【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

He (  ) for five years.
(1)is dead (2)has died (3)has been dead (4)died

の答えは(3)で、(2)ではないですよね。
学校のテストで(3)にしたら×になり、抗議したら、いや(2) だと・・・
検討してみるというから月曜日また訂正してもらいに行きますが。

もしいやこの文では・・・ というのがあれば

A 回答 (6件)

He has been deadであってます。

dieは1回の行動を表す動詞なので、He has diedは間違いです。dieは現在完了の継続用法では使えません。この場合は死んでいるという状態を表すdeadを使わないといけません。ただ、Many people have died of this diseaseのようにすれば使えます。
    • good
    • 8

屋上屋を架すようですが、私もみなさんと同意見です。

あなたのお考えのほうが正しくで先生の説明は絶対間違いです。

もし百歩どころか千歩譲って、先生の言うようにHe has died for five years.という表現が可能だとしても、has been dead for~の方が間違いだということは絶対ありません。当然抗議すべきでしょう。(でもまあなるだけ穏やかにね)

例文は沢山出てきますがご参考までにネットから拾った英文を…
Even though he has been dead for 60 years, most Turks still respect Ataturk as the leader who set them on the path to recall other 20th century leaders ...
筆者はアメリカ国家安全保障会議のメンバーで、政府の中枢にいた人物のようですので英語としても信用出来ると思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

一度に回答が来たのでここにまとめて・・・
皆さんありがとうございます。やはりあってますね。それでは行ってまいります(笑)。

お礼日時:2006/06/12 14:38

He has been dead. でいいんじゃないですか?


訳としては、「死んだ」よりも「彼は絶えてすでに5年」すなわち「彼が亡くなって5年になる」という感じを受けます。

一方、has diedをとると、has died for が慣用句的な「何々のために死んだ」にも見えます。
He has died for Japan. 「彼は日本のために死んだ」

先生の言い分も聞いてみましょう。
    • good
    • 1

 これは受験の参考書や問題集ではパターンとして必ず載っている問題です。



 die という瞬時に終わる動作は現在完了にしても継続になりません。「死んでしまった」という完了・結果になります。#3の方の示されている Many people have died of this disease. のように主語が many people の場合も,「次々に死んでいる」という繰り返しの完了であり,「ずっと死んでいる」という継続ではありません。

 He has been sick for a week. で,「ずっと病気だ」という継続を表すように,has been dead for five years で,「5年間ずっと死んでいる」という継続になります。もちろん,日本語としてはかなり不自然なので,「死んで5年になる」と訳せばいいでしょう。

 正直申し上げて,このパターンは高校生でも普通に知っているもので,先生が知らないはずがありません。

 なお,for five years という期間がある以上,(1)の現在でなく,現在完了にするのが普通です。
    • good
    • 4

Native でないので怪しいのですが (3) は辞書(コンサイス和英)に載っていました。


(2) でもいいんでしょうが、(3) に一票。
    • good
    • 1

(3) が better ですが、(1) は n/g ではありません。

    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「you died」と「you have died」の違い。

「you died」と「you have died」のニュアンスの違いが分かりません。
「死んだ」と「死んでしまっている」の違いなのですか?
have+過去分詞は継続を表しますが、そもそも「死」に継続なんてわざわざする必要あるのでしょうか?

Aベストアンサー

#12で回答した者ですが、#8欄にお書きになった以下の補足を拝見して、改めて回答しています。

>例えば、会話文ではなくて、本や映画のナレショーンの様な状況のときにです。

>戦友を失った時の状況とかで「君は僕に微笑んで死んだ。」と、後から追憶する場合(以下省略)

「you (have) died」だけでセンテンスが完結する場合ではなく、センテンスの一部として使う場合についてのご質問だったのですね。失礼いたしました。

確かに例えば「君は僕に微笑んで死んだ。」と言いたい場合には「You died smiling at me.」という具合に(you're deadなどではなく)「you died」を用います。例えば、墓前でぽつりとこの1センテンスだけをつぶやく場合などは「you died」がピッタリでしょう。

