この頃星がきれいですが、冬の星座の代表オリオンの左上方向にすごく明るい星があります。あれはなんという星でしょうか(質問の1)。最初は、オオイヌ座のシリウスが全天で一番明るいというのでそれだろうと思っていたのですが、星の本などで見ると、シリウスはオリオンから見て左下で、違うように思えます。左上にあるのは同じ本によれば、小犬座のプロキオンですが、これはそんなに明るいわけはないとも思います。
 また左下に位置するシリウスらしき星も、そんなに明るくは見えないのですが、どういうことなのでしょう(質問の2)。
 星の本はたくさんあるようですが、必ずしも見た目と比べてわかりやすいものだけではありません。その点でいい本、図鑑の類をご存知ならそれも教えてください(質問の3)。

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A 回答 (4件)

(質問1) それは木星です。

全天で一番明るく見えるシリウス(-1.5等級)をはるかに圧倒する輝きをはなっています。木星はいまは-3等級近くあると思います。今年は冬の星座の中に入り込んでいるので,ある程度,冬の星座について知っている人を混乱させてしまいます。木星は12年で太陽の周りを一周するので,毎年違った誕生日の星座で輝きます。いまはふたご座。来年は,左手にあるかに座で輝くはずです。昨年はおうし座で輝いていました。
(質問2)それは何時ごろの話でしょか。もし夜の8時,9時あたりだと,まだ,地平線にちかく,人間の目に輝きが到達するまでたくさんの大気を通るため,あまり輝かないのです。しかし,夜中0時くらいになると,通過する大気も少なく,燦然と輝いているはずです。さすがのシリウスも,時間がはやい地平線そばにあるときは,その輝きも半減しているのです。
(質問3)やはり藤井さんの本が一番わかりやすいと思います。本はたくさんありすぎて,もう少し読む人の情報がないとアドバイスはできないと思います。でもなによりも星のことを知ってる人と,一緒に本物の星を見に行くことが一番です。いろいろと教えてくれて,夜の時間などあっという間に過ぎてしまうと思います。
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この回答へのお礼

なるほど木星ですか。星座のことだけ考えて惑星のことは全く頭にありませんでした。わかりやすい説明をありがとうございました。

お礼日時:2002/01/21 13:05

質問1…おたずねの文脈から見て,オリオン座そのものではないようですので,やはり木星だと思います。

いまはちょうど,ふたご座のお腹から足元の辺りに移りつつあります。
シリウスが全天で一番明るい(-1.5等)というのは,恒星に限れば確かにその通りですが,木星や金星はそれよりさらに明るくなります。現在の木星の明るさは-2.7等です。
お手持ちの本になぜ惑星の位置を書いていないのかと思われるかもしれませんが,惑星の位置はどんどん動いていきますので,書いたとしても情報が古くなってしまうのです。(恒星の見え方は何百年も有効です)「天文年鑑」などの年鑑類や,天文雑誌類をご覧になれば,毎年・毎月の惑星の位置が分かります。また,パソコン用プラネタリウム・ソフトという手もありますね。

質問2は,No.3の回答にあるように,単に高度が低いだけではないでしょうか。

質問3…これは少し補足が欲しいですね。どんな「星の本」なのか…。
天文学の一般的な知識を分かりやすく書いた本。空を見あげる時,日時と時間からどのへんに何座が見えるかを教えてくれる本。よりくわしく,全天をいくつにも分けて描かれた星の地図。星座を一つ一つ写真で紹介する図鑑。など,いろいろなパターンがあります。
ちなみに私が一番気に入っているのは,これらを全部一冊でかなえてくれるもので,Jay M. Pasachoff著,A Field Guide to the Stars and Planetsという本です。
Houghton Mifflin社のThe Peterson Field Guide Seriesに入っています。惑星の位置も2010年まで書き入れてあります。ペーパーバック版とハードカバー版があり,若干値段が違います。
英語が苦手でなければおすすめの一冊です。私は大手書店の洋書コーナーでみつけて買いましたが,近くに無ければamazon.comなどのオンライン書店が便利でしょう。

「星に詳しい人」については,これもNo.3と同意見です。すぐ横で説明しているのを聞きながら生の星を見ていれば,寒さも忘れてしまいそうです。(でもこの時期はやっぱり寒いけど…)

参考URL:http://www.amazon.com/exec/obidos/ASIN/039593431 …
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この回答へのお礼

星座のことだけ考えて惑星のことは全く頭にありませんでした。詳しい説明をありがとうございました。

お礼日時:2002/01/21 13:07

オリオンの右肩(左上)に当たる赤い星は「ベテルギウス(Betelgeuse)」です。

この名前は「巨人の脇の下」という意味です。

この時期は夜空が本当にきれいにみえますよね。
冬の夜空にはリゲル(オリオン座の右下にみえる明るい星)、シリウス、小犬座のプロキオンとそのほかに三つの星を含む「冬のダイアモンド」と呼ばれる大六角形があります。

