にわかサッカーファンからお尋ねいたします。

サッカーの日本代表監督の就任を受諾したと報道されるあの彼がよく「オシム氏」と呼ばれるのを耳にします。かつてトルシエ監督、ジーコ監督も監督就任以前はトルシエ氏とかジーコ氏と呼ばれていたんでしたっけ?

トルシエ、とかジーコというふうに敬称なしだったような気がするのですが?

A 回答 (3件)

呼ばれてました。


監督就任前の報道を記憶しております。
しかし、ジーコは日本代表監督になる前は鹿島総監督だったので、「鹿島のジーコ総監督」との表現されていましたが、下記アドレスにある記事のように「ジーコ氏」とも表現されていました。
http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/CN200207/04 …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

よくわかりました。

お礼日時:2006/07/04 13:57

参考URL↓↓↓で回答が出ていませんか?



参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2253346
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この回答へのお礼

「...と思います」ということで、具体的な裏づけが欲しかったものですから。

お礼日時:2006/07/04 14:05

普通に呼ばれていたでしょう



検索して御覧なさい。たくさん出てくるから。

基本的に報道で敬称を省略することはありません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

「基本的に報道で敬称を省略することはありません。」
⇒確かに荘ですね。」

お礼日時:2006/07/04 13:56

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質問1:
かつてのトルシエ監督、ジーコ監督も監督就任以前はトルシエ氏とかジーコ氏と呼ばれていましたっけ?

質問2:
もしこの二人には特に「~氏」などという呼称は付いていなかったとすると、オシムさんがここのところ決まったように「オシム氏」と呼ばれるにはどのような背景があるのでしょうか?

Aベストアンサー

なぜそのように思われたのでしょう?
トルシエ氏、ジーコ氏と呼ばれてたと思います。
オシム氏が特別ということは無いと思います。

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実は4年前ジーコになる前に別の監督がほぼ内定していたそうです。

しかし、ジーコ監督に軽い気持ちで監督の話を出すと乗り気であったそうです。

ジーコ監督にとってもちょうどアントラーズとの監督契約が切られたときだったので渡りに船でした。

そのときにやはりあのジーコですから4年間クビにしないという密約があったそうです。

そういうわけでジーコ監督は4年間無事に続行できました。ほかの監督ならばクビになっても仕方ないシーンがありました。

協会はそんなジーコ監督に常にイエスマンでした。
ジーコは兄弟やジーコ派のコーチをどんどん入閣させました。協会は黙って言うことを聞く状態になっていました。

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実は4年前ジーコになる前に別の監督がほぼ内定していたそうです。

しかし、ジーコ監督に軽い気持ちで監督の話を出すと乗り気であったそうです。

ジーコ監督にとってもちょうどアントラーズとの監督契約が切られたときだったので渡りに船でした。

そのときにやはりあのジーコですから4年間クビにしないという密約があったそうです。

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Aベストアンサー

DVD「6月の勝利の歌を忘れない」にその模様があります。
6月18日のトルコ戦直前のミーティングで確かに発言されています。
以下がその点をDVDから抜粋してみました。

スタメンを発表した後に
トルシエ「(グループリーグ突破の)目標はきちんと果たされた
“残りのボーナス”というのは解放感があってより強くなるという意味だ。
ボーナスというのは今日(トルコ戦)は結果はどうでもいいということではない。今日の試合は死がかかっている。決着がつくということ。」
と確かにトルシエが発言しています。

また、『山本昌邦 備忘録』にもこの発言に対して触れられていて、
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納得できる理由はそれだけです。

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Aベストアンサー

99.9%決まりだという話を聞きました。
条件面も詰めていけば大丈夫みたいで、20日には発表になるんだと思います。
ジーコが監督になれば、組織プレーと、今までも日本にかけていた個人プレーがうまく融合していいチームになるでしょうね。
今から期待で一杯です。


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