変異型クロイツフェルト・ヤコブ病の症状は?
 今日発売の「週刊現代」には、変異型クロイツフェルト・ヤコブ病の症状が記載されています。
 一部改変引用します。「手足のしびれや痛みが起こり、うつ状態になったりし、ボケというより応答不能という感じで、それがどんどん悪化していく。変だなと思っているうちに亡くなってしまう。発病してから1年たたないうちに寝たきりになって、それから暫くして亡くなってしまう」と記載されていますが、詳しい症状の経過を知りたいのですが、どこかに記載されているサイトはありませんか? 
 ご存じの方、ご教授いただければ幸いです。

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A 回答 (2件)

何度か同様の質問をされているので、過去の関連質問はチェックされていることと思います。



vCJDだけではなく、関連ということで以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「牛海綿状脳症 -BSE- (狂牛病)のページ」
リンク集としては充実してます。

さらに、
http://biotech.nikkeibp.co.jp/BSE/INDEX.html
(狂牛病(BSE)情報サイト)
このページで紹介されている「狂牛病のすべて」のp.63から記載がありす。

・「プリオン病、近代出版」にも少し記載があります。
======================================
プリオンとプリオン病/立石潤/共立出版/1998.11 
死の病原体プリオン/リチャード・ローズ[他]/草思社/1998.7 
スローウイルス感染とプリオン/近代出版/1995.2
=======================================

http://www.mhlw.go.jp/topics/0103/tp0308-1.html
(厚労省:狂牛病等に関する厚生労働省の対応状況について)

さらに、臨床に関しては、PubMedで文献検索された方が速いと思います。

いくつか論文コピーを持ってますが、BSEあるいは動物試験のものが多いものですから・・・。
(少し古いですが、日経サイエンス1995年3月号 等)

ご参考まで。
 

参考URL:http://niah.naro.affrc.go.jp/disease/bse/bse-s.h …

この回答への補足

 「お礼」を送信してから、久しぶりに「PubMed・・・MEDLINE」にアクセスしました。

 少し探してみたら、わずかですが、症状が記載しれている文献もありました。
(例):In nearly all cases, there were early psychiatric symptoms after a median period of 6 months ataxia developed, followed by involuntary movements and cognitive impairment.

 検索のキーワード:new variant CJD

 有り難うございました。
 ゆっくりと文献を探してみます。

補足日時:2001/10/07 06:51
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この回答へのお礼

 回答有り難うございました。

 http://www.mhlw.go.jp/topics/0103/tp0308-1.html
 上記サイトに、新変異型は「従来のCJDと比較して、(1) 若年層で発生すること、(2) 発症して死亡するまでの平均期間が6ヶ月から13ヶ月に延長していること、(3) 脳波が異なること、(4) 脳の病変部に広範にプリオン・プラークが認められること
 など従来のCJDとは異なる特徴を有するとしました。」という記載が少し参考になりましたが、詳しい症状の経過はやはり載っていませんでした。

 「うつ状態」などの症状で発症するというだけでは、不安が拡がってしまいます。
 何か特異的な初期症状がないのかな?と考え調べています。

 今後ともよろしくお願いいたします。

お礼日時:2001/10/07 06:24
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この回答へのお礼

 回答有り難うございました。

 参考URL拝見しましたが、「新変異型クロイツフェルト-ヤコブ病は,最初は,抑うつ,不安,無感動,引きこもり,妄想などの精神症状で発病することが多く,痴呆などの症状の進行は,孤発性や家族性のクロイツフェルト-ヤコブ病に比べると遅いです。また,英国での統計によれば,新変異型クロイツフェルト-ヤコブ病で亡くなった患者の半数以上が30歳未満で亡くなっています。」という情報しかなく、週刊現代の内容とほぼ同じレベルでした。

 有り難うございました。
 今後ともよろしくお願いいたします。

お礼日時:2001/10/07 05:59

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Q空気感染と飛沫感染の違いは微生物の大きさの違い?

空気感染と飛沫感染の違いをおしえていただけないでしょうか?

空気感染は、排出された微生物が小さい飛沫粒子(5μm以下)の中に存在し、麻疹・水痘・結核が空気感染する。
また、飛沫感染は、排出した微生物が大きい飛沫粒子(5μm以上)の中に存在し、インフルエンザ・風疹などが飛沫感染する。
ということですが、小さい飛沫粒子の中に存在するか、大きい飛沫粒子の中に存在するかはウィルスや細菌のもともとの大きさに関係するのでしょうか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

 獣医師です。ウイルスについての専門的知識を持つ者です。

 元々「空気感染」という感染様式の細分類で「飛沫感染」や「飛沫核感染」があり、その飛沫核感染のことを一般に「空気感染」と呼んでいるという、ちょっとややこしい言葉の使い方になっています。

 その区別は、質問にあるとおり飛沫粒子の大きさなのですが、これは別に「そうでなくてはならない」というものではなく、条件によってはどちらでも感染するものが大部分です。結核はあまり聞きませんが、麻疹や水痘は飛沫感染もしますし、インフルエンザや水痘も空気感染はあり得ます。
 普通は経口感染するような病原体でも、極端な話、霧吹きでエアロゾルを作ってやれば飛沫感染や空気感染をするものも多いです。

