悪性胸膜中皮腫の予後は平均15ヶ月前後などと書かれていますがその起算日を教えてください。診断された時点から16ヶ月?治療開始時点?発病時点でしょうか?といっても診断時点と発病時点とでは時間差があるし・・・難かしい病気とはいえ何かしか治療法・少しでも望みをたくせる方法はないのでしょうか?Drは決して余命についてお話されません。重要だから知りたいのですが・・どなたかお返事ください。お願いいたします・

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

言われている事、よく分かります。

継続か転院かも、判断難しいです。専門~の定義にしてもあいまいで申し訳ない。悪性腫瘍の専門病院は、現状では明確な区分わけ?もされておらず、ここ数年程で、ある程度の基準や準備が整う見通しだそうです。
※自分は専門とはしてますが、一般人では無い程度の知識しかありませんし、悪性中皮腫の患者さんの1例経験したのみです。(その方は、転院して、胸部外科にて外科的処置を受けました。今年で5年くらいは経つと思いますが健在です。)
※一般に専門と呼ばれている病院でも、担当主治医は、若い先生になる事も多いでしょう。しかし、その方の後ろには必ず熟練の指導医がいるはずです。時間的な事も考え、現在おかかりの病院の主治医なりそれにかわる医師に、現在の病状と病勢、病期及び受けているなら化学療法等の効果の判定について、そして、今後のことについても、充分説明してほしい旨、強く訴えるべきでしょう。可能なら、文書にて質問し、回答は口頭でいただくようにしてはどうでしょうか?
※医療技術の高さに加え、しっかりと人の話が聴け、きっちりと回答できる能力のある人に出会えればいいのですが・・・・
☆たいしたアドバイスが出来ずに申し訳ない。   主治医とのコンタクトとるのに時間がかかりそうなら、看護師を間にたててもいいと思います。 
☆回答の自信度も、全くないなら回答しませんので、ありとしている程度です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

jkmiyukiさんありがとうございます。可能ならいち早く知識や経験・技術に富み、心あふれる人に出会いたいです。この病気は非常に稀ですから上のようなDrの存在も稀かもしれませね(涙)・・・まず、現在の病院の主治医(かわる医師)に文書にて質問する事から始めててみます。jkmiyukiさん重ねて御礼申し上げます。ありがとうございます。*また質問することがあるかもしれませんがその際お力添えいただければ幸いです。

お礼日時:2005/04/24 09:21

質問に対する回答ではありませんが、・・・・・・


専門病院で診てもらっていますか?病期により、治療手段が異なります。専門病院でないなら、紹介状を書いてもらいそちらでの診察・治療してもらうほうが良いように思います。悪性中皮腫はかなり少ない疾患です。それなりの経験のある医師に見てもらうべきです。

この回答への補足

 御返事ありがとうございます。専門病院というのは例えば?呼吸器学会のHPをよく参考にしてますが、この病気のスペシャリストはどのように探せばいいのでしょうか?
 地元の病院に1月に入院し紹介状を頂き癌研にて診察して頂きましたがその病院が有明に移転という事でそこで受け入れて頂けずまたそこからの紹介で新○久保の社会○険中央総○病院へ行き現在そこで2ヶ月ほどお世話になってます。担当医(内科)は非常に若い方で今月いっぱいでさらなる勉強の為別の病院へ転職されるとの事・・これを機会に別の転院も考えました。築地にある癌センターなど・・しかしまた時間が無駄になりそうな気もします。今月末、一時退院予定(2ヶ月)です。今何をすればベストなのかさっぱり分かりません。本人は頑張る気持ちで一杯なのに、医者にはなんだか諦められているような気がしてなりません。
 jkmiyukiさんいろいろと教えてください。
 

補足日時:2005/04/23 11:00
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q間葉系腫瘍は癌ではないのでしょうか?