ただし、これにもう少し前後がある場合、例えば「君がいなくて寂しいよ。でも、僕は平気。なぜなら君は僕に微笑んで死んだから」とか「君は僕に微笑んで死んだ。しかし、君の意志は僕らによって受け継がれていく」のような感じの流れがある時などは「have」を用いて、「I miss you. But I'm okay, because you have died smiling at me.」とか「You have died smiling at me, but your will shall be carried on by us.」という具合に言うと、それらしくなるような気がします。

また、質問者さんがご指摘のとおり「have」には「~してしまっている」というニュアンスがあります。しかし、だったら「君は死んじゃってるね」と言いたい時に「have died」を使えるかというと、必ずしもそうではありません。やはり、墓前で「君、死んじゃってるんだね」と独り言を言う時に「You have died.」云々と言うのは、なんだか不自然です。「have」って、けっこう、ニュアンスを説明しきれない部分があるんですよね。「こういう時には必ずhave」みたいなことは言いにくいです。感じ取って慣れるのがベストです。

余談ですが、いい例文はないかと探していたところ、たまたま面白いサイトを見つけました。聖書には、さまざまなヴァージョンがあるのですが、「コロサイ人への手紙 第3章3節」が、そのヴァージョンによっていかにいろいろな表現で書かれているかがわかる一覧です。ヘブライ語の原文は同じなのに、解釈などによって「you died」「you have died」「you are dead」とさまざまな英訳が用いられているんですよね。
http://bible.cc/colossians/3-3.htm

ちなみに、#13さんが「No.12の方の説明では用法が全く逆です」と書いてくださっていますが、私はそうは思わないんです。まず、#13さんの「(have) lost my watch」を用いた解説には賛成です。で、#12欄に私が書きました例文を#13さんの解説に即して説明しますと、こういうことになろうかと思います。

「You died.」は、もう死んじゃって終わったことなんだから、今さら霊として出現してもらっても困るという状態。
「You have died.」は、死んじゃってるけど、その「死」という概念がまだ存在していて、例えば、また死が繰り返されたりする、といった状態。
というわけです。ちょっと非現実的な例文だったので、かえってわかりにくかったかもしれませんね。

#12で回答した者ですが、#8欄にお書きになった以下の補足を拝見して、改めて回答しています。

>例えば、会話文ではなくて、本や映画のナレショーンの様な状況のときにです。

>戦友を失った時の状況とかで「君は僕に微笑んで死んだ。」と、後から追憶する場合(以下省略)

「you (have) died」だけでセンテンスが完結する場合ではなく、センテンスの一部として使う場合についてのご質問だったのですね。失礼いたしました。

確かに例えば「君は僕に微笑んで死んだ。」と言いたい場合には「You ...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

QIt's three years since か It's been three years since

It's three years since か It's been three years since かどちらが正しいんでしょうか?どちらも見ました。どちらかが英国英語ということはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

今ではどちらも正しいとされるようになっています。

以前は It is three years since の方が正しいとされてきました。それは

I have not seen him since he moved to Tokyo.
彼が東京へ引っ越してからずっと会っていない。

I have been reading since this morning.
今朝からずっと本を読んでいる。

これらは「会っていないこと」「本を読んでいること」が過去から「継続」しているため現在完了を必要としますが、

It is three years since he moved to Tokyo.
彼が東京に引っ越してから3年になる。

「3年」あるいは「3年になること」が継続するというのは本来変で、時間の流れそのものが継続するのは分かりますが、「始まりと終わりのある期間」である3年は、始まりである「彼が東京に引っ越したとき」と終わりである「今現在」の間に存在しているだけです。しかし「現在完了 since 」の形が他に多く見られることから論理よりもパターンの一つとして意識されるようになりもやは誤りとはされなくなったのです。あるいは「3年が継続する」のは変であっても気持ち的に「ずっと」という感じがあるので不自然な感じがなくなったのかもしれません。関連することととして

