結婚し、もうすぐ出産のため会社を辞めてしばらくは専業主婦をする予定です。
生活パターンの変化に合わせた生命保険の見直しを考えています。

夫 30歳 会社員(26歳から加入)

保険種類:特別終身保険 60歳払い込み終了で災害特約 疾病障害入院特約つき      死亡保険金1千万円 生存保険金200万円
     (入院保険金は疾病でも障害でも一日15,000円)

保険料:基本18,000円プラス特約15,000円で33,000円/月

妻 28歳 退職予定(21歳から加入)

保険種類:定期保険特約つき終身保険 災害特約 疾病障害入院特約(女性特有
     の病気もサポートするもの)43歳までの定期で受け取り総額は
     3,200万円(進められるがまま入ってしまいました)
     定期終了後の終身部分は100万円プラス積み立て配当金
     
保険料:9、700円/月 43歳で定期が終わり53歳まで更新後しようと
    思ったら14,000円/月 
    
夫の保障はもう少し高くしたほうがいいと考えましたがその場合の方法にどのようなものがありますか?

夫の保険で妻・子供もカバーできると聞きますが、このメリットはどのようなもの
でしょうか?金銭的にもメリットがあるのでしょうか?

妻の保険はどのようにすべきでしょうか?解約もしくは変更するときの抑えるべきポイントを教えてください。

勉強不足で的を得ない質問で申し訳ありないのですが、教えていただければ幸いです。

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A 回答 (4件)

旦那さんの保険は、条件をみる限りでは簡保の特別終身でしょうか。

簡保の終身には奥様やお子様については保障の対象にはなっていないのでちがうかもしれませんね。簡保の終身保険については、保障の切れがないのでよいのですが、民間生保の終身保険については80歳に達した時点で疾病については、保障しないという保険が存在しますので注意が必要です。また、トータル的なプランで言わせていただくと、簡保の特別終身保険だけでは、世帯主として入る保険としては不十分であるといわざるをえません。その理由は、死亡保障が最高で3000万、病気による死亡の場合1000万しか出ないことです。入院保障については非常に手厚い良い保険なのですが、結婚し子供が生まれた際に死亡保障がこの程度ではとても子供の学資金にもなりません。(現在では、子供一人にかかる額資金は小・中・高・大学で約1000万必要といわれています。)金銭的に余裕があるのならば(ただし、これから子供が生まれた際に、学資保険等も考えなければならないのでその金額も考慮に入れてください)死亡保障の高い民間生保の掛け捨てタイプの死亡保険などにご加入されることをオススメします。本来ならば保険は、一生のことなので人生のトータル的なライフプランを作成し、そのプランに見合うようにオススメするものです。しかし、それをここで書いているととてつもなく長くなるのでこの辺でやめます。
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この回答へのお礼

おっしゃるとおり、簡保の終身保険です。

ありがとうございました。





ありがとうございました

お礼日時:2002/03/06 15:00

再びです。



>はい、そうです。
15,000円は高いですか?

いや、高くないと思いますよ。

>例えば、これを10,000円に減額していただくようなプランの変更もかのうなのでしょうか?
(ちなみに郵便局の簡保です。)

すいません、簡保は専門外なのでわかりません。
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旦那さんの保険は、終身保険なんですね。

定期保険にするともう少し安くなります。終身保険は掛け捨ての部分が無いので高いんです。
あと、入院も一日15000円は高い方ですね。普通の人は、5000円、ちょっと多めで10000円ですもの。旦那さんの保険、定額保険料なのかしら・・・。60歳までずっと同じ保険料ですか?
子供が生まれてもし、旦那さんが何かの事故でなくなった場合は、1千万円ならちょっと困りますね。額てきに少なすぎます。

>夫の保障はもう少し高くしたほうがいいと考えましたがその場合の方法にどのようなものがありますか?

・このまま終身を残して別の会社(外資系の会社、アリコとか掛け金の安いこところ)のに入る。
・今かけている保険を下取りして新しく定期つき終身保険に入りなおす。(これは今と同じくらいで死亡したときに入ってくるお金が高くなる)
でもこの場合は、何も無かったときに入ってくるお金が少なくなりますよ。(60歳になって生きていたときは生存保険金が200万円もらえます)

>夫の保険で妻・子供もカバーできると聞きますが、このメリットはどのようなもの
でしょうか?金銭的にもメリットがあるのでしょうか?

