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しばらく連絡をとっていなかった友人へメールを送ったら返事で来たメールの最後に
「Let's stay in touch.」
と書いてありました。

これってどういう意味でしょうか?

A 回答 (2件)

「連絡を取り合おう」


ということです。
keep in touch や get in touch というときの in touch に「~のままである」という stay がついたものです。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございました。
意味が判りすっきりしました!

お礼日時:2005/04/23 23:42

「連絡を保ちましょう」とか「連絡を取り合いましょう」いう意味だと思います。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!
まめに連絡を取り合いたいと思います。

お礼日時:2005/04/23 23:44

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QKeep in touch. と Stay in touchの違いは?

英語を学習中のものです。MSNスキルアップの今日の言葉(下記サイト)に
http://msn.gaba.co.jp/natural_english/vol169.html
”Stay in touch.(連絡してね)”が取り上げられていました。
私は、以前から、同内容のフレーズに、”Keep in touch.” を使っていました。
大差はないと思いますが、微妙なニュアンスまではうまく判りません。
したがって厳密には両者をどのように使い分けるのか知りたく思います。
質問自体私は特に急いではいませんが、上記URLがいつ非表示になるかわからないので、早めの回答が良いと思いました。
どなたかご存知の方いらしたら、教えてください。

Aベストアンサー

>厳密には両者をどのように使い分けるのか知りたく思います。

意味の違いは次のようです。
keep in touch は、
(1)連絡が取れる状態に気をつけてしておいてよ
であり、stay in touchは、
(2)連絡が取れる状態でいてよ
です。
1言で言えば、どちらも「連絡してよ」です。
使い分けは、話し手の好みあるいは気分次第です。

このような違いが出る理由は次のとおりです。

まずkeepですが、keepのいちばん中心になる意味は「~の状態に保つ」です。「保つ」ためには「~」の状態からはずれそうになったらはずれないようにしなければなりませんから、当然言外に「注意して」、「気をつけて」という感じを持っています。別の言い方をすると、「対象となるものをいつも見張っている」、「対象となるものをいつも気にしている」という感じを持っています。

例えば、次のようです。
(3)Keep right.(右側におれ。/右側通行。)
運転しているとついつい対向車線にはみ出そうになりますが、「そうならないように注意して右側におれ」という意味なのでkeepで言います。もしstayで言うと、ただ単に「右側におれ」という意味になるので、運転者は右側にいるためには注意している必要が全くないような感じがするので、stayでは言いません。

keep in touch が(1)の意味になるのは、これが「連絡が取れる状態かそうでない状態かいつも見張っていて、取れなくなりそうだったらそうならないようにすぐに直して、いつも連絡が取れるように気をつけてしておいてよ」という意味だからです。

次にstayですが、stayのいちばん中心になる意味は「~の状態のままでいる」です。「ままでいる」ためには、ただじっとしていればいいこともあるし、そうでなくならないように気をつけてしなければならないこともあるので、stayはそのどちらであるかはどうでもよくて、単に結果として「~の状態のままでいる」ことだけが大切であることを表します。つまり、stayは、keepのように「注意して」、「気をつけて」という感じを何ら持っていません。

例えば、次のようです。
(4)She stayed young.(彼女は若いままでいた。)
(5)She kept young.(彼女は若いままでいた。)
(4)は、若いままでいるために彼女が何かをしたのかしなかったのか、そんなことはどうでもいい、結果として彼女は若いままでいた、という意味です。
(5)は、彼女は老けないように注意して何かをして、若いままでいたという意味です。

stay in touch が(2)の意味になるのは、これが「気をつけてそのようにしておいてくれても、何も気をつけないでたまたまそうであったということでも、どっちでもいいんだけどとにかく、いつも連絡が取れる状態でいてよ」という意味だからです。

keep in touchとstay in touchは、上記のように話し手の微妙な心理の違いを表します。普段の日常の生活では、話し手がどちらの心理状態であることも同じくらい頻繁にあるので、どちらの表現も同じくらいよく用いられます。くだけた感じ/改まった感じも、同じくらいで違いはありません。