It has been three years since I have been here.
あるいは It is three years since I have been here.
ここに来て3年になる。

since の後に現在完了が来るのは文法違反と言われていました。since は基点を表す以上過去形なくてはいけないという理由です。しかし時間の継続以上に「自分がここにいる」ことの継続が強く感じられるために since の後ろにも現在完了が使われるようになり、誤りではないと見なすような動きも出てきました。実際これを過去形 I was here のすると今はここにいないことになり文意が分からなくなります。動詞を変えて I came here のようにする必要がありますが特に It is three years since I came here. の場合は継続する感じが弱くなります。
ただしこれは試験などで使う場合は注意が必要です。

今ではどちらも正しいとされるようになっています。

以前は It is three years since の方が正しいとされてきました。それは

I have not seen him since he moved to Tokyo.
彼が東京へ引っ越してからずっと会っていない。

I have been reading since this morning.
今朝からずっと本を読んでいる。

これらは「会っていないこと」「本を読んでいること」が過去から「継続」しているため現在完了を必要としますが、

It is three years since he moved to Tokyo.
彼が東京に引っ越してから3年に...続きを読む

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Q分子結晶と共有結合の結晶の違いは?

分子結晶と共有結合の結晶の違いはなんでしょうか?
参考書を見たところ、共有結合の結晶は原子で出来ている
と書いてあったのですが、二酸化ケイ素も共有結合の
結晶ではないのですか?

Aベストアンサー

●分子結晶
分子からなる物質の結晶。
●共有結合の結晶
結晶をつくっている原子が共有結合で結びつき、
立体的に規則正しく配列した固体。
結晶全体を1つの大きな分子(巨大分子)とみることもできる。

堅苦しい説明で言うと、こうなりますね(^^;
確かにこの2つの違いは文章で説明されても分かりにくいと思います。

>共有結合の結晶は原子で出来ている
先ほども書いたように「原子で出来ている」わけではなく、
「原子が共有結合で結びついて配列」しているのです。
ですから二酸化ケイ素SiO2の場合も
Si原子とO原子が共有結合し、この結合が立体的に繰り返されて
共有結合の物質というものをつくっているのです。
参考書の表現が少しまずかったのですね。
tomasinoさんの言うとおり、二酸化ケイ素も共有結合の結晶の1つです。

下に共有結合の結晶として有名なものを挙げておきます。

●ダイヤモンドC
C原子の4個の価電子が次々に4個の他のC原子と共有結合して
正四面体状に次々と結合した立体構造を持つのです。
●黒鉛C
C原子の4個の価電子のうち3個が次々に他のC原子と共有結合して
正六角形の網目状平面構造をつくり、それが重なり合っています。
共有結合に使われていない残りの価電子は結晶内を動くことが可能なため、
黒鉛は電気伝導性があります。
(多分この2つは教科書にも載っているでしょう。)
●ケイ素Si
●炭化ケイ素SiC
●二酸化ケイ素SiO2

私の先生曰く、これだけ覚えていればいいそうです。
共有結合の結晶は特徴と例を覚えておけば大丈夫ですよ。
頑張って下さいね♪

●分子結晶
分子からなる物質の結晶。
●共有結合の結晶
結晶をつくっている原子が共有結合で結びつき、
立体的に規則正しく配列した固体。
結晶全体を1つの大きな分子(巨大分子)とみることもできる。

堅苦しい説明で言うと、こうなりますね(^^;
確かにこの2つの違いは文章で説明されても分かりにくいと思います。

>共有結合の結晶は原子で出来ている
先ほども書いたように「原子で出来ている」わけではなく、
「原子が共有結合で結びついて配列」しているのです。
ですから二酸化ケイ素Si...続きを読む

Q他動詞と自動詞の一番いい見分け方!最終結論

他動詞と自動詞の区別の仕方として一番いけてる方法は

有名な塾の先生が書いている参考書などを見て一覧表を
覚える

しかないのでしょうか?
(これ以上すばらしい他動詞と自動詞の瞬間的な見分け方を答えた人は今までにいません。だれか、スパッっと納得のいく見分け方を答えられる方はいないのでしょうか?失礼ですが)

参考書に書いてあるのは、せいぜい10個~20個くらいです。
しかし、テストでは絶対と言っていいほど、それ以外のものが出題されたりします。
で、今過去10年分の全大学の入試問題を見て、他動詞、自動詞の完全一覧表を作成しています。
完全一覧表というのは、なかなかありません。

それをつくって覚えるしか方法はないという結論なのでしょうか?