これは旦那さんの保険に「妻型、子型」というものを付けることができます。その時の保険料は少しなのですが、もし、旦那さんが先に死んでしまった場合、その保険がなくなるので(奥さんが)一から入りなおさなければいけません。

>妻の保険はどのようにすべきでしょうか?解約もしくは変更するときの抑えるべきポイントを教えてください。

金銭的な面で考えると、奥様の保険は2000万円ぐらいに減額してでも持っておいても良いかもしれませんね。それに保険は一度入っても何年かたったら見直しをした方がいい場合もあるし・・・。

本当に金銭的に苦しいのなら旦那さんの保険を解約して安い保険会社に入りなおすもの一つの手ですが、解約金の話し云々は定期保険か終身保険でもかわりますよ。
子供が生まれてくれば子供の保険を考えなくてはいけないし・・・。

ほんと、保険って難しいですよね。

ちなみに働いていましたが、仕事をやめて3年が経つので、一般人の自信なし にさせてもらいます。

この回答への補足

>60歳までずっと同じ保険料ですか?

はい、そうです。
15,000円は高いですか?

例えば、これを10,000円に減額していただくようなプランの変更もかのうなのでしょうか?
(ちなみに郵便局の簡保です。)
勉強が足りず、的を得ない質問だと思いますが、お答えいただき感謝しております。

補足日時:2002/03/06 15:01
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だんなさんと同じ年です。

2年前に保険変えました。だんなさんの保険、はっきり言って高いです。更新で高くならないように保険料を生涯同じ金額にしてもらって月1万4千円です。内容はここでは触れませんが一度アリコとかアメリカンファミリー、プルデンシャル等で見積もりをしてもらったほうがいいと思います。解約金からして違いすぎますから・・・ちなみに日本生命3年で解約したら1万5千円でした。次のプルデンシャルは2年で解約しました。6万6千円解約金貰いました。アリコはいま入ってます。下記のアドレスでアリコの保険のシュミレーションが自分でできるようですよ。やったことないんですけど・・・。

参考URL:http://www.alicojapan.com/servlet/Plan?BannerCod …
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この回答へのお礼

更新で高くなるものではなく、払い込み終了まで定額だったと思います。
解約のメリット・デメリットをしっかり勉強しなければ・・・。

お答えいただき、ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/06 15:07

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Q外資系のプルデンシャル生命に加入しておりますが今後の情報のアドバイスを

外資系のプルデンシャル生命に加入しておりますが、将来的に不安があります。継続か解約かで悩んでおります。外資系生保の今後の情報をお願い致します。

Aベストアンサー

結論から言えば、質問者様がおっしゃったような理由で、プルデンシャルの保険を解約する必要はありません。

No.3のga-ku氏がコメントしているように、AIGグループの危機といっても、保険会社であるアリコ、AIGスター、AIGエジソンが経営危機にある訳ではありません。
AIGグループというのは、保険だけでなく、航空機リース部門なども持っている会社です。
今回、問題になったのは、金融機関や会社間で取引をする債券の保障(CDS)をする部門がサブプライムローンの絡みで巨額な損失を出し、それがAIGグループ本体に波及し、さらにその傘下にある保険部門にも波及したものです。
たとえは悪いのですが……強いて言えば、弟が経営に失敗したので、親が乗り出し、親が融資を受け、借金返済のために健全である兄の保険グループを売りに出した……つまり、兄には何の落ち度もないのに、弟や親のために、泣く泣く……ということです。

また、破綻と買収は、全く異なります。
破綻とは、つまり、倒産であり、契約者が持っている保険にもキズが付きます。
しかし、買収とは、契約者が持っている保険を含めて買い取るのであり、保険は何の問題もなく、そのまま継続されます。
たとえて言えば、大きな銀行が小さな銀行を買うようなもので、買われたから預金が減るようなことがないのと同じです。

また、外資だから、外国の保険を売っている訳ではありません。
日本では、外国の保険を売ることが法律で禁止されています。つまり、外資といえども、売っているのは、日本独自の保険なのです。
外資でも、国内生保と同じく、金融庁の監督下で、保険業法に基いた経営をしています。
万一、破綻したときの保障(保険契約者保護機構)も、国内生保と同じです。
外資というのは、その会社の株を外資が持っているというだけで、保険金の支払に必要な資本(支払準備金)などは、日本においておかなければなりません。
つまり、資本もなにもないただの営業所が日本にあるというのとは、根本的に異なるのです。

国内、外資という分け方は、営業方針や商品構成の違いが明確だったことから、マスコミが付けた分け方ですが、最近では、そのような分け方では分けられなくなり、マスコミも国内・外資と分けることも少なくなっています。
例えば、最近の週刊朝日の記事では、国内で営業している生保すべてを同じ表の中で扱っています。
つまり、今は、保険会社の一つ一つを見て、色々なことを判断しなければならない時代なのです。