 なので空気感染が主か飛沫感染が主か、という区別は、自然な状態での「発病→感染」のサイクルで、どの状態が主体か、ということになります。

 とりあえず病原体の大きさとは関係ありません。質問に挙げられた病原体の中では結核だけが細菌病で他はウイルス病なのですが、細菌とウイルスの大きさはケタが違うほどウイルスが小さいです。
 まあ細菌もウイルスもいろいろ大きさがあるのですが、私は人に説明するときは、「飛行機とその乗客」とか「この部屋とそのダンボール箱」みたいな言い方をしています。

 一般的に上部気道(咽喉頭や気管)に感染してそこで増殖する病原体は、粘膜が病変を起こすとその組織片や病原体そのものを吐き出そうとする反応が起きます。その時粘膜は粘液をたくさん分泌します。
 その粘液と一緒に組織片や病原体を体外に吐き出す反応が咳やクシャミなのですが、当然粘液(あるいは浸出液)が主体ですから飛沫の粒子は大きくなる→飛沫感染、というわけです。

 上部気道に病変を起こさない病原体は、呼気によって体外に排出されるときも多量の浸出液を伴いませんから、飛沫粒子は小さい→空気感染、ということになるわけです。
 結核も肺に病変を作りますが、上部気道には特に悪さをするわけではないので、肺から咳によって排出されるときも多量の浸出液は伴いません。

 で、その結果として飛沫感染と空気感染では、「排出された粒子が飛ぶ距離」が違ってきます。当然、粒子が小さい空気感染の方が遠くまで飛ぶわけです。
 そのことと、排出された環境中での病原体の生存性が、「このウイルスは飛沫感染はよく起きるが空気感染は起きにくい」などということになるわけです。
 インフルエンザウイルスなどは環境中では極めて不安定ですから、もし回復期の患者などから「乾いた咳」によって遠くまでウイルスが飛ばされても、元々回復期だからウイルス量も少ないということも関係して「空気感染」は成立しにくい、ということです。成立しないわけではないですが。

 獣医師です。ウイルスについての専門的知識を持つ者です。

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(念のため、退院後から現在まで一度も運転していません、カナリ不便ですけど)

Aベストアンサー

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ただその時、知らない人の命をも巻き込む可能性を、恐ろしいと思いませんか?

今年、法律が改正されました。
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どうか、運転は控えてください。
よろしくお願いします。

以下もご参考に。
http://okwave.jp/lifedesign/tenkan/qa/q8017268.html

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結核に感染(発病でなく)?

要するに結核菌保持者かどうかという判定ならツベルクリン反応でわかります。

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微熱が続いたり、咳が続いたり、の症状が出始めると要注意で
初期は風邪とよく間違われます。

レントゲン検査で肺に曇りが見られると結核と診断されます。
その後は喀痰検査で結核菌が開放性かどうかの検査が行われ
発病者と勤務先が同じとか家族とか要するに接触が近い方は
強制的に結核に感染していないかどうかの検査が義務付けられます。


なお、ツベルクリン反応で陰性の人は結核菌を保持していないことになりますが
そういう人はより感染しやすくなりますので要注意です。

Qノロウイルスの飛沫感染について

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また、路上や駅のホームに吐瀉物がある場合や公衆トイレ等、どのくらい飛沫は飛び散るのでしょうか?
普段外出するときはマスクをしていることが多いのですが、予防効果はあるのでしょうか。

教えてください!

Aベストアンサー

ノロウイルスが飛沫感染するのには条件が有ります
嘔吐物が有るだけでは感染しません
それが乾燥すると、風邪等で舞い上がり、それが体内に入って感染します
つまり嘔吐したてでは、感染しません
問題はその処置を間違えると、後が乾燥して、残っている菌が風などで舞い上がり、感染します
ノロの嘔吐物が乾燥する前に、ティッシュなどをかぶせ、上から次亜塩素酸ナトリウムの溶液をかけてから拭いとり、綺麗にしてから、再度ティッシュをかぶせ、次亜塩素酸ナトリウムの溶液をかけて15分以上置いてから綺麗に拭き取るなど
ノロウイルスを如何に殺してから処置をするかを考えた処置をしないと、飛沫感染してしまいます
嘔吐物に含まれているノロウイルスを含む嘔吐物が飛び散るかというと嘔吐する体制にもよりますが
2,3mの範囲と考えます嘔吐物に次亜塩素酸ナトリウムをかける前に、スプレーなどを使って周りにもかけないと
靴底などについて他の場所に飛散させてしまう事もあり、
処置者の服装や手袋、マスク等嘔吐物の処置は非常に神経を使います
とにかく素人は近づかない事で発見した時には店員などに教える程度にしてください
マスクに関しては、風邪ウイルス対策用のマスクでしたら大丈夫と思いますが
シッカリ囲って菌が入らないようにしないと意味が有りません
とにかく気が付いたら手洗い、うがいをしてください
ノロウイルスはアルコール消毒が効かないのでその分手洗いなどをシッカリしないと、感染してしまう事が有るので注意してください
他の菌でしたら、アルコール消毒も有効ですので手洗いとアルコール消毒はして居てください

