去年の末頃、給油に寄ったガソリンスタンドでバックをし損ない、コンクリートの柱に車をぶつけてしまいました。車の所有者は私で、運転していたのは私の友人です。私は任意保険にも入っていますが、運転していた友人は車を持っておらず保険にも入っておりません。自動車はかなりへこみ、柱は少し損傷しました。店員さんは上の者が居ないのでどう処理して良いか分からないと言いナンバーを控え、私は携帯電話の番号を教え免許証も見せました。そして、その日はそのまま帰路につきました。それ以来今日までガソリンスタンドから連絡は無く、私も忙しかったり、もともと車をあまり使用する生活ではないのでへこんだままずっと駐車場に停めてあるといった次第です。今さら実にお恥ずかしいのですが、どうすればいいのか分からず困っております。
まず、私は警察に連絡するべきだったのでしょうか?ガソリンスタンドの店員さんには当然ですが謝罪し、連絡先も教え、こういう事が初めてでどうすれば良いか分からない(車を買ったのも割と最近で、とにかく不案内)など伝え、あちらは何かあれば後日こちらからお電話させて頂きますという事でその場が終わったので私達はそのまま帰宅してしまいましたが、今となってこちらで警察にしっかり報告すべきだったんじゃないかと気づき反省しています。柱の件はさほどでなかったので許してもらったと解釈してしまっても宜しいものでしょうか?また、車を修理したいと思うのですが、私が保険を使用する事は出来るのでしょうか?私と友人間の問題では私が負担するという事で問題ないのですが、運転していたのは友人ですし、それは認められないのでしょうか?第一、これだけ時間が経ってしまったので、保険自体使えないでしょうか?以上長くなってしまいましたが、現状におきまして具体的にどのように進めれば良いかご教授頂ければ有り難く存じます。どうか宜しくお願い申し上げます。

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A 回答 (2件)

一番いい対処法はまず警察へ事故の報告をすることでしたね。

公道上ではないといえ他人の所有物に危害を加えたわけですから…といっても今日までGSサイドから連絡がないということなので、賠償請求されることはないのかもしれません。賠償請求をされた場合は当然保険を使うことを考えます。ただし保険が使えるかどうかについては、契約次第なので正確なことはかけません。年齢条件や運転者限定について友人が運転している場合も条件を満たしているのであれば、問題はありません。条件を満たしていないからといって、質問者さん自身が運転していた等とごまかしてはいけません。

自車の損害についても同じことが言えます。一般条件(オールリスク)の車両保険が有れば対象になります。ただし条件は先述の通りです。時間が経過しているので損害額(修理費用相当額)についてトラブルになる可能性はありますが、保険を使うこと自体には問題ありません。

保険を使う可能性があれば、一刻も早く保険会社・代理店に報告することです。またGSとの間の問題も早くケリをつけるためにもこちらから一度連絡を取られたほうがいいと思います。
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自動車事故で公道ではありませんが、物損事故なので、警察に速やかに届けておくと事故証明が簡単に出ますから、もめたり、保険会社の事故確認に必要です。

問題は、運転していた方が、貴方の任意保険の対象者かです。年齢制限や家族限定にしてあれば、保険会社の保健支払い対象にはなりません。また、運転していた人が他車運転特約が別個にし得あれば、それが使えます。これが無ければ、示談、弁護士同士の交渉、裁判でとなりますが、感じとしては、物損の修理費実費負担で済みそうな感じがします。最近は、リスク分散保険なので、任意保険対象運転手以外の運転は厳禁です。
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Q建築基準法の有効細長比とは

建築基準法の有効細長比とは? なるべく噛み砕いて易しく教えてください。木造の柱の計算例も…

Aベストアンサー

kiyoshijapanさんへ

建築基準法に「有効細長比=断面 の最小二次率半径に対する座屈長さの比をいう。」とあります。

語弊を恐れずに言えば、
断面 の最小二次率半径=断面形状が持つ強さ
座屈長さ=柱の長さ

細い棒は、長くなるほど(長手方向に力を加えると)折れやすく(座掘しやすく)なります。
この有効細長比とは、柱を太くしたり、短くしたりして座掘しないように設計する、目安となります。

木材の計算例は下記のPDFの通りです。
http://www.homeskun.com/homes/products/hm-kozoex/image/verup_thum/23.pdf
正方形断面の計算例です。
長方形は「断面二次モーメント 公式集」で検索してみて下さい。
鉄骨のH鋼にも役立ちます。

kent5555
(^O^)