結論から言えば、質問者様がおっしゃったような理由で、プルデンシャルの保険を解約する必要はありません。

No.3のga-ku氏がコメントしているように、AIGグループの危機といっても、保険会社であるアリコ、AIGスター、AIGエジソンが経営危機にある訳ではありません。
AIGグループというのは、保険だけでなく、航空機リース部門なども持っている会社です。
今回、問題になったのは、金融機関や会社間で取引をする債券の保障(CDS)をする部門がサブプライムローンの絡みで巨額な損失を出し...続きを読む

Q定期特約付終身保険の特約満期で悩んでます。(長文)

43歳男性、妻あり、子供2人(高1、小3)です。
平成2年の12月に契約した下記保険の特約満期が来ます。

A生命 ロイヤルワイドKing
主契約 500万円
特約死亡 4500万円
災害割増 1500万円
傷害特約 500万円
災害入院 5000円/日
疾病入院 5000円/日(手術給付付)
成人病入院5000円/日
解約返戻金は約95万円
予定利率 1.5%

現在、生保レディから、積立金の逓減取崩しにより、
同程度以上の保障内容で10年の特約更新を勧められています。
(現行保険料約2万円→更新後2万5千円)

私自身も、まだ下の子が小さいため、
貯蓄性と保障では保障を優先させたいと思っていますので、
提案の趣旨には同意するところです。

ただし、どうしても気になるのは、同社の格付けなんです。
一時期、財務状況についての噂もあったので、できれば保険会社を変えたいと思っています。

そこで質問ですが、私の年齢や現在の金利情勢からして、
同じような条件で別会社で契約すると、
大幅に保険料は上がるものなのでしょうか。(終身部分も含めてです)
あるいは、継続も新規も変わらないのでしょうか。
(もちろん、積立金を逓減で取崩す前の保険料の比較です。)

もし他社で契約すると大幅に保険料が上がるなら、
多少のリスクを負ってもA生命で更新しないとしょうがないですね。
(保険料の差は、月々一万円くらいが判断の目安でしょうか)

いろんな保険会社に見積もりを依頼すればいいんでしょうが、
セールスに追い回されることになるのも困るので
身勝手な質問をさせていただきました。

詳しい方の回答をよろしくお願いします。

43歳男性、妻あり、子供2人(高1、小3)です。
平成2年の12月に契約した下記保険の特約満期が来ます。

A生命 ロイヤルワイドKing
主契約 500万円
特約死亡 4500万円
災害割増 1500万円
傷害特約 500万円
災害入院 5000円/日
疾病入院 5000円/日(手術給付付)
成人病入院5000円/日
解約返戻金は約95万円
予定利率 1.5%

現在、生保レディから、積立金の逓減取崩しにより、
同程度以上の保障内容で10年の特約更新を勧められています。
(...続きを読む

Aベストアンサー

「5年更新、10年更新の通販というのは、やはり定期特約付終身ですか?」は定期保険を特約ではなく主契約で考えてください。更新型と全期型があり、更新型というのは5年、10年があり、全期型というのは契約時に20年、30年の設定で契約することです。定期保険を主契約には漢字生保はまず提案しません。募集手数料・初年度手当が定期保険特約付終身保険より低く設定されているからです。
「医療保険も重要なポイントと考えてますが、死亡時の保障も同様に担保しておきたいんですが・・・。」死亡保障は定期保険で、末子が18歳になるまで定額定期保険で3000万円あれば十分でしょう。もしくは逓減定期保険で3000万円もいいでしょう。定額定期・逓減定期があなたの家族に対する提案ができるカタカナ生保の保険代理店の方をお探しになることです。

Q質問:プルデンシャル生命ってどうなんでしょう。

知り合いの話では農協で死亡保険金3000万の保険にはいっているんだけど、プルデンシャル生命のほうはそれよりも安い掛け金で死亡保険金2億でなおかつ死亡受取人が月々40万の生活保障をうけとれるってゆうんだけど本当なんでしょうか?詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

おっしゃっているプルデンシャルの保険は、収入保障と言う保険ですね。死亡保険金が、2億と言うのは、月々の受け取り40万円の積み上げ金額の事だと思います。2億受け取って尚且つではなく。40万×12ヶ月×支払い期間のようです。約40年で、その金額になります。ようは、早く亡くなればその金額ですが、20年後だと半分の1億と言う保険。右肩下がりの掛け捨てです。安くで生活スタイルに合わせた保険ではありますが。

