昔、アグネス・チャンが言っていました。
日本に初めて来た時こう思ったと。
「日本人ってお金持ちなんだなぁ、だって公園にあんなに鳩がいるのに誰も捕らえようとしないんだもん。」

質問1.
中国の公園や駅構内には「鳩」はそんなにいなんんでしょうか?捕らえられて、食べられて減った?

質問2.
日本でもフランス料理店に行くと「鳩」を出すお店があると思うんですが、そういうところで出す「鳩料理」の鳩は特別に飼育された料理用の美味しい鳩なんでしょうか?

質問3.
中国人が食べている「鳩」と日本の公園にいる「鳩」とでは「味」が全く違うのでしょうか?

質問4.
日本の公園にいる「鳩」は中国人が食べてもまずいのでしょうか?

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A 回答 (12件中1~10件)

#6です。

また聞いた話ですが。

>中国では公園にいる鳩も皆取って食べようとするんでしょうか?
>実はここが一番知りたいところなんですが。

たぶん取って食べようとするんでしょうね。だからハトも警戒するんではないかと。
日本では飼っているイヌをその辺につないで買い物に行ったり
ネコなんかは外に出して放し飼いにしたりする人もいますが、
中国では基本的に飼っている動物を外に出す習慣はないんだそうです。
なぜなら、外に出してると誰かに連れて行かれて食べられてしまうから。
なので、日本ではまだ普及しない「ネコの室内飼い」が中国では一般的なんだとか。
さすが、「机以外の4本足と両親以外の2本足は何でも食べる」国。

>そういえば、ウサギは食べたことないですね。これもとても美味しそうですね。
>フランス料理とかにはあるんでしょうか?

フランスに限らず、ヨーロッパではウサギはどこのお肉屋さんにでも売っている
非常にポピュラーな食材だそうです。(とくに高級なわけでもないらしいです。)
肉質は柔らかく、低脂肪で味は淡泊。ニワトリに似たかんじらしいです。
こうなると、中国人が食べないはずはないという気がしてきますね。
ただ、中国はあまり草原がないので獲るほどウサギがいたかどうかが問題ですが。

>それよりも個人的には、犬、猫、猿とかのほうが拒否反応を起こしそうです。

知恵のある動物ってことでしょうか。昔、オリビア・ニュートンジョンが
「あんなかわいくて賢いクジラを食べる、日本みたいな野蛮な国は行きたくない」
とか言って来日を拒否したことがありましたね(何年か前は平気な顔で来てましたが)。
でも、そういうかわいい大切な動物を殺すんだから、すみずみまできちんと
食べよう、利用しようというのがホントだと思うんですけどね。
昔は皆家にニワトリなんかを飼っていて、ひよこの時から大事に育てた
「ぴよちゃん」が、ある日親戚が来た日のもてなし料理になっちゃったりして
すごいショック受けたりしてたと思うんですよ。でも、かわいいぴよちゃんの
変わり果てた姿だからこそ、残したりしないでありがたく食べる、っていうのを
学んでいったんだと思うんですけどね。「いただきます」ってそういう意味か、って。
わたしはカエルやワニやダチョウやカンガルーをよく食べるんですが、
どんな動物でも(いや植物でも)食べるときはその命を殺していただくわけで、
そう思ったら下品に食い散らかしたり、簡単に残飯として捨てたりはできないですよね。

なんかかなり話がずれてしまいましたね。

この回答への補足

>たぶん取って食べようとするんでしょうね。

中国にいる鳩は衛生的なんでしょうか?
中国人は病気にはならないんでしょうか?