上記は#3のParismadamさんの御回答に近いように自分は思います。

>厳密には両者をどのように使い分けるのか知りたく思います。

意味の違いは次のようです。
keep in touch は、
(1)連絡が取れる状態に気をつけてしておいてよ
であり、stay in touchは、
(2)連絡が取れる状態でいてよ
です。
1言で言えば、どちらも「連絡してよ」です。
使い分けは、話し手の好みあるいは気分次第です。

このような違いが出る理由は次のとおりです。

まずkeepですが、keepのいちばん中心になる意味は「~の状態に保つ」です。「保つ」ためには「~」の状態からはずれそうになった...続きを読む

Qbe in touch

知り合いのアメリカ人女性が先日来日し、初めて会いました。帰国後、初メールをもらいましたが、殆ど最後の方に1文、「Be in touch.」とありましたが、今ひとつ意味がわかりません。Please が無い場合、「連絡をください」ということでしょうか?また、keep in touch や stay in touch とどのようにニュアンスが違うのでしょう?

Aベストアンサー

この場合のbeは、keepやstayとあまり意味は変わらないと思います。
日本語では「~でいる」と訳されますね。

だから、be in touchも他の2つと変わらないと考えてくださって結構です。
「これからもよろしくね」とか「また遊びましょ」とか「頻繁にcommunicationを続けましょう」とか、そんな感じのあいさつで言います(言ってる本人の願望でもあるような)。
pleaseを付けると「~してください」というお願いになり、この表現はそういう雰囲気ではないので、なんだか変だと思います。

beの意味として「~になる」というのも考えられるかもしれませんが、この場合は多分ちょっと違うんじゃないでしょうか?
メールの最後に書いてるということもありますけどね。
send me your answer back soon please
とか、
please contact me as soon as you can
とかだったらまさに連絡ください、ですね。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「これからも」は英語でなんというのでしょう?

「これからもボランティア活動をしていきたい」という場合の「今までと同じようにこれからも」という感じは英語ではどうなるでしょうか。和英辞書でみると"from now on"と出てきましたが、なんとなくニュアンスがちがうような気がして・・・。
教えてください!

Aベストアンサー

as ever などという言い方もあります。
今まで通り/従来通り という意味です。
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/ej/as+ever/m0u/as+ever/

Q「たまに」「ときどき」「たいてい」

頻度を表す英語表現を整理したいと思います。

ざっと考えてみると
He rarely eats salad.
He often eats salad.
He sometimes eats salad.
He every time eats salad.

oftenとsometimesはどちらが頻度が高い、などあるのでしょうか?

上記の間を補完するものがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。


%って、
100をalways 0をnever
とした感覚での表現ですが、
私の感覚なのでご参考程度までに ^^;



だいたいこんな感覚でいます

never 0
rarely, hardly 0-5%
once in a while / from time to time 0-15%前後
occasionally 0-20%
sometimes 20%-50%
often, frequently 50-70%
usually 80-99%
almost always 90%前後
always 100%


この中でよく使うのは、sometimes, often, usually, always, neverかなと思います


怒った時などは、気持ちの部分が入っちゃって、客観的な頻度は別として
強調的にneverやalwaysを使っちゃうことは、日本語でも同じだと思います。

「あなたはちっとも○○してくれない」とか
「いつも○○じゃない」とか

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。
...続きを読む

Qshouldとoughtの違いについて

He is a foreigner, and ought to be treated as such.
(彼は外国人であるから、外国人らしく待遇されるべきだ。)


例えば上の文章で、oughtをshouldで言い換えることは出来るのでしょうか?どのようなニュアンスの違いがあるのか教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は成績が悪いからアドバイスとして、漢字力が足りないと思えるからアドバイスとして、と言うようなフィーリングが入ってくるように思えます.

余談ですが、want toをwanna, going to をgonnaとするように、ought toをoughtaと話し言葉での使い方が普通になってきています.

もうひとつの余談ですが、書くときはShe ought not to と言う形で否定文にすべきとされていますが、アメリカでは、He shouldn't ought to do it,と言う形を使うこと/人が多いです. アメリカ英語なのかもしれませんね.

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

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Q「おおよその日程」は何と云いますか?

