雪の降り始めや、春先に、おびただしいセッケイカワゲラの類が雪面に現れます。この虫の名前は、セッケイカワゲラだと思うのですが、トビムシのようなものも居ます。
セッケイカワゲラのほかにも種類があるとしたら、その種はなんでしょうか?
また、このセッケイカワゲラは、どういった越冬をしているのでしょうか?
日中、雪面に現れる意味はなんでしょう?
また、雪に深さは、数メートルにも及ぶ豪雪地においては、雪の隙間を通って、雪面に這い出してくるのでしょうか。?

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A 回答 (1件)

下のサイトからいろいろ調べてみると良いと思います。



参考URL:http://www.ecology.bio.titech.ac.jp/
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この回答へのお礼

どうも有難うございます。

お礼日時:2001/12/01 08:07

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いちお、口をゆすいだ見たいなのですが、
病院に連れて行った方が良いでしょうか?

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昔は、アマガエルは胃炎の薬だといって生きたまま飲む人がいました。
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ご質問させていただきます。

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サバンナで人間が野生のライオンに出くわすと人間は必死に逃げます。

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これは一体どういう行動なのでしょうか?ちなみにその現場はコンクリートの上で、下に土はありません。今もその状態のまま保たれてます。すごく気になるんで,ご存知の方,教えてください!

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これはトビイロシワアリがよくする行動で他のアリに取られないためにする行動のようです。
が、本当のところはよくわかっていないようです。
確かに餌にも砂粒をつけるという行動は取りますが、接着剤なんかにも砂粒をつけてしまいます。

詳しいことは

わたしの研究 アリに知恵はあるか?
石井 象二郎 (著) 単行本 (1991/12/01) 偕成社

を読んでみてください。

Aベストアンサー

ちょっと質問の意味が解らない部分があるのですが、

簡単に言えば、魚から人にうつる病気やウイルスはあるか?
という感じで良いのでしょうか?

基本的に、動物から人にうつる病気、ウイルスはもちろんあります。
それらは、「人獣共通感染症」と言われているので
ウィキペディアで調べれば詳細が解ると思います。

魚から感染する病気に関しては、こちらを参考にしてみてください。

http://aqua.yukigesho.com/kansen.html

Q動物行動学と行動生態学の違い

ティンバーゲンやローレンツが形作ってきた動物行動学は
現在衰退していっており、
代わって行動生態学という考え方が出てきたそうですが、
動物行動学と行動生態学の違いは何でしょうか?

自分としては
動物行動学:個体の行動
行動生態学:集団の行動
と考えているのですが、いかがでしょうか?
より詳しい説明、宜しくお願い致します。

また、このように考え方がシフトしてきた
理由や経緯がわかる方がいらっしゃいましたら、
それも教えてください。

以上の疑問を解決するためにオススメの書籍等
ございましたら教えてください。

Aベストアンサー

動物行動学は,現在でも廃れているわけではないと思います。昔より一層発展して,よりその行動の理解の深化を目指しているのではないでしょうか。

研究手法として,生理的な側面から研究する神経行動学と進化の結果として行動を理解しようとする行動生態学に分かれたのだと思います。さらに行動生態学は数的処理による理解を求めた数理生態学や社会生態学につながっていると思うのですが…

確かに動物行動学の初期は,個体の行動の記載から始まりました。そのために 動物行動学=個体の行動学,進化を研究するには当然集団での行動が対象ですから,行動生態学=集団の行動と言ったとらえ方が出来ると思います。

Q豹や黒豹やピューマ等は人を襲っても、雪豹と言う白い豹は、人は襲わないって本当ですか?

豹や黒豹やピューマ等は人を襲っても、雪豹と言う白い豹は、人は襲わないって本当ですか?

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基本的には肉食なのに”温厚な性格”らしいです。
希少価値の高い動物ですので、人を襲ったと云う記録もありません。
(基本的に肉食ですので、家畜を襲うことはあったそうです)

ただし、人を襲わない保証はどこにもありません。
身の危険を感じれば、捕食目的じゃなくても襲ってくる可能性は十分あります。

寒冷地に順応進化した生き物なので、夏毛と冬毛の違いが明らかです。

また、体の模様は、雪山の木々にカモフラージュされたような美しいものです。

Qライオンとハイエナの力関係について

こんにちは。
私は昔から「動物奇想天外」などのアフリカ特集が大好きでよく見ているのですが、前から疑問に思っていたことがあります。
それはライオンとハイエナの関係です。
両者は互いに敵対心を持ち争いあうと聞きます。事実私は「ナショジオ」や「アニマルプラネット」でライオンがハイエナを襲う場面や、その逆も見ています。

私は世界にこれほどまでに同じ場所に生息し、力が拮抗していて同じような生態を持つ生物はどこを探してもライオンとハイエナぐらいしかいないと思うのです。(人間が持ち込んだ生物を除いて)
そしてどうして両者が共存できているのかが理解できません。

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あまりに疑問が多すぎるので1つのタイトルで多くの質問をしてしまいましたが、スレッドの乱立は避けるべきかと思いこの形をとらせて頂きました。申し訳ありません。

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Aベストアンサー

ライオンとハイエナのような関係を「競争」といいます。基本的に生息場所が似ていて、餌も似ている異種のことを指します。

旧ソ連の生物学者のガウゼがゾウリムシを用いて、「競争」関係にある異種は共存できるか実験を行いました。結果は一方が生き残り、一方が絶滅するというものでした。このような現象を「競争的排除原則」といいます。

