駒込ピペットと、ピペットマン(マイクロピペッター)の1mlのときの検定公差を教えてください。
できれば、それらが載っているサイトも教えてください。

A 回答 (1件)

駒込ピペットは.検定がありません。

そのなのと降り.結核患者の排泄物を「量は正確でなくて良いから安全(結核菌に汚染されることなく)に取り扱えるように」作られたものですから。

マイクロピベットは.忘れました。ただ平成八年頃「ガラス体積計を検定除外とする方針」との内容を読んだ気がします。検定対象外ではありませんか。
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この回答へのお礼

駒込ピペットにだけでも検定公差がないということが分かり、参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2005/11/13 21:55

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 こんな所は交差書いて無いで参考の数値です 

 まあ、実装に必要無い(影響が無い)、性能に影響が無いならばいらんでしょうね
 参考数値って感じです
 
 半導体によっては最大寸法値しか書いてないのもある
 実装などに問題がなければ良いです


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 無いならば・・問題無いです

 

 

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>±0.64を外れる確率は、3σの0.03%と考えてよろしいのでしょうか?

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宜しくお願いします。

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3報目です。1,2報の内容をまとめます。

技術分野で使われる「公差」はある部品要素の対称となる測定値の上下の限界値を示し、
A±a、a は「公差」、 の様に表される。
ある部品がこの部品要素の集合体として形成されその公差を考える場合、該部品の示す
「最終公差」を、例えば該部品が部品要素A±a,B±b,C±cより成る場合、
±(a + b + c) と表すことができる。

上の「最終公差」は、許容される最大限界値であり、一般的には大きすぎるため、次に
定義する「集積公差」が使われている。
a) 集積公差 = ±√(a^2+b^2+c^2)
b)集積公差 = ±√(σa^2 + σb^2 + σc^2 )
   ここに、σaは部品Aの誤差a の分散
ここで2乗の形式が採用されているのは、誤差の相殺効果を避けるためである。

a)の定義は、a + b + c≧√(a^2 + b^2+ c^2)の関係を使い、最大限界値では大きく
成りすぎるという難点を解消するための便法である。
b)の定義は、形式的にはa)のa,b,cをσa,σb,σcで置換えたものであるが、理論的には
a,b,cのそれぞれが正規分布に従い、かつ独立であるとして導出することができる
(第2報参照)。(a^2,b^2,^2cの期待値を個別に計算したのが第1報。)

したがって、「集積公差」として定義a),b)が混在して使われているが、理論的裏付けが
有り、分散データと関連付けされた定義b)の方が望ましい。


「公差」とσと3σに付いての、考察。
納入仕様書で「公差a,b,c」の取決めが行われる。a,b,cの決定は部品要素の実際の
測定データに基づき行われ。その際にデータの分散σから3σを「公差」と定める
ことが多い。例えば、部品Aに付いてσaが得られたら公差a =3σa である。

正規分布を仮定した場合、3σaでの誤差出現確率0.26%以下は小さな確率では無い。
しかし、これが広く使われている理由は、多くの場合部品寸法誤差等の分布は
裾に尾を引く西洋釣鐘形では無く、裾の無い日本釣鐘形になり、それに対して求められた
σaに対して3σaなら0.1%以下の確率となることが多い。

シビアーなユーザ(上の点を見通しているユーザ)や精度の要求される部品では、
a=2σa を要求される事もあります。
この場合の対応法は1)日本釣鐘の形がリスク無く2σaに入るか、2)2σaと3σa
の間の2.5σaで手を打つか、3)公差を外れた際の救済策を予め取決めておく、
等です。

経験的に知られている事は、最終部品の「公差」を達成するためには各部品要素の
「公差」の精度は最終部品「公差」の精度より低くても良い場合が有ることです。
これをご質問の「3σ問題」と関連させて検討します。第2報を参照してください。
最終部品の「公差」ΔZとすると
ΔZ = 3δZ = 3√(∑σi^2)≡ √(Σσi’^2)             (1)
ここでσi’は部品要素iが「集積公差」の式を満たす分散を示すとした時の、
σiに相当するいわゆる「対応」分散です。

この式の両辺を2乗すると
√(Σσi’^2)= 9(∑σi^2)                        (2)
これが「対応分散」σi‘と「分散」σiの関係式です。

これ以上は議論できないので、A,B,Cの絶対値から離れa,b,cは相対誤差
とし(正規分布曲線の規格化)、A,B,Cの分布曲線も同じ形とします。
この場合、(2)式は簡単化され
nσ’^2 = 9nσ^2
σ’ = 3σ                                 (3)


驚いた事に、部品要素A,B,C・・・の分散は部品要素の数nに係わらずσで
良い事に成ります。
言い変えれば、各部品要素の相対誤差(%誤差)の分散がσなら、部品要素の
数nの如何にも係わらず、最終部品の「公差」は3δZ(3x集積公差)で与えられる。

品質保証責任者をしていたことが有り、ユーザと規格書を取り交わし承認する
立場でしたが、「公差」と「集積公差」とのこの奇妙な関係には気付きませんでした。
そもそも「集積公差」が問題となる分野では無かったからかも知れませんが。

もし当時若い技術屋が同じ質問を私にしたら、教えてGooかYahoo質問箱で
聞いておけ!こちらは忙しいんだ!で済まして居たかもしれません。
??な回答も有りますが、私の一連の回答も一つの解釈と捉えてください。
参考になれば幸いです。

3報目です。1,2報の内容をまとめます。

技術分野で使われる「公差」はある部品要素の対称となる測定値の上下の限界値を示し、
A±a、a は「公差」、 の様に表される。
ある部品がこの部品要素の集合体として形成されその公差を考える場合、該部品の示す
「最終公差」を、例えば該部品が部品要素A±a,B±b,C±cより成る場合、
±(a + b + c) と表すことができる。

上の「最終公差」は、許容される最大限界値であり、一般的には大きすぎるため、次に
定義する「集積公差」が使われている。
a) 集積公差 = ...続きを読む

Q3.0ml/lの水酸化ナトリウム 40mlを中和するには1.2ml/lの硫酸が何ml必要か。

こどもからきかれたことなのですが、わかりませんでした。

3.0ml/lの水酸化ナトリウム 40mlを中和するには1.2ml/lの硫酸が何ml必要か。

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ご教授ねがいたいのですが…

Aベストアンサー

水酸化ナトリウムはNaOHと一価の塩基で、
硫酸はH2SO4と二価の酸なので、
求める硫酸の量を@とおくと、
酸及び塩基に含まれる水素イオンと水酸化イオンの量は等しいので、
1×3.0×40÷1000=2×1.2×@÷1000

が成り立ちます。
両辺の最初の項の整数は価数を表します。
÷1000、これは単位[ml]を[l]になおすものです。

一応は高校生なんですが、最近習ったやり方によるとこんな感じです。


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