「サンプルは、大体いつ頃出来上がりますか?」
「書類がこちらに届くのは大体いつ頃ですか?」

…というように「おおよその日程」について英訳
するのが難しくて困っております。
上記2例の英文例を教えて下さい。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>「サンプルは、大体いつ頃出来上がりますか?」
>「書類がこちらに届くのは大体いつ頃ですか?」
日本語でもそうですが、英語でもいろいろな表現方法があります。
gigiさんご質問の「おおよその日程」(=rough date 又は rough estimate)が挿入された英文は次のようになるものと考えます。
Could you let me know the rough date when the sample will be ready?
Could you let me know the rough estimate when the documents will arrive here?

以上、ご参考になれば幸いです。

Qwould like to と  want to の違い

初歩的な質問なのかもしれませんが、
I would like to go .
I wanna go .
両者の違いはどういった点でしょうか。

Aベストアンサー

話し相手に"I want to go.”というと、かなりきつい言い方になります。「俺は行きたいんだから、行かせろ」みたいな。
だから、"I'd like to go."と言えば、「私は行きたいのですが」と、相手の好意を引き出すような言い方になります。

僕は昔、アメリカを旅行中に、ある日本人旅行者に、聞いたことがあるのですが、「飲食店でコーヒーを飲む時、砂糖がほしいので、I want sugar.と言ったら、砂糖をくれなかった。あとで誰かに聞くと、言い方が横柄なのでくれなかったのではないか、こういう時は"Sugar please."が良かったらしい」みたいな話を聞きました。

英語は、敬語はないのですが、相手にお願いをする時には、かなり言葉づかいには気をつけるべきものがあります。お願いする前にはplease,
してもらった後にはthank youは必ず言わなくてはいけません。それと同じで、I want...というのは、他人にお願いする時は避けるべきでしょう。
但し、相手にお願いするのではなく、「私は将来~になりたい」というのであれば、" I wanna be a ~."というのであればいいです。また、相手の言葉を言い換える場合は、wantを使ってもいいです。たとえば、
"I would like to go there."と相手が言った場合、
"Oh, you want to go there. I see."みたいに。

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Q英語で「あれっ?」ってなんて言うんですか?

「あれっ??」 (あれっ??なんかちがうぞwwという感じで)って英語でなんて言えばいいんでしょうか?

こういう場合「ん?」って言うんですか?

なにかほかに言い方を知っている方、教えてください!

Aベストアンサー

Oops! は自分がちょっと間違えた時に使うことの方が多いと思います。
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とりあえず感嘆詞を言うなら Oh!(肯定的な場合)、Um.(懐疑的な場合)でどうでしょうか。

Q「私もよくあるよ」って英語でどう言いますか?

会話で、誰かが「今日こんな失敗しちゃった」とか「前にこういうことやっちゃった」とか言ったあとに、「私も(そういうこと)よくあるよ」とか「私もしたことあるよ」って言うのはどういうふうに言えばいいですか?

It is often happen to me.だとおかしいですか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは!

わたしなりに調べてみました。
It is often happen to me.で通じますよ!

「私もしたことあるよ」That happened to me, too.
tooを入れたほうがいいかな?

あと、その他の言い方は、
I've been there,too.私も同じ経験がある。(直訳)わたしもそこに行った事がある。

それは世の中のいろいろな出来事のうちの一つだ。/よくあることだ。/よくある話さ
(よくあることで仕方のないこと) It's just one of those things.
よくある話です。 This kind of thing happens all the time.
まあ、よくあることよね~。 Well, it's the kind of thing that happens all the time.
よくあることさ。 It always happens. // It happens.
よくあることだ It's nothing unusual. // It's the old story. // That's typical. // be all in a day's work
よくあることだ。/ありうることだ。/あるある That happens. // It happens.

こんにちは!

わたしなりに調べてみました。
It is often happen to me.で通じますよ!

「私もしたことあるよ」That happened to me, too.
tooを入れたほうがいいかな?

あと、その他の言い方は、
I've been there,too.私も同じ経験がある。(直訳)わたしもそこに行った事がある。

それは世の中のいろいろな出来事のうちの一つだ。/よくあることだ。/よくある話さ
(よくあることで仕方のないこと) It's just one of those things.
よくある話です。 This kind of thing happens all the t...続きを読む