ダチョウやカンガルーは食べたことはないですが
確かに美味しそうでね~。
ダチョウは日本でも料理店ように養殖は初めた人がいるってTVで紹介されていましたよね。

>どんな動物でも(いや植物でも)食べるときはその命を殺していただくわけで、
そう思ったら下品に食い散らかしたり、簡単に残飯として捨てたりはできないですよね。

いや~、全く同感ですね。

質問3.4の答えがまだ出ていないようなので
推測でもかまいませんので、お暇がありましたらまたよろしくお願いします。

補足日時:2005/07/09 22:01
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そうですね。

きっと日本では神聖なイメージがありますから、公には食べることはしないのではないでしょうか。昔友人がうちの地方では実はうさぎを食べるとこっそり教えてくれたことがありました。パリでのフランス料理学校の卒業試験が鳩の創作料理で・・毎日毎日鳩をスーパーで買ってごめんなさいと言って練習していました。食べるものと公園にいるものは違います。スズメも昔は居酒屋でも出ていましたが、野生のものは鳥の菌など衛生面もあるので、食べるのは怖い気がしますね。
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「いつもの料理がまんねり。」おまかせください。個人のお客様には料理講座・お菓子講座という形で、法人のお客様にはレシピ開発やレシピコンサルティングという形で、お手伝いさせていただいています。特に料理専門のスタッフがいない場合でもお気軽に単品からご依頼いただけ、またレシピの文字のみご提供から試食会までのフォローができます。撮影用料理製作はもとより、料理コンテスト審査員などもしております。

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思い出したので質問の4だけ。

うろ覚えですが。まずいそうです。とても。

留学に来ていた中国人が明日の米代にも困った状態になったとき、窓辺に飛んできた鳩を眺めながら本国では食べていたんだからこれを食べれば良いと思いつき捕まえて食べたそうです。ものすごくまずく二度と食べなかったと言う話を読んだ記憶があります。

うん十年前に読んだ本の記憶なのでどんな本だったのか思い出せませんTT。何でも食べる中国人(ごめんなさい)がそれほどまずいというのだから相当まずいのだろうと印象深かったです。
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この回答へのお礼

面白い話をありがとうございました。

お礼日時:2005/07/13 17:04

公園にいる鳩はテレビで言ってましたがダニだらけだそうで衛生上食用としては使えないんじゃないでしょうか。



だったら飼育して食べたらって思いますけどこれはもう食文化の違いとしかいえませんね。

ちなみに島田紳助が地方のラーメン屋に入ったとき鳩ラーメンなるものがあって店主に聞いてみると「ポッポさんが入ってる」と言っていたそうで地方では鳩を食材として使ってるお店も存在するようです。そのお店だけかもしれませんが。

ちなみに鳩は食べたことないですが蛙やうさぎがスーパーで売られるぐらい市民の一般食として流通するといいですね。とってもおいしいのにお店に行かないと食べられませんものね。もったいない!
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アグネスチャンの話はテレビのトーク番組で本人が言っているのを見ました。

ウケていました。

ハトは太古の昔から食用にされていたようですが、日本でも食べる習慣が無かったわけではありません。
江戸時代(寛永年間)に著された日本最初の本格的料理書『料理物語』の第四部(鳥の部)に料理法がちゃんと載っています。

 鳩  ゆで鳥、丸焼き、せんば、こくしょう、酒

(「せんば」は船場煮のこと。「こくしょう」は味噌煮のようなもの。)

ちなみに、鳥の部に載っているのは、鶴、白鳥、雁、鴨、雉子、山鳥、鸞(ばん:クイナの仲間)、けり(千鳥の仲間)、五位鷺、鶉(ウズラ)、雲雀(ヒバリ)、鳩、鴫(シギ)、水鶏(クイナ)、桃花鳥(ツグミ)、雀、鶏。
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この回答へのお礼

ほ~、なるほど
ありがとうございました。

お礼日時:2005/07/09 21:56

鳩は平和のシンボルなので捕獲をするとつかまります。


広島だけかもしれないけど…。
鳩ちゃんはどうどうと公園駅構内道路JRの中にまで入ってきます。
回りも平気で餌をやってるし。
個人的に私は鳩は嫌いです。フンをかけられたから。