下のサイトをご覧ください。詳しく分かりますよ。

参考URL:http://village.infoweb.ne.jp/~noriyuki/phot42.htm
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この回答へのお礼

情報をありがとうございます。でも、オリオンそのものではなくて、その近くで明るく輝いている星のことでした。

お礼日時:2002/01/21 13:03

 問題になさっている星の正確な位置がわからないのでなんともいいにくいのですが、惑星ということはないのでしょうか。

今の時期ですと木星や土星はかなり明るく見えています。下記は高崎市少年科学館のサイトですが、今月の星空の概況が分かります。
 星の本ですが「理科年表」はどうでしょうか。わかりやすくはないですが、天文関係を始め色々なデータが網羅されています。

参考URL:http://www.t-kagakukan.or.jp/
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この回答へのお礼

星座のことだけ考えて惑星のことは全く頭にありませんでした。ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/21 13:02

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Qオリオン座について

オリオン座についての質問です。
メル友さんに、北海道に住んでいる方がいまして、北海道では今、オリオン座が見れるそうです。
北と南とでは、オリオン座が見れる月はちがうのですか?
ちがうとしたら、南の島では、九州、沖縄ではいつ見れるのですか?
空を見て星がきれいと思う事はあります、でもどれがオリオン座なのか、はっきりわからないんですけど、これを期会に探してみようと思っています。
教えて下さい。
よろしくお願いします。m(_)m

Aベストアンサー

日本全国、オリオン座の見える時期は同じですよ(^^)。
その北海道のメル友さんは、きっと夜遅くまで起きている(または朝早く起きる)方なんでしょう。

今の時期なら、夜中の0時ごろ、東の空の低いところを見てみてください。
キレイに縦に並んだ3つの星が東から昇って来てます。それがオリオンのベルトです。全体像を見るなら、朝早起きして5時ごろ南の空を見ると、ちょうど真南辺りに特徴的なオリオン座の形を見ることができます。一度見たら忘れませんよ(^^)。

以下に参考URLをつけておきます。トップページの「冬」をクリックすると、オリオン座とその近くの星座の説明に行けます。形を予習してからみれば、きっと見つかりますよ。ぜひトライしてみてください。

参考URL:http://village.infoweb.ne.jp/%7Enoriyuki/index.htm

Qオリオン座の左上で赤く輝くベテルギウス。

オリオン座の左上で赤く輝くベテルギウス。
超新星爆発をいつ起こしてもおかしくないとかで話題になりました(?)が、
私が訊きたいのはそんな高度なことではなく、
ベテルギウスって、星座絵においてはオリオンの「左肩」なのか「右肩」なのかということです。
(厳密には「脇」だ云々の議論は置いといて)
よく聞くのは「右肩」説、いや、説じゃなく常識として受け入れられているような気がしますが、
(Wikipediaにもそう書いてありました。
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3%E5%BA%A7)
星座絵によっては、牛(おうし座)に立ち向かうオリオンは、私達観測者に背を向けて描かれています。
その絵から考えると、ベテルギウスは「左肩」、ついでに言うとリゲルは「右足」になると思います。
実際のところどうなのでしょう?

Aベストアンサー

 Wikiは著名なフラムスチード天球図譜によって右肩としたのではないでしょうか。
 左右どちらの肩にするにしても、元にした画像の出典を示しておけばいいのではないでしょうか。

Qオリオン座でしょうか?

現在、窓から西南ぐらいの方向にオリオン座かな!?
と思える星座を発見しました。

ちなみに住まいは栃木です。

オリオン座の可能性はあるでしょうか。

Aベストアンサー

可能性大です。
オリオン座は冬の代表的な星座で、
1.日本において真南の空の一番高い位置に上るのは2月8日ごろでほぼ20時です。
2.星座は1時間に15度動きます(360度÷24時間=15度/時間)
3.同一時間に観測するとして、星座は1か月に30度移動します(360度÷12か月=30度/月)
この3つを頭に置いてください。

質問者様がオリオン座らしい星座を見たのが1月27日0時半。これは1月26日の夜と考えてください。

1月26日20時のオリオン座の位置は、2月8日の14日前なのでほぼ半月前として、
南より約15度東に寄ります。(前出1と3)

質問者様が観測したのはそれから4時間半後なので、
20時の時点より約67度西に移動します(前出2、4.5時間×15度)

以上のことから、
質問者様が観測した時間にはオリオン座は南から約52度西に進む訳で(67度-15度=52度)
質問者様がおっしゃるとおり、ほぼ西南の位置にオリオン座があることになります。

Qオリオン座の左にあるピンク色の星

-- これは何という星でしょうか?