アメリカンファミリーのガン保険に入っています。家内が胃の間葉系腫瘍(10センチ大)が見つかり、入院することになりました。私の入っているアメリカンファミリーのガン保険の対象は悪性新生物が保険の対象だそうです。家内の腫瘍は既に手術不能で、入院して抗がん剤投与が予定されてます。この腫瘍が悪性新生物かどうかネットで調べても分かりません。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

消化器内科医です。
アフラックのがん保険の約款を見ると 癌の定義はICD-10にもとづいているようです。約款の別表27になっておりそのなかに「胃の悪性新生物」とありますから間葉系腫瘍で悪性であれば保険金は支払われるずです。

「癌」という言葉は狭義には上皮性の悪性腫瘍という定義であり、肺癌、胃癌、乳癌などが該当しますが、骨肉腫、悪性リンパ腫などが該当しません。「がん」とひらがなで書くとこれらをふくめた広い範囲で使用することがおおいです。だから、国立癌センターでなく、国立がんセンターと名乗っているわけです。がん保険の「がん」も広い意味での悪性腫瘍という意味での「がん」と思います。

なお、加入されている保険が違うかもしれませんので一度ご確認ください。

参考URL:http://www.aflac.co.jp/yakkan/pdf/days_77746901.pdf

Q71歳の父、癌性胸膜炎 肺がんの治療について

春ごろから咳がひどく、8月のお盆明けに咳き込んむと苦しく、呼吸困難になったので
近所の病院に紹介状を書いてもらって、診てもらったところ、肺に水がたまっているとのことで
2~3lの赤い水を抜きました。10年ほど前に結核になったことがあり、またそれかと思っていたら
癌性胸膜炎、肺腺癌ステージ4進行癌なので手術適用外と言う診断がつきました。

その後緊急入院という形で、酸素をつけて、胸腔ドレナージ治療を開始。
その際に抗がん剤も同時投与。
当初10日から14日間はドレナージをつけたまま胸水を抜くとのことでしたが、
3日ほどで胸水がたまらなくなったので、5日ほどで管を抜く。
レントゲンで左の肺に原発巣があるとのことで、その後2種類の抗がん剤カルボプラチンと
パクリタキセルを投与。手足に若干のしびれ、関節痛などがあるものの、おおきな副作用はなし。

主治医の話だと、CTでみても今のところきれいでとても良い状態なので、
抗がん剤投与から2週間経ったら、もう一度検査をしてその後退院OK。
それ以降は通院で抗がん剤治療と言われました。

私なりにWEBなどで調べたところ、当初聞いたステージ4とは遠隔転移をしている状態
とのことですが、肺の原発巣の転移が腺癌ということなのでしょうか?
とりあえず原発巣には抗がん剤が効いているから、主治医曰く、「とても良い状態」ということ
らしいのですが…
その状態では余命宣告をされる状態と認識していましたので、どれくらい喜んでよい状態なのかが
知りたいです。
父はまだ痛みなどはないようで、主治医が「思ったより良い状態で、いい方向に向かっています」
と言ってくれたととても喜んでいます。
たくさんの情報を見たので、とても不安なので、今の父の状態とこれからどういう風になることが
予測されるのか、もしわかるようであればぜひお知恵をお貸し下さい。
よろしくお願いいたします。

春ごろから咳がひどく、8月のお盆明けに咳き込んむと苦しく、呼吸困難になったので
近所の病院に紹介状を書いてもらって、診てもらったところ、肺に水がたまっているとのことで
2~3lの赤い水を抜きました。10年ほど前に結核になったことがあり、またそれかと思っていたら
癌性胸膜炎、肺腺癌ステージ4進行癌なので手術適用外と言う診断がつきました。

