親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

15年式の110系マークII 2.5ターボに乗るものです。先日こんな事
がありました。車を2月下旬に購入し、距離も4万キロ走っていたので、ATFを交換しました。(自分でカー用品店勤務)最初エンジンをかけた状態で量をチェックしたところ本来の位置より10センチくらい多めにはいっていました。その後10リットル交換をし再度量を確認したところ最初と同じくらいの量だったので、もともと多いいかな?と思ってはいたのですが、とりあえずその量で先日まで走っていました。つい先日車をショップに預ける為、静岡から東京まで高速で行きました。出発前に洗車をしていったのですが、高速クルージングを楽しむ為に140~170キロくらいで飛ばして走行していました。少し休憩と思い、サービスエリアでオーバーヒートを少しでも防ぐ為、ボンネットをあけ冷やそうと思って開けたら少し変な匂いがしました。気にせず後ろを見ると、トランクやら後ろほぼ全面が油が飛んでいたんです。最初はガソリンかと思ったのですが、どうやらATFの匂いがしました。下回りを覗いてみると(車高が低いので真ん中まではよく見えなかったのですが、俗に言う油まみれっぽくマフラーをつたいにじんでる感じがしました。車を買い何度か下回りはみているんですが、いままではそんな事はありませんでした。そこで知識のある方に質問です。ATFの量を入れすぎた場合、ゲージ棒以外に抜ける場所はあるんですか?個人的には普段そんな速度では当然走らないですから、高速走行することで、ATFオイルが膨張し、元々量が多かったからどっかからあふれ出て、マフラーをつたって後ろにでてきたのではないかと?そんなことは考えにくいですか?それともやはりどこか漏っていますかね?教えてください。

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A 回答 (4件)

仰る通り、入れすぎたATFがブリーザーから吹いてしまったのです。



ATは密閉されていると思われているようですが、実際は内圧が高くなった時の為に安全弁のようなもの(ブリーザー)が存在します。
今回は、アバウトな交換でATFが多い所に高速を長時間走って内圧が上がりブリーザーから吹いた...と言うことです。
街乗りではそこまで内圧は上がらなかったので吹かなかったのでしょう。

スティックに目盛りが刻んであると思いますが、あれを超えていると今回のような事になります。
ATFの温度により、どのあたりまで入れるかは整備要領書にキチンと書かれていますから厳守しなくてはいけませんよ。
交換した翌日等、車が冷えている状態でもう一度確認するべきでしたね。
マトモに作業している所では、出来るだけ冷えた状態で最終確認をしています。

今回は下周りを洗浄して様子を見てください。
もしかすると、弱っていたシールが破損して漏れが発生している可能性もありますから。
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入れすぎのオイルを抜くのに、ドレンボルトを外すのは止めた方が良いかも、


適量のオイルが抜けて、ボルトを着け様と思っても全量抜けてしまう
恐れが有ります。
やはり、ゲージ穴から抜く方法が良いですよ。

しかし、本来の位置より10センチも多く入れたとは驚きです。
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ATFは熱で膨張するので、エンジンをかけてオイルが温まった状態の位置と冷めた状態のオイルの位置は必ずとも一致しません。


抜いた量と入れる量とを同じにしないとダメですよ。
レベルゲージで見るのではなくて最初は抜いたのと同じ量を入れてそれからレベルで微調整・確認します。
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>ゲージ棒以外に抜ける場所はあるんですか



ドレンプラグがあるのでエンジンオイルと同様に抜けます。やけどしないようエンジン冷間時に行い、少し抜けたらドレンプラグを付けます。ATFが飛散しても良いように大きめの受け皿とウエスを用意すると良いです。ところでATFは純正同様な性能の物を使われたでしょうか、他のオイル(変速機、デフ、PS等)は入ってさえいれば実用上の問題は生じませんが、ATFはAT部品の1つですので同じ性能でないと不具合が出る可能性があります。
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QATFの入れすぎ

ドライブシャフトを交換してATFを補充しました
補充してからしばらく走った後、Nレンジにしてアイドリングしたままレベルゲージで量を確認した後、Hの上1センチくらいのところまでオイルが付いてたんですが
このままにしとくと故障しますか?
車はワゴンR MC22S N-1 走行85000kmです