Q右折vs右折で、左リヤタイヤの給油口周辺にぶつけられた場合の過失割合について

過失割合について質問があります。
四輪同士の右折車・右折車の事故になります。私は、優先道路から右折、曲がりきるところで、相手の右折車が私の車のリヤタイヤの上部(給油口あたり)に衝突しました。信号のない交差点で見通しもよいところです。私は相手の車が見えていましたので十分減速し、交差点中央で右折しました。私は、予見可能性はないと考え、100:0を主張していますが、相手の保険会社は納得していません。相手の保険会社は、出合い頭衝突で一方が優先道路というケースを持ち出し(判例タイムズ【86】)80:20を主張しています。皆さんのお考えをご教示ください。

Aベストアンサー

 ANo.6 です。
 
 リサーチ会社は、各保険会社が株主となって設立されていますが、特定の保険会社に有利な審査をすることはありません。 でなければリサーチする意味がありませんから。 客観的な審判なので、逆に納得のいく結果が出るとも限りません。

 事故の真相は、当事者以外誰にもわからないのです。 場合によっては、当事者にも真相はわからないことさえあります。 双方の主張が異なる中で、事故を解決するには、ある程度の妥協はやむを得ないかも知れません。 これは、訴訟を起こした場合も同じです。 真相はともかく、双方の主張を足して2で割ったような判決が出ることも少なくありません。 ただ訴訟の場合は強制力が伴うだけです。
 
 

参考URL:http://www.sonpo-r.co.jp/

Q座屈の判断指標、細長比はどんな計算に利用される?

建築士独学中です。

座屈のしやすさに関する指標として細長比がありますが、
その数値は座屈の計算上、どのように利用されるのでしょうか?
単に、求めやすく、捉えやすく、昔から汎用されてきたから、というほどの理由で、利用目的は座屈しやすさの判定にとどまるのみですか?

座屈の判断指標にはもう一つ、「力」という意味合いを持つオイラーの座屈荷重があり、これだけで事足りるような気がするのですが、
なぜあえて細長比というのを持ち出すのですしょうか?
オイラーだけで判定することには大きな落とし穴が潜んでいるとでもいうのでしょうか?

また、細長比=座屈長さ/断面二次半径
ですが、断面二次半径に根拠はありますか?

Aベストアンサー

細長比は、弾性座屈と非弾性座屈の判定にも用います。
両者の境界の細長比を限界細長比といいます。

オイラーの座屈荷重は材の形状寸法と弾性係数だけで求まるもので、強度は関係ない式です。
また、オイラーの座屈荷重は弾性座屈にだけ当てはまる式で、非弾性座屈については、当てはまりません。
すなわち限界細長比より小さい細長比の座屈は判定できませんので、まず細長比により弾性・非弾性かを判断する必要があります。
それで弾性座屈ならオイラーの座屈荷重式を用いて座屈荷重を求め、非弾性範囲ですと、いくつか提案されている実験式などにより検討することになります(非弾性はこれと決まった計算式はないようです)。

最後の質問についてはよくわかりませんので、お答えできません。

Q車をぶつけられて修理代行車のガソリンはこちらもち?

駐車場で停車しており、降りる際相手がドアを開けた時に私の車にドアがぶつかり、私のドアに傷がつきました。

相手が100%悪く、保険で保障するという事で、修理に出したばかりです。
修理には2・3日を要するという事で車を引き取りの際、代行車を準備してもらったのですが
代行車に「次の方の為ガソリンを入れて下さい」とのシール書きがあったのですが
やはりこちらで負担しないといけないのでしょうか?

代行車については、車屋の方から何も説明は無いのですが
2日程の通勤で必要で合計18キロ程走る予定です。(必要な走行で、遠出する予定はありません)
こういった細かい点はどうなっているのでしょうか?

ガソリン代なんで何千円かだと思いますが、こちらは被害者の感情なので何か手間がかかるだけで面倒です。ケチと言われても仕方ないのですが、ぶつけられてそのまましらんぷりで去って行こうとされ、正直むっとしたのもあって、一円も払いたくないです。
あちらの保険会社で負担しては頂けないものなのでしょうか?