ご存知の方教えてください。
(私は星座の知識がほとんどなく、オリオン座しか知らなくてお恥ずかしい限りですが・・・)

Aベストアンサー

いつ来るのかなー。こう思っていました。^^

ようやくこの質問が来ましたね。^_^

見づらいですが、オリオンの左(北)にある明るい星は火星です。
上が北(オリオンの左)
http://contents.kids.yahoo.co.jp/hoshizora/monthly/200712.html

2007年12月1日は、近い方なのですが残念ながら大接近ではないです(上の部分)
http://www.astro.sendai-c.ed.jp/photo/planet/mars/07mars/07index_mar.html

天体望遠鏡では、10センチ以上でないと縞模様は見えません。
6センチや8センチの屈折では難しい対象です。
(最低でも20センチは欲しいです)

Q太陽とオリオン座の南中高度について

1.太陽の南中高度は緯度と季節によって影響を受ける。
⇒冬至なら90度-緯度-23.4度。夏至なら90度-緯度+23.4度。

2.オリオン座の南中高度は緯度のみに依存し、季節の影響はほとんどない。
Stella Theater Liteという天体観測ソフトでみると
⇒冬至の深夜24:00のオリオン座の位置≒夏至の正午00:00のオリオン座の位置

「両者とも非常に遠いところにあって平行光線が地球上に投影されているとみなしてよい。」と、こどもの教科書にはかいてあるのに、その挙動に違いがあるのはなぜ?

「オリオン座のほうが、太陽よりもはるかに遠いからだよ」みたいに子供には説明したんだけど自信はさっぱりありません。


この方面に詳しいかた、よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

地球から見る天体の位置は赤緯・赤経で表わします。 (地球の赤道と子午線を延長して描いた天の赤道と天の子午線を基準にして天体の位置を緯度・経度で表したもの。) 

恒星は距離があるために位置は一年を通してほとんど変化しませんが、太陽・月・惑星は近いので地球からの見かけの位置(赤経、赤緯)の変化が大きいわけです。

天体の南中高度は 90-(l ± d)で計算できます。 (天体南中時の子午線面図を見れば明白)
lは観測緯度、 dは赤緯、 ±は観測位置と太陽の位置によります。 観測位置、天体の位置共北緯(又は南緯)にあれば-、異なれば+となります。

したがって北緯45度の地点における
冬至は太陽が南回帰線上にあり、赤緯が南緯23.5度となりますので、
太陽高度は 90-(45+23.5)となり21.5度となり、夏至の太陽高度は 90-(45-23.5)となり68.5度
となります。

星はこのlの値が変化しないために南中高度はほとんど変わりません。

太陽の南中時間は地球の公転軌道が真円でないためにずれます。星も公転によって毎日星との相対位置が変わってしまうので南中時間は毎日僅かずれて行きます。 そのため季節によって見える星が変わって行くことになります。

したがって子供さんへの説明はそれでいいのではないでしょうか。 

地球から見る天体の位置は赤緯・赤経で表わします。 (地球の赤道と子午線を延長して描いた天の赤道と天の子午線を基準にして天体の位置を緯度・経度で表したもの。) 

恒星は距離があるために位置は一年を通してほとんど変化しませんが、太陽・月・惑星は近いので地球からの見かけの位置(赤経、赤緯)の変化が大きいわけです。

天体の南中高度は 90-(l ± d)で計算できます。 (天体南中時の子午線面図を見れば明白)
lは観測緯度、 dは赤緯、 ±は観測位置と太陽の位置によります。 観測位置、天...続きを読む

Qオリオン座の三つ星

オリオン座の三つ星は地球から見るとすごく近い同士に見えますが 実際は何光年ぐらいはなれてますか?

Aベストアンサー

横レスですが
地球から見て3つ近くに並んでいるということは、地球との距離の差がそれぞれの星同士の距離ということになります。

アルニラム1,300~1,500光年
アルニタク800光年
ベラトリックス240光年

せっかくNo.1の方が教えてくれたので、それぞれ差っ引けば出てきます。

Qオリオン座について

天文学初心者のものです。オリオン座の真ん中の三つの星は地平線に出てくるときは地平線と垂直、地平線に消えるときは水平線と(約)水平に消えるというところなんですけど、オリオン座は太陽の秋分の日と同じような動きをして約180度(12時間で)空を回転するのが観察できるんですよね。地平線から出てくるとき多少斜めになっていて正確には垂直ではないということを差し置いても180度の回転であれば垂直から平行にというのは変な気がするんです。180度回転なら垂直から垂直となるところではないでしょうか。いろいろオリオン座の回転している図に定規や分度器を当てても分かりません。オリオン座の回転軸がどこなのかも良く分からず(地平線の下?)、そのせいかとも思います。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

