位置づけ」になると考えるか?ということです。
コレは、以下のような位置図(ポジショニングマップ)をつくって説明すると
説明しやすいかと思います。
http://kabu.main.jp/image/keitai.jpg
http://www.cp-gems.com/images/pos.jpg
http://image.blog.livedoor.jp/cut_knit/c1cb6e41.jpg
http://www.ifs.co.jp/news/img/2007_10c.jpg
↑この最後(4つ目)のポジショニングマップに注目して下さい。
実は「ターゲット」や「コンセプト」も
ポジショニングと合わせてこのようなマップで説明すると
より説得力が増す場合が多いので、ご検討下さい。
http://st01.zorg.com/pict/200806/10/10121302821700002232_72k7i495md.jpg

あとは
> 5.成長性
> 6.市場性
> 7.問題点と課題
これを素人に書かせるという意図が実はよく分かりません。
(大丈夫か、その知人?)

成長性とか市場性というのは
「こういう商品をつくったら売れると思う」を
長い目で見たらどうなっていくと思うか?
売れ続けることは出来るか?ということです。
(こんなの、プロだってそう簡単には予測できません。)
(まあ、コンセプトやターゲットなどをキーワードにネット検索などして
いろいろ考えてみて下さい。)
http://yugo-yamamoto.cocolog-nifty.com/uragami/2007/10/9000_db93.html
http://www.gpc.pref.gifu.jp/infomag/rakuichi/raku37/37-7.htm
当然、企業は売れ続けることを願いますから
そのための「問題点と課題」が最後のテーマとなります。

まあ、とりあえずコンセプトを魅力的に説明すること
(そのためのターゲットやポジショニング)
それを一番大事に考えればイイと思います。

> 出版関係の知人にある商品(手帳)を作ってもらえないかと
> お願いしてみたところ
もう少し状況が詳しく分かると助かるのですが

> 3・ターゲット
> 4.ポジショニング
> 5.成長性
> 6.市場性
> 7.問題点と課題
このようなことを書いてくれ、というのは
ご質問者さまが「こういう商品をつくったら売れると思うけど
作ってみませんか?」といった提案をした、ということでしょうか?
だとしたら、どういう風に売れると読んでいるのか?もう少し
詳しく(かつ簡潔に)説明して欲しいと言われ...続きを読む

Q終身保険か養老保険 保険相談お願いします

現在34歳の男性サラリーマンです。家族構成は妻(30歳)、子供一人(2歳)で入り婿の為、妻方の同居の家族がおります。現在以下のような保険に加入しているのですが、私の養老保険があと10年ほどで満期を迎え、そこで保険が終わってしまうので、今のうちに解約して(今解約すると7割程戻ってきます)終身保険か新たな養老保険(60歳くらいの満期のもの)に加入し直したほうがいいのか迷っております。現在生保の方に説明を受けているのですが、やけに終身保険ばかりをすすめてくるので他の方の意見も伺いたく質問させて頂きます。何しろ保険には疎いもので他に必要な情報とかがありましたら教えて下さい。基本的な情報は以下のとおりです。

年収:約500万~600万(夫婦共働き)
借金:なし
貯金:約800万
私の加入保険:簡保養老保険 平成28年満期 月掛金約12000円 個人年金 60歳から年間72万を10年間受取 月掛金約14000円
妻の加入保険:生保養老保険 60歳時満期 死亡・満期時に500万 入院日額5000円 月掛金約15000円
子供の加入保険:郵便局学資保険 18歳時に300万(段階的)受取 月掛金約14500円
       
尚、自宅は義父の持家でローンもありません。また今現在同居の義理の家族も含めた総収入に私の収入が占める割合は4分の1ほどで、皆で生活費を出し合っているという感じですので、私の収入に頼りきりというわけではありませんが、あと10年ほどで義理の親も引退しますので、今後は比率も上がってくると思います。

現在34歳の男性サラリーマンです。家族構成は妻(30歳)、子供一人(2歳)で入り婿の為、妻方の同居の家族がおります。現在以下のような保険に加入しているのですが、私の養老保険があと10年ほどで満期を迎え、そこで保険が終わってしまうので、今のうちに解約して(今解約すると7割程戻ってきます)終身保険か新たな養老保険(60歳くらいの満期のもの)に加入し直したほうがいいのか迷っております。現在生保の方に説明を受けているのですが、やけに終身保険ばかりをすすめてくるので他の方の意見も伺いたく質問...続きを読む

