単にタイムスリップものというわけではなくて、
いくつか条件があるんですが・・
自分の身内と出会ってしまう、というやつが読みたいです(笑)
特に恋愛関係になってしまう話が好きなのですが。
そういう話は大抵ラストがせつない感じですが、そこがまたすごく好き。
例を挙げると(漫画ですが)
「スロップマンションにおかえり」、「純粋培養閲覧図」など。
簡単に言うと、映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を
恋愛や感情重視にした感じです;;

それから、SFが苦手なのでなるべく「SFっぽくないもの」!
電子回路とか思考を感知して動くオートマチックカーとか(笑)が
がんがん出てくると駄目です。
ブラッドベリの「ウは宇宙船のウ」が読みたくて、
先日借りてみたのですがこの短編すら読めませんでした;
あとなるべく国内ものだと嬉しいです。
駄目元で言えば中心人物が若い(学生とか)方がいいんですけど・・
わがままですみませんが条件にあった本をご存知の方は教えて下さい。

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A 回答 (22件中11~20件)

せつない感じのものがよろしいのですね。


日本のものでは
●『マイナス・ゼロ』(広瀬正・集英社文庫)いまだに私の中では時間テーマものの最高傑作です。昭和初期の緻密な描写と凝った時間トリックが秀逸。

●『クロノスジョウンターの伝説』(梶尾真治・ソノラマ文庫NEXT)泣けます。時間機械の特殊な設定が効いてまして、よりせつなさを盛り上げます。

●『地下鉄(メトロ)に乗って』(浅田次郎・講談社文庫)泣ける話といえばこの作家でしょう。

●『時の顔』(小松左京・ハルキ文庫)中編。主な舞台となるのは江戸時代。奇病に冒された親友を救うため赴いた過去で出会ったのは……。

海外のものでは
●『夏への扉』(ハインライン・ハヤカワ文庫)海外のものではやはりこれが傑作かと。猫のピートがいい味を出してます。

●『ゲイルズバーグの春を愛す』(フィニイ・ハヤカワ文庫)短編集ですが、「愛の手紙」というのがよいです。古道具屋で買った古い机に入っていたレターセットで手紙を出すと……。

●「第十時ラウンド」(マッキントッシュ)昔、コバルト文庫の『海外ロマンチックSF傑作選 魔女も恋をする』に入っていました。恋の成就のために10度目の人生に挑む男。彼は時間の不可変性を破れるのか?

以上、知っているもののうちで恋愛テーマ、あるいは泣けるものを選びました。最後の「第十時ラウンド」のみは入手困難かと思います。
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この回答へのお礼

レスありがとうございます。
たくさんおすすめして頂いて嬉しいです。
しかも自信あり!(笑)
浅田次郎さんは私も「薔薇盗人」を読んで好きになりました。
参考にさせて頂きます。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/30 06:48

お探しの条件からは少し外れますが、「吾輩は猫である」殺人事件(奥泉 光 著)がお勧めです。


あの名前の無い猫が上海で活躍する話です。
タイムスリップの時間は短いですが、猫の恋愛話や有名な探偵の名前を持つ猫が沢山登場するユーモアタップリの話です。
文体は原作の「吾輩は猫である」に近い感じで、現在の文体とは少し違うので慣れないと、読みづらいかもしれません。
全文610ページの大作です。
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この回答へのお礼

レスありがとうございます。
「我輩は猫である殺人事件」、タイトルだけは知ってます。
内容とかは全然知らなくて;
夏目漱石、「こころ」はかなり好きですが・・大丈夫でしょうか。
レスありがとうございました!

お礼日時:2001/09/30 06:31

「宮部みゆき」さんの「蒲生邸事件」をお進めします。



本当にいい作品です。
全ての条件はそろっていませんが、絶対見る価値があります。
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この回答へのお礼

レスありがとうございます。
「蒲生邸事件」、聞いた事だけあります。
なんか難しそうだなーと敬遠してたんですが・・
宮部みゆきさんてすごく人気高いことですし
やっぱり読んでみようと思います。
レスありがとうございました!