#2,5,7です。

>1)と2)はおなじことですよね。

はい。

>誤解はしてませんよね。

されていないと思います。(三つ星を結ぶ線分の方向は実際には赤道が伸びる方向からけっこう傾いていますが、東と西での方向の差は両者で同じです。)

なお、#8さんが紹介されたアニメでは、オリオン座が真南の地平線のわずかに下の点を中心にして同心円上を動くように描かれていますが、それはよくないですね。そんなことをすると、星は地平線に対してほぼ垂直に昇降することになってしまいます。また、真南と真東(真西)の間の角距離は90度ですが、真南とその真上に来たオリオンの三つ星(の右端の星=ほぼ天の赤道上にある)の間の角距離は 90度-緯度(東京)≒54度 で、両者は異なります。当然、三つ星を結ぶ線分の方向が変化する様子も不正確になります。星の動きを平面に投影するのは難しいことなのでしょうが、例えばパノラマ写真のように表現すればもっと見た目に近い図が得られるのではないでしょうか。

Qオリオン座の左にある明るい星は何? 画像つき

写真に写っているオリオン座の左側にある明るい星は何でしょうか。
画面中央にある計3本の電線の2本目と3本目の間にある明るい星です。
オリオン座は肉眼で確認できませんでしたが、この星は肉眼で確認できました。
撮影日時は12月30日の午前3時ごろで方角は西です。

Aベストアンサー

シリウスではないでしょうか。

夜空で一番明るく輝く恒星なので、
特に目につきやすい星です。

Q【妙見信仰】天皇家はオリオン座。徳川家は北斗七星。 徳川家は東京の江戸に北斗七星の鬼門を作った。 そ

【妙見信仰】天皇家はオリオン座。徳川家は北斗七星。

徳川家は東京の江戸に北斗七星の鬼門を作った。

それが現在の四ツ谷駅周辺に北斗七星の鬼門となるお寺?神社を作った?

で、天皇家は徳川家の北斗七星を呪いと恐れて、徳川家没落後に徳川家の北斗七星を分断させるために北斗七星の鬼門をオリオン座に上掛けした。

とされる都市伝説の話。

もっと詳細に教えてください。

なぜ天皇家はオリオン座で、徳川家は北斗七星だったのか。

陰陽道の安倍晴明は北斗七星ですよね。

安倍晴明と陰陽道と徳川家の繋がりも気になります。どう繋がっていくのでしょう。

それとも繋がりなしでたまたま北斗七星被りだけだった?

けど天皇家は北極星。天皇家は北極星の服を年始に着るという儀式も残っている。

天皇家=オリオン座。
徳川家=北斗七星。

はどこから出てきた話でしょう?

Aベストアンサー

下のページあたりの内容でしょうか?

徳川家の信じる北斗七星と天皇家の信じるオリオン座。「天皇派」と「教皇派」の戦いは古代から既に始まっていました。
http://rapt-neo.com/?p=19895

こんなのはデマですよ。天皇家も徳川家も鬼門というのは重視していましたが、オリオン座だの北斗七星だのというのは全くのでっち上げです。1999年に地球が滅ぶといっていたノストラダムスの大予言のようなものです。ネットに掲載されているからと言って真実ではありません。

Qアンドロメダ座カッパ星がはと座?

また大きな発見があった由。
http://www.astroarts.co.jp/news/2012/11/20subaru/index-j.shtml
今回発見された巨大なガス惑星「アンドロメダ座カッパ星 b」・・・
主星のアンドロメダ座カッパ星は「はと座運動星団」に属し・・・

この「はと座運動星団」とは何でしょうか?

アンドロメダ座は、シリウスから見て、オリオン座の三ッ星を通り、先日質問した木星やアルデバランを左に見て、さらにはプレアデスを左に見て真っ直ぐに行ったところにありますね。

しかし、はと座はおお犬座の右下ですが、どういう絡みで、運動星団名に「はと座」が付いているのでしょうか。

当方、今一つずつ星の名を覚えている状況の、天文ド素人です。

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%8B%E5%8B%95%E6%98%9F%E5%9B%A3

はと座の星のことを現しているんじゃないですよ。
ほとんどがはと座、というだけ。

例えば、上記のサイトで例に挙げられている、おおぐま座運動星団では、(天球上では)遠く離れたみなみのさんかく座に属するものもある。

近くに有るものが大きく広がったら、遠くに有るものが同じだけ広がった場合よりも、見かけ上広い範囲に広がるでしょ?
(1m先のものが横に1km広がったら、端から端まで見渡せないだろうけれど、10000km先のものが横に1km広がっても、広がったのが解らない位だよね?)


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