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先日父がガンで入院しました。
告知されてから5年が経っているので、
もう治ることは無くあとは本人の気力と体力しだいだそうです。
そんな父を少しでも元気づ付けてあげたいのですが、
音楽・写真集などなにかご存知でしたら教えてください。

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A 回答 (4件)

確かに構いすぎないでほしいという方もいらっしゃるでしょうね。


しかし、全てのがん患者さんが、そうであるとは言えないと思いますよ。
ましてや末期患者であると、自分の体力が衰えていくにも関らず、家族に愛情の欠片も感じさせられないようにほっとかれてしまうという方は、寂しそうですよ。
体調が思わしくないときに、無理強いをして構われても、かえって辛いだけではあるとは思います。
しかし、無理強いはしないまでも、家族の愛情を伝えて欲しいですね。
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私自身ガンになり今は回復していますが、一番心を痛めるのは身内の「オンナ・コドモ(この言い方は怒られる?)」が必要以上に


騒ぎ立てることです。。。妙に気遣いされるのは「生きている間に孝行しよう」ということでしょうが、面映いことと感じます。

当人にしてみればソットしておいて貰いたいのですが、どうして女性にはそれが出来ないのでしょう?
・・・というと必ず反論が帰ってきて、挙句の果ては病気になる方が悪いと言う変な結論を言う始末、安心して死ねません。
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お父様ご自身は、何かをどうしてもやって起きたいということなどは、ございませんか? 


どうしてももう一度やってみたいことをやらせてあげてはどうでしょうか。
ご病状がどの程度であるかも判りませんし、お父様がやりたいことをする体力があるかどうかは、判断できませんが、まだ体力が十分にあるならば体力が十分にあるうちに機会を作ってあげることもよいのではないでしょうか。

また、お父様のご趣味はなんでしょうか。趣味に関することをするというのも良いと思います。

また、病院の食事などは味気ないものばかりなので、ご家庭での手作りのお料理でお好きな物を差し入れするのも喜ばれると思います。

病院での入院生活は、ご家族がお見舞いにくるというのが楽しみであることが多いです。
御家族様が、毎日まめにお見舞いするということも励みになると思います。
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ご心労お察しいたします。


お父さんがお幾つか判りませんので、ありきたりな内容になる事をお許しください。
音楽は病室に持ち込むのに制限があるかもしれませんから、やはり本などが良いでしょう。
敢えて新しい物を買い求めるよりも、昔大切にしていた本やアルバムなど、普段当たり前のように周りにあるものや、忘れてしまっているものが随分心の支えになったりします。
一度ご家庭の押入れや物置を探してみては如何でしょうか。
お父さんが少しでも長く、ご家族との素晴らしい思い出を作られることを心からお祈りいたします。
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