Aベストアンサー

問題ないと思いますよw
どうしても気になるのでしたら細いビニールホース小分けで買ってきて口で吸いましょう。
そのまま飲まないでくださ~い。

口元まで吸ったらAT側を抜いてピュ~っと息を吐いて押し出して…を繰り返すのが
いちばん安上がりな方法ではないでしょうか。

この方法は100cc単位のオートチェンジャーと違い、超微調整可能です。
車を買った店にチェンジャーがあればタダで抜いてくれるかもしれません。

>もちろん、異常が発生してもメーカーは責任を負いません。

↑面白い回答が、ありますねぇ。
10年落ち以上の車は本件に関係なくメーカーは責任を負いません。

スズキのミッションはそんなにシビアなもんではありません。
油温による膨張を考慮してもまだ余裕はあります。
壊れたところでMAX400ccオーバーで入れすぎたATFが原因であるという可能性は極めて低いと思いますよ。

もう走行してますのであれですが、ホンダ車でなければ本来はシフトレバーをすべてのポジションに入れてオイルを回してから、
最終的にパーキングに入れてアイドリングで量を確認するのが一般的です。

ただ、マニュアル通りやってると仕事にならないのでサービスの人間は感覚で仕事してる方がほとんどでは。

問題ないと思いますよw
どうしても気になるのでしたら細いビニールホース小分けで買ってきて口で吸いましょう。
そのまま飲まないでくださ~い。

口元まで吸ったらAT側を抜いてピュ~っと息を吐いて押し出して…を繰り返すのが
いちばん安上がりな方法ではないでしょうか。

この方法は100cc単位のオートチェンジャーと違い、超微調整可能です。
車を買った店にチェンジャーがあればタダで抜いてくれるかもしれません。

>もちろん、異常が発生してもメーカーは責任を負いません。

↑面白い回答が、ありますねぇ...続きを読む

QオプティのATFが少なかったので補充しら動きません。

オートマオイルが不足していたので、お店でオプティ用のATFを購入して補充したらギアが入らなくなりました。まるでクラッチが滑っているような感じです。 車体をギアをNにして車を押してもまるでパーキングに入れているような感じでロックします。オートマが壊れたのでしょうか?ささいなことでもいいのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

文面からすると、不足していたATFを補充する前は正常に走行していて、補充した後に走行不能になったと言う事でしょうか?

ATFを補充したらギアが入らないと言う事ですが、これはセレクトレバーをドライブにしてもガクッとギアが入らず、エンジンの回転ばかり上がると言う事でしょうか?これだけなら、単にATFの不足の様にも思えますが、既に補充した後でしょうし、その状態で車を押しても動かないと言う事から、源因はATFの不足では無いと思うのですが。
複数の要因が重なっている事も考えられますが、確率からしてそう多くは無い筈ですから、まずはどなたかに手伝ってもらって、一人がセレクトレバーを操作し、一人がエンジンルームを見てミッション側のレバーが動いているかの点検をして下さい。問題無く動いているとなると、ミッション本体の故障が高いと言う事です。走行云々の前に、パーキングロックが外れない事から、コントロールワイヤーの折損が怪しいかもしれません。
※コントロールワイヤーの点検
※点検時は、パーキングブレーキをがっちり掛け、ブレーキを踏んだ状態で行ってください。
※ATFの量も再点検して下さい。

失礼かと思いますが、ATFはしっかり補充されましたか?ATFが入っていないくても、同様の症状が考えられるんですが・・・
ATFはミッションの潤滑は勿論、作動油でもあるので、不足するとギアの切り替えも不能になります。例えば、間違ってパワステのリザーブタンクに補充しているとか、意外と良く有る間違いだと思います。
※オプティの年式だと、まだ油圧ポンプでパワステの動力を得ていると思うのですが・・・

ATFの点検
オートバックス http://www.autobacs.com/static_html/techinfo_01/5_98.html

文面からすると、不足していたATFを補充する前は正常に走行していて、補充した後に走行不能になったと言う事でしょうか?

ATFを補充したらギアが入らないと言う事ですが、これはセレクトレバーをドライブにしてもガクッとギアが入らず、エンジンの回転ばかり上がると言う事でしょうか?これだけなら、単にATFの不足の様にも思えますが、既に補充した後でしょうし、その状態で車を押しても動かないと言う事から、源因はATFの不足では無いと思うのですが。
複数の要因が重なっている事も考えられま...続きを読む

Qオートマオイルが多すぎるとどんな弊害があるの?

