転写用の発泡樹脂(アイロンをかけると表面が盛り上がる樹脂)を探しております。
販売先やメーカーをご存知でありましたらご連絡お願い致します。

A 回答 (1件)

印字部分が盛り上がる、不思議なラベルシート「モコモコ」


http://www.direct.santec.co.jp/syomo/paper/index …
これのことでしょうか? 

Tシャツにイラストを転写した経験談のぺージもありました。
http://ww51.tiki.ne.jp/~ic-club/mill/cyari/cyari …

参考になるでしょうか。

参考URL:http://www.direct.santec.co.jp/syomo/paper/index …
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この回答へのお礼

有難うございます。非常に参考になりました。
これ以外にもありましたら教えて下さい。

お礼日時:2001/12/28 22:23

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Qアクリル樹脂硬化時の発泡について

アクリル樹脂を硬化させると、しばしば樹脂液中に発泡が見られる場合がありますが、この気体はどこから生じているんでしょうか?

樹脂液中に溶存していた酸素がでてきているのでしょうか?樹脂液が沸点に達したからでしょうか?

どなたか教えてください。

Aベストアンサー

用いている開始剤等にもよりますが、以下の可能性が考えられます。

1)開始剤の分解ガス
 アゾ系開始剤は分解すると窒素ガスが発生します。硬化中に
粘度が増加し、発生したガスが出にくくなり、そのまま気泡と
なります。過酸化物系でも、パーオキシエステルなどは、
分解すると炭酸ガスがでたりするので、分解生成物で気体が
発生しにくい構造を選択するのが重要です。
 硬化樹脂に付属している硬化剤を用いていればそれほど問題は
ないはずですが、それでも少量は分解ガスが発生してしまうので
ゆっくり硬化させて泡を追い出しながら固めればいけると思います。

2)容存していた気体が発生した
 
 書かれている内容の通りです。この場合、超音波+真空脱気などを
すれば改善できます。アクリル系は酸素が少量のこっているだけで
光過不足になるので、その点からもきっちりやる必要があります。

3)硬化温度が高すぎた
 
 反応性希釈剤の沸点の問題もありますが、温度が高いと反応が
一気に進行し粘度が急激に上昇する結果、発生ガスを樹脂外に
追い出せないまま硬化することもあります。
 
 一度しっかりと脱気した上で、ゆっくりと固めるように、やや
温度を低めにしてやれば解決できるかと思いますよ

用いている開始剤等にもよりますが、以下の可能性が考えられます。

1)開始剤の分解ガス
 アゾ系開始剤は分解すると窒素ガスが発生します。硬化中に
粘度が増加し、発生したガスが出にくくなり、そのまま気泡と
なります。過酸化物系でも、パーオキシエステルなどは、
分解すると炭酸ガスがでたりするので、分解生成物で気体が
発生しにくい構造を選択するのが重要です。
 硬化樹脂に付属している硬化剤を用いていればそれほど問題は
ないはずですが、それでも少量は分解ガスが発生してしまうので
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Q発泡樹脂板の種類?

カメラバッグ中仕切りの素材に使われていた厚み1センチの発泡樹脂板の種類を教えて頂けませんか。

白色ですが、発泡スチロールのように真っ白でなくわずかの透明感を伴っていて指でつぶすと小さくパチパチと音を立てる事もありますが、指を離すと元の厚みへ戻る弾力があります。折り畳んでもやはり元へ戻り、曲げた跡はほとんど残りません。

少し堅めの緩衝材として使いたく、発注するのに何という名前なのかを知りたいのでご存知の方、お教え下さい。

Aベストアンサー

 プラスチックの判別をしてください。中学か高校の理科の教科書に載ってるかも。でなけりゃ習うはず。
 すこし切り取って燃やしてみて自燃性があり、蝋のような臭気があるなら発泡ポリエチレン、自燃性があり刺激臭と黒いすすがあれば発泡スチレン、自己消火性で黄色く変色しすすが出るなら発泡塩化ビニール・・。
 材質がわかったら、建材か材料ルートで

Q樹脂材料の発泡とシリコーンオイルの関係は?

当方工学系の大学生です。研究でPCやPETの発泡成形時、発泡処理に、シリコーンオイル(だいたい120℃以上にしたもの)を用いることがあります。
樹脂は前もって発泡剤を添加しています。(発泡剤には窒素などを用いる物理的発泡法です)

しかし、シリコーンオイルに樹脂を浸す工程にどのような意味があるのかよく分かりません。実際にシリコーンオイルを用いなければうまく膨らんでくれないようなのですが・・・
単純な加熱処理だけならばオーブンに入れればいいだけだと思いますし、シリコーンオイルでなければならない理由とは何でしょうか?

どなたか教えてくださるようお願いします。

Aベストアンサー

シリコーンオイルは、工業材料としてなくてはならないものです。

シリコーンオイルは、ストレートシリコーンオイルと変性シリコーンオイルに大別されますが、
特に変性シリコーンオイルは、化粧品原料や樹脂改質剤、繊維油剤にワックス用添加剤、
はたまた建築用はっ水剤や離型剤など、とにかく幅広い用途に利用されています。
さらに、各産業分野で高分子材料の機能向上や新規材料の開発などにも使われています。

http://www.juntsu.co.jp/qa/qa1012.html
実験の目的は、おそらく、これの(4)の確認でしょう。
単純な加熱処理のためにあるのでは有りません。

用途別については、こちらをご覧になって下さい。
http://silicones.momentive.jp/overview/index.html

Q発泡スチロール(発泡ポリスチレン)について

さっそくですが、教えて頂きたいことがあります。
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他にも発泡された緩衝材などたくさんあると思います。
例えば、とうもろこしを原料としている緩衝材はポリスチレンは含まれていないのですか?
贈り物のお皿やカップを包んでいるヒラヒラした白色の緩衝材は
発泡スチロールなのでしょうか?
少なくとも、この二つは気になっています。
お分かりになる方がいましたら、答えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

>贈り物のお皿やカップを包んでいるヒラヒラした白色の緩衝材は
>発泡スチロールなのでしょうか?

これは、発泡ポリエチレンだと思います。あれは柔らかい。ポリスチレンはパカパカ割れる。(燃やして見れば一発でわかるのですが・・)

↓で紹介されている見分け方に加え、油性マジックでとけます。

トレイのみわけは、さいきんであればリサイクルマーク(三角形の矢印)に「6」とかいてあります。

「とうもろこし原料」、というのは、実物を見ていないのですが、「デンプン」で出来ている、ということなんじゃないでしょうか。

参考URL:http://www.s-kasahara.co.jp/gousei/gou_62.htm

QCOC樹脂とPC樹脂のSP値

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宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

SP値は、ポリマーの構造がわかれば計算式によって推定できると思います。COCの測定値がなければ、計算式で求めるのも1つの方法ではないでしょうか?
種々の計算式が提案されていますが、その一つとしてFedorsの式があります。添付URLを参照してみてください。

参考URL:http://kazuo.gozaru.jp/sp1.htm


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