NASDA認定の宇宙飛行士の方々が何人かいらっしゃいますが、
向こう5年くらいの間のフライト(というのかな?)スケジュールが
分かったら知りたいのです。
ご存知の方、いらっしゃいますか?

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A 回答 (1件)

五人のプロフィールのぺーじがあります




http://jem.tksc.nasda.go.jp/astro/astrodoc6.html
またnasaのHP(ただし英語のみ)
翻訳サイトで翻訳してみてください

参考URL:http://www.nasa.gov/
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この回答へのお礼

ご返事遅くなって申し訳ありません。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/18 22:45

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Qナサアメリカ航空宇宙局宇宙太陽太陽光発電

友人に担がれたのかも知れませんが、恥ずかしながら気になるので教えても貰いたい事があります。

宇宙太陽光発電なるものが計画されているそうですが、いかがなものでしょうか・?友人は数年後実用段階にあると言っていましたが、私にはどう考えても22世紀のテクノロジーだと思います。

また、送電の方法になぞがあることを指摘したら、ナサの研究所と宇宙空間とは今現在でもケーブルでつながっており、技術的な面での解決はできていると主張します・。
私は担がれているのでしょうか?

もしそうでも、この技術について興味がありますので、ご存知の方はおしえてください。

Aベストアンサー

計画はありましたが、コストや技術面で具体化していません。
巨大な太陽電池を打ち上げて、そこからマイクロウェーブで送電しようという計画です。
マイクロウェーブ送電に関しては短距離での実験に成功はしていますが、
宇宙空間との間ともなると、まだです。

「ケーブルで結ぶ」というのは無理です。
宇宙空間と地上を繋げるためのケーブルの重さや、自転による張力に耐えられる材料はまだありません。
人工衛星から測定器をケーブルを繰り出して、低軌道観測をするというのはありましたが、
それと勘違いしてるのでは?

そんなの作るより、砂漠の一部に太陽電池敷き詰めればOKという試算もできています。
太陽電池による電力のコストはまだ高く、太陽電池衛星など作ってもペイしません。
建造に要するエネルギーを取り返すには、まだ効率も今一つです。

また、安く低コストなエネルギー源ができると困る人もたくさんいます。
そういうところが研究や実用化を妨害しているというのもありうる話です。

Q地球には何人まで住めますか?

■現在、地球の総人口が65億人で
50年後には、89億人になるらしいです。

■現在の地球の耕地面積が32億ヘクタールで
80億人まで養えるらしいです。

これだと50年後には現在の耕地面積では
賄えなくなってしまいます。


そこで質問なのですが、

1.地球上には、牧草地、森林、不毛地帯
(砂漠/ツンドラ/舗装等)を除いた
「耕地になりえる土地」は後どのくらい
残されているのでしょうか?

2.その未開発の耕地になりえる土地も足して
現在森林伐採などにより減少している耕地も計算して
全員に食料が均等に行き渡らせようと考えた場合、
何人までが住めるのでしょうか?


50年後というと自分もまだ生きている未来です。
とても気になります。

1と2どちらかだけでも結構です。
どなたか教えて下さい!

Aベストアンサー

NO3、補足ありがとうございます
なかなか、いろいろな意見が出される中、数字が見えてこないところに
不満があるのではないでしょうか

本棚から古い本ですが、引っ張り出して来ました
95/96世界統計図会
各国の集計上、さらに年数はさかのぼる
93年の世界人口約55億人。大陸面積1億3630万平方km
世界の耕作面積1,444万平方km(80年と比較して3%増加)
穀物生産量約19億t(同上30%増加)

現在の数値はどのようになっているか
世界国勢図会の最新版を購入されて、さらに詳しく読み込むのも
宜しいかと思います

他人の意見だけでは、その人の主観が影響してしまいます
みずから、調べることで、さらに興味が深まる事でしょう

Q飛行時の空気汚染について

地球温暖化問題によって
最近は車の電気自動車や燃料のバイオメタノールの燃料への変更について動きがありますが、航空関係はその様な取り組みはしてるのでしょうか?