最近オートマオイルの量を見たんですけど、ゲージの規定ラインを遥かに超える量が入っている事に気がつきました。この状態で結構乗ってます。どうも業者が入れたようですが、これって何の問題もないのでしょうか?。もうミッション積み替えはこりごりです。どうぞ知識をお授け下さい。
車種は71年のポンコツアメ車です。

Aベストアンサー

オートマのオイルの量の点検は温間時に行う事が原則です。温間時に量が多いとなると大変な事になりますので早急に量の調整か、交換してきちんと規定量にして下さい。

量が多いと内部で攪拌されてしまい泡だって来ます。
この泡だったATF(オートマオイル)がAT内を回る事になります。こうなると油圧が安定しなくなり、シフトショック増大やシフトされなくなるばかりか、内部のギアやクラッチ板の潤滑もされなくなるので、最悪焼き付きを起こす事になりかねません。

QATFが壊れて、困っています。

こんばんは

以前、故障の事では、皆さんに、ご親切にお答えいただきまして、ありがとうございました。

またまた、故障しました。

トヨタのデュエット、5年6カ月、65000キロで、初めてATFオイルを,交換してもらいました。

が、その後、スタート時、エンジン音ばかり高くて、スピードが上がらず、40キロ位になると、エンジン音が、やや静かになり、普通にスピードが、でるように、なってしまいました。

おかしいので、交換してもらったスタンドで、音を聞いてもらったところ、ATFエレメントを交換(25000円)すれば直るといわれました。

納得できないので、無料で直してもらいたい、と言ったら、詳しく調べるので、車を預けてもらいたい、というので、預けました。

返事は、Oリングの不具合・ブレキバンド(2つ共、ATFのなかの部品)の緩みが原因で、ATFエレメントでは無く、オイルの交換でも無いと言います。(ATFオイルの交換機を製造している人が、音を聞いたでけで、わかったそうです)

対策としては、ATFをそっくり替えるしかないといいます。
ビビルト品(中古で、整備された物)だと、10万円で、交換します、と言っています。

ATFって、こんなに早く壊れるものなんでしょうか?

ビビルト品で、だいじょうぶなんでしょうか?

またこの車は、3年目から、オイルエレメントの不具合・ライトのスイッチの故障・エンジンマウントの割れと、毎年故障が発生しています。

これって、普通のことなんでしょうか?
異常なんでしょうか?
欠陥車なんでしょうか?

車の機械について、さっぱりわからないので、教えて下さい。

こんばんは

以前、故障の事では、皆さんに、ご親切にお答えいただきまして、ありがとうございました。

またまた、故障しました。

トヨタのデュエット、5年6カ月、65000キロで、初めてATFオイルを,交換してもらいました。

が、その後、スタート時、エンジン音ばかり高くて、スピードが上がらず、40キロ位になると、エンジン音が、やや静かになり、普通にスピードが、でるように、なってしまいました。

おかしいので、交換してもらったスタンドで、音を聞いてもらったところ、ATFエ...続きを読む

Aベストアンサー

元整備士です。
無茶をされましたね、4万km以上ATFの交換経験がない場合はもう交換しない方がいい場合があります。新しいATFの洗浄作用でスラッジ等が剥離、遊離して油圧回路にはいるとATが壊れる危険性が有るからです。
私は、65,000kmだと説明して基本的には断っていました。壊れても責任もてませんので
もしそれでも交換したい場合は、フィルターの同時交換とオイルパンの下の磁石に付着した金属の除去も同時に行います。※かなりの予算が必要ですが・・・

どちらが悪いかというと難しいですが、ここまで放置したユーザー責任だと思いたいです。

#3の解説です。
ATF(Automatic Transmission Fluid)
Fluidがオイルの意味ですのでATFオイルという表現は
オートマチックトランスミッションオイルオイルになります。

QATF(オートマフルード)を交換しないとどうなりますか?