その後緊急入院という形で、酸素をつけて、胸腔ドレナージ治療を開始。
その際に抗がん剤も同時投与。
当初10日から14日間はドレナージをつけたまま...続きを読む

Aベストアンサー

癌性胸膜炎や心嚢炎があれば、少なくとも3B以上のステージです。
ステージ4ですと、悪性心嚢水や悪性胸水が原発側・反対側にあり、かつ、結節も生じているか(質問だけではわかりませんが、こちらかなと思いました。)、他臓器への遠隔転移が認められているか、のどちらかになります。
(前者がM1a、後者の臓器転移がM1bとなります。どちらかがあればステージ4です。)

悪性胸水は、胸腔穿刺か胸腔ドレナージ適応で胸膜を癒着させ緩和する方法が有効ですが、2~3Lとなると穿刺でのコントロールは期待できないので、ドレナージ適応し、胸膜癒着術を選択されたのではないかと思います。

>今の父の状態とこれからどういう風になることが予測されるのか、もしわかるようであればぜひお知恵をお貸し下さい。

今の状態は、医師側からすれば、胸水を減らして少しでも患者さんの呼吸を楽にしようと必死で治療している状態、患者さん側からすれば、呼吸が少し楽になったが、抗がん剤の副作用が日々少しずつ辛くなってゆく可能性のある状態です。

これからの状態は、胸水がまたたまるかもしれません。または、胸膜癒着で胸水が抑制できるかもしれません。
厳しい言い方で恐縮ですが、がんが消えるという期待は難しいかもしれません。
医師に状態を詳しく聞き、ご家族がそれを理解し、患者さんのQOL向上を一番に考える時でもあります。

もしもを考えたくはないと思いますが、もしも今以上に辛くどうにもならなくなってしまう事も想定し、なるべく早くから緩和ケアチームと連携をとり、自宅で何か(血の膿を吐く、呼吸困難になる、痛みを訴える等)があった時にどう対応すべきか、ご家族が知っておく必要があります。

どうか少しでも良くなりますよう祈っています。

癌性胸膜炎や心嚢炎があれば、少なくとも3B以上のステージです。
ステージ4ですと、悪性心嚢水や悪性胸水が原発側・反対側にあり、かつ、結節も生じているか(質問だけではわかりませんが、こちらかなと思いました。)、他臓器への遠隔転移が認められているか、のどちらかになります。
(前者がM1a、後者の臓器転移がM1bとなります。どちらかがあればステージ4です。)

悪性胸水は、胸腔穿刺か胸腔ドレナージ適応で胸膜を癒着させ緩和する方法が有効ですが、2~3Lとなると穿刺でのコントロールは期...続きを読む

Q胃間葉系腫瘍破裂

という病名で上司が他界されました。入院して40日たらずで・・・解剖の結果上記の病名で死亡診断書がだされました。あまり医学の事は詳しくありませんが当初CT検査の結果、胃の背中側の外側に腫瘍があり入院しましたが外科的手術はまったく出来ず激痩せ・発熱・腰の痛み・腹水・下血と入院中も症状は悪くなるいっぽうでした。医学に弱い自分でも癌では無いかと思うのですがどうして病院はこのような診断書を出すのか不思議です。どなた詳しい方がおりましたら教えていただけないですか?