お礼日時:2001/09/30 06:24

「ウは宇宙船のウ」というのが気になってしまいました。


私が最近ハマッて文庫本で(セコイですかね)追いかけている
萩尾望都著の漫画にブラッドベリ傑作選として「ウは宇宙船のウ」があります。
私の知っているところでは小学館文庫であります。

残念ながら私は入手できずにいるので原作がどれ位こなされているか、
活かされているかは判らないのですが。
もし再挑戦なさるなら一助になればと思います。

参考URL:http://www.cafebleu.net/hagio/
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この回答へのお礼

レスありがとうございます。
「ウは宇宙船のウ」、タイトルにも惹かれて、
実は萩尾望都さんのも持ってるんです(笑)
ブラッドベリの方は図書館で借りたんですが。
で、やっぱり原作から読んだ方がいいよね、と思って
ブラッドベリに挑戦して見事玉砕してしまったんです(笑)
だから萩尾さんの方はまだ読んでないんですよね。
今度はこっちから読んで、ブラッドベリに戻ろうかと思います(笑)
ではありがとうございました。

お礼日時:2001/09/30 06:22

orsayaさん、初めまして。

hiro1120と申します。

さて、「国内ものだと嬉しいです」からは外れてしまうのですが・・・。

ロバート・A・ハインラインという作家の「夏への扉」をオススメします。

これは、SFは苦手という女の子から教えてもらった作品。 機械のこととか、物理とか全然知らなくてもいけます。

もちろん恋愛についてもあるし、なんと言っても、「タイムスリップ」が未来へ飛べるのか、過去に戻るのかが、実際にやってみないと分からないという設定がなかなか秀逸です。
主人公と一緒にドキドキできましたよ。

古本屋さんとかで簡単にお安く手に入りますよ。
オススメです。
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この回答へのお礼

レスありがとうございます。
hiro1120さんはじめましてー。
「夏への扉」!実はこれ、今図書館で取り寄せてるところなんです。
出ているのがハヤカワ(確か)だったので、
なんとなく長いあいだ手が出せなかったのですが・・
やっぱり面白いんですね。ますます楽しみです。
おすすめありがとうございました!

お礼日時:2001/09/30 06:18

私も「マイナス・ゼロ」を推します。


同じ意見の方がいてうれしいです。
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この回答へのお礼

レスありがとうございます。
「マイナス・ゼロ」ですね。
二度もプッシュされているとますます読みたくなってきました。
隠れた名作ってかんじなのでしょうか。
ありがとうございました!

お礼日時:2001/09/30 06:14

既出ですが、私も 高畑京一郎 氏の『タイム・リープ』を推します。


私が読んだときは文庫になる前(ハードカバー)だったのですが、今は文庫になっていて手軽に購入できますね。

> 自分の身内と出会ってしまう、というやつが読みたいです(笑)
> 特に恋愛関係になってしまう話が好きなのですが。
のところは、身内とはあんまり関係ないですが、話の中に恋愛関係がでてこない訳じゃありません(笑)
>ラストがせつない感じですが、そこがまたすごく好き。
最後は切なく・・・ないです。ぜんぜん(笑)

一度、映画にもなっていますが、そっちは残念ながらみたことがないです。
個人的に、高畑氏の作品は、その他も結構おもしろいと思いますので、ご興味がありましたらいかがでしょう?

『クリス・クロス (夢か現か幻か)』
ダンジョンの奥の魔王を倒すのが目的のバーチャルリアリティ・疑似体験ゲームに入り込んだ主人公のお話。
と、書くと、SFかファンタジーみたいですが、そういった感じではないです。
なにが仮想現実と現実空間の狭間で、なにがリアルなのかという混乱が描かれている感じの作品です

『ダブル・キャスト』
ネタ的にはよくあるかもしれませんが、主人公の身体にもう一人の人格が居候し、一定の時間感覚で切り替わりが起きる話です。『タイム・リープ』で描いたことを別の角度から描きたかった、ということみたいですね。