ノロウイルスが飛沫感染するのには条件が有ります
嘔吐物が有るだけでは感染しません
それが乾燥すると、風邪等で舞い上がり、それが体内に入って感染します
つまり嘔吐したてでは、感染しません
問題はその処置を間違えると、後が乾燥して、残っている菌が風などで舞い上がり、感染します
ノロの嘔吐物が乾燥する前に、ティッシュなどをかぶせ、上から次亜塩素酸ナトリウムの溶液をかけてから拭いとり、綺麗にしてから、再度ティッシュをかぶせ、次亜塩素酸ナトリウムの溶液をかけて15分以上置いてから綺麗に拭...続きを読む

Q回虫の症状

犬回虫が人に感染した時の症状を教えてください。
喘息や発熱以外におなかが実際にむずむずしたりはしますか?
また、成人だと免疫?があり症状は出ないと聞くのですが、それって体に回虫がいても無症状ということですか?

Aベストアンサー

犬には犬専門の回虫
猫には猫専門の回虫
人には人専門の回虫


でも、たまに寄生先を間違って入ってしまうことがあります

普通、消化器官(腸とか)に住んだりしている回虫ですが
寄生先を間違うと
回虫にとって本来の宿主ではないため、体内をさまよい
肝臓、リンパ節、肺、脳、などあらゆる組織に入り込み
これを幼虫の迷入といい、動き回る幼虫による病害を幼虫内臓移行症というそうです。

発熱、腹部痛、倦怠感、目に入ったら失明もあるでしょう
http://www.marusans.co.jp/home/sanitarnews/2001/10/02.html
http://www.cocokarada.jp/disease/detail/K4200007/index.html
幼虫移行症 で検索かけるとたくさん出てくると思います。

Q空気感染と飛沫感染の違い

空気感染と飛沫感染の違いがよくわかりません。

ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

空気感染と飛沫感染は、混同して使用されています。飛沫感染を起こす病原体は、水分を含んでいて遠くまで飛びません。1m位の距離までした飛ばないので、感染距離が短いということです。また病原体の大きさも5マイクロメーター以上ということです。

一方、空気感染する病原体は、小さく(5マイクロメーター以下)で水分を含まないので遠くまで飛ぶことができるので感染範囲がひろくなります。

詳細は、参考URLを閲覧してください。

参考URL:http://yutasin.at.infoseek.co.jp/transmission.htm

Qとびひの症状について

OKwaveご覧の皆様、お世話になります。
突然ですが、我が愚息(9歳)が「とびひ」と診断されました。
きっかけは、リビングのい草のカーペットでヒザを擦りむいたことです。
当時、お祭りの参加等で体力的にもかなり衰弱していたせいもあったのでしょうか、
なかなか擦り傷が治らず、キズの周りにポツポツ水泡が出来ました。
一日でヒザ全体に広がったものですので、水疱瘡か水イボかと救急病院に掛かったところ、「とびひ」と診断されました。
翌日、かかりつけの小児科で診察していただき、飲み薬にセフゾン、塗り薬にゲンタシンとクロマイPを処方して頂きました。
診察していただいたのが金曜日で、土日と家で安静にして処方された薬を使っていました。
その甲斐あってか、ほとんどカサブタになりました。が、患部の周りがマッカッカ(ヘルペスみたい)になってしまいました。
しかも、患部が熱をもち、こまかくボコボコしたような感じになっています。

本日(月曜日)、また先生にみてもらったところ、悪化しているとのこと。
点滴(抗生剤?)を打つことになりました。

ただ、飲み薬は以前と変わらずセフゾン、塗り薬は「アトピーだからすこし弱めにしよう」(愚息は軽いアトピー症です)と、クロマイをフシジンレオに替えられました。

ここで質問なのですが
「とびひ」というと、水泡が出来て、かきむしると飛び散って広がって...
軟膏を塗ってカサブタになれば、もう少しで完治というイメージなのですが
どうも患部の周りの赤いアザが気になって。
どのHPを見ても、赤いアザになるなんて記述されていないもので、心配になって。
「とびひ」ってこんな症状(赤いあざ)がでるものなのでしょうか?
それとも、別の病気になってしまったのでしょうか?

OKwaveご覧の皆様、お世話になります。
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なかなか擦り傷が治らず、キズの周りにポツポツ水泡が出来ました。
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高校1年の長男が幼稚園児だったとき、ちょっとすりむいたのがきっかけで、ひざ全体に広がるとびひになりました。でも、当時はものすごい状態だったのですが、数年でどちらの脚だったのか分からないほど、キレイになりました。

我が家は皮膚科の先生に見ていただきましたが、抗生剤と塗り薬だったような記憶があります。ご心配なら、小児科よりも皮膚科を受診してみてはいかがでしょうか。


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