Aベストアンサー

あなたは良いところに気が付いたと思います。
悪性腫瘍は全部「癌」だと思われがちですが、この誤解こそ、あなたが今回抱いた疑問の原因です。
尤も、一般には、悪性腫瘍を総称して「がん」と呼んでいますから、誤解であると断じてしまうと国語的には語弊があるかもしれません。でも医学的にははっきり誤解と言えます。
腫瘍には良性と悪性とがあります。増殖したり転移したり(して生命を脅かす)という特徴を持っているというのが悪性腫瘍が悪性たる所以です。dino348さんの上司さんの経過を見ると腫瘍が悪性であったことはほぼ間違いないと思われます。
でも(医学的に)癌だったかというと、それはまた別の話です。
癌は「上皮細胞から発生した悪性腫瘍」と定義されています。ですから、医学的には上皮細胞と呼ばれる細胞以外の細胞(非上皮細胞)から発生した悪性腫瘍は「癌」とは呼ばないのです。
この内容をあまり細かく言うとこんがらがってしまうので、事例を挙げて説明してみましょう。
上皮のイメージに最も近いのは皮膚の表面ですね。皮膚の表層にある細胞は勿論上皮細胞ですから、ここから発生した悪性腫瘍は皮膚癌。この呼び方は正解です。
では骨はどうでしょう?骨を構成する細胞は上皮細胞ではありません。ですから骨から発生した悪性腫瘍を骨癌とは呼びません。骨から発生した悪性腫瘍は「骨肉腫」と呼びます。悪性腫瘍であることに変わりはないのですが、医学的に「癌」とは呼べないのです。
血液中の血球成分が悪性に増殖するのも「血液の癌」と形容はされますが、「血液癌」とは呼ばず、「白血病」と名がついているのも同様の理由です。
そこで、今回の胃について説明します。胃には上皮細胞が存在します。それは胃袋の内側の粘膜を構成している細胞です。粘膜の外側には、胃にも筋肉が覆っていて、またその間には粘膜と筋肉を繋ぐ組織があります。胃袋はこのような層構造によって出来ています。胃の場合、粘膜を構成する細胞のみが「上皮」であって、その下の層を構成する細胞は全て「非上皮細胞」若しくは「間葉系細胞」と一緒くたに呼ばれています。胃から発生する悪性腫瘍で最も多いのは、粘膜上皮から発生する・・・すなわち「胃癌」です。しかし胃の悪性腫瘍は何も粘膜上皮から発生するものばかりではありません。上記の「筋肉」や「粘膜と筋肉を繋ぐ組織」から発生する悪性腫瘍だってあるのです。これらが、今回病名となった「胃間葉系腫瘍」です。我々は英語表記を略してGIST(ジストorギスト)などと呼んでいます。正確にはGISTそのものに「悪性」という意味はありませんから、今回上司のかたが亡くなった原因病名は「悪性のGIST」であったと言うのが正解となります。
胃の内腔に露出していて胃癌と見分けがつかなくても、発生母地が非上皮であれば、それはGISTです。悪性のGISTが進行して内腔に露出しただけのことです。胃の壁を越えて外に飛び出していても、発生母地が上皮であれば、それは胃癌です。胃癌が進行して外に飛び出しているだけのことです。見た目は同じでも病名は違ってきます。

ですから、病院は「癌」の病名を隠すために、記載のようなまどろっこしい病名をつけたのではなくて、ただ、真実を記載しているだけということです。

あなたは良いところに気が付いたと思います。
悪性腫瘍は全部「癌」だと思われがちですが、この誤解こそ、あなたが今回抱いた疑問の原因です。
尤も、一般には、悪性腫瘍を総称して「がん」と呼んでいますから、誤解であると断じてしまうと国語的には語弊があるかもしれません。でも医学的にははっきり誤解と言えます。
腫瘍には良性と悪性とがあります。増殖したり転移したり(して生命を脅かす)という特徴を持っているというのが悪性腫瘍が悪性たる所以です。dino348さんの上司さんの経過を見ると腫瘍が悪性で...続きを読む

Qアブレーション治療の予後について

3ヶ月前に、アブレーション治療を行ってその後再発しましたが
主治医が質問に答えてくれなくて仕方なくこちらに質問させて頂きます。

3年前に上室性頻拍と診断されて、一日タンボコール100mmgを処方されて
日常生活は概ね問題なくすごせていました。意を決して手術を受けましたが
その後が思わしくありません。手術内容は肺静脈の全周のアブレーションです。
心房細動と同じ内容の手術だったようです。

手術前には無かった細動と思われる発作が入眠直後によく起こります。
長いときは2時間くらい続いて眠れません。

主治医に話したところ、再発していますので、再手術が必要ですの一点張りで
それ以外の説明がありません。24時間の心電図は取らないのかと聞いても
必要ないと言われました。ワーファリンはいつまで飲まないといけないのですか?
と聞くと 細動がある間は必要と言われましたが、細動らしきものがあるというのは
私の言葉だけであって、実際には確認できていないはずです。

納得できていない状態なので、素直に再手術を受ける気持ちにはなれません。

取り留めない文章になってしまいましたが、お聞きしたいのは
アブレーション治療によって、元々は無かった細動が出ることがあるのかどうか?