鳩を食べない?とは完全に話題がそれてしまいましたが

鳩を観察してると面白いです。
尻餅をつく鳩ちゃん、交尾を道路で行う鳩ちゃん、ベンチのお客さんが食べているパンを瞬時に奪い取って仲間で食い散らす鳩ちゃん
いろんな添加物を食べてるので食用はよした方がいいと思います。

この回答への補足

>鳩を観察してると面白いです。

鳩に餌をあげようとしたら、瞬時にスズメに餌を取られてしまうどんくさい鳩ちゃんもいますよね。

>いろんな添加物を食べてるので食用はよした方がいいと思います。

中国ではどうなんでしょうね~?

補足日時:2005/07/08 06:02
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聞いた話ばかりで恐縮ですが。



質問1:
同じアグネス・チャンが言ってました。
「中国人はハトを食べるので、ハトの方が人間を怖がって逃げていく。」
ということで、人の集まる公園のような場所にはハトはいないんではないでしょうか。

質問2:
その通りです。カモに近い、脂ののったこってりとした濃い味だそうです。
一度は食べてみたいものですが、何せ高い・・・
(なんでもハトは人工ふ化できても人工育雛できないそうで、1年間に養殖できる
ハトの数が限られているんだそうです。それに、日本のハトは#3さんの
おっしゃるとおり鳥獣保護法で捕獲が禁止されているので、
食材としてのハトの供給は外国からの輸入に頼るしかありません。)

質問3,4:
食べた人によると、公園などのハトは養殖と違っていろんなものを食べているため、
肉がクサくてまずいそうです。(それに良く飛んでるから肉が固そうですね・・・)
くわえて衛生状態も悪いため、ほとんど病原菌のショールーム状態だそうです。
公園のハトは食べない方が身のためのようですね。

あと、#5さんのご回答で思ったのですが、
日本人は毛皮があるもの(ウマ、ウサギ、イヌなど)はほとんど食べないですね。
地形的に山地が多くて陸上の哺乳動物が育ちにくい(捕まえにくい)環境だったり、
かつての仏教の「(毛のある)動物を殺さない」という教えなどの影響でしょうが、
その分のエネルギーが海産物や発酵食品にむかったのでしょうね。

この回答への補足

とても詳しいお答えをありがとうございます。

>「中国人はハトを食べるので、ハトの方が人間を怖がって逃げていく。」
ということで、人の集まる公園のような場所にはハトはいないんではないでしょうか。

とありますが、中国では公園にいる鳩も皆取って食べようとするんでしょうか?実はここが一番知りたいところなんですが。
衛生面はどうなんでしょう?

>食材としてのハトの供給は外国からの輸入に頼るしかありません。)

輸入は結構コストがかかると思いますので飼育業者ができても良いと思うんですが、はやり日本の昔からの慣習で需要が少なすぎるんでしょうか?

もし美味しい鳩の肉がスーパーで売られていたら私などは毎月のように買うと思うんですが。
七面鳥も同様です。

>肉がクサくてまずいそうです。(それに良く飛んでるから肉が固そうですね・・・)
くわえて衛生状態も悪いため、ほとんど病原菌のショールーム状態だそうです。
公園のハトは食べない方が身のためのようですね。

なるほど納得です。

>日本人は毛皮があるもの(ウマ、ウサギ、イヌなど)はほとんど食べないですね。

そういえば、ウサギは食べたことないですね。これもとても美味しそうですね。フランス料理とかにはあるんでしょうか?中国人もウサギは良く食べるのでしょうか?

