「この先の部屋へは生徒立入禁止。」を英訳した張り紙をドアに張りたいのですが、“Student No Trespassing.”でよろしいでしょうか。

A 回答 (6件)

Trespass は「所有者や管理者の許可なく立ち入る」という意味ですから、単に "No Trespassing" でよいと思います。

前に Student をつけるのは変ですね。どうしてもつけるなら "No Trespassing by Students" とか "No Student Trespassing" になると思います。(ただ、こうしてしまうと、Student 以外の人は Trespass してもOKということになりかねません。)

すでに出ている "No Entry" や "Keep Out" の他には
Authorized Persons Only
Teachers Only
Restricted Area
No Unauthorized Entry
Off Limits
Stay Out
Area Closed to Students
などが、ドアに貼る掲示として使えるでしょう。

生徒さんたちにわかりやすいということでは
Students: Please do not enter.
でも良いのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

たくさんの例を挙げて下さって、ありがとうございます。Teachers Onlyを採らせていただきます。

お礼日時:2005/04/25 20:14

最も単純なのは,「No Entry」 です.


あまり英語的だと,かえって生徒に理解されないのではないでしょうか.理由を付加した長い文章の方が良い場合もあります.
何のための禁止なのかにもよります.今時の子供は,理由無しの禁止に反発します.
生徒だけ禁止なのか,許可があれば入れるのか,非常時にも入れないのか,あるいは危険物があるせいなのか.
学校の中で入れない場所を作るのも管理過剰で問題ですし.
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この回答へのお礼

ありがとうございます。「何のための禁止なのか」を踏まえるのも大切ですね。

お礼日時:2005/04/25 20:19

Teacher only


もしくは
Keep out
でもいいんじゃないでしょうか?
警告表示なので,簡潔で誰でも読めそうな表示が
好ましいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。おっしゃる通り「簡潔で誰でも読めそうな表示」が良いですね。

お礼日時:2005/04/25 20:15

do NOT enter



でよろしいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。わかりやすいですね。

お礼日時:2005/04/25 20:18

No Students are allowed to enter!



なんてのはいかがでしょう?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。丁寧で良いと思います。

お礼日時:2005/04/25 20:21

It is the student off-limits to this previous room.のほうが良いかもしれませんね。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。日本語に忠実な訳だと思います。

お礼日時:2005/04/25 20:25

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Q掲示や標識に用いる表現

私立高校の受験でタイトルの通り「掲示や標識に用いる表現」というものが出題されました。
いくつかわからないところがあったので質問します。
そのままの文です。
==
次の(11)~(15)は掲示や標識に用いる表現である。その意味を,下の語群(1)~(10)の中から一つずつ選びなさい。

(11)Entrance
(12)Keep Off
(13)Not For Sale
(14)Watch Your Step
(15)Out of Order

(1) 徐行  (2) 足元注意  (3) 非売品  (4) 出口    (5) 工事中
(6) 入口  (7) 頭上注意  (8) 故障中  (9) 売り切れ  (10) 立入禁止
==
わからなかったのは(12)のKeep Offです。
Keep Outなら聞いたことがあるのですがoffがわかりませんでした。
この場合語群の(1)~(10)のどれに当てはまるでしょうか。
回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

Gです。 補足を読ませてもらいました。

>Do not enterの場合は公共の場所に立てる看板、Keep~~(offやout)の場合は拘束力が強い命令に近いもの、ということでいいでしょうか。

説明不足で申し訳ありませんでした。 そういうことではなく、Do not enter.は入るな、と言う意味でしかありません。 Keep outも自分をout(外)においたままにしろ、と言うことで、入るな、と言う意味合いになります。

Keep offはoffのままにしろ、と言うことなのです。 そして、このoffは接していない状態を表現する(on<->off)為の単語ですのでこれをつなげると、接するな、触れるな、と言うことになるわけです。 何を何に接するな、と言うと、feetをgrassに接するな、すなわち、踏むな、そして、芝生の場合囲ってあるわけですから、入ると芝生を踏むことになるので、入らなければ踏まないことになりますね、結局の場合、踏み込むな、と言う意味になり、立ち入り禁止と言う日本語の表現の中に含まれている意味合いとしては使えるわけです。

しかし、立ち入り禁止と言う表現はKeep offとは限らない、と言うことになるのです。 犬は動物だけど動物は犬ではない、と言う論理と同じです。

と言うことで、束縛力ではなく、意味合い範囲が違うということなのです。

Gです。 補足を読ませてもらいました。

>Do not enterの場合は公共の場所に立てる看板、Keep~~(offやout)の場合は拘束力が強い命令に近いもの、ということでいいでしょうか。

説明不足で申し訳ありませんでした。 そういうことではなく、Do not enter.は入るな、と言う意味でしかありません。 Keep outも自分をout(外)においたままにしろ、と言うことで、入るな、と言う意味合いになります。

Keep offはoffのままにしろ、と言うことなのです。 そして、このoffは接していない状態を表現する(on...続きを読む


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