又、今後主治医とどう話し合っていけばいいか という2点です。

補足ですが、現在 アーティスト2.5 2錠 タンボコール200mmg ワーファリン4mmgを
飲んでいますが、発作は抑えきれていない状態で、常時、心臓が熱いような違和感があります。

以上、よろしくお願いします。

3ヶ月前に、アブレーション治療を行ってその後再発しましたが
主治医が質問に答えてくれなくて仕方なくこちらに質問させて頂きます。

3年前に上室性頻拍と診断されて、一日タンボコール100mmgを処方されて
日常生活は概ね問題なくすごせていました。意を決して手術を受けましたが
その後が思わしくありません。手術内容は肺静脈の全周のアブレーションです。
心房細動と同じ内容の手術だったようです。

手術前には無かった細動と思われる発作が入眠直後によく起こります。
長いときは2時間くらい続いて眠...続きを読む

Aベストアンサー

上室性頻拍で肺静脈隔離をしたという事は、自動能の亢進による上室性頻脈(PAT)だったのかと思います。新たに心房細動になったというよりは、アブレーションによって伝導形式が変化し、もともとあった肺静脈起源の(自動能亢進による)異常興奮から心房への伝導形式が変化して、心房細動のような形になった、すなわち再発と考えるほうが自然かと思います。

肺静脈隔離術の再発率は他の不整脈に対するアブレーションに比べ高いという事は術前にあったかと思います。

Q石灰性中皮腫

7歳になる娘の左の二の腕の外側に痼りのようなものがあることに気がつきました。近所の皮膚科に連れてゆくと、簡単な触診で石灰性の中皮腫で良性のものとのことでした。手術しなければ取れないけれども今の歳では全身麻酔をしなければならなく、手術するとすれば小学校高学年になってからのほうが局部麻酔だけで済むので良いとのことでした。ネット上で石灰性の中皮腫なるものについて調べたのですが、アスベスト関連の肺に出来る中皮腫と云うものはヒットするのですが、腕に出来るものに関する情報は得られませんでした。これは実際、手術しなければならないものなのでしょうか。娘の腕に傷をつけるようなことはしたくないのですが。

Aベストアンサー

名称は「石灰化上皮腫(せっかいかじょうひしゅ)」だと思います。アスベストとは関係なく、中皮腫で検索してもヒットしません。

基本的に良性の腫瘍ですが、石灰分が沈着して吸収されない固いしこりを作りますので、切除する以外に完治する方法はありません。悪性腫瘍と違って、腫瘍の部分だけくり抜くような切除ができますので、傷口は最小限にとどまります。7歳では局所麻酔で手術するのは難しいでしょうから、皮膚科の説明は妥当と考えます。

腫瘍の最終診断は切除後の組織学的検査によります。石灰化上皮腫でない可能性もありますので、慌てなくてもいいですが様子は見ていて下さい。大きくなったり、形が崩れたりするようなら皮膚科にご相談下さい。

Q前立腺ガン治療の予後について

最愛の人が前立腺ガンの治療法で悩んでいます。

小腺源か全摘出手術のどちらかの治療法を選択しなければならず、迷っているようなのですが、これらの手術を受けた方、またはこの分野に詳しい方、これらの治療後の経過を教えてください。

また、小腺源の治療をする場合は、待ち人数が多く来年の5月くらいになると言われたそうなのですが、ガンの進行は大丈夫なのでしょうか? 一番軽い程度のものらしいのですが、心配です。

