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過度現象とは何ですか?

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A 回答 (5件)

過渡現象とは直流回路でスイッチを入れた瞬間の抵抗やコンデンサやリアクタンスなどが電圧や電流が一定になる定常状態になるまでの間に起こる現象である。



しかし、それは普通の状態では早すぎて見えません。なので抵抗を大きくしてゆっくりにしてやれば見えるのです。そこに電圧計と電流計をおけばうまいこといきます。
抵抗の場合はあまり知りませんが、コンデンサとコイルは知っています。
コンデンサの場合はスイッチを入れた瞬間に充電します。そのとき流れる電流は充電電流といい、それがいっぱいになるとずっと一定になる
コイルの場合はインダクタンスが小さいと早く頂点に到達する
実際どれも100文の1秒くらいなのです。
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電気で初期状態から定常状態に至るまでの現象です。

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http://jiten.www.infoseek.co.jp/Kokugo?qt=%B2%E1 …

かと くわ― 1 【過渡】
ある状態から他の新しい状態へ移り変わること。また、その過程。

過渡現象は、たとえば、RC回路でコンデンサの両端の電圧が0からEにまで変化する間の現象のこと。

参考URL:http://nkiso.u-tokai.ac.jp/phys/exp/titles/timec …
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例えば、電源に抵抗だけをつないだとします。

そのとき、電圧が一定なら、電流も一定ですよね。ずっと一定で変化しないので、過渡現象ではないです。

それに比べて、RC回路は、例えばコンデンサの動作によって、時間がたつと、電流は小さくなったりしますよね。(コンデンサは直流をカットします)よって、こういう風に時間依存するような現象のことを過渡現象、システム的な名前で言えば、(入力と応答ですから)過渡応答となるわけです。
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過「渡」(かと)現象の誤りだと思いますが、一時的な現象で、文字通り、過ぎ渡る現象で、長くは続かない現象です。

この回答への補足

すいません。過渡ですね。
RC直列回路での過渡現象とはどういうものでしょうか?

補足日時:2005/07/04 01:39
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