Aベストアンサー

今回の事故がなくても通勤しますよね?
もし代車を借りること自体が有料なら相手にもってもらえますが、ガソリン代は事故とは無関係です。ですから基本的には相手も、相手の保険会社も負担しない立場をとるでしょう。しかしながら事故のおかげで車を修理に出したり、諸々の手続きをしたり、本来なら無かったことをやらなくてはならなくったわけですから、直せばそれで済むというわけでもなく、それ相応の慰謝迷惑料を要求しても問題ありません。
相手の保険がそういった直接損害以外の費用までカバーしている保険であればすんなり保険会社から出ますが、そうでなければ保険会社からは出ません。保険会社を通じてガソリン代については加害者が別途実費負担してもらえないか交渉してみてください。無闇に請求するとクレーマーだと思われてしまいますので、通勤に使う何日分、満タン実額、通勤以外にも多少使うかもしれないが遠出はしない旨、正直にはっきり伝えましょう。相手が渋ったら「「だって事後処理にこれだけ手間がかかっているわけだし、そのまま立ち去ろうとしたし・・・」と冷静に押しましょう。

Q限界細長比について

アングルの限界細長比ってどうやって計算するのですか?

Aベストアンサー

 #1です。お礼、拝見しました。
 
 πが入っている件ですが、これは、断面の形状とは無関係で、座屈の基本の微分方程式を解くと出てくるものです。

 座屈の微分方程式は
  y''+ky=0 (y はたわみ、k は k^2=座屈荷重/E・I )
で、これの一般解が
  y = A cos kx + B sin kx (A、B は積分定数)
と、sin、cos が入った式となるため、座屈荷重にπが入るのです。

 πがあることで、円形の断面のみに関係する式だと考える、という誤解は、気がつきませんでしたが、言われてみると、確かに誤解する可能性はありますね。
 失礼ながら、今後、授業で学生に説明する際、参考にさせていただきます。

Q先日、車の事故に遭いました。私は車に乗っていなく、ぶつけられたため10対0の事故で被害者です。以下保

先日、車の事故に遭いました。私は車に乗っていなく、ぶつけられたため10対0の事故で被害者です。以下保険会社との話し合いの内容です。
◯雪のシーズンが終わるまで修理はしない。
◯それならば自分名義の口座に入金をする。(ディーラーに見積もり書をもらい、保険会社に送付済み)

上記の内容で話し合い、近いうちに入金するという条件で納得したのですが、加害者が保険を使わず、自腹で修理代を負担するという連絡がきました。そこで加害者から、見積書と請求書を出さなければ修理代は出さないと言われました。

質問ですが、加害者に見積書と請求書は出さないと入金されないのでしょうか?
上記にもある通り、見積書は保険会社に送付してあります。

Aベストアンサー

>見積書と請求書を出さなければ修理代は出さないと言われました。
>加害者に見積書と請求書は出さないと入金されないのでしょうか?

そうですね、先方の主張は正当です。
実は事故の損害というのは
<修理をして>そして実際に<支払いを>しなければ発生しません。
修理が完了し、お金を払わない限りは、財布が一円も傷まないからです。
ですから、最低限、
加害者に見積書と請求書は出さないといけません。

Q有効座屈長さ、有効溶接長、有効細長比

有効座屈長さ、有効溶接長、有効細長比、左記の3つ単語の説明をお願いします。
どのような時に使用するものかは分かりますが、語句の意味を述べよと言われたら分かりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

鉄骨系の構造でよく使う用語だと思います。鉄骨系は得意でないので、手元の資料からわかるものだけ回答します。

【有効細長比】
断面の最小断面2次半径で換算座屈長さを割った値
または、座屈にともなうせん断変形の影響を考慮した細長比

【有効溶接長さ】
溶接が実際に有効に効く長さで、突き合わせ溶接の場合は、材軸に直角に計った接合部幅。隅肉溶接の場合は、溶接全長(回し溶接部がある場合はその部分も含む)から隅肉サイズの2倍を引いたもの。
これは溶接の始まり部分などが完全な溶接になっていないことを考慮したものとおいます。

Qガソリンスタンド内での交通事故

2週間ほど前にGS内で、ちょうど丁字路の真ん中あたりで衝突しました。
双方乗用車です。
画像を添付しましたのでご覧下さい。

自車(A)の前を相手(B)が走っており、相手が丁字路の右前方に曲がった後止まり、それを確認して十分スピードを落とし自車(A)も進入しました。
そこへBが急に猛スピードでバックしてきたため、ぶつかってしまいました。
給油スペース(C)へ前進で入りたかったための行動らしいです。

自車の運転席ドアは大きく凹み開かなくなりました。一方Bはかすり傷でした。
凹んだドアを見れば、スピード過剰だったと分かるぐらいです。

相手の過失として、常識外れの丁字路真ん中へのバック、過剰なスピード、後方不確認があります。
私は過失割合0:10を要求していますが、相手の保険会社は4:6と言っています。
徐行だが自車も動いていたため過失があると言われていますが、この様なところでも徐行は過失となり0:10は無理なのでしょうか?