個人的には
『タイム・リープ』 >= 『クリス・クロス』 >= 『ダブル・キャスト』
の順ですきですが、この人の作品は総じて、読みやすいですからお気軽にどうぞ。
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この回答へのお礼

レスありがとうございます。
「タイム・リープ」、そんなにいいんですね・・
全然せつなくないんですか?(笑)
でもハッピーエンドとかも大好きなのでオッケーです。
著者の他の作品のおすすめもありがとうございます。
「クリス・クロス」なんか面白そうですねー。
ではありがとうございました。

お礼日時:2001/09/30 06:12

下記の作品を強く推奨いたします。


「マイナス・ゼロ」著:広瀬 正
集英社文庫 \648

提示された条件はすべてクリアしてると思います。
私は、この作品を友人から借りて読んだのですが、どうしても手元に置いておきたくて次の日に購入してしまいました。マイナーなイメージがあるかもしれませんが、名作であることは間違いありません。

参考URLは「アマゾン」のトップです。
タイトルで検索して頂ければ書評等がご覧になれます。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/
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この回答へのお礼

レスありがとうございます。
指定条件を全部クリアしているという事ですごい期待してます・・
私どちらかというとマイナーって言われてる本の方が好きなので
大丈夫です!(笑)
早速読んでみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/30 06:09

半村良の「戦国自衛隊」


角川で映画化もされました。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~yuh/ka3/hanmura.html

ずいぶん、昔に読みました。
現代の自衛隊が戦国時代にタイムスリップしたという内容です。

「タイムスリップ」「小説」というキーワードで検索することを勧めます。

参考URL:http://www2u.biglobe.ne.jp/~yuh/ka3/hanmura.html
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この回答へのお礼

半村良さんていつか読みたいと思ってたんです・・
でも何から読んだらいいかわかんなくて。
なんか随分変わったストーリーですね。
タイトルもなーんか聞いた事あるような・・
映画ででしょうか。
おすすめ有難うございました!

お礼日時:2001/09/30 06:07

お話を聞いて浮かんだのは『リセット』(北村薫)です。



タイムスリップもの、というと厳密には違うかもしれませんが、
北村薫さんの「時三部作」とされている
『スキップ』『ターン』『リセット』の3作とも超おすすめです。
本来は推理小説家の方なんですが、不思議な設定を美しい文章で
書いておられるのでとても楽しく読めます。

私のいちばん好きなのは『スキップ』です。これは一種のタイムスリップ
もの?ですが、読んでいて全然SFじゃありません。
NHKでもドラマ化されていました。

『ターン』はちょっと趣向がちがうのですが、たしかもうすぐ映画が
公開されるはず。

『リセット』はとっても素晴らしい! 私は読んでてぼろぼろ泣きました。
身内じゃないけど、淡い恋愛の話がからんでいて美しい物語です。

リセットの書評↓
http://www.mainichi.co.jp/life/dokusho/2001/0218 …

3作すべて新潮社から出ていて、スキップとターンは文庫本になって
いるはずです。
どれも、タイトルから想像される通りのタイムトラベル?の話です。
こむずかしいSF用語は一切でてこず、美しい日本の小説な点も
おすすめです。

嫌いでなけでば、ぜひ北村薫さんの他の本で「美しい推理小説」も
味わってみてください!

参考URL:http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=30780923
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この回答へのお礼

レスありがとうございます。
そ、その三作品・・すごく気になってるんです・・
特に「ターン」は一昨日映画のCMを見てしまって余計に。
とりあえず「スキップ」読んでみたいと思います。
なんかあれですね、これを読み終わってもまだ
「リセット」と「ターン」があるっていうのがまた楽しみです(笑)
ありがとうございました!