Aベストアンサー

基本的には私も終身保険をお奨めしますけど。

しかし必要と思っていない人には必要ないですよね。
質問者の状況だと確かに保険て必要?って思いますよね。
現在の養老保険も20年で300万ですか?1年刻みで設計できますから正確に推測するのは無理ですけど。
300万の満期金を受け取ってそれを定期貯金にして万が一(死亡時)の為にタンスにでもしまっておけば、自作終身保険の出来上がりです。

例えば来年質問者が亡くなったとしても貯金もあるし家もある。奥さんにも収入があり、質問者の遺族年金とか死亡退職金があり、学資保険の保険料も必要なくなり、質問者さんの娯楽費や食費もかからなくなれば、今のままで充分だとか。

本来なら、現在の養老保険を満期まで確実に継続して、満期の時点でなんならもう1回養老保険を考えてみるのが普通かなと。

で、此処がポイントです。
今が今のままで充分だから大丈夫っていう考え方に不安があるのですよね。極端な話、奥さんが働けなくなったらどうすんの?とか。
義理の家族の方が確実に早く老化していきます。今までは経済的にかなり協力関係にあり、経済的負担が軽くなってるようですが、今後は負担になっていく場合があるのかもしれません。しかもそうなった時に今までの経緯からうちの家族には関係ないとは言えないでしょうし、その時に保険を見直すなんて負担増大にしかなりません。
将来的にどのような状況が起こりうるかを考えるのが保険設計なんです。
別に今日明日に決めることでも来年に満期が迫ってるわけでもないですから、じっくり考えた方がいいです。

似たような事例で、500万~1000万円の終身保険を売りつけた事も何度も
ありますが、1~2年じっくりかけてってケースも多いです。
一生のことですから慌てて決める必要なんてないです。
じゃあ、終身保険は10年後に考えるか?ってのは間違いですから、注意。
例えば養老保険で300万に加入する場合、10年と20年では倍以上保険料が変わりますよね。って、当たり前ですが。終身保険の保険料が年齢が上がるにつれて加速度的に上がっていくのは払い込み期間が短縮されるからです。(当然積立金の運用期間にも大きく影響しますしね)
終身払いにすればそれほど上がっていきませんが、そんな保険に加入すると大変な目にあいます。基本的には60歳で払い込み終了にすることで保障を買い取り、終身保障で確実に子供に残すことも出来ますし、それどころじゃない場合は解約返戻金も多額になりますし、確定年金に切り替えて年金保険の足しにすることも出来ます。そしてどれを選択するかは自分の好きな時(必要な時)にできるのが終身保険の強みなのです。将来どのような状況になるのかなんて、誰も断定できないのですから選択肢を多く持っていることが重要なのです。

基本的には私も終身保険をお奨めしますけど。

しかし必要と思っていない人には必要ないですよね。
質問者の状況だと確かに保険て必要?って思いますよね。
現在の養老保険も20年で300万ですか?1年刻みで設計できますから正確に推測するのは無理ですけど。
300万の満期金を受け取ってそれを定期貯金にして万が一(死亡時)の為にタンスにでもしまっておけば、自作終身保険の出来上がりです。

例えば来年質問者が亡くなったとしても貯金もあるし家もある。奥さんにも収入があり、質問者の遺族年金とか死亡退...続きを読む

Q記事の企画書の書き方、教えてください。

メールマガジンで掲載する新しい記事の企画を考えないといけない状況にあります。
企画書を書いたことがないので、自分なりにインターネットや本で調べてみたのですが、商品開発やイベントの企画が多く、
メールマガジンの記事の企画書というのは見当たりませんでした。
かたく考えすぎなのでしょうか?
このような場合の書き方の手順を教えてもらえると助かります。

Aベストアンサー

 最初にメールマガジンのコンセプト、目的、を書き出します。誰に対して、どんなメッセージ、内容、を伝えて、鈍な結果か成果を生みたいのか、を明確にします。
 コンセプトにそったタイトル案を提出します。そのタイトルの理由も明確にします。
 次に、メールマガジンで掲載したいこと、伝えたいこと、を書き出してください。
 それを具体的にメールマガジンのページ構成案として考えます。目次、特集、連載、ニュース、トピックス、インタビュー、過去情報、などです。
 これらを検討して、必要項目が決定したら、次は、各項目のレイアウトと編集構成を決めます。
 最後に編集予算、制作スケジュールを書きます。
1)編集コンセプト/編集目的
2)読者対象者
3)達成すべき成果
4)タイトル
5)構成案
6)編集内容と項目
7)編集フォーマット/レイアウト
8)編集予算
9)制作スケジュール
 以上、思い付いたまま書き出しました。他の方で、過不足を見つけたら、追加のご助言を下さい。

