"白身魚フライ"の魚って何の魚なのでしょうか?淡水魚と聞いたのですが・・・。教えてー!!

A 回答 (8件)

安いフライの材料としてはちょっと前までは、メルルーサが有名だったのですが、これはたらの仲間で深海魚ですし。


淡水魚でフライにするといえば、ティラピアかミシシッピキャットフィッシュが有名ですが、グロいとなればミシシッピキャットフィッシュだと思いますが。
これは「ナマズ」の仲間です。
体長80cmぐらいでアメリカ南部のミシシッピ周辺の湖沼にすむアメリカナマズを養殖場で飼育した物です。日本へは、おもに3枚おろしに加工された物が輸入されていて「清水ダイ」の名前で店頭に並ぶ事もあるそうです。
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白身魚フライならメルルーサが多いと思います。


COOP(生協)が販売しているものには原材料が記載されていて、
そこにはちゃんと「メルルーサ」と書いてあります。
海にすむ魚です。淡水魚ではありません。

で、白身魚フライにはなりませんが、
淡水魚といえばティラピアが有名です。
焼き魚や刺身にしてタイのように見える魚です。
外見はフナに似ています。
15℃くらいの水温で飼うことができるので、
暖かい地方や、温水がわいている場所、
あるいはビニールハウスを利用して養殖されています。

ナイルパーチは冷凍フライになっていることは少ないと思います。
買ってきた魚を自分でフライにするのも自由ですが、
すかいらーくとかで、白醤油で照り焼きになっている、
ウロコが目立つ魚が、ナイルパーチだと思います。
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この回答へのお礼

皆さんものすごく物知りなのですね。こんなにたくさんの回答があるなんて、思いませんでした。まだ友達とは連絡がとれてはいないので、確認のしようがないのですが、たぶんこの中に回答があるか、もしくは友達のでまかせか・・・・でしょう!また何かあったら質問させていただきます。ありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

やっぱりナイルパーチのようです。


アフリカ、ビクトリア湖に住む淡水魚とのこと。
詳しくは参考URLから。

参考URL:http://www.jetro.go.jp/td/j/africa/KENYA.html
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とりあえずマクドナルドのフィレオフィッシュに使用しているのは淡水魚ではありません。

元関係者ですので断言します。そもそも、ほぼ世界中のフィレオフィッシュ用に供給するには、マイナーな淡水魚だと絶対量が不足するはず。その他のファーストフードについては知りませんが、たぶん単なるウワサ話だと思います。気を悪くされたらすみません。でも昔からその類のウワサって周期的に流行るものなんです。

あと、グアムで「マヒマヒ」という白身魚のフライを食べたことがあります。でも調べたところ、これも海水魚で、沖縄では「シイラ」と呼ばれている魚だそうです。
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今現在、ファーストフード(マクド等)を含めた食品業界で白身魚のフライといえばホキかスケソウダラが中心でいずれもタラの仲間です。

どなたが言われたのか分かりませんが淡水魚の白身フライで一般的に出回っているものは無いと思います。食材として淡水の白身魚ではアフリカのナイルパーチ(日本での名前=白スズキ)が多くで回っている程度(それでもタラ等の何十分の一に過ぎません)です。すでに回答であったアマダイやオヒョウ等はかなり高級魚で一般的ではありませんがかなりおいしいです。フライにするのはもったいない。
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「淡水魚」じゃなくて、「深海魚」の間違いではないですか。



一般に食材で「白身魚」と称されているものは、たいてい「オヒョウ」という深海魚で、ヒラメなんかの仲間です。
とても大きな魚なので、ああいった切り身で使えるんですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。でも淡水魚なんだそうです。何だろう?オヒョウなんかは見た目もカレイっぽくて、普通の魚らしいですけど、どうやらグロい(?)魚らしい・・・「知ったら食べれなくなるよー」なんて言ってたから・・・あ゛ー!気になるんですぅぅぅぅ!意地悪な友達を持ったばっかりに・・・

お礼日時:-0001/11/30 00:00

私も「タラ」だと思います。


あと、アマダイとかで作っても美味しいですよ(^^)
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この回答へのお礼

あー・・想像するとよだれが!うまそー!でも違う。ありがとう!

お礼日時:-0001/11/30 00:00

◆Naka◆


フライにする白身魚って「タラ」が多いような気がするのですが…
寿司や刺身では「ヒラメ」や「タイ」ですかね??

間違いがありましたらご指摘ください。
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この回答へのお礼

さっそくのお答えありがとう。でも・・・質問が簡単すぎましたね。そんなメジャーな魚ではないんですよ・・・普通はタラとかなんだけど、あるファーストフードで使っているのは、どうやら違う。しかも淡水魚だと言っているのです。何だろう?