ATF(オートマフルード)を交換したことがないまま14万キロを迎えました。取説には2万キロごとに交換しろというかなり繊細なもの???しかしディーラーに交換を相談するとかならず、2万キロ事に交換していないなら今更交換すると詰まってしまうかもしれないそれなら不具合が出るまで交換しない方がいいとの回答。いったいATF(オートマフルード)を交換しないとどうなるのでしょうか?そもそもその役割すらすらないのですが・・・よろしくお願いします。

Aベストアンサー

≪こんにちは。以前、某自動車メーカーの開発耐久実験にいたものです≫

【ATF(オートマフルード)を交換したことがないまま14万キロを迎えました。取説には2万キロごとに交換しろというかなり繊細なもの???】

なぜ2万キロごとに交換した方が良いのか…

人間の任意のタイミングで手動でギアを変えるMT(マニュアルトランスミッション)に対し、AT(オーマチックトランスミッション)は運転者のアクセルの踏み込み量・路面の勾配・積載量等々、それら全てを機械で計算し、非常に複雑かつ密集した蟻の巣の様な油路をバルブで切り替え、自動でギアを変速する構造になっています。
その潤滑油・作動油であるATFが、走行を重ねる事により劣化し不純物(磨耗鉄粉等)が増えると、油路のバルブの動きがスムーズでなくなり変速ショックが大きくなってきます。又、バルブやギアを動かす時の摺動抵抗も増大する為、燃費も悪くなります。
この劣化したATFを交換せず走行を続けると、更に不純物が増え潤滑性能が低下する為、バルブやギアの磨耗が進行し、その磨耗した部分を劣化したATFが埋める様に入り込み部品と部品とのクリアランス(隙間)を正常保つ役割をする様になります。
この様な状態が進行した状態でATFを新品に交換すると、磨耗した部分を埋めていた劣化したATFが洗い流され、クリアランスが正常に保てなくなり、部品と部品とのクリアランス過大によりバルブが正常に作動しなくなったり、油路に血栓の様に固まった不純物が取れ他の油路を塞いだり…等々、様々な不具合が発生してしまうのです。
従ってこの、部品の磨耗が進行する前の状態。=2万キロ走行毎の交換が必要、という事なのです。


【ATFを交換しないとどうなるのでしょうか?】

ATFを交換しないとどうなるかは上記の通りですが、今の国産車ならば全く交換しなくても10万キロまでは変速ショック増大や燃費悪化等の症状は出るものの、普通の走行をしている限りATが壊れる事はまずありません。
あなたの車はすでに14万キロも無交換という事なので、ディーラーの方に言われた通り交換はしない方が賢明です。
この先、ATが壊れた時にはもう走行距離も15万キロ超になっているでしょうし、車自体も寿命時期に近づいているので、高いお金を出してAT交換するより新車を購入した方がいい…という事になってしまうでしょうが。

≪こんにちは。以前、某自動車メーカーの開発耐久実験にいたものです≫

【ATF(オートマフルード)を交換したことがないまま14万キロを迎えました。取説には2万キロごとに交換しろというかなり繊細なもの???】

なぜ2万キロごとに交換した方が良いのか…

人間の任意のタイミングで手動でギアを変えるMT(マニュアルトランスミッション)に対し、AT(オーマチックトランスミッション)は運転者のアクセルの踏み込み量・路面の勾配・積載量等々、それら全てを機械で計算し、非常に複雑かつ密集し...続きを読む

QATF漏れ。補充で大丈夫?危険信号は?

車は平成6年式ハイエース、ガソリン車2WDです。
4年前の車検をディーラーにお願いしたときにATFが漏れているので、応急処置として漏れ止めを入れてもらいました。
原因はおそらくパッキンの劣化、損傷で、工賃がかなりかかるのでおそらく5万円くらいと言われ、古い車なので修理するつもりはありません。
その後の点検のときにやはり漏れは止まっていないと言われました。
ほっておくとどのような影響が出ますか?私の知識では漏れて量が減ってきたら変速ショックが大きくなるだろうと思っていますが、週1ほど運転して、4年経過していますが特に実感する影響は出ていません。ちなみに2年前の車検はユーザー車検でATF漏れに関して何もしないで通りました。

何度かATFの量をスケール?(エンジンオイルと同じように量を測るメジャー)で見てみましたが、スケールを差し込むパイプ自体が曲がっていてはっきりとした量がわからないのですが、そんなには減っていない感じでした。

できればお金の都合であと2年くらい乗りたいのですが、応急処置として明らかにATFの量が減っていたら補充してやれば問題ないでしょうか?全交換はリスクもあるので考えていません。どうぞ宜しくお願い致します。

