古くなったジッポー・ライターのオイル(燃料)についての質問です。
缶から全部出してみて気がついたのですが、底のほうに黄色っぽい
糸クズ状の沈殿物が溜まっている事があります。新しいものでは無い
ようなのですが、正体が不明です。そのものの主成分がナフサとの事
ですから、色からして硫黄分が析出した化合物か何かかな、と想像
していますが確証がありません。zippoのショップに聞いても
古いオイルは使わない方が良い、というだけで分かりませんでした。
どなたか御存知の方、いらっしゃいますか?
※趣味の項目と重複で質問UPしてしましました。ごめんなさい。

A 回答 (1件)

管理者より:


同等の質問があるのでそちらをご参照下さい

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=188336
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フッ化キセノンXeF2という化合物があります。
キセノンのローンペア一個が、フッ素分子F2で酸化された形になっています。この化合物の形成が、
Xe -> Xe(2+) + 2e(-)
2e(-) + F2 -> 2F(-)
Xe(2+) + 2F(-) -> XeF2
という仕組みだ、とすれば、イオン化エネルギーの小さなキセノンでは最初の段階が可能だけど、イオン化エネルギーの大きなヘリウムではだめ、というふうに理解できるでしょう。
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100円ライターの燃料はLPGだよ
大量に必要ならともかく後学のために見せるだけならライターオイルでいいと思う
臭いが強く揮発性が高い石油です
船から海に捨てると海面に着くまでに全部蒸発してしまいます
これ、汚染物質じゃないから捨てても違反じゃないからね
危険な上に臭いが強いので場所によっては危険物質や不快物質として取り締まられることはあるけれどね


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