最近空を飛んでる飛行機を見るたびに空気を汚染してる気がして
気になっています。

Aベストアンサー

航空機は大量に燃料を消費し、二酸化炭素を排出します。 燃料消費を少なくして、二酸化炭素排出量を減らすことが地球温暖化対策になります。 たとえば、かつて東京-札幌などの幹線航空路ではボーイング747(ジャンボジェット)が主力の航空機でしたが、いまは燃料消費が少ないボーイング777に主力が移ってきています。航空会社にとっての本音は燃料経費削減ですが、二酸化炭素排出量は削減され、地球温暖化対策に貢献しています。
最近、英国のバージン・アトランティック航空がボーイング社やエンジンメーカーのGEと自社の所有するボーイング747をバイオ燃料で飛ばす実験をすると発表しましたが、具体的にどのような燃料を使うかなどの詳細については伝えられていません。
ちなみに二酸化炭素は地球温暖化の原因物質ですが、有害なものではないので、「汚染」といういいかたはしません。

Qとんびの飛行について

子供から 質問されまして、返答に困った為 教えてください。
 とんび は 何故 羽ばたかなくても 飛べるのか?
というのが 子供の疑問でした。
颯爽と 空を ゆったりと 回転している とんび・・を見ているからだそうです。
 どうか 回答 お願いします。

Aベストアンサー

とんびは上昇気流に乗るのがうまい鳥だとよく言いますね。
日中には地表が太陽熱であたためられますが、そのあたたまり方にムラがあります。
(水面や森などはあたたまりにくく、むき出しの露地はあたたまりやすい)
このため地表のあちこちで上昇気流が発生するのですが、とんびはそれにうまく乗って空高くまでほとんどはばたかずに昇るそうです。

そういえば、とんびが空高く舞ってるのは午後から夕方が多かったような。

Q地球の定員は何人なんでしょうか?

今、地球の人口はインドなどを中心にどんどん増加していってますが、地球にはいったい何人まで住めるのでしょうか?地球の資源も無限ではないので、いずれ限界がくるはずです。
そういうことが詳しくのってる本やサイトもあれば教えてください。

Aベストアンサー

他の方も仰っているように、色んな説があります。
何を人口扶養力の限定要因と見るか、どんなライフスタイルを仮定するか、何年先まで生きれればいいと仮定するか(定員の定義は)、で結果が大きく変わってくる事は想像に難くないでしょう。

少なく見積もる人口学者は、みんなが先進国のようなライフスタイルを送れば、3億人が限界と言う数字を出していますし、多く見積もる学者は、単純に全陸地で生産可能な食糧の量から数千億という数字を出してた人もいます。
当然、数千億人などというのは有り得ないでしょう。他にも色々な計算方法があるようですが、いずれにせよ、人口は地球の限界に近づいているか既に超えているというのは一般的な見解のようです。例えば中国やインドの人たちが、肉食中心になったり、車に乗り始めたり、と考えると恐ろしいですよね。

参考に、水資源から人口の限界を解説したサイトを載せ起きます。
また、人口の本でしたら阿藤誠さんのものをオススメします。日本の人口学者のとても有名な人です。もう少し専門的な内容も知りたければ、開発経済学の分野の本も読んでみると理解が深まります。
参考程度にお考え下さい。

参考URL:http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/1998/00560/contents/148.htm

他の方も仰っているように、色んな説があります。
何を人口扶養力の限定要因と見るか、どんなライフスタイルを仮定するか、何年先まで生きれればいいと仮定するか(定員の定義は)、で結果が大きく変わってくる事は想像に難くないでしょう。

少なく見積もる人口学者は、みんなが先進国のようなライフスタイルを送れば、3億人が限界と言う数字を出していますし、多く見積もる学者は、単純に全陸地で生産可能な食糧の量から数千億という数字を出してた人もいます。
当然、数千億人などというのは有り得ないでしょ...続きを読む


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