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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#1さんのホキとか

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止水型なら9ft#6、ミディアムファストくらいが使いやすいでしょう。これも上を見たらキリがない…
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http://www.parrmark.co.jp/fly/shopping/shop_item_2.asp?id=3646&cat=160
↑G-Loomisなんかは遠投派・ぶっ飛ばし系のフライマンは必ず検討するところですが、やっぱり
『高え!!』
なので参考商品。現実に目を向けますと
http://store.yahoo.co.jp/naturum-outdoor/465475.html
↑ダイワのシルフF-906フライコンボはロッドとリールがセットになっていてお得感があります。
基本的に#6以上の高番手ロッドはタイミングが手元で掴めるロッドでないとマトモにキャストができません。そこでお勧めしたいのが
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↑少々値が張りますが、SAGEのLaunchは値段の割には高価格帯のSAGE(上のZ-Axisとか)より扱いやすくてイチオシです。特にタイミングの取りやすさは天下一品でさすがSAGE!と唸ってしまうほどで、初心者でも比較的簡単にマスターできるはずです。管理釣場だと690(9ft#6)が良いでしょう。さらにリールもSAGEで
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↑片側にだけ重さの載っているウェイトフォワード(WF)を選びます。#6だから当然WF6を選んでください。そして#2で書き忘れましたが、
http://store.yahoo.co.jp/waterhouse/51131545458.html
↑リールにはバッキングラインが必要で底上げすると同時に大物ブラウンやイトウなどの突っ走りで予備の走らせラインが必要です。

あとは#2で書いたとおりですが、ティペット&リーダーは3~6Xを揃えると良いでしょうし、ひとつだけ!と言われたら迷う事なく4Xですね。

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どうも、#2再びです。

止水型なら9ft#6、ミディアムファストくらいが使いやすいでしょう。これも上を見たらキリがない…
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↑SAGEのZ-Axisや
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↑G-Loomisなんかは遠投派・ぶっ飛ばし系のフライマンは必ず検討するところですが、やっぱり
『高え!!』
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http://store.yahoo.co.jp/naturum-outdoor/465475.html
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白身魚のフライが大好きでよく食べます。
しかし材料の魚は何なのか未だによくわかりません。
タラやスズキのあたりは予想はつきますが、
たまにスーパーや冷凍食品で激安で売っている
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原料の魚はなんなのでしょうか?

Aベストアンサー

http://www.h7.dion.ne.jp/~grk-21/
これは学校給食用のものですが、選定品のなかに2つ白身魚フライがあり、原材料は「ホキ」となっています。
産地は1つがニュージーランド・アルゼンチン、もう1つがニュージーランド・南米となっています。

もちろん給食材料は「激安品」ではありませんが、ホキを調べると、
http://www.tsukiji-market.or.jp/youkoso/touorosi/arekore/200305_hoki.html
「ファーストフードや市販惣菜の「白身魚のフライ」に使われている魚の多くはホキである。」との説明がありました。

ホキはメルルーサ科の魚です。詳しくは、
http://excite.melma.com/mag/84/m00036184/a00000127.html

マクドナルドのフィレオフィッシュについては、ここの生産地のところにロシア海域でとれたスケトウダラとあります。
http://www.mcdonalds.co.jp/cservice/information_h_f.html

参考URL:http://www.tsukiji-market.or.jp/youkoso/touorosi/arekore/200305_hoki.html

http://www.h7.dion.ne.jp/~grk-21/
これは学校給食用のものですが、選定品のなかに2つ白身魚フライがあり、原材料は「ホキ」となっています。
産地は1つがニュージーランド・アルゼンチン、もう1つがニュージーランド・南米となっています。

もちろん給食材料は「激安品」ではありませんが、ホキを調べると、
http://www.tsukiji-market.or.jp/youkoso/touorosi/arekore/200305_hoki.html
「ファーストフードや市販惣菜の「白身魚のフライ」に使われている魚の多くはホキである。」との説明がありまし...続きを読む

Qアユ釣りの場所でフライ

すいません。初心者です。

夏はアユ釣りの場所で、
川の比較的下流の水深は膝下くらいのチャラ瀬で、
”ドライ”の釣りは楽しめるものでしょうか?
あくまでドライです。

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半ば本流ですので、
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どうも、釣りバカです。