車は平成6年式ハイエース、ガソリン車2WDです。
4年前の車検をディーラーにお願いしたときにATFが漏れているので、応急処置として漏れ止めを入れてもらいました。
原因はおそらくパッキンの劣化、損傷で、工賃がかなりかかるのでおそらく5万円くらいと言われ、古い車なので修理するつもりはありません。
その後の点検のときにやはり漏れは止まっていないと言われました。
ほっておくとどのような影響が出ますか?私の知識では漏れて量が減ってきたら変速ショックが大きくなるだろうと思っていますが、週1ほ...続きを読む

Aベストアンサー

整備士です。
5万で修理というのはATミッションのトルコン側のシール交換ということだと思います。

ATにストップリーク入れるのは危険だと思いますが。
ウチではお客さんのOKが出るまで絶対やりません。
まだATFを交換するほうがリスクは少ないと思います。

交換に危機感を持っておられるようですが、そのように真っ黒な色ですか?
厳密に言えば別の方の回答にあるようにシフトレバーを各シフトへ10秒以上入れ
アイドリングで量を確認すべき(マニュアル通り)ですが、そんなもん別に気にしなくていいですよ。

エンジン止めた状態で確認しておけばそこが基準になるだけです。
車種によってはエンジン回した状態だとゲージに全くついてこないものもあります。

ボタボタ垂れてきてなければまあ大丈夫だと思いますが、
私も同じ状況でお客さんに伝えるときは「現状ではこうです、放置するとどうなるかわかりません」
と言うしかないんです。

ようはエンジンとミッションの間のスポンジのとこにべったりたまっているのではないですか?
H5のハイエースならそんなもんだと思いますよ。
たまにゲージをみてやって明らかに減っているようであればそのうちダダ漏れになるでしょうし、
ちょっとぐらいなら気にしなくていいですよ。

整備士です。
5万で修理というのはATミッションのトルコン側のシール交換ということだと思います。

ATにストップリーク入れるのは危険だと思いますが。
ウチではお客さんのOKが出るまで絶対やりません。
まだATFを交換するほうがリスクは少ないと思います。

交換に危機感を持っておられるようですが、そのように真っ黒な色ですか?
厳密に言えば別の方の回答にあるようにシフトレバーを各シフトへ10秒以上入れ
アイドリングで量を確認すべき(マニュアル通り)ですが、そんなもん別に気にしなくていいですよ。

...続きを読む

Qオートマオイル添加剤使用後の不具合で困っています。

スバルサンバーバン3ATです。10万キロを超えたのでATをいたわるつもりで添加剤を使用してみたのですが、使用直後から長い上り坂などでキックダウンをしなくなってしまい、速度が落ちるばかりで困っています。以前はここぞと思う時にアクセルを踏む、あるいはパワースイッチを入れるとキックダウンをしてスムーズに加速をしたのですが、今はギアがトップのままずるずると速度が落ちて高速の上り坂などでで60km代です。更に速度が落ちてくるとやっとキックダウンをする状態です。1名乗車で空荷、添加剤は規定通りです。何とか元の元気なサンバーに戻したいのですが。アドバイスをよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1の方の意見がまっとうですね。ちなみにどうなってるかというと、人間でいう脳梗塞が起きてます。

オイルが、不純物で通路を邪魔してるんですよ。
http://www.geocities.jp/mejironosuzuki/JAUG2001.jpg

この中を、オイルが通って変速したりしてる訳です。

そこにゴミが引っ掛かれば、その変速が出来ません。

1の方が書かれてる通り、ディーラーで少しお金掛かりますが、交換をしてもらうと直るかもしれないです。

一気に全部、交換できない構造に成ってますので、半分交換、を繰り返して純度を上げて行きます。

これで直ると良いのですが、、、、

後、参考に成るかどうかは解りませんが、貼り付けしますね。
http://www.atlantic-sf.co.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/1665

出来たら、機械を使って交換をしてもらうと、良いのかなと思いますが、、、、

それと、オイルパンの中には、不純物が沢山有ると思いますので、オイルパンを外して貰って掃除して貰うと良いと思います。

参考に成れば幸いです。

1の方の意見がまっとうですね。ちなみにどうなってるかというと、人間でいう脳梗塞が起きてます。

オイルが、不純物で通路を邪魔してるんですよ。
http://www.geocities.jp/mejironosuzuki/JAUG2001.jpg

この中を、オイルが通って変速したりしてる訳です。

そこにゴミが引っ掛かれば、その変速が出来ません。

1の方が書かれてる通り、ディーラーで少しお金掛かりますが、交換をしてもらうと直るかもしれないです。

一気に全部、交換できない構造に成ってますので、半分交換、を繰り返して純度を上げて行き...続きを読む

QATFを下から抜いてしまいました・・・

タイトルのとおりです。
お盆で暇だったので、嫁の車のエンジンオイルでも替えようかと思い立ち、車の下を覗き込んで見えたドレンボルトを抜いてしまいました。
オイルが出なくなるまで抜きました。
(後で見るとその30cm横にもうひとつあった。まさかこんなに簡単に抜ける場所にあるとは思いませんでした・・)