また公道ではないので、公道丁字路における過失割合は適用されず、5:5スタートだが後方不確認があったため4:6が限度だと主張しています。
どう考えても4:6はあり得ないと思います。一般道以外ではこのような評価をするのが普通なのでしょうか。

非常識なバックに相手の悪く思ってない態度に非常に腹が立ってます。
解決にも時間がかかりそうで困ってます。
どなたか助言よろしくお願いします。

2週間ほど前にGS内で、ちょうど丁字路の真ん中あたりで衝突しました。
双方乗用車です。
画像を添付しましたのでご覧下さい。

自車(A)の前を相手(B)が走っており、相手が丁字路の右前方に曲がった後止まり、それを確認して十分スピードを落とし自車(A)も進入しました。
そこへBが急に猛スピードでバックしてきたため、ぶつかってしまいました。
給油スペース(C)へ前進で入りたかったための行動らしいです。

自車の運転席ドアは大きく凹み開かなくなりました。一方Bはかすり傷でした。
凹んだドアを見...続きを読む

Aベストアンサー

No.2です。

補足も拝見しましたが、ちょっとわかりにくい説明ですね。

『給油所内通路を進む相手車Bに後続しながら自車Aが進み、通路内を右折したBに
引き続き右折したところ、Bが突然停車し、直ちに、しかも一般的速度以上の速度にて
後進したために、右折途中のAの右側面(運転席付近)に衝突した。』

というところでしょうか。
この場合、T字路で直進者車と右折車とすると、誤解を招き、また過失割合が
相当変わってきます。
決して「T字路」といった表現はしないことです。
(「ロ字型が組み合わさった」給油所内の一般的通路ですので。)
この場合、あなたの車と、先行する相手車と説明しなくては、いけません。

としますと、「一般道路であれ、通路であれ、先行車が後方確認もせずに、
突然後進すると、後続車はこれを避けられず、これはたとえば信号待ちで
停車しているところに前方車が後進してくるのを避けられないのと同様である」
と主張して下さい。

そして、もし考えられるとすれば、どのような回避手段があるか、相手保険会社に
照会(確認)又はあなたの保険会社担当者に伝えてみることです。
こう考えますと、一方的事故となり、0対95、あるいは0対100になるかも知れません。
0対100というのは、保険会社同士が交渉した結果となれば、あなたの保険会社
担当者の功績ともなりますので、きちんと交渉してくれるでしょう。

なお、「給油口が車の左側についているため、このような行動を取ったようですが、
それならばこの画像の更に右側に給油場所があと4列有るのでそちらに行けばいい
と思う」
こういったことは関係ないので、いわないことです。
もしこれが言い分となるなら、あなたが「後続しなければ、ぶつからなかった」と
いう議論も成り立つことになります。
つまり、「~ならば」という議論には持ち込まず、事実関係から淡々と主張する
ことです。

No.2です。

補足も拝見しましたが、ちょっとわかりにくい説明ですね。

『給油所内通路を進む相手車Bに後続しながら自車Aが進み、通路内を右折したBに
引き続き右折したところ、Bが突然停車し、直ちに、しかも一般的速度以上の速度にて
後進したために、右折途中のAの右側面(運転席付近)に衝突した。』

というところでしょうか。
この場合、T字路で直進者車と右折車とすると、誤解を招き、また過失割合が
相当変わってきます。
決して「T字路」といった表現はしないことです。
(「ロ字型が組み合わさった」給...続きを読む

Q細長比と端末係数からランキンの式かオイラーの式どちらを使うか…

細長比と端末係数から、ランキンの式かオイラーの式のどちらを使うかの選定の仕方がわかりません。
Wikipediaによれば柱が短くなると、弾性座屈が起こる前に塑性変形が生じてしまうため、オイラーの式で座屈応力を求めることができなくなりランキンの式を使うと記述されているのですが、どれ程の長さが短いのかが曖昧なため選定が出来ない状態です。