いれば釣れますよ。基本そういうところにもヤマメはいますから。


問題はそんなチャラ瀬でフライが見えるか、っつー事。こちらの予想を超えてもんどりうってきますからね、フライが。

それにこういう場所ではよっぽどの物好きな水生昆虫くらいしか寄り付かない(流されちゃうから)。
その物好きな水生昆虫がカディスなんっすわ。こんな所をスケーティングするから、面白いよね。


っつー事でこういう瀬をドライで狙うのは フラッタリング・カディス が一番っす。


カディス・パターンを結んだらクロス-ダウンクロスにキャストしてラインを流れに絡めてピンと張るまで流れに乗せる、スイング&ターンっすね。
サカナの重さをグッと感じたら竿を立ててアワセる、とどこまでもウェットな釣り方になりますが、これがゴボン!と出るのでやめられません。


で、こういう場所にいるヤマメって概して大型(30-40cmくらい)で、ギンケ(パーマークが消えてサクラマスになりかけの銀ピカな状態)なんかの遭遇率もグッと高くなるんっすわ。

Q一番お手頃に買える白身魚、もしくは白身魚が含まれている商品は何ですか?

白身魚を毎日食べたいと考えています

そこで一番お手頃、100g当たりの値段が安い白身魚は何ですか?鮭ですか?タラですか?
また白身魚が含まれている加工食品で安いものでお勧めがあれば教えて下さい

Aベストアンサー

鮫が一番安いと思います、
ご近所に売っていればですが。
後は旬の魚で大漁のものだと安売りします。

加工品では魚肉ソーセージですね。
スケトウダラ等の白身魚が半分以上入っています。

Qフライフィッシングに興味があるのですが・・・

私はルアーの渓流釣り(いわゆるトラウトルアー)を初めて5年になります。
東京在住なので、東京近辺の秋川水系(東京都)、桂川水系(山梨県)、道志川(山梨県)に行っています。夏は、千曲川水系(長野県川上村)などに行きます。管理釣り場での釣りはやりません。あくまでネイティブトラウトです。

最近、フライフィッシィングにも乗り出そうかどうかで迷っています。
もちろん、フライを始めてもフィールドはルアーと同じです。上記釣り場のような、源流、小渓流、中小渓流、本流です。
フライは入口が狭い、ハードルが高い、難しい・・・というのは承知しています。挫折した人が多いことも知っています。このことも私がフライをやるべきかどうか躊躇している理由ではありますが、もっと不安な要素があります。

私が気がかりなのは、私が行っている自然渓流でフライマンを見かけることが少ないということです。。
秋川水系の養沢毛針専用釣り場(管理釣り場です)、自然の渓流ではあるが事実上管理釣り場である忍野地区(桂川)にはフライマンはたくさんいます。
自然渓流にフライマンがあまりいないのに管理釣り場にはたくさんいるということは、つまり、フライは日本の自然渓流には適していないからではないだろうか?という疑念です。私は管理釣り場には興味がなく、あくまで自然渓流派です。

この点を釣具店で訊いたところ、「ルアーマン人口に比べてフライマン人口が少ないからです」という答えが返ってきました。「だから、自然渓流にフライマンがあまりいないのだ」ということですが、管理釣り場にはフライマンが多いことから考えると、本当にそうか?と思ってしまいます。
それに、ネイティブトラウトルアーの雑誌が少ない割にはフライの雑誌はたくさんありますし、釣りビジョンではフライの番組は頻繁に放映されていますが、ネイティブトラウトのルアーはほとんど放映されていません。サンスイの店内を見ても、フライのお客さんのほうが多いように見えます。市場ではフライに軍配が上がっているように思えます。

しかし、自然渓流ではフライマンはあまりいない。自然渓流派の私としては、その辺が気がかりなのです。

この点について御助言を頂ければ幸いです。よろしくお願い致します。

私はルアーの渓流釣り(いわゆるトラウトルアー)を初めて5年になります。
東京在住なので、東京近辺の秋川水系(東京都)、桂川水系(山梨県)、道志川(山梨県)に行っています。夏は、千曲川水系(長野県川上村)などに行きます。管理釣り場での釣りはやりません。あくまでネイティブトラウトです。

最近、フライフィッシィングにも乗り出そうかどうかで迷っています。
もちろん、フライを始めてもフィールドはルアーと同じです。上記釣り場のような、源流、小渓流、中小渓流、本流です。
フライは入口が狭い...続きを読む