Aベストアンサー

日本語の自動詞と他動詞って暗記してますか?
してないですよね?

世の中の過半数が「まず先に文法ありき」と勘違いしてるんですが、
「文法」というのは、出来ちゃった結婚とか、新しい制度・法律の制定と同じことで、
まず既成事実があって、それに後から理屈を付け加えてるだけなんですよ。

・コマを回す → あ、そーか。「を」は他動詞の前に付くんだな
  ということは、「を」の後ろは他動詞だ。

・コマが回る → あ、そーか。「が」は自動詞の前に付くんだな
  ということは、「が」の後ろは自動詞だ。
  ふむふむ。


私が、かつて、北米からの留学生数人と友人関係にあった頃がありまして、ある日の、彼らとの会話。

私「日本では、SVOとかSVOCとかいうふうに英語を教えるんだよ」
留学生「なんじゃそりゃ?」(=意訳です)
私「SはSubjectで、VはVerbで・・・」
留学生「ははーん、それか。ところで、Cって何?」
私(英和辞書の中の“complement”を指差しながら)
 「これだよ。」
留学生「なんじゃそりゃ?」(=意訳です)

というわけで、
あまり、真正面から「文法」にぶち当たったり、暗記とかしなくていいですよ。
(go went gone とかを覚えるのはしょうがないですが)


コツだけ教えます。

I watched TV. 他動詞
She plays tennis. 他動詞
I speak English. 他動詞
Let's discuss Japanese music. 他動詞
(I) Thank you. 他動詞
I attended the meeting. 他動詞

I looked at her. 自動詞
(You) Listen to me. 自動詞
He comes to school by bus. 自動詞
Let's talk about Japanese music. 自動詞

自動詞って、後ろに名詞をくっ付けるときに、なんか間に入れますよね?

つまり、理屈ぬきで
looked at
listen to
comes to
talk about
というようなセットで覚えればいいんです。
つまり、「単語」ではなく「熟語」として覚えます。
自分の耳と口で、リズムで覚えればいいんです。

英語圏の子供達は「文法」は習わなくても、耳で「使える英語」は覚えます。

その「使える英語」という既成事実に、文法という理屈が、後から付いてきてるだけです。


だいぶ前にテレビで見たんですが、
芸能人(名前忘れた)が、学生時代の英語の授業の思い出を語ってました。
その英語の先生というのが面白い人で、
「discuss about, discuss about, discuss about」
と3回連呼した後、
「どーだ、お前ら。これで、お前らは一生"discuss about"って間違うようになるぞ。ざまあ見ろ。」
と言ったんだそうです。(笑)

日本語の自動詞と他動詞って暗記してますか?
してないですよね?

世の中の過半数が「まず先に文法ありき」と勘違いしてるんですが、
「文法」というのは、出来ちゃった結婚とか、新しい制度・法律の制定と同じことで、
まず既成事実があって、それに後から理屈を付け加えてるだけなんですよ。

・コマを回す → あ、そーか。「を」は他動詞の前に付くんだな
  ということは、「を」の後ろは他動詞だ。

・コマが回る → あ、そーか。「が」は自動詞の前に付くんだな
  ということは、「が」の...続きを読む

Q不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?

