先日テレビでコレステロールの新事実とのタイトルの放送がありました
コレステロールリスクについて、危険因子や危険領域についての認識はありましたが、LDL÷HDLの値が大きいほどリスクが大きいので、小さければ安心との印象を受けました
今まで総コレステロールかLDLの量で治療開始判断をされていたのが、変更される方向になったのでしょうか
それとも同じことを、違う角度から表現しているのでしょうか?

私の疑問は、総コレステロールが270でLDLが190のため治療開始をしようとしていましたが、HDLが75なので番組のイメージからはたいしたリスクではないのかなーーーーと思ってしまいました

統計的なものだから、判断にはいろいろな意見があるのでしょうか?

また、この番組の内容はフラミンガム研究と関係はあるのでしょうか?

どんなことでも結構ですので、コレステロール心配性にアドバイスをお願いいたします

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A 回答 (1件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「治療の目的と実際:ライフスタイルの改善」
http://www.gik.gr.jp/~skj/jcalc/chd-risk.php3
(米国フラミンガム心臓研究)
http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/pamph/pamph_18/pan …
(禁煙すると、こんな利点が・1)

http://www.gik.gr.jp/~skj/HL/hl-guideline2001.php3
(高脂血症診療ガイドラインの改訂案の概要)
http://jas.umin.ac.jp/guideline.html
(高脂血症診療ガイドライン)

ご参考まで。

参考URL:http://www.gik.gr.jp/~skj/ihd/ihd.php3
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この回答へのお礼

URLの紹介ありがとうございました
いろいろ覗いてみました

お礼日時:2001/11/23 16:29

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