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来年はアメリカの景気後退が鮮明になり株価暴落予想が多いですが、日本独自の干支による年間株価アノマリーは辰年は株価上昇するパターンが多いです。
辰巳天井のアノマリー通り再来年の巳年まで日本株の上昇トレンドは続くと思いますか?
ファンダでも欧米よりはマシで金融政策も来年から欧米が利下げフェーズに入る為、日本は金融緩和継続でしょう。

A 回答 (6件)

>干支


まあ、星占いを相場に活用する方もあるようですからお好きにどうぞというところですが、数回程度の過去のデータではアノマリー云々と言えるものでもなく、話のネタ程度のことかと思います。

金利は欧米とは水準が異なり、国内は比率は大したことはなくても利上げ方向ではと思っています。
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2024年の欧米景気は前半は利下げの影響で減速だけど前半終わり頃までには調整が終了→後半は再加速って予測が一般的なようですよ。

まぁ前半の景気減速が程度によっては「暴落」に見える場合もあるかもしれませんし、実際に暴落するのかもしれないのですが、暴落と判断するかどうかもヒト様々だと思いますので、何とも言えませんね^^;。
日本については干支の話は別にしても、まだ欧米よりは緩和気味な金融政策による円安基調による継続的な輸出増で緩和な景気拡大が続くんじゃないでしょうかね。しかし円安をさすがにもう少し何とかしないと、ドイツに抜かれ4位転落のGDPがさらにインドに抜かれかねないのはあまり気持ちよくないですね。
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ひまだったので、酉年の日経平均、どこまで必勝伝説を遡れるのか調べてみました。


1969年 1733.64⇒2358.96(+36.1%) おおっ!!

でも
1957年 549.45⇒474.55(-13.7%) 残念!ここまででした。スターリンショックの後で伸び悩んでいた時期のようです。

まあ、年末年始、たまには歴史を遡って年足ベースで振り返るのも、悪くないかもしれませんね。
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十二支では子は繁栄、丑は躓き、寅は千里を走る、卯は跳ね、辰巳は天井、馬は尻下がり、巳は辛抱、申酉は騒ぐ、戌は笑う、亥は固まる・・と言われていますが、辛抱と固まるをスライドと考えると下落を示す尻下がりが午年だけで、全く根拠のないものですが、相場というものは下げ局面でもチャンスが潜在するもので、ポジティブにとらえることが重要と考えられています。


アノマリーそのものが根拠の乏しいことですが、相場は現況をどう捉えて将来を予測するかですから、常に相場を大局的に判断する必要があるので、あまりネガティブに考えると結果が悪くなると考えられているため、専門家の予想も常に強気です。
大抵、暴落の後のリバウンドが大きくなり、相場そのものが資金が大きい投資家がペースを握っていますので、それを理解すれば儲かるかと思います。
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辰年の日経平均株価


1976年 +14.6%
1988年 +39.9%
2000年 -27.2%
2012年 +22.9%
2024年 ?

統計的には悪くないけど、1988年はバブルでしたし、2012年は民主党政権が解散を拒否して安倍内閣が誕生していなかったら間違いなく大マイナスでしたからね。まあネタ程度で考えておくのが良いのではないでしょうか。

ちなみに、1972年以降からの干支回りで、唯一全勝(年足が陽線で終わる)している干支があります。それは「酉年」です。
1981年が+9%、1993年が+3%、2005年が+40%、2017年が+19%。圧倒的強さです。日経平均が史上初の16連騰を記録したのも2017年でした。
2029年の相場に期待してください。
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>株価暴落予想が多いですが



多くありません

>再来年の巳年まで日本株の上昇トレンドは続くと思いますか?

1年以上先のことまでわかりませんが、
期待はしてません。
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