農協の保険は、終身なのか?定期付き終身なのか?
古い保険であれば、そのまま続けられる事をお勧めします。最近の保険であれば、内容にもよりますが。

会社自体は、ちゃんとした会社ですし。
安くで高い保障を得るには、良い保険ですけれど。
ちゃんと、説明を受けてくださいね。

Q定期保険特約付終身保険

定期保険特約付終身保険ですが、60歳で払い済みになります。
その後、80歳まで特約を続ける場合、20年一括か年払いで特約保険料を支払うわけですが、これは、全期前納払いとなるのでしょうか、
それとも一時払いとなるのでしょうか?
全期前納なら、払った保険料は死亡した場合、戻ってくるはずですが、
一時払いの場合は戻らないですよね。
又、どうして、月払いはできないのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「全期前納」払いとなります。
ご質問のとおり80歳以前に死亡した場合、未経過分の保険料は返ってきますし、解約した場合も同様です。

元来払済後の特約保険料の払い方は一括払(全期前納)しかなかったところ、一括払の負担が大きいという声に応えて分割払を導入したものです。月払制度を作らないのは、保険会社の手間とコストがかかるという事情だと思います。

Qソニー生命かプルデンシャル生命

私は既婚の30代女性です。
現在、夫の医療保険や生命保険の加入を検討中です。

私が勤めている会社に、保険会社から転職してきた人がおり【その人をAさんとします】、先日その人も交えての飲み会があり、保険の事について相談してみました。(ちなみにAさんはファイナンシャルプランナー2級と国際ライセンスを取得しているそうです)

Aさんは自分が努めていた保険会社の保険ではなく、ソニー生命の保険に加入しているとの事で、ソニー生命はお勧めだとおっしゃっていました。

ちょうどその時横にいた別の社員【Bさんとします】が、「同級生でよく飲みに行く友人がプルデンシャルに勤めてて、多分部長ぐらいにはなってたと思うから、ご希望ならその人紹介しますよ~」とも言われました。

そこでAさんにプルデンシャルはどうかと聞いたところ、「ソニー生命とプルデンシャルは同じ商品を扱っているし、プルデンシャルは老舗の保険会社で安心だから、あとは担当者との相性の違いになる。ソニー生命とプルデンシャル、両方の担当者と会ってみて、この人は信頼出来ると思う方で契約したらいいのでは?」との事でした。

飲み会の席という事もあり、保険の話ばかりもしていられず、そこで話は終了したのですが、実際ソニー生命とプルデンシャル生命の保険の内容は同じと思っていいのでしょうか?

同じ場合、どちらで契約しても全く同じという事になりますか?

私は保険に加入せず、主人だけと思っており、主人の医療保険と生命保険に加入したいと思っております。

また、子供をつくる予定はなく、生涯夫婦2人でやっていくつもりです。

何か他にもご存知の事があればアドバイス頂けたらと思います。
どうぞよろしくお願い致します。

私は既婚の30代女性です。
現在、夫の医療保険や生命保険の加入を検討中です。

私が勤めている会社に、保険会社から転職してきた人がおり【その人をAさんとします】、先日その人も交えての飲み会があり、保険の事について相談してみました。(ちなみにAさんはファイナンシャルプランナー2級と国際ライセンスを取得しているそうです)

Aさんは自分が努めていた保険会社の保険ではなく、ソニー生命の保険に加入しているとの事で、ソニー生命はお勧めだとおっしゃっていました。

ちょうどその時横にいた別の社員【B...続きを読む

Aベストアンサー

 もともとソニーは、プルデンシャルと組んで生保事業を始めたかと、記憶しています。
 なぜプルデンシャルと組んだかというと、日本の既存の生保は、知識もないおばちゃんが堂々と保険を募集していましたが、プルデンシャルはお客様と面接して、その方に一番あった保険をオーダーメイドする営業形態です。営業も知識のある男性メインです。

 今はソニーはプルデンシャルと離れ、単独の会社で生保事業を営んでいます。我が家が加入しているソニーの営業も知識のある男性です。


>実際ソニー生命とプルデンシャル生命の保険の内容は同じと思っていいのでしょうか?
 日産とトヨタ、マツダ、三菱の車が似ていても性能も価格も違う様に、ソニー生保とプルデンシャル生命の商品は同じではないです。
 ちなみに、同額の終身保障では、プルよりソニーの方が安いです。特に解約しないのであれば、ソニーの変額終身保険がお得です。私も自分の葬式代用に加入しています。


>主人の医療保険と生命保険に加入したいと思っております。
 最終的には加入する人が決定する問題ですが、、、
 医療保険は高額医療制度とかもあり、加入しない選択もあると思います。保険料の支払い総額はどの年齢で加入しても70万~100万円(入院日額5千円)になりますので。また、自分で保険料を払って、給付を受けたのに、給付を受ければ医療費控除も給付分は差し引かなければなりません。
 医療保険よりもガン保険を検討されてはいかがでしょうか?
参考になると思います。
http://raptec.org/index.php

 また、生命保険といっても
1.定期保険(掛け捨ての死亡保障)
2.終身死亡保障
3.所得補償