私は毛皮があるものでは、馬と鹿は1年間の中でかなりの回数を食べます。どちらも安く最高の肉が簡単に手に入るからです。
馬刺しも鹿刺しも最高に美味しいです。(牛刺しはダメですね。牛もタタキならまあ美味しいです。鶏のタタキは大好きです。)
これだと単なる馬鹿ですね。

>地形的に山地が多くて陸上の哺乳動物が育ちにくい(捕まえにくい)環境だったり、
かつての仏教の「(毛のある)動物を殺さない」という教えなどの影響でしょうが、
その分のエネルギーが海産物や発酵食品にむかったのでしょうね。

日本人が毛皮のある動物や鳩を食べないのはこううことにも影響されていたんですね。
昔は牛も食べなかった日本人ですから、これからはもっと変わって鳩や七面鳥ウサギなども養殖を増やして欲しいです。

補足日時:2005/07/07 19:11
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NO.3の方のいわれるのが正しいと思います。



一部では、日本人は何でも好き嫌いなく食べる国民だと言う言い方がありますが---納豆や、うに・なまこや、なまこの腸まで----本当にいろいろなもの食べますね。

質問2:
日本の相当高級なレストランで、はとの料理食しました。フランスで飼育された食用鳩を空輸して取り寄せているとのこと。ステーキのようにソテーしたものと思いました。コクのある深い味で、美味だった印象があります。

質問3・4:
これは答えをもっていませんが、台湾で2-3回食したことがあります。あれはローストか油で揚げたのか、ちょっと覚えていないですが、姿焼きあるいは姿から揚げ状態で-----主賓に頭のところを、ホスト役がさらに取って上げるのが習慣とか。一番美味な所なので---ちゅるちゅると脳みそを。 主賓じゃなかったので、身のところしか食す機会なく、味はあまり濃くなかったような感じで、鶏肉に似ていた。

東京都では、からす対策後、鳩が増えすぎたと困っているようですね、法律を変えて、1人1日あたり1羽までとっていいことにすれば、あっという間にいなくなるでしょう。あと調理法を東京のローカルTVやFMラジオで流せば----(ほとんど冗談です)

調理方法は大切でしょうね。
世界が食しない鯨にこだわるなら、鳩も美味と思いますがね!?
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この回答へのお礼

>コクのある深い味で、美味だった印象があります。

あのふっくらした胴体を見ると、とても美味しい鳥なんだろうな。なぜ日本では食べないんだろう。と不思議に思ってしまいます。アグネスが羨ましい。

東京都の鳩にかんしては、さきほど偶然ニュースでやってましたね。餌を上げるのを止めただけで1/4に減ったとか。
やはり鳩は保護してあげないとすぐに数が減ってしまうのかもしれませんね。

それにしても鯨に関しての欧米の日本に対する処置は悔しいものがありますね。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/07/07 19:10

日本では童謡にも歌われて、寺社にいるものも愛護の対象になっていたりしたので、駅前なんかでもえさをやったりしていますね。

ですから、余計に増えています。
外国にも鳩はいますが、食料にこまらないのは日本が一番ですね。

レストランで出すようなものは、特別に飼育したものでしょうが、市場によっては、土鳩とかも含まれる「かも」しれませんね。まあ、SARS以降、ないということかもしれませんが。^^;;)

日本の土鳩は、あんましおいしそうじゃないし、病気とか化学物質の汚染が心配ですね。ま、サバイバル用でしょうか。
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この回答へのお礼

>サバイバル用でしょうか。

なるほど、納得です。

お礼日時:2005/07/07 19:04

こんにちは。



間違っていたらごめんなさい。

日本国内では鳥獣保護法で野生のハトは捕獲できないはずです。
フランス料理に出てくるハトは、食用に飼育されているものをフランスだかスペインだかから輸入していると聞いたことがあります。
野生のものより飼育されたものの方が、衛生的にも食味の面でもいいんじゃないでしょうか?
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この回答へのお礼

>日本国内では鳥獣保護法で野生のハトは捕獲できないはずです。

なんだかもったいない法律ですね。
スズメはとても美味しいし皆よく食べるのに。
スズメも最近は数がすごく減りましたね。
スズメも鳥獣保護法にひっかかるようになるかもしれませんね。

なぜ日本でも食用の鳩を飼育しないんでしょうね?
とても美味しそうなのに。

お礼日時:2005/07/07 19:03

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