この状態で、エンジンをアイドリング数分+DとRレンジに3回位入れました。

過去の質問で、点検口からの補充については分かったのですが、
エンジンをかけたことにより駆動部にエアが回ってると考えたほうがいいでしょうか?

ここから、質問なのですが
(1) 現状のまま、ATFを補充していいでしょうか?
(1) 現状のままATFを補充することで、回ったエアは押し出されるのでしょうか?
(2) (1)が出来ない場合、ディーラの循環装置で抜くことは出来るでしょうか?

ちなみに車両は、平成10年式 ミニカです。
現在の走行距離は56000km、45000kmの時にATFは半分交換しています。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして
三菱車は、ドレンボルトがすぐ近くにあるので間違えやすいですよね。
ワイン色をしていたのならATFですね。

AT内部は、何室かに分かれていますので全ては抜けていないと思います。

オイル量のチェックは
エンジンをかけギヤを数回N→D→Nに動かして、エンジンをかけたままの状態でATFのゲージを抜き取って下さい。
1度ゲージを拭き取った後に戻し、再度ゲージを抜き取ってチェックをしてください。
適正値内であれば問題ありません。
下回っているようなら、補充が必要です。
ATFは、入れすぎは良くないので量をチェックしながら、少量ずつ行なってください。

もし、不安がある様ならオートバックスなどでも補充は可能だと思いますので相談してみてはいかがでしょう。

なおエアーは適正量を補充しエンジンをかけギアを一通り入換える作業を行なう事で抜けていきます。

QATFの交換方法を教えて下さい。

40000キロほど前に一度、ディーラーで交換して以来、交換していないので
今回は自分で交換してみようと思っています。
下から抜いた量と同じ量を上から入れればよいのですよね?
交換後、エンジンをかけてシフトを動かすとか聞いたことが有りますが・・・
これらを3~5回行えば、100%までとはいかないが、
ある程度綺麗なオイルに入れ替えることが出来る、と・・・。
エンジンオイル交換は今まで50回以上やったことがありますが、
ATF交換はリスクがあるのは承知のうえでのDIYです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>下から抜いた量と同じ量を上から入れればよいのですよね?
 基本的には、そうです。
 ATFを抜く前に、一応、現在の量をチェックしておいた方が無難です。

 エンジンを始動したままの状態で
 P→R→N→D→L→D→N→R→Pを
 2往復ほどシフトして、ATFレベルゲージで「現在の量」をチェックしましょう。

レベルゲージのところから入れるので、エンジンオイルのようにドクドクとは行かず
時間がかかりますが根気よく。
入り過ぎて抜くより、チョット足りない状態から足していく方がトラブルを回避しやすいです。

QATの滑り、修理代はどの位でしょうか

H12年登録のステップワゴンです。
走行距離が185,000kmと多走行のため仕方ない面も有るのですが、ここ最近発進時や上り坂でATが滑って回転ばかり上がって上手く動力が伝わらなくなりました。

10万km時にATFを交換した経緯が有ったので、まずはATFを交換しましたが症状は改善しませんでした。
となるとリビルト修理か交換しかなさそうですが、一般的にどの位金額が掛かるのでしょうか。
20万円以上掛かるようでしたら、新車に乗り換えも検討したいと思っています。

Aベストアンサー

経験上でわかる範囲でしか金額しか言えませんが
ステップワゴンって、たしかFFですよね?
そしたら、最低限でも足回りをはずしてエンジンを下ろさないと
作業出来ない可能性が高いので、絶対に10万は超えると思います。
また、リビルドとなると必要な部品や組立工賃を考えても
20万円近くなる可能性は大きいです。

もちろん、車種によりエンジンを下ろさなくても作業できるように
してあるものもありますが、HONDAの車はその辺の評判はあまりよくないので
一度、業者に見積もりを出してもらうことをお勧めします。


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