Aベストアンサー

小線源治療は針(seed)ですかね?
小線源治療と全摘術で進行具合にもよりますが、予後(どのくらいまで生きていられるか?)は変わりません。
手術が選択されるのであれば、あんまり進行はしていないと思います。
しかし、来年の5月というのは長すぎると思います。最近は小線源やってる施設が増えているので、そんなところにセカンドオピニオンしてみては如何でしょうか?
また、前立腺癌は乳癌と同じように、転移(他のところに癌が飛んでいる)や再発があっても比較的長い経過をとります。
よって完全に治す治療も考えないといけませんが、治療したあとの生活も考えなければイケません。
どんな副作用があるかです。
例えば、尿漏れです。余りひどければ外に出るのも嫌になる方もいるようです。
もう一度、治療法、予後、副作用を主治医と相談して、なんならセカンドオピニオンしてみては如何でしょうか?

Qアスベストによる中皮腫の診断方法

会社の仲間がアスベストによる中皮腫でなくなりました。
同じ職場で働く、社員が中皮腫になっていないか、また今後発病する心配がないかのチェック(健康診断)の方法として、会社は毎年実施している健康診断の胸部X線で確認できるとしているが、X線でアスベストによる中皮腫の発見や、今後発病する可能性までX線だけで大丈夫でしょうか。

Aベストアンサー

こんばんは

私が聞いた話しですが、CTも用いた検査で総合的に判断しないと判らないとの
ことでしたが・・・。

専門家ではないので下記サイトをご参照くださいませ。

またお仕事によっては塵肺などの可能性もありますので、一緒にご参照くださいませ。

検査云々も大切ですが、性能のいい防塵マスクを会社から支給して貰い
今からでも予防したほうがいいと思います。


http://www.masa.go.jp/res/files/resQnA/emphysema/emphysema11.html#肺気腫の診断

http://www.on-top.net/SNC/jinpai2.htm

http://www.mmm.co.jp/ohesd/

Qがん保険の確定診断日ほいつの時点なのか

がん保険に入り、効力が発生するのは加入後3ヶ月なっています。
今ちょっと微妙な状態なのですが、あるがんの疑いがあり、生検検査をしたのですが、生検検査の実施日は効力が発生する前ですが、生検検査の結果がんが発見され、それを医師から伝えられたのが、効力発生後です。
診断確定日が生検実施日とされれば、がん保険は無効となりますが、診断確定日が医師から伝えられた日とされれば、がん保険は有効にになります。
どちらかをとるかによって大変な違いですが、どう判断するか、お教えください。

Aベストアンサー

医師の診断書によるのではないかと思います。
主治医がどういう判断を下すかは、その医師にしかわかりません。
「がん保険の関係で、その確定診断日を生検結果を告知した日を確定診断日として欲しい」旨伝えれば良いのではないかと思います。

Q中皮腫になる確率は?・・・

石綿に暴露した人が、中皮腫になる確率は、何人に一人になるのですか?それは、石綿の色にも違いがあるのですか?教えて下さい

Aベストアンサー

医療に携わっていますが、アスベストのピークが1974年ですので、2014年に中皮腫の増加が検討されます。しかし、毎年130人前後が中皮腫になってます。・・ただ、発症まで長いので確立を出すのは難しいかと。

Q癌性胸膜炎について

義母が癌性胸膜炎と診断されました。

長文失礼します。

正確に言うと、CT検査の翌日、お医者さんが、結果を聞きにいった義母と嫁に説明しながらPCに「癌性胸膜炎」と打ち込んでいるのを嫁が見たそうです。この病名は直接的には伝えられていません。

ちなみに、癌であることは11月頃に分かりましたので、その後の2ヶ月間の抗がん剤投与(週に1回、点滴で)の結果を確認するためのCTでした。義母も自分が「肺のあたりの癌」であることは知っています。4月ごろから胸の痛みや息苦しさなどを覚えていたようです。