お礼日時:2001/09/30 06:04

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よろしくお願いします。

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『われは虚空の王たらん』は、『ウは宇宙船のウ』(大西尹明訳)収載の『「ウ」は宇宙船の略号さ』R Is for Rocketのことです。
Famous Fantastic Mysteries 1943/12に発表されたときの題名は"King of the Gray Spaces"でした。これが1962年2月号のSFマガジンに『われは虚空の王たらん』(永井淳訳)として紹介されました。オールドSFファンにはこちらの題名のほうが愛着があります。

ブラッドベリの邦訳作品の詳細は下記をご参照ください。
http://homepage1.nifty.com/ta/sfb/bradbury.htm

Qオススメのせつない小説

ただ今、せつなくなる小説にハマっています。
ぜひぜひ皆さんのオススメを教えて下さい。

<希望>
中短編で、後味のいい物、だと嬉しいです

<好きな書籍>
乙一のホラー以外の作品「さみしさの周波数」「Caling you」等
氷室冴子「海がきこえる」シリーズ
村山由佳「おいしいコーヒーの入れ方」シリーズ

Aベストアンサー

NO7です。
読んでいただけたんですね。とても嬉しいです。
wowowでドラマ化されました。もし機会があったらレンタルしてみてください。
ツキコ=小泉今日子
センセイ=柄本明
http://www.wowow.co.jp/drama_anime/sensei/contents.html


再度、おススメを考えてみました。
伊集院静「乳房」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4061855174/250-6024458-5777831?v=glance&n=465392&s=books
短編集です。この方は、亡くなった夏目雅子さんの元旦那さんです。

連城三紀彦「恋文」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4101405042/250-6024458-5777831?v=glance&n=465392&s=books
こちらも短編集。こちらもドラマになったので観られたかな?

Q2,30代が主人公のせつなく、はかない恋愛小説

現在30代前半の男性です。
読んでいて切なくなる恋愛小説を教えてください。
出来れば現代の日本の作家が書いたもので、
長編より短編のほうが良いです。

Aベストアンサー

吉本ばななさん。お勧めです。
「うたかた/サンクチュアリ」
「白河夜船」など。

どこぞの駄文学のように、事故や病気で人が死ぬなんてありきたりな展開は書きませんから。それは悲しいけど、儚いとは違うでしょう。

Qノルウェーの森 とかねじまき鳥とか ジャンル

村上春樹の
ノルウェーの森 とか
ねじまき鳥
とかは、一体なんのジャンルですか?

あと、いぬさんとか、ねこさんとか
でてくるあの村上春樹の本のジャンルは?
えーとタイトルわすれました。
おじいさんが、石とかをあっためてる話です。
カーネルサンダースとかでてきて
すっごい意味わからなくって
最後は少年が鳥になったり。。
あれは、ファンタジーだったのでしょうか?

それから村上龍の
限りなく透明に近いブルーは
なんのジャンルですか?


わたし、ジャンルわけするのが
すごくむずかしくて
よくわからないんです

Aベストアンサー

龍さんも春樹さんも「純文学」なんじゃないでしょうか。
エンタテイメントでもありますが。
エンタテイメント性のある純文学?

春樹さんは広く考えたらSF的なときもあります。
幻想文学というのもあるし、魔術的リアリズム(magic realism, Magical Realism)というのもあるし。
マジックリアリズムは南米文学なんかが有名です。

それと、『ノルウェイの森』は著者曰く「リアリズム小説(現実世界)」ですが、『羊をめぐる冒険』などは架空の世界が多分に入っているとのこと。
『ねじまき鳥クロニクル』も現実と不思議な世界がまじっているようですね。


>カーネルサンダースとかでてきて
>すっごい意味わからなくって

これは『海辺のカフカ』です。


>わたし、ジャンルわけするのが
>すごくむずかしくて
>よくわからないんです

最近はジャンル分けができない作品、作家は多いと思いますよ。
SFとは言わないけど広義のSF的要素を持っている作品とか、1人の作家がいろいろな路線の小説を書くとか。
ジャンル分けしたいなら評論や何か読むといいのかもしれませんが、無理して分ける必要もないと思います。

「現在では純文学、大衆文学の境界はきわめてあいまい」だそうです(参考URLの『純文学と大衆文学』)。
だけどウィキペディアを読んだって何だかややこしいですよねえ(笑)


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参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E8%AA%AC

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エンタテイメントでもありますが。
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