『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

スキー場に行きます。
リフトに乗らなくては、中腹(初心者コース)まで行けませんよね・・・
ですが、リフトに乗って今まで一度も
止めなかった事がありません。
必ず止めてしまいます。
降りるタイミングが、何度乗ってもつかめません。

何かうまくリフトに乗れるコツはありますか?
みなさん、スキーをはじめたばかりの時は
どうしてましたか?
ちなみに、今度行くスキー場は、リフトにいきなりリフトに乗るスキー場です。

どなたか教えてくださいませ。

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A 回答 (6件)

スキー場でリフト係やってます。


ボーダーじゃなくスキーヤーですよね?ボードは、別のコツがあるのでスキーとして回答します。

降りる時に転んでしまう初心者の方には二つのタイプがあります。
一のタイプは、降りるタイミングが遅くイスが回転し始めるて転ぶ。
二のタイプは、降りる時にスキーを操作しようとして転ぶ。例えば、怖いのでボーゲンで降りようとする。

勿論、上記2つの複合型もあります。

良い降り方は「降り場についたら、スキーを真っ直ぐにして腰を浅くして降りる準備をする。他の方が記しておられるようにイスに手を添えるのも良い。降り場の下向き傾斜が付いているところの手前まで来たら真っ直ぐ立ち上がり、イスがふくらはぎを押して滑らせてくれるので降り場を離れるまで何もしない」です。
ここで難しいのは、降り場の下がり傾斜までの平らな部分がスキー場によって長いのも短いのもあることです。
長い場合、あまり早く立ち上がるとイスの押しだけでは前へ進まず、短い場合は、遅いとイスが回転するところへ来てしまいます。
降り場に着いたら、素早く下がり傾斜がどこにあるか見て、その直前が立ち上がるタイミングです。それには、これも他の方にあるように減速運転した方が余裕があるので、遠慮なく乗車時にリフト係に言ってください。リフト係は、お客様の安全が第1なので快く応じます。
ボーゲンなどスキーを操作するのもバランスを崩す原因になるので、何もしないが一番です。
余談ですが、降り場によって制約はありますが、下り傾斜を降り場のどこに設定するかは、リフト係の重要な仕事です。
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以前スキー場で働いていました。


もしもリフトに乗る時に不安でしたら、乗る際にリフト係りの人に減速運転にしてもらってはいかがでしょう。
私が働いていたスキー場では小さいお子様連れの方や、初心者の方が来られた時は乗る時と降りる時に速度を落として運転していました。
乗る際に「初心者でなので速度を落としてほしいのですが」と伝えれば山頂にも伝えてくれると思います。

速度が遅ければタイミングもつかみ易いと思いますよ。

安全の面でも、リフトから降りる際に転んでしまってリフトに挿まれてしまって怪我をされた方もいらっしゃいましたので、慣れるまでは無理に乗ろうとしないでいいと思います。
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指導していました。


いずれ、慣れで解決するのですが、知り合いの方と一緒に乗ってタイミングを教えてもらうのが一番です。
あがり症、緊張症の方である程そうですね。
乗る時より降りる方が難しいようで。降りられずにそのまま下りの方に行ってしまいそうになる人も多いです。
そうした場合、係員が必ず止めます。最悪でも、そのまま乗っていれば下まで行くので危険はありません。と、開き直ってまず落ち着くのです。タイミングを逸したとしても、くれぐれも飛び降りたりしないこと。
もう一周りしてくればいいのです。景色でも眺めて。

降りる時は、もちろんその心構えが必要です。昼寝しているわけではないですよね。リフトの乗り降りも、スキーというスポーツの一部です。
降りる心構えというのは、体重(重心)を前寄りに移動し、タイミングを待つということです。初心のうちはポール(ストック)を2本束ねて片手に持ち、空いた手をチェアー(椅子)の前端か、左右どちらかの端に乗っているなら肘掛で支えます。足(スキーが)地に着いてから、降りる寸前に、その手でチェアーを後ろに押して、体を前に進める感覚です。この時、ポールを足場につくのは、時に危険です。引っかかってチェアーに押され曲がってしまうことがあります。

乗る時はチェアーの方から来てくれて、尻の下に潜り込んでくれるので、多少受身でもよいのですが、降りる時は人間の方から行動を起こさないといけないのです。違う心構えが必要なのです。
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こんにちは。

1級です。

乗るときはOK、でも降りるタイミングが難しいってことですね。
リフトを止めてしまうそうですが、どんな状況でしょうか?
転倒しない限りは止めないと思うんですが、何で転倒するんでしょうか?そこが問題かと思います。板が滑る感覚がつかめていないと、立つときに横滑りして転倒します。転ぶと思い込み、かえって真っ直ぐ立てないんじゃないですか?

転ばないポイントは、降り場に着く(着地?)直前に板の先端を少し上げる事。これができないとリフトを止めるだけじゃすまない、大事故になります。
それと、立つタイミングは雪面に引いてあるラインの上まで来た時です。
後は、とにかく真っ直ぐ立つことです。卒業式や入学式で、名前を呼ばれて立つときのように、まっすぐです。軍隊や警察まではしなくていいですよ^^。

私は最初だけ友達についてもらい、それぞれのタイミングのときに声をかけてもらいました。
2回目からは一人で勝手に乗っていました。
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降りる少し前にスキーの先端をあげますよね、


そして降り場でスキーが地に(雪面ですが)ついたら
同時に腰を上げ立ち上がります。
だまっていてもリフトの椅子が足のふくらはぎ辺りを
押す形になり自然に前に進みます。
そのまま数メートル前に進むと
流れを止めることなく降りることが出来ます。
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乗るときは、乗り場に乗車位置の看板なり線が引いてあるでしょ。

そこに立って後ろを見て、ストックは二本を片手で持って、空いた手を膝の横にもってきてリフトのイスを手で受け止めた瞬間に座れば良い。

降りるときは平らな部分から傾斜になる一歩手前で立ち上がり、ストックで付いて前に出ればいい。

一緒に行く人に「せ~の、」って声かけてもらえばいいじゃん。
私は初心者の人と行くとき、乗り降りのタイミングで声かけてましたよ。
それで3回も乗ればタイミングつかめるし。
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