結局、経過はあまり良好ではなく、骨や肝臓への転移があり、胸水を抜く処置をすることや、今後の治療方針検討のため、その場で即、1~2週間、入院することになりました。

いろいろなサイトで調べた結果、癌性胸膜炎が進行性のものであり、完治は望みにくいこと、最悪の場合も覚悟しないといけないことも分かりました。

ここまでが現在の状況です。

私が調べた限りでは、多くの場合、癌性胸膜炎と診断されると、余命だとか、癌のステージだとかを、お医者さんから伝えられたという話が多いです。

今回の場合、おそらく癌と分かった2ヶ月前の時点でお医者さんは癌性胸膜炎であることは分かっていたと思われますが、病名を伝えられないことに、どのような意図を持っておられるのでしょうか。
癌性胸膜炎といっても、まだ初期だとか、伝えるほどでもない、もしくは伝えられない理由があるのでしょうか。

また、断片的な情報で申し訳ありませんが、いったい義母の癌は、どのような状況にあるのでしょうか。

そのお医者さんに聞けばよいのですが、本人同席もしくは同意のうえでないと話はできないと言われました。
もしかして余命に直結するような話を、本人同意のもとでなんで聞けませんので、ここで質問させていただきました。

不足している情報があれば補足しますので、よろしくお願いします。

義母が癌性胸膜炎と診断されました。

長文失礼します。

正確に言うと、CT検査の翌日、お医者さんが、結果を聞きにいった義母と嫁に説明しながらPCに「癌性胸膜炎」と打ち込んでいるのを嫁が見たそうです。この病名は直接的には伝えられていません。

ちなみに、癌であることは11月頃に分かりましたので、その後の2ヶ月間の抗がん剤投与(週に1回、点滴で)の結果を確認するためのCTでした。義母も自分が「肺のあたりの癌」であることは知っています。4月ごろから胸の痛みや息苦しさなどを覚えていたようです。

...続きを読む

Aベストアンサー

念のため・・・
>本人同席もしくは同意のうえでないと話はできないと言われました。
これは・・・難しいところなのです。
大きな病院ほど、規則も厳しいです・・それだけトラブルも多いのです。
「患者のことだけ考えて対応」できるケースは少ないのです。
もちろん家族も、医師も、患者のことを最優先に考えます、しかし
「癌」となると、患者の家族のストレスはそうとうなものです。
疲れと、悲しみと、時にはこれに財産が絡む・・

私が知っている病院ですが、入院の時、患者本人が書く書類があります
*病気、治療に関して、どんな些細なことも自分に直接説明してほしい
又は、自分で知っておきたい
*病気に関して、家族の**に話してほしい、
自分は、聞きたくない

といった項目がありました。
この時、本人が、総て自分が知っておきたい
と書いた場合、たとえ家族であっても、
>本人同席もしくは同意のうえでないと話はできない・・・
となってしまいます。
本人に、癌の告知をしてあり、普段本人同席で説明していたのであれば尚更。

病院は医師は、患者その家族を 大切に考えています。
ですが、家族は、病院、医師を信頼する為に、
どんなことでも、納得するまで質問してかまいません。
今後、重要な決断を迫られることもあります、
知っていないと、冷静な判断もできません。

くれぐれも、ご夫婦の健康に注意して下さい。
でないと、お義母様が辛くなります。

何度もすみませんでした。

念のため・・・
>本人同席もしくは同意のうえでないと話はできないと言われました。
これは・・・難しいところなのです。
大きな病院ほど、規則も厳しいです・・それだけトラブルも多いのです。
「患者のことだけ考えて対応」できるケースは少ないのです。
もちろん家族も、医師も、患者のことを最優先に考えます、しかし
「癌」となると、患者の家族のストレスはそうとうなものです。
疲れと、悲しみと、時にはこれに財産が絡む・・

私が知っている病院ですが、入院の時、患者本人が書く書類があります
*病気...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報