今、パーセプトロンの学習規則をやっているのですが、
W'=W+ρx (パターン1→2)
W'=W-ρx (パターン2→1)
と、あるんですけど、ρxの意味とゆうかある理由とは何なのですか??行き詰っているので教えて下さい。

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A 回答 (2件)

Wを境界として、パターン1とパターン2を分類しようとしているわけなので、


正しくWを定めてやる必要があります。

そこで、パターン1と2を間違えた場合に、
Wを間違えたデータxに応じて修正する必要があります。

そこで、重みをρとして、
間違えたデータxのρ倍だけWを修正するということをしています。
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回答がつかないので ご参考になれば。


(パーセプトロン って言葉をはじめて聞いたくらいのシロートです。違ってたらごめんなさい)

参考URLの資料(ρの説明は 特に 第2章)では いかがでしょうか?

なんとなく 収束させるには 最小2乗法くらいしか思い浮かびませんが こんな 方法もあるんですね。
(閾値ユニットで 操作してゆく)
「目」を持つロボットの中ってこんな感じなのでしょうか??

参考URL:http://nlp.dse.ibaraki.ac.jp/zemi1.html
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今、アエネーイスの英語訳を読んでいるのですが、
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Aベストアンサー

ギリシャ・ローマ人名辞典の類いを見れば英語でのアクセントの位置は書いてあります。古典語を学ぶという目的でなければこれで十分です。
http://www.ancientlibrary.com/smith-bio/0039.html

アエネーイスのRobert Fagles訳(Penguin Classics)には巻末に膨大な人名リスト(アクセント位置付き!)が付いています。英語圏の人も苦労するみたいです。

さて、英語での古代人名のアクセントはラテン語のアクセント位置の規則に従います。
http://www.kitashirakawa.jp/taro/latin20.html

ここで問題になるのがラテン語で「後ろから二番目の音節が長いか短いかをどうやって見分けるか」ということですが、結局のところラテン語の辞書を引くというのがその答えです。

ラテン語は母音の長短を区別する言語です。ギリシャ語も母音の長短は区別されます。そしてギリシャ系人名の場合ラテン語で書かれたものでもギリシャ語での母音の長短が保たれます。その場合残るのは「母音の長短」であってギリシャ語でのアクセント位置は考慮されません。ギリシャ語ではアクセント規則は複雑で多くの単語がその語固有のアクセント位置を持っています。

ギリシャ語では、文学ジャンルによっては韻律の都合(metri gratia)で長短が違ってくるということがままあります。叙事詩だとΑινειαs(アイネイアースAineias)なのに演劇だと同じ人物がΑινεαs(アイネアース)と呼ばれます。ヒッポリュトス(叙事詩):ヒッポリュートス(劇)などの例は少なくありません。それぞれそのままラテン語化するとAeneas(アエネーアース アクセントは第一音節)/Aeneas(アエネアース アクセントは第二音節)、 Hippolytus (ヒッポリュトゥス アクセントはポ)/Hippolytus(ヒッポリュートゥス アクセントは「リュー」)ということになります。さて問題。これらをそれぞれ英語式に発音したらどうなるでしょう。

叙事詩の韻律が音楽に例えるとマーチであるのに対し、演劇の俳優のセリフはワルツです。だからこんなことが起きるのです。

英語として発音する限り、人名辞典に載っているアクセント位置でまず問題ないと思います。ただし辞書と違うアクセントを見聞きすることはあると思います。間違い、勘違いのこともありますが、発音規則が一筋縄でいかない背景に上記のことがあるのを知っていただければ幸いです。

ギリシャ・ローマ人名辞典の類いを見れば英語でのアクセントの位置は書いてあります。古典語を学ぶという目的でなければこれで十分です。
http://www.ancientlibrary.com/smith-bio/0039.html

アエネーイスのRobert Fagles訳(Penguin Classics)には巻末に膨大な人名リスト(アクセント位置付き!)が付いています。英語圏の人も苦労するみたいです。

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ax^2+bx+c=0 の時の解の公式
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=2x^2+2x+2
=x^2+x+1
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x=(-1±√3i)/2

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x^2=2x^2+5x+2
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この、強変化・弱変化の対立は、英語やドイツ語の属するゲルマン系言語の特徴で、他のインドヨーロッパ語には見られません。また、過去形を作るのに d や t のを含む語尾を使うのもゲルマン系の特徴です。

この過去語尾ですが、正確なところは分かっていません。ゲルマン系として最古の文献であるゴート語にもすでに salbon「聖油を塗る」という動詞の過去形が salboda というようにすでに英語の -ed に似た過去形語尾が見られ、その由来は知ることができません。

一つの説としては、do あるいは did と関係あるものを付けたのではないかという説があります(オックスフォード英語辞典など)。

ゲルマン系において、母音を変える強変化動詞が古くからの本来の動詞で語尾を付ける弱変化動詞は他の品詞から転用されたものとする考え方があります。本来の動詞は母音を変えるというシステムがすでにありますが、名詞や形容詞を動詞に転用するとそのシステムが適用できず(名詞や形容詞の母音を変えてしまうと他の語になるかもしれません)、過去形には語尾に「~した」を付け加えたというわけです。現代英語の -ed もゴート語の -da も do, did と同じ子音を持っていて、これが約まったものと見えます。

