パラメータを変化させるころによって、見られる振動現象の中には
単一のリミットサイクル運動
多周期振動
準周期振動
カオス的振動
とありますが,そのうちの準周期振動とはどういうものなのでしょうか?
発振現象のシュミレーションを見たとき他のものは大体説明がつきますが,準周期振動だけ説明がつきません。
なにもわからない人に説明しないといけないので,わかりやすい説明を誰か教えて下さい。よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

2つ以上の周期振動が合成された場合の振動が、「準周期振動」だと思います。

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はずしているかもしれませんがというか言葉のイメージだけで


かかせていただきます。

変換によって分けてみればよいのではないでしょうか?
たとえば
多周期振動
=フーリエ変換でいくつかの点になるとか
平行移動で重ねることができるとか
準周期振動
=フーリエ変換でフラクタルな点になるとか
相似変換で重ねることができるとか
カオス的振動
=フーリエ変換で連続な点があるとか(このあたりよくわかりません)
無限個のアフィン変換(?)によってたどり着くとか

準周期だけ取り出すならフィボナッチ列をつかって説明したりするんじゃないでしょうか?
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基礎体温を測っていますが、イマイチよくわかりません。
だれかご存知の方アドバイスをお願いします!

Aベストアンサー

こんにちわ。

私も生理周期が安定せず、基礎体温を測っていました。
その結果、排卵していない無排卵月経の周期が多いことが分かりました。
まず、基礎体温がきちんと二層(低温期と高温期)になっているかどうかを確認してください。
これがはっきりとしない場合には無排卵月経の可能性があります。その場合には一度婦人科の受診をお勧めします。
二層の場合、低温期から高温期に移行する際、一度体温が低温期の中でも特にがくりと下がる日があると思います。
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あまり神経質になったりすると、むしろストレスとなり排卵がスムーズに行われなくなることもあります。
どうぞ気持ちをゆったりと持って、お身体を大切に頑張ってください。
素晴らしい赤ちゃんが授かることをお祈りしています。

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Q1)周期0.1秒の振動数はいくらか。 2)周期1秒、波長2mの波の速さはいくらか。 この2つの問題が

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P3:強め合い

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f = 1/{ 2*π*√(C1*C2*R1*R2) }

資料 [1] にある回路(基本構成のほう)を簡略化したのが下の図です。

          ← i1 + i2
     ┌───R2──C2──-┐
     │v0    ┏━━━━┓  │
 i1┌─┼───┨IN OUT ┠-┴─ v1
 ↓C1 R1↓i2 ┗━━━━┛
  └─┤
     ┷
    GND

OPアンプを固定利得のアンプとみなして、入出力だけあるとします。C1に流れる電流を i1、R1に流れる電流を i2 とすると、R2とC2に流れる電流は i1 + i2 になります(アンプの入力には電流は流れないとする)。また、アンプの入力電圧を v0、出力電圧を v1 とします。すると、素子を流れる電流と素子電圧の関係は

i1 = j*ω*C1*v0 --- [1]
i2 = v0/R1    ---[2]
i1 + i2 = ( v1 - v0)/{ R2 + 1/( j*ω*C1 ) } --- [3]

となります(注1)。式 [1] と [2] を [3] に代入すると

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となります。ただし、ω=2*π*f で f は周波数。これを整理すると

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となります。この回路が発振器として動作するには、v1 と v0 の位相が一致している必要があるので、虚数の項がゼロ、つまり

ω*C1*R2 - 1/( ω*C2*R1) = 0 → ω^2 = 1/( C1*C2*R1*R2 ) → f = 1/{ 2*π*√( C1*C2*R1*R2 ) } --- [5]

となります。C = C1 = C2、R = R1 = R2とすると f = 1/( 2*π*C*R) となります。

(注1)素子のインピーダンスを Z、素子の両端の電圧を v としたとき、素子に流れる電流 i は、i = v/Z であらわされます。抵抗なら Z = R、コンデンサなら Z = 1/(j*ω*C) です。Rの単位が Ω、C の単位が F のとき、f の単位は Hz となります。

[1] ウィーンブリッジ発振回路の原理 http://www.hobby-elec.org/ckt18_2.htm#3

質問の意味は、以下の式をどうやって計算するか?ということでしょうか。

f = 1/{ 2*π*√(C1*C2*R1*R2) }

資料 [1] にある回路(基本構成のほう)を簡略化したのが下の図です。

          ← i1 + i2
     ┌───R2──C2──-┐
     │v0    ┏━━━━┓  │
 i1┌─┼───┨IN OUT ┠-┴─ v1
 ↓C1 R1↓i2 ┗━━━━┛
  └─┤
     ┷
    GND

OPアンプを固定利得のアンプとみなして、入出力だけあるとします。C1に流れる電流を i1、R1に流れる電流を i2 とすると、R2とC2に流れる...続きを読む

Qエコーで赤ちゃん見えますか?

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私って今何週目くらいなんでしょうか?

Aベストアンサー

最終生理が8/20で、周期が30日で排卵しているとしたら、現在妊娠8週3日目ですね。
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Q移相型CR発振回路とウィーンブリッチ発振回路の違い

それぞれの仕組み(発振する仕組み)の違いは、反転回路を使うか、と非反転を使うかの違いで、
帰還率も違えば、周波数条件式も発振条件式も違うことはしらべてわかったのですが、
これらは今の生活で何に使われているんでしょうか?

テレビやラジオ、スピーカーにマイクなどに発振回路が使われているのは想像がつくのですが、
それぞれ「これを使うなら~型」と言うように、発振回路の型の違いによって使われる用途は変わってくるのでしょうか?
教えて下さい!!

Aベストアンサー

 昔のオーディオ帯の測定器には、ウイーンブリッジ発振回路を使用した信号発生器がありました。しかし周波数や振幅の正確さなどを追求するとなかなか難しい点があり、また時代がデジタルの方向に変わって来た事もあって、積分回路で三角波を作り、それを折れ線近似で正弦波に変えるタイプのファンクションジェネレータが主流になりました。
 
 現在、移相型やウイーンブリッジ型の発振回路がどこに使われているか、いろいろ考えてみたのですが、思い付きません。直接正弦波を発生する発振器としては、コルピッツ回路やハートレー回路がありますが、これらは高周波用です。低周波の発振で必要とされるのは、ほとんどがデジタル回路用の矩形波です。
 身の回りの正弦波と言うと、時報の音や電話の話中音(ツーツーという音)がありますが、これらも大抵はデジタル的に合成された音です。モデム用ICの中にも、上記話中音を発生するためのPCM回路が内蔵されていたりします。
 従って、個人的な感覚としては、あまり使われていないと思うのですが、それでもこれらの回路の勉強をしなくても良いと思っている訳ではありません。もしかしたら将来、100GHz帯の新しい発振器が開発され、それを等価回路で表したら、移相型やウイーンブリッジ型発振回路と同じだったりするかも知れませんしね。
 
 「移相型とウイーンブリッジ型の違い」という御質問には、記憶によみがえるものがあります。以下かなり個人的な思い出話になりますが、ご容赦下さい。
 
 中学生のときに、移相型CR発振器を自作したことがあります。2連の可変抵抗器を使って周波数を変化できる簡易測定器です。当時ウイーンブリッジ発振回路というものがあることも本で読んで知ってはいたのですが、抵抗とコンデンサをあのようにつないでどうして周波数が決まるのか理解できず、一方で移相型は、CRによる位相遅延回路を3段つなぐのだから、ちょうど180度位相が遅れる周波数で発振するのだという、きわめて私には分かりやすい理屈だったこともあり、移相型で作ることにしました。
 移相型の場合、本来は3連可変抵抗器が必要なのですが、2連のものしか無かったので、1段は固定にしました。全体で180度遅れれば良い訳です。
 また、発振の振幅安定化のために、普通はサーミスタを使用するのですが、田舎の中学生には入手方法がわからず、100V5Wの電球で代用しました。(サーミスタは電流を流すと発熱して抵抗が小さくなります。電球は電流を流すと発熱して抵抗が大きくなります。従って負帰還回路に入れる位置は逆になります)
 そのようにして完成した発振器ですが、いざ動作させてみると、周波数を変えるたびに、振幅がビョンビョンと変化します。周波数を速く変化させると、一旦発振が停止し、おもむろにボヨーンという感じで発振を始めたりします。いろいろ帰還量を調整しても直らず、「たぶんサーミスタでなく電球を使ったのが良くないのだ」と、原因を電球のせいにしてしまいました。
 
 発振条件式について理解されている質問者さんなら、この原因についてはもうお分かりかも知れませんね。ウイーンブリッジ回路の場合、発振条件式には周波数の項は含まれませんが、移相型の場合はもろに周波数の項が含まれます。つまり周波数を変えるたびに、ループゲインが1という状態からずれるので、電球は一生懸命追従しようとしていたのですが、なにぶん熱の時定数による遅れがあり、振幅がとんでもなく変化していたわけです。
 何年かたって、ようやくそのことに気付いた私は、押し入れから発振器を取り出して、ウイーンブリッジ型に改造しました。同じ発振器とは思えないほど、安定な振幅で発振しました。
 
 この経験で私は、「何事も最初はものまねから始る。しかし理屈をちゃんと理解しないと、一人前にはなれないな」と身にしみて思った次第です。

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Q妊娠26週 赤ちゃんの大きさ

今妊娠26週で検診で先生に赤ちゃんが小さいね。でも心配ないですからと何回も言われて逆に心配になってきました。前回も前々回も小さいと言われ今回また言われて大丈夫かな?と思ってきたので教えて下さい。今赤ちゃんはお腹の中で770グラムだそうです。やっぱり小さいですか? 答えにくい質問で申し訳ないのですが、同じような周期の赤ちゃんはどのくらいの大きさなのでしょぅか? いろいろ教えて下さい。(>_<)

Aベストアンサー

こんばんわ。
妊娠中いろいろと先生の一言が気になりますよね。
私は3月に出産しました。私の行ってた病院では臨月にならないと体重を教えてもらえなかったので、26週ころにどのくらいの体重だったのか分からないのですが・・・。
いつも少し大きめと言われていて、27週の頭の大きさが7.2センチメートルでした。
gooのベビーのページで見てみると、6ヶ月の終わりごろが600グラム、7ヶ月の終わりごろが1000グラムぐらいが目安みたいですよ。先生の一言が気になると思いますが、心配ないから心配ないと言われてるのですよ。なにか問題があるのなら、必ず教えてもらえるはずです。それに、友人は35週まで小さめといわれていたのに、36週の検診で一気におおきくなっていたことがあるそうです。赤ちゃんはちゃんとお腹の中でお母さんからの栄養をもらって大きくなります。生まれてくるときに大きさの差があるのと同様に、今くらいの時期になれば赤ちゃんそれぞれ大きさの差がでてくるはずです。あまり細かいことにこだわらずにおおらかな気持ちで妊娠生活楽しんでくださいね。

QLC発振回路の発振周波数が理論値と実験値で合わない!!

本日LとCを使った発振回路を作ったのですが,オシロスコープで測定した発振周波数と,計算で求めた理論値とを比較してみると30%程のずれがあります.これはどのような原因が考えられるのでしょうか?

Aベストアンサー

理論式ではアンプ内のLやC成分は勿論、コイルを純粋誘導性リアクタンスと見るし、又コンデンサーを純粋な容量性リアクタンスと考えるでしょう?

でも実際はコイルは線間に静電容量が有りますし、コンデンサーにもリード線や電極に誘導性リアクタンス成分が有ります。
アンプの内部にも両リアクタンスや抵抗成分、又アンプの入力側と出力側の間の静電容量が有ります。

結局それらが複雑に絡み合い単純計算では求められません。しかしこれは理論では説明できないと言うことでは有りません。仮に各種パラメーターを考慮すれば正確に求められるでしょうけど問題の趣旨と離れるので話を簡単にしたのでは有りませんか。


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