Q簡保の養老保険と終身保険について

私の母親が郵便局員に勧められて入った養老保険と終身保険について教えてください。

(1)普通養老保険
  H15.11契約
  65歳満期、保険期間10年
  保険金額    350万  月30,905円
  災害特約    350万  月105円
  疾病障害入院特約350万  月2,275円

(2)2倍型終身保険
  H17.9契約
  70歳払込済(払込期間13年)、保険期間終身
  保険金額    230万  月6,831円
  災害特約    230万  月782円
  疾病障害入院特約230万  月10,143円

母が言うには、去年養老保険のときとは別の郵便局員がきて、養老保険はあまりよくないので終身保険を勧められたということです。
そのときに養老保険はH18.10まで払ってから据え置きにしたらいいとアドバイスをもらったようです。
私としては、簡保の特約は金額の割にたいしたことがないので、それなら共済にでも入ったほうがいいのではないかなと思っています。
終身保険は死亡したときに葬式代とかになるかなと思うのですが、養老保険はあまり意味がないような気がしています。

どうするのが一番よいか教えてください。
お願いします。

私の母親が郵便局員に勧められて入った養老保険と終身保険について教えてください。

(1)普通養老保険
  H15.11契約
  65歳満期、保険期間10年
  保険金額    350万  月30,905円
  災害特約    350万  月105円
  疾病障害入院特約350万  月2,275円

(2)2倍型終身保険
  H17.9契約
  70歳払込済(払込期間13年)、保険期間終身
  保険金額    230万  月6,831円
  災害特約    230万  月7...続きを読む

Aベストアンサー

まず養老保険について。
満期金350万円に対し、総払い込み保険料は月33285円(30905+105+2275)×12(ヶ月)×10(年)=399万4200円
差し引き49万4200円の損。
医療保障が満期と同時に消滅することもあり、健康状態に問題がないならこの養老保険は整理しても良いと思います。
(郵便局員が、終身保険に加入してから丸1年経過するまで養老保険の据置:払済のことと思われます:を待つように言ったのは、単にそれより早く払済や解約をされると局員自身にペナルティがくるからだと思います)

2倍型終身保険http://kampo.japanpost.jp/hoken/shokai/shusin_4.htmlは、死亡保障の額はともかく、医療保障が少なすぎませんか。
特約保険金額230万ということは、契約から2年して満額支給されるようになっても入院給付金は日額3450円(入院4日目から)、手術は最高でも13万8000円。
またこれも簡保独特の仕組みですが、ケガと病気をあわせて入院給付金と手術給付金合計230万円に達したら医療保障はなくなります。このように手術給付金も含めて制限するのは簡保独特で、他社は普通は入院通算1095日(※日額3450円なら377万7750円分)+手術給付金は無制限なのです。

共済は、こくみん共済を例に取ると
60~70歳の病気入院が5日目から1500円にhttp://www.zenrosai.or.jp/kyousai/kokumin/type_senior_sougou.php、
70歳以降はゼロにhttp://www.zenrosai.or.jp/kyousai/kokumin/type_senior_sougou_ikou.php、というふうに、
共済というものは安い掛け金であろうとするために、支払いリスクの高いゾーンになると、保障内容の方を制限して掛け金を抑えてしまいます。

某社の保険を例に出しますが、
シンプルに終身保険+終身の医療保障、としても現在の掛け金くらいでプランは立てられるかと思います。
http://www.nissay.co.jp/kojin/syouhin/seiho/teisyu/rei/syusin.html
50歳を超えておられるなら医療保険http://www.nissay.co.jp/kojin/syouhin/seiho/iryo/index.html
+一時払い終身保険http://www.nissay.co.jp/kojin/syouhin/seiho/ichiji/mystage.html、
でもよいと思います。

ご参考まで。

まず養老保険について。
満期金350万円に対し、総払い込み保険料は月33285円(30905+105+2275)×12(ヶ月)×10(年)=399万4200円
差し引き49万4200円の損。
医療保障が満期と同時に消滅することもあり、健康状態に問題がないならこの養老保険は整理しても良いと思います。
(郵便局員が、終身保険に加入してから丸1年経過するまで養老保険の据置:払済のことと思われます:を待つように言ったのは、単にそれより早く払済や解約をされると局員自身にペナルティがくるからだと...続きを読む

Q企画書の書き方教えて下さい。

商品の企画書を書かなければならないのですが、何を同様にして、書かなければならないのですか。どの様な項目が必要なのか教えて下さい。

Aベストアンサー

会社や商品の種類によって違うと思いますので、masanekoさんの会社の方式に合うかどうか?