では、ライオンとハイエナはこの原則に反しているのかというと、おそらくそうではありません。この原則は、生活空間や餌、活動時間などなどのその生物が必要とするあらゆる物質的環境、物理的環境(これらをまとめて「生態的地位(ニッチ)」といいます。)が完全に一致した場合に成り立つものです。一見、「生態的地位」が同じであるように見えても、実際にはわずかな差異があります。
たとえばヤマメとイワナはわずかな水温の違いによって住む場所をずらしています。これを「棲み分け」といいます。実際には14℃あたりの微妙な温度あたりではヤマメもイワナもどちらも住んでいますので、争いが起こっているかもしれません。しかし、その微妙なラインから離れると、ヤマメだけの水域やイワナだけの水域が広がっています。他にもモンシロチョウとスジグロシロチョウも同じようなことをしています。
また、餌によって「生態的地位」をずらす「食い分け」という現象も見られます。

つまり、ライオンとハイエナも、一見「生態的地位」が重なっているように見えますが、おそらく何らかのズレを生じさせていることでしょう。それによって共存を可能にしているはずです。しかし、どうしても「生態的地位」が重なる、または接することがありますので、そうすると両者に争いが起こることになります。そうした、狭間の空間や時間でカメラを構えていればハイエナとライオンの争いを捉えることができます。その場面にはインパクトがありますので紹介されやすいのでしょう。多く紹介されているので、あたかもそれが日常であると錯覚してしまいやすい。しかし、それがすべてではなく、そこから少し離れただけでハイエナだけ、またはライオンだけの「生態的地位」が広がっているかもしれません。

さらに言えば、動物は何か利益を得るための行動とそれを実現するための労力をしっかりと計算して行動しています。縄張りや群れの規模は、この収入と支出のバランスを踏まえたうえで一番利益が出るところで成り立ちます。ハイエナとライオンの争いですが、両者ともよほど飢えているか子どもをつれているかでないかぎり、争う理由がありません。負ける確率が高く、勝ったとしても負傷する確率が高いからです。だから、殺しあうようなことはめったにあるものではなく、互いを絶滅に追い込むほどの圧力をかけているとは考えられません。(現在の環境が維持されればの話で、環境の変動によって餌の量が激減すればどちらかが淘汰されるかもしれませんが…蛇足の蛇足でした。)

参考URL:http://www.obihiro.ac.jp/~rhythms/LifeRh/01/What_is_a_life.html

ライオンとハイエナのような関係を「競争」といいます。基本的に生息場所が似ていて、餌も似ている異種のことを指します。

旧ソ連の生物学者のガウゼがゾウリムシを用いて、「競争」関係にある異種は共存できるか実験を行いました。結果は一方が生き残り、一方が絶滅するというものでした。このような現象を「競争的排除原則」といいます。

では、ライオンとハイエナはこの原則に反しているのかというと、おそらくそうではありません。この原則は、生活空間や餌、活動時間などなどのその生物が必要とするあ...続きを読む

Q鳥インフルエンザは、野生の水禽類では感染しても発症しない。一方、家禽類には感染すると発症するそうです

鳥インフルエンザは、野生の水禽類では感染しても発症しない、そうですね
一方、家禽類には感染すると発症し、大騒ぎになります。
なぜ、野生と家禽とでは、発症の有無があるのですか?

Aベストアンサー

鳥の種の違いによるのではないでしょうか。家禽の大部分を占めるのはニワトリですが、烏骨鶏、チャボ等様々な品種が作られていますが、元の種としては一つです。野生鳥類も、種によりウイルスの病原性(感染しやすさ、症状の強さ等)が違うと思われます。鳥インフルエンザによる野鳥の大量死の事例もあります。

また、一口に鳥インフルエンザウイルスといっても、亜型や株により病原性は様々です。野生水禽類は元気な状態でしばしばウイルスを持っていますが、このウイルスが家禽に感染しても大抵は病原性は低いといわれています。たまに、野生水禽には病原性が低かったウイルスが家禽に強い病原性を示したり、最初は低病原性であったウイルスが家禽の中で伝播するうちに変異をおこして病原性が高くなる、ということがおこります。

Qキツネの生態について

キツネ?かタヌキ?の生態についてです。

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インターネットで調べて見てもそう言ったことは出てきませんので、この話の審議について疑問におもいました。

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Aベストアンサー

まずありえないですね。犬や猫を洗えばわかりますが、水に浸かったぐらいでは毛の根元まで濡れません。毛と毛の間に空気の層があるからです。ゴシゴシ擦ったり洗剤を使うことで根元まで濡れますが、そうなると毛同士がぴったりくっついて虫の移動を妨げます。結果、ノミやダニが逃げ出すなんて見た事がありません。

Q生態学で、生物的要素を、生産者、消費者、分解者と、3種類に分類しますが

生態学で、生物的要素を、生産者、消費者、分解者と、3種類に分類しますが、
消費者と分解者の違いがわかりません。
消費者とは人間を含む動物、分解者は菌類などですが、どちらも行っているのは
呼吸で、有機物を無機物にしています。

口があって、他の有機物をぼりぼり食べるのが消費者で、そうでないのが分解者
と考えてよいのでしょうか?

Aベストアンサー

>消費者とは人間を含む動物、分解者は菌類などですが、どちらも行っているのは呼吸で、有機物を無機物にしています。
それは違うでしょう。確かに動物は他の動物や植物を補食しますが、排出するのは二酸化炭素、尿素、尿酸、それに糞便です。
糞便や動物自身の死骸のうち他の動物に食べられなかった部分が無機質に分解されるには菌類(といってもこの菌類の世界がバカ広い)が不可欠です。


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