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10月7日に一級土木の実地試験があるのですが、学科は経験なくても問題集だけで何とか通過したんですけど、実地の経験記述がうまくまとまりません。何か簡単な文章があれば伝授していただきたいのですが。

A 回答 (8件)

ヤフオクに合格実績のある記述回答を出品している人もいます。


1000円ということなので、参考に落札してみたらどうでしょう?
個人で作成した記述であれば、市販のテキストの文章よりも、まんま書き写しで合格しちゃうかもしれませんが、できるだけ自分でアレンジしてイメージつけたほうが、応用利いてより合格率あがると思いますよ~

参考URL:http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m6 …
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昔のことになります。

2級はお持ちなんでしょうか?

NO3の方の回答にもあるように、記述式は模範解答を読んでおくのも助けになると思います。
しかし、内容は独自性のあるもの・指定の文章の長さに収まることが第一の用件。
受講の有無、計算結果や文字の間違いなどは大きなマイナスになります。

講習仲間の方と協力して過去の試験問題例などを探してください。
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たとえば掘削していたら水でてきたので水中ポンプで対応したら地山が崩れたのでウエルポイント使ったとか専門用語交えながら文章作ったら。

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 厳しい意見が多いのは当り前として、やはり「絵空事」を書いて合格というのは無理があります。


 僕の場合、確かに経験不足、知識不足でありましたが、そこは開き直って、「苦労話」を書くことによって採点者に訴えて、なんとか合格を得ました。
 仕事に対するひた向きさ、誠実さを出せば、道は開けると思いますよ。模範解答なんて、採点者は見飽きていますから、あなたという人柄を見せてあげれば通じるのではないでしょうか。
 ただ、ほんまに素人が問題集丸暗記で資格にしようなんていうのは言語道断ですけど。
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>経験なくても



実務経験がないと受験できないんですけど・・・。
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記述式は、品質管理、出来形管理、工程管理、安全管理の4つから出ますので事前に作成して資格者・経験者に見てもらいアドバイスをえることがよろしいかと思います。

No.1(sinitai)さんのように各管理項目共出来ない条件を提示し対策と処置等を記入しなければ良い評価を得られないと思われます。又、要求する文字数の85~100%以内の文字数にすることと、最近は環境対策の問題も出ますので一通り読んでおかれたらよろしいかと思います。別の記述式の問題はレベルは低いけれど記憶して無くては解答できないので全部覚えるのではなく3~5程度必ず記憶するようにすればよろしかと思います。No.2さんのおっしゃることはわかりますがそもそも国家資格といえども最初はいい加減といえば言葉が過ぎますが講習だけで取れたものがほとんどです。今でも経験と講習だけで取れる資格は多くあります。特に公務員等は有利に得られます。このような資格も経験なしでたくさんの人が資格を得ています。そのほかに講習という方法があります。それは講習だけでは無理ですがポイントだけ聞き後は自分で事前に作成いておけば合格します。講習機関については覚えてないのでわかりませんが、建設関係の試験会場に行けば会場付近に必ずいますのでパンフレットがもらえますので申し込めばよろしかと思います。まだ1次試験は開始されていないと思いますので。
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masasyou100 、siritai さんとへ。



一級土木施工管理士の資格は国土交通省所管の社会的に公認された国家資格で、その実技試験の解答に他人の実務経験を流用することは、重大な不正行為であるといわざるを得ません。失礼ですが、2人にはその認識が全く欠如していると思うのですが。
今からでも遅くありませんので、合格の際には「辞退」されることをお勧めします。
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私が受験したのは平成9年ですが、そのとき確か、留意点で200文字以内、対策で260文字以内だったように記憶しています。

私も経験がない状態で受けたので、参考になれば幸いです。
主な工種  土工・下・上層路盤工・アスファルト舗装工
施工量  土工切土 630立方メートル 盛土 480立方メートル
     下、上層路盤工、アスファルト舗装工 2100m2
品質管理の留意点
 道路幅員7m、施工延長300mの、アスファルト表層工(T=5cm密粒度AS)の、舗設作業にあたり、道路線他工区の工事開始の為、工事車輌の通行が多くなり、当初の舗設計画より、資材搬入から舗設までの所要時間が大幅に遅れ、実稼働時間の低下と、舗設温度のバラツキが目立ち、転圧後の表層面の仕上がりに粗の部分があらわれた。原因は、混合物の舗設温度(110℃以上)の低下にあると思われたので、温度管理対策に特に留意した。
対策と処置
 アスファルト混合物の、温度基準値を確保する為に、次のような対策を立てた。(1)作業効率を良くする為、隣接の他業者と協議して交通処理計画の見直しと、作業の時間帯を調整し、交通の円滑化を図る。(2)混合物の舗設温度を
130℃前後に安定させる為に、ASプラントと連絡を密にとり、出荷温度の調整と安定化を図る。(3)混合物の運搬車輌を増車し、舗設時の車輌サイクルを早くし、舗設の連続作業により、作業効率も締固め効果も良く、仕上がり面も均一になった。以上の結果、現着温度、敷均し温度とも基準内で行え、締固め密度試験も、基準値を満たす事ができた。
工程、安全、施工とも、この内容を少しずつ変化させることで対応できるのではないでしょうか。これでいいかは分かりませんが、頑張ってください。
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この回答へのお礼

アドバイスどうもありがとうございました。たいへん参考になりましたが、やっぱりこれくらい書けなくては、あかんねんやぁってちょっとびっくりもしました。今日なんとかこの文面を頭にたたきこんで、頑張ってきます。追伸 お礼がたいへんおそくなり申し訳ございませんでした。

お礼日時:2001/10/07 02:41

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