DUO3.0 No404です
The vague rumor proved to be false. Nevertheless, some skepticism lingers on.
上記の二つ目の文章の主語は【some skepticism】ですが動詞に三単現のsが付いています。不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?
よろしくお願いいたします。(他に不可算名詞が主語になっている例文があったら紹介してください。)

Aベストアンサー

こんにちは。4/22のご質問ではお返事を有難うございました。

1.ご質問文の主語skepticismは「無神論」「懐疑論」という主義をあらわす、抽象名詞です。

2.抽象名詞は不可算名詞になります。

3.不可算名詞は数えられません。つまり、単数と同じ扱いになるのです。

4.不可算名詞が主語になる場合、三人称単数の扱いになります。従って、ご質問文の動詞には、三単現のsが付いているのです。

5.Someは「いくつかの」「いくらかの」「ある程度」といった意味を持ち、可算名詞、不可算名詞、両方を修飾することができます。

6.不可算名詞が主語になっている例文:

The sun is necessary for flowers.
「太陽は花に必要だ」
There was much snow.
「沢山雪が降った」

などがあります。
以上ご参考までに。

Qif any と if everの違いについて

She seldom, if ( ) , goes out by herself.
答えはeverなのですが、if any と if ever の違いがわかりません。

省略をカッコで表すと下のようになると思うのですが、この2文はどう違うのでしょうか。

There is little, (even) if (there is) any (hope), hope of your sccess.
There is little, (even) if (there is) ever (hope), hope of your sccess.

Aベストアンサー

まず any と ever の基本的な意味について確認すると、

 any「たとえ1つ(わずか)でもあるか、少しもないか」(数量の有無)
  Do you have any money?「お金を(少しでも)もっていますか」
  I don't have any money.「お金を(少しも)もっていません」
 ever「たとえ1度でもあるか、1度もないか」(回数の有無)
  Have you ever seen it?「それを(1度でも)見たことがありますか」
  No one has ever seen it.「だれもそれを(1度も)見たことがない」

これをふまえれば、原則として次の組み合わせになることがわかるでしょう。

  little, if any / few, if any (数量)
  seldom, if ever / rarely, if ever (回数・頻度)

なお、これらの意味について、参考書などで「たとえあるとしてもほとんど(めったに)ない」とか訳されていることが多いですが、これでは意味不明ですよね。要するに if any や if ever は、little や seldom の表す<少なさ>を強調する働きをしていて、「ほとんど全くない」「まずめったにない」といったニュアンスになります。

まず any と ever の基本的な意味について確認すると、

 any「たとえ1つ(わずか)でもあるか、少しもないか」(数量の有無)
  Do you have any money?「お金を(少しでも)もっていますか」
  I don't have any money.「お金を(少しも)もっていません」
 ever「たとえ1度でもあるか、1度もないか」(回数の有無)
  Have you ever seen it?「それを(1度でも)見たことがありますか」
  No one has ever seen it.「だれもそれを(1度も)見たことがない」

これをふまえれば、原則と...続きを読む

Qquite a fewは何故「相当数の」?

quite a fewを辞書で引くと、「かなりの数の」「相当数の」という訳が出てきます。
しかしquiteとa fewという組み合わせでこのような解釈になる理由というか、イメージがよくわかりません。
何も知らずに訳したら「かなり少ない」となってしまいますよね?

曖昧な質問かも知れませんが、「quite a few」のイメージを何となくでも良いのでお教えください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/bitと言ういかにも少ないと感じる量が最大限の数値になるわけです。

これは、すでに多いと言うフィーリングをもつ、many/a lotにしても同じことなのです。 これもいくら多いと言ってもはっきりした数値は分かりませんね。 これを最大限にもっていく、と言うことは、very manyと言うことにもなるわけです。

ではこれは数だけのことを言うかと言うとそうでもありません。 He is a guy.と言えば単に「男性だ」と言っているわけですね。 これを、He is quite a guy.と言う表現に変えて、男性は男性だけど男性としての最大限の価値を持つ男性、と言うことになり、なかなかの奴だよ、と言うフィーリングになるわけです。

また、not quite finishedと言うような表現としても使い、終わっていないといえる最大限の状況、つまり、日本語に直すと、まだ終了したとは言えない、もう少しで終わるところ、と言う言い方とマッチするわけです。

もう少し例を出しましょうね。 quite a while agoと言うと言う表現がありますね。 ただのa while agoと言うあいまいとも言えるフィーリングの最大限に伸ばした、「かなり」昔のことだけど、と言うフィーリングを出すことができるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/b...続きを読む


人気Q&Aランキング

価格.com 格安SIM 料金比較