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半波整流の発電で、交流が流れているヘッドライト、メーター、テールランプをLEDに変えました。
交流なのでLEDがチラつくので、整流ダイオードを割り込ませて直流に変換しようと思うのですが、全波整流化してないのでレギュレーターはそのままでも大丈夫なのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 友人が、カブでLEDヘッドライトを付けており、AC-DCコンバーターという物を割り込ませて、ちらつきを無くしていました。
    交流で流れるからちらつくと言われたので、抵抗かまして直流にするんだよとアドバイスされました。
    その友人のカブは半波整流のままなんです。
    なので整流ダイオードの抵抗を割り込ませればできるのだと思っていました。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2025/03/19 22:07
  • 詳しくありがとうございます。
    12Vで安定した供給をするなら全波整流化がベストという事ですね。

    ちなみに友人はこのAC DCコンバーターを使ってライト類のLEDのちらつきを解消していました。
    https://amzn.asia/d/4u7xO9n

    仕様としては、
    入力電圧:AC 10-28V
    出力電圧:DC12V±0.25V
    出力電流:1A/2A/3A/5A(オプション)
    出力電力:12W/24W/36W/60W
    連続動作電流:2A/3.5A
    変換効率:≥96%
    保護レベル:IP67
    働く温度:-20〜80℃
    となっています。

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2025/03/21 17:55
  • 補足ありがとうございます。
    友人はこのAC DCコンバーターを使ったと言っていました。
    自分のアドレスV100は初期型で、ライトスイッチが付いているのですがこのコンバーターを途中で割り込ませようと検討中です。
    ライトスイッチをONにすると、ヘッドライト・テールランプ・メーター球が点灯します。
    この画像コンバーターで配線する場合、インプット側は何故2本のプラス線なのでしょうか?
    この製品の配線方法が記載されていなかったので疑問でした。

    「アドレスV100の電装系で質問です」の補足画像3
    No.6の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2025/03/24 23:38

A 回答 (7件)

ダイオードの順方向に12Vの電圧なんか掛けたら一瞬でパンクしまっさ。


逆方向の電圧なら耐圧限界を超えなければOKですが。
>LEDは一定の電圧以下
ダイオードすべて、作動電圧以下では、当たり前、一定電圧なんて言葉でご播きしているだけ、0コンマ数Vの値です。
通常基盤自体に電流制限抵抗が組み込まれています。
だから12V接続しても抵抗による電圧降下でダイオードには数Vの電圧がかることになります。常識。
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No.4で回答者さんが「6Vでも発光する可能性がある」と書いてますがLEDは一定の電圧以下では電気を通さず規定値を超えると電気を通して発光するものなので12V用の物は6Vでは発光しません。



古い原付の多くは(カブやV100を含め)ヘッドライトとテールランプは充電系と別に独立した交流線です。ヘッドライトの配線に上記のAC-DCコンバーターを付けてちらつきが止まった場合、元のレギュレーターは別の回路なので交換する必要はないと思いますよ。
この回答への補足あり
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>ライト類のLEDのちらつきを解消していました。


というより。
バッテリーからの直流(電圧が常に一定)と同じきれいな直流だから、ちらつきがなくて当たり前なんです。
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抵抗


漢字の意味理解できているの、電流が流れるのを邪魔する(抵抗)んですよ。
コンデンサーに貯めて、抵抗で制限しながら・・・ならちらつきは解消するかも?
言い換えれば、半波整流、本来の時間の半分に流れる電力のみ使用。それをためて本来の時間でと切れることなく制限して流せば?、理屈では電圧は半分になります。
でもLEDの場合は、LEDといわれる半導体チップ自体は消費電力も、必要な定格電圧もかなり低いですね。あそれども十分。はあり得るのかも。
でも抵抗だけではなくコンデンサーを組み込んだ平滑回路が必要なんです。
聞きかじりの知識そのままでは何の保証もできません
>AC-DCコンバーター
全波整流回路+平滑回路
電圧も返還可能もありますが当然高価になります
参考
12V交流、半波整流、これをそのままでは半分の時間だけしか電流流れません。
一旦コンデンサーに貯め。、流れる電流は抵抗で制限して半分にすれば、途切れることなく流せます、でもその分、電圧は半分の6Vになります(理屈の上では)
LEDの反動隊自体はその電圧でも十分作動する可能性はあります。
12Vにポン付け可能なあっせんなんかの場合内部の電圧降下のパーツが組み込まれていれば、困難はずではなかった・・・もあり得ます。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

スフィアライトから、AC-DCどちらでも使えるLEDヘッドライトバルブが発売されていたので購入することにしました。
https://www.sphere-light.com/product/SBNR060?srs …

お礼日時:2025/04/01 12:21

半波整流を、抵抗では全波整流には出来ません。


ダイオードブリッジを使う等必要。
(アースの使い方で困難な場合もある)

しかし、それだけでは脈流にしかならない。

通常は(鉛)バッテリーで平滑(安定した直流に)する。

バッテリーを介さないなら、コンデンサ(キャパシタ)が必要。

基礎から電気を勉強した方が良い。
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>抵抗かまして直流にするんだよ



抵抗では直流にはなりません。
ダイオードを使って全波整流すると脈流になります。
ここにコンデンサを入れて直流にします。

ここで問題になるのは、アース(マイナス側)で、オリジナルの配線が使えません。
なので配線加工が必要になります。

また、「半波整流のまま」との事ですが、それは充電系の事だと思います。
ヘッドライトの方は全波整流していると思います。
もし、ヘッドライトの方も半波整流なら、10WのLEDバルブを使っても
5Wで点灯させている事になります。
この点灯方法はyoutubeの動画を見るとものすごく暗くなります。
オリジナルのハロゲンと比べても劇暗い。
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配線加工が必要になりますが、どの様に全波整流しますか?


その加工方法によって、OK/NGが変わります。
この回答への補足あり
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