Aベストアンサー

フライフィッシングの発祥の地と言われる
イギリスは高い山がなく
なだらかな丘陵地帯が主体です。
川はそんな牧場地帯をとろとろと流れています。
現在でも川の私有が認められているので
釣り人はそんなに多くありません。
(遊魚券は国から買うが敷地に入る許可を別に所有者から買う)
水温が低く
水の勢いが強くないのでドライフライを水面に浮かべて
流すという釣りがそんな地域で生まれたと思います。
日本では
背骨の様に山脈が通り
源流から海までは近いので
トラウト類が住む水温15度以下の地域は
勾配が急で
川の流れも勢いが強い場所が多くなります。
#1の回答者さんが指摘しているように
そんな水温の低い地域では
木が生茂り、枝も張り出しているので
キャティングのスペースも確保しにくく
キャストしたフライも枝に掛かる場合も多いでしょう。
なので、同じ毛ばりをつかうとしても日本ではテンカラになったのでは
ないでしょうか。
ルアーがキャスティングできて
釣りが出来る場所よりも
フライができる、釣りが成立する場所の数の方が
少ないということになって
出来る場所ではフライマンがかち合うということにもなるでしょう。
放流魚がほとんどの昨今ではそんな場所では釣れませんよね。
20万、40万匹と稚魚放流をしても
魚影が濃いというレベルではないので
場所がつぶれれば釣れない釣りってことになって
フライマンもかっこだけになって離れていくのではないでしょうか。
北海道の帯広や釧路近辺には本家に近い環境の場所がありますけど
夏場は虫の襲撃が激しいです。関東、東北とは比べものになりません

フライフィッシングの発祥の地と言われる
イギリスは高い山がなく
なだらかな丘陵地帯が主体です。
川はそんな牧場地帯をとろとろと流れています。
現在でも川の私有が認められているので
釣り人はそんなに多くありません。
(遊魚券は国から買うが敷地に入る許可を別に所有者から買う)
水温が低く
水の勢いが強くないのでドライフライを水面に浮かべて
流すという釣りがそんな地域で生まれたと思います。
日本では
背骨の様に山脈が通り
源流から海までは近いので
トラウト類が住む水温15度以下の地域は
勾配が...続きを読む

Q白身魚のフライ

昔(けっこう昔)伊豆七島の式根島に行った時、民宿のおばさんが作ってくれた白身魚のフライ。
今まで食べた白身魚のフライの中で最高にプリプリしたメロにちょっと似た様な。
あんなプリプリしてシットリした真っ白な身の魚、何だったか疑問のままです。
その時食べたフライは、厚さ1.5cmm10×10cmm位の大きさでした。
・・・・・じゃないかな。きっと・・・・・だよ。と思われた方、お教えください。

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こちら九州なので、他の回答者さんの言ってる魚を見たことないし、見てみたいです。

棲息域がどうかわかりませんが…。

私の美味かった白身魚のフライで『アカヤガラ』という魚はうまかったのですが。
『アオヤガラ』もいますが『赤』のほうが高級魚です。

細長い魚で色は、赤オレンジ色の中間色。長いくちばしが固いのが特長です。
趣味の釣りで、稀にお目に掛かる魚です。
狙って釣れる魚ではないので。

確かに、その魚も見事な食感でしす。
私は決してセレブ舌ではありませんが。

Qフライフィッシング衰退の原因は?

フライフィッシング業界は近年、市場規模・参加人口とも減少の一途をたどっています。

フライはゲーム性が高く面白くてカッコイイ釣りだと思うのですが、近年は管理釣り場でのルアーフィッシングが流行っているのにもかかわらず、フライだけが衰退しています。

ずばりフライフィッシング衰退の原因は何だと思いますか?フライ未経験の方でも良いので貴方の思う理由をお願いします。

Aベストアンサー

私自身はフライはしませんが、周りの友人の多くが昔からかなり本格的にフライをしていて
友人の一人は好きが高じてプロショップまで始めましたが、質問者さんが言われるように
フライ人口は減少の一途をたどっていると思います。

私の友人らでも現在フライをしている人間はほとんどいなくなりました。

#8さんが言われるようにフライが最盛期だった頃はみんな数十万円のバンブーロッドなど
惜しみなく買っていて、着ている物も一流のアウトドアウェアばかりで、プロショップでは
有名プロの講習会など年に何度も行われていて、テレビで見るような方がよく来られていました。

そんな頃にフライに夢中になっていた世代も今はほとんどが50代から60代になり
沢歩きが辛くなり、小さいフライが老眼で結べなくなり、イブニングライズなどになると
より見えなくなったりで、みんな段々フライに行かなくなって違う釣りに移行していきました。

そんな友人のプロショップも次第にフライアングラーが減ってくると、ルアーに関しては
大手の釣具店などの方が遙かに多くの在庫で、適うわけもなくやがて閉店になってしまいました。

例えばこれからフライを始めようと思う若い方がいても、地元でフライの全てが揃うショップが
どれほどあるでしょうか。
アングラーの数から考えても全く商売として成り立たないフライ関係のタックルや用品、マテリアルなど
一般の釣具店や大手チェーンでもまず今は置くところはなくなってきています。

仮にプロショップなどで全て揃えてもルアーやエサ釣りのように簡単にすぐに渓流などに
行けるわけではなく、まずキャスティング自体を釣りが出来るレベルまで覚えるのが簡単ではありません。

キャスティングが何とか出来だしても今度は、状況に合わせたフライ選択がルアーなどのように
簡単ではなく、マッチ・ザ・ハッチでなければ見向きもしないというのもしょっちゅうあることです。

これだけ高いハードルを越えても今度は釣場で(例えば渓流で)ルアーマンやエサ釣り師と
場所のバッティングなどの避けられないポイント選択などの戦いもあります。

実際に友人の2人が久しぶりにフライでも行ってみようと、タックルを出して準備したところ
あれこれと小物やハックルを置いていないところが多く、結局そんな友人らはみんな今はミノーイングの
ヤマメ釣りに通っています。

フライの衰退とは逆に小型スピニングの性能は極限まで高くなり、ロッドは軽く安くなり
渓流用のミノーは各社から当時はほとんどなかったような小型高性能なミノーが目白押しで
良く飛び、良く釣れ、ここからフレッシュウォーターの釣りに入るアングラーも当然増えてきますから
あえてフライにと言うアングラーは残念ながら減ってくるのは仕方のないことですね。

一度友人に頼まれてOrvisのロッド(当時80000円前後)を数年前にヤフオクに出したことがありますが
あまりの価格の低さと入札の少なさで、やむなく途中キャンセルしたことがあります。

友人らはほとんどフライ関係でちょっとした金額の所有在庫がありますが、自分で使わない限り
売るにも大して値がつかないのが、今のフライを取り巻く実情だと思いますね。

私自身はフライはしませんが、周りの友人の多くが昔からかなり本格的にフライをしていて
友人の一人は好きが高じてプロショップまで始めましたが、質問者さんが言われるように
フライ人口は減少の一途をたどっていると思います。

私の友人らでも現在フライをしている人間はほとんどいなくなりました。

#8さんが言われるようにフライが最盛期だった頃はみんな数十万円のバンブーロッドなど
惜しみなく買っていて、着ている物も一流のアウトドアウェアばかりで、プロショップでは
有名プロの講習会など年に何度...続きを読む

Qフライ用と書いている白身魚

先日、白身魚(たら)のお料理を作りました。
白身魚を購入するときに、生たら が2種類あり隣同士に置いてありました。

★「○○(国内の地名)産 生たら」
★「○○(国内の地名)産 生たら フライ用」

上は、切り身で皮のついているものでした。
フライ用は、皮はなく半身(って言うのでしょうか?)で、
大きめのものでした。

値段がまったく違い、フライ用と書いているものの方が、
半額くらい安かったです。

フライにするわけではありませんでしたが、
調理しオーブンを使って加熱するため、
安くて大きい方の生たらを買ったのですが、
高い方の生たらとどんな違いがあるのでしょうか。
産地は同じでした。

生たら自体、ムニエルや鍋など加熱して食べるもので、
フライ用となにも書いていないのの違いが知りたかったです。
部位の違いはわかりますが、値段が2倍近く違ったのでビックリでした。
部位だけの違いなのでしょうか?
どなかた知っている方いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

 日本近海で漁獲されるタラ類は、真だらとスケトウダラ、コマイくらいです。コマイは小さいのであまり切身では流通しませんから、"生たら"で売っていたのであれば、真だらかスケトウダラのどちらかに絞られます。

 同じ"生たら"であっても真だらとスケトウダラでは元々相場がかなり違い、真だらの方がはるかに高いです。一般的に真だらは鍋物などに使われ、スケトウダラは一段低く、フライやすり身にされることが多いです。魚体はスケトウダラのほうが小さいですね。

 そうすると、可能性としては以下の二つくらいに絞られます。
1.並んでいたのは真だらとスケトウダラ。真だらは普通の切身、スケトウダラは半身の皮なしだったので、結果的にスケトウのほうが大きかった。
2.並んでいたのはどちらも真だら。部位で価格が違うことはあまりないので、わざわざ「フライ用」と書いてあったのであれば、鮮度や等級がやや低いものであった。

 私としては1の可能性が高いと思いますが、いかがでしょう。


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