一般的には、「コンセプトメーキング手法」で書かれれば良いと思います。
1.主題
2.背景
3.商品分野の分析結果
4.当社既存製品の位置付け
5.商品コンセプト
6.企画のターゲット
7.ユーザーシーン
8.特徴・機能
9.原価計算書
10.販売台数見込みと利益予想

8と9は必要かどうか、会社によって違うと思います。
つまり、すぐに設計に入れるくらいの企画書が必要なのか、すでにある程度設計の見通しがついてから書くものか、単なるアイデアで良いのかによっても違います。
会社の先輩に聞くのが一番良いでしょうね。

Q54歳、男性、掛け金の安い終身保険を教えて下さい。

宜しくお願いします。

54歳、男性です。

現在、日本生命の終身保険(重点保障プラン)に入っています。
主契約の終身の保険金が、100万円で2026年で主契約の払込期間が満了です。
定期保険特約、500万円で、2021年更新
三大疾病特約、300万円で、2021年更新

あと、入院特約、日額10,000円 2021年更新
がん入院特約、日額10,000円 終身

という内訳で、1ヶ月の保険料が、22,162円です。

終身の終身の保険金が、100万円と少なく、更新時、1ヶ月の保険料が高くなることを思うと払済みにしよう思っています。

そして、新たに、終身保険に入りたいのですが、54歳ということもあり、なかなか掛け金の安い終身保険が見つかりません。

そこで、死亡保険は、500万円で、NKSJひまわり生命の「低解約返戻金型終身保険」というのが、1ヶ月の掛け金、13,370円であったのですが、どうなのでしょうか?
多分、解約することないと思うので、普通の終身保険でいいのですが、普通の終身保険で掛け金の安い保険会社の終身保険はどこでしょうか?

なお、医療保険とがん保険は、別に入りますので、終身保険のみについて、宜しくお願いします。

宜しくお願いします。

54歳、男性です。

現在、日本生命の終身保険(重点保障プラン)に入っています。
主契約の終身の保険金が、100万円で2026年で主契約の払込期間が満了です。
定期保険特約、500万円で、2021年更新
三大疾病特約、300万円で、2021年更新

あと、入院特約、日額10,000円 2021年更新
がん入院特約、日額10,000円 終身

という内訳で、1ヶ月の保険料が、22,162円です。

終身の終身の保険金が、100万円と少なく、更新時、1ヶ月の保険料が高くなることを思うと払済みにしよう思っています。

そ...続きを読む

Aベストアンサー

終身保険が500万円というのはどこからでてきたのでしょうか?

保険金額が少ないより多い方がいいですが、保険料はそれだけ高くなります。

家族構成がわかりませんが会社員なら
「遺族基礎年金」+「遺族厚生年金」があります。
下の図を見てください。
そもそも終身保険500万円の目的がわかりません。
お子様が経済的に自立してないなら、掛け捨ての死亡保障も必要です。
葬儀の費用としては500万円は不要です。

それでも、終身保険の保険料を安くしたいなら、方法はありますが、優先順位としては全く違いますので、ここには書きません。
人が「死ぬ」のをだまっているよりは、先に見直す部分がたくさんあります。

会社員であれば、入院日額は普通は1日5000円ですみます。

がん特約だけ終身保障というのは「生きる力」かもしれません。

今は先進医療の重粒子線治療の約300万円より「抗がん剤治療」の方がお金がかかり、確率も高いです。

根本的に見直しをおススメします。
おそらく「命」を守れない保険に何百万円も支払っていると思います。

また、転換自体も保険業法違反の場合がほとんどです。

なぜなら、転換せずに、加入した方が得だったからです。

日本生命以外も同じようなものです。

参考になれば幸いです。私はこれ以上はここに回答しません。

終身保険が500万円というのはどこからでてきたのでしょうか?

保険金額が少ないより多い方がいいですが、保険料はそれだけ高くなります。

家族構成がわかりませんが会社員なら
「遺族基礎年金」+「遺族厚生年金」があります。
下の図を見てください。
そもそも終身保険500万円の目的がわかりません。
お子様が経済的に自立してないなら、掛け捨ての死亡保障も必要です。
葬儀の費用としては500万円は不要です。

それでも、終身保険の保険料を安くしたいなら、方法はありますが、優先順位としては全...続きを読む


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