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先日、中和滴定の実験を行い、その時に測定したpHをもとに、滴定曲線を描きました。
また、常用対数を使って理論値も求め、同じように滴定曲線を描きました。
2つを比べると、酸性・アルカリ性のどちらのときも、理論値が実験値より中性に近くなるという誤差があることがわかりました。
なぜこのような誤差ができてしまうのでしょうか。

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A 回答 (2件)

誤差では無く測定する機械の制度の問題です



中和滴定の実を行なう際に、物量を測ります

測定した物には(誤差)精度があります

次にPHを計る機械にも(誤差)精度があります

すなわち

2つの(誤差)精度の範囲内に通常は測定値があるはずです

理論値により近づけるためには精度の高い測定器を使う必要がある


測定値が1割の誤差の機械を用いた時

0.9×0.9=0.81で

測定された分布地は1.19~0.81のいずれかの範囲を取る

1%の誤差の機械を用いた時

0.99×0.99=0.9801

測定された分布地は1.0199~0.9801のいずれかの範囲を取る

仮にこの値は人為的な測定や数量ミスが無い時です
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これは、誤差というよりも片寄りでしょう。


適当に上下にずれているならば.きさをかんがえますが.片寄りがある場合には.共通する項目を考えます。
ご質問分から.「共通する項目」が読み取れません。ご自身で探してください。
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