ちなみに過去分詞の -ed の方は共通するものがインドヨーロッパ語に割と広く見られます(ラテン語、ギリシア語の -t-、現代ロマン系言語の -d-, -t- など)。これも正確な起源は分かりません。


人称語尾はインドヨーロッパ系にはほぼ共通です。長い歴史の間に変形したり消えて行ったものも少なくありませんが(英語の3単現以外が代表例)古いところまでたどるとどれも非常に似ていてもとは同じだったろうと推測できます。単数人称の語尾の例をいくつか挙げると(上から順に単数1・2・3人称)

古英語
-e
-st
-th

ゴート語
-o
-s
-th

ラテン語
-o, -m
-s
-t

ロシア語
-u, -m
-sh
-t


三人称単数語尾は基本的には -t です。英語においてはごく古い時代に -th となり近代の初期に北部で発生した方言形の -s がなぜか全国的に優勢となり標準形になりました。

さてこの人称語尾というものの起源が何か、また何のために付いたのかも正確には分かっていません。これも一説ですが、動詞の後ろに人称を表す代名詞のようなものを付けたのが始まりではないかというのがあります。確かに一人称単数に m があったり、二人称と三人称も、英語にはありませんが s や t で始まる代名詞を持つ言語があります。そのうちこれが代名詞と感じられなくなり別に主語を付けるようになったというわけです。

規則動詞の他に不規則動詞の中にも t や d を付け加えて過去形を作るものがあります。

think - thought
bring - brought
say - said
send - sent
tell - told

実はこれらも起源的には規則動詞と同じグループに入り、語尾を付けることで、語尾に助けられて過去形を作るということから「弱変化動詞」と呼ばれます。これに対して sing - sang -sung のように母音だけが変わり(過去形に)語尾のつかないものは、母音に時制をかえる力があり語尾の助けを借りないので「強変化動詞」と呼ばれます。
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双曲線は
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・焦点:(±√(a²+b²), 0)
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「漸近線の方程式がy=2x+5,y=-2x-3で、点(-1,1)を通る双曲線の方程式を求めよ」が問題なのだから、

漸近線をx方向に2、y方向に-1ずらして基本形の漸近線、通る点を一旦ずらしている。
そうして基本式を求めて、それをx方向に-2、y方向に1ずらせば元の問いの答えとなる。

元の漸近線の方程式y=2x+5,y=-2x-3をx方向に2、y方向に-1ずらすと
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言語学(英語)で 右側主要部の規則(righthand-head rule)というのが出てきたのですが、これは何なんでしょう?
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簡単にいえば「合成語」では右端(語末)に重要な意味を持つ語がおかれる
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例:言語学
学に意味がある。言語は学のひとつにすぎない。
例外:訪米
visitに意味があり米国はvisitする国のひとつに過ぎない、従ってこれは
右側主要部の原則から外れる。

略語
デパ地下・・・地下が重要でデパートは業種のひとつにすぎない。略語化
ではこのように語末をうまく生かした単語が分りやすくなります。
ナツメロ・・・懐かしい”メロディー”

言語学、右側主要部でぐぐれば多数ヒットするでしょう。

Qy=-4cosθ-2√2sin(θ-π/4) -4cosθ-2√2(1/√2sinθ-1/√

y=-4cosθ-2√2sin(θ-π/4)
-4cosθ-2√2(1/√2sinθ-1/√2cosθ)

についての質問です。
なぜ、-1/√2cosθになるのでしょうか?
1√2cosθでは計算があいません。質問内容が分かりにくいと思いますが、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

加法定理より、sin(Π/4)=cos(Π/4)=1/√2、sin(θ-Π/4)=sinθcos(Π/4)-cosθsin(Π/4)=sinθ/√2-cosθ/√2となります。

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"K"の音はKick(キック)などではカ行の音だが、Know(ノウ)では無声(発音しない)など

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xの範囲が1≦x≦5 x=2で最大値6、上に凸(a<0)の放物線、
最小値-3はx=5の時とわかる。
微分を習っているなら、最大値x=2の時、f'(x)=0となる
f'(x)=2aX+b
f'(2)=2a2+b=0
4a=-b ①

x=2で最大値6、から
f(2)=a2^2+b2+c=6
=4a+2b+c ①を代入
=-b+2b+c
=b+c=6 → c=6-b ②

最小値-3はx=5の時から
f(5)=a5^2+b5+c
=25a+5b+c
=25a+5b+6-b
=25a+4b+6=-3
25a+4b=-9
25a+4(-4a)=-9 ①を代入、符号は変えている
9a=-9
a=-1 が得られる後は①や②からb=4 c=2

答え a=-1 b=4 c=0


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