どうかご教授お願いいたします。

Aベストアンサー

参考資料にオイラーの式とランキンの式が使える範囲が出ています。n を端末係数としたとき、縦横比 k/l > C*√n ならオイラーの式、k/l < C*√n ならランキンの式です。

【参考資料】
[1] 8ページ/10ページ www.hoku-iryo-u.ac.jp/~onomasat/KOUGI/BIOMECH(06)/NO-14.PPT
[2] 114ページ http://www.dendai.ed.jp/~komine/book/rikigaku.pdf

Qガソリンスタンドでバイトしてる方、してた方へ

お世話になります。
今日スタンドの面接に行ってきてもしかしたら
来週から勤務かもしれないです。
セルフのスタンドですが場合によっては
車を動かすこともあるようです。

で、店長からはなにかあっても自己責任だから
それは一番最初に行っておくからと強調して言われました。
契約書も後で郵送してくるそうです。

そこで、うちのスタンドであり得るのが
セルフの洗車をするときにうまく台に乗せられないとか
そういうおばちゃんいますよね。
その手のおばちゃんとかに頼まれて台に乗せる際に
間違えてアクセルを思いっきり踏んで洗車機にぶつけたりした場合
この場合、どうすればいいんでしょうか?
自己責任なので自分で賠償ですよね?
皆さんの場合はどうでしたか?
自分の保険を使うにしてもちょっと特殊な特約に入ってないと
難しいですよね。
業務上の事故なので本当は労災みたいな保険を使うのがベストなんでしょうが
自己責任といわれてしまったので、ちょっと迷ってます。
ま、そんなにそういうシーンはないかと思うのですが
セルフでなかったらそんな危険はいっぱいあるでしょうし、
皆さん、どんな対策してましたか?

なんでもいいので是非教えて下さい。
参考意見で全くかまいません。
よろしくお願いします。

お世話になります。
今日スタンドの面接に行ってきてもしかしたら
来週から勤務かもしれないです。
セルフのスタンドですが場合によっては
車を動かすこともあるようです。

で、店長からはなにかあっても自己責任だから
それは一番最初に行っておくからと強調して言われました。
契約書も後で郵送してくるそうです。

そこで、うちのスタンドであり得るのが
セルフの洗車をするときにうまく台に乗せられないとか
そういうおばちゃんいますよね。
その手のおばちゃんとかに頼まれて台に乗せる際に
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Aベストアンサー

別にガソリンスタンドで働いていたわけではないですが、カテゴリーが損害保険なので保険についての話をします。

通常セルフじゃないガソリンスタンドでは、預かった自動車で起こした第三者への対人対物の賠償保険、管理中の自動車について事故などによって損害が発生した場合その持ち主に対しての賠償保険、その他ガソリンスタンド施設内での施設管理ミスによる賠償責任保険などに加入しています。またそれらの保険はガソリンスタンドなら最低限入っておかなければならない保険です。しかし、セルフだからなのかそのガソリンスタンドさんはその一部または全部に入ってない可能性があり、だから「自己責任」と言われたんだと思います(可能であれば自己責任の範囲も明確にする必要があると思いますが)。
個人的にはバイトとはいえ・・いやバイトだからこそ、安い給料でそのようなリスクのある職場で働くことについてはよく考えたほうが良いと思います。

賠償について「自分の保険を使う」とのことですが、おそらく使えません。「自分の保険を使う」というのは「他車運転特約」を指しているものだと思いますが業務使用の場合は補償対象外です。特殊な特約とありましたが、業務従事中の他車運転を補償できる特約というのは聞いたことがありません(新発売されてたらスミマセン!)。
さらに従業員が洗車機にぶつけた場合の洗車機の修理費用ですが、現状それを補償する賠償責任保険はないと思います。利用者がぶつけたのならもちろん利用者自動車の対物ですが、従業員では難しいでしょう。
そのリスクをなくすには企業として機械保険や動産総合保険などに加入する必要があります。

個人でなんとかというならその保険料を負担することぐらいしか思いつきません笑。

別にガソリンスタンドで働いていたわけではないですが、カテゴリーが損害保険なので保険についての話をします。

通常セルフじゃないガソリンスタンドでは、預かった自動車で起こした第三者への対人対物の賠償保険、管理中の自動車について事故などによって損害が発生した場合その持ち主に対しての賠償保険、その他ガソリンスタンド施設内での施設管理ミスによる賠償責任保険などに加入しています。またそれらの保険はガソリンスタンドなら最低限入っておかなければならない保険です。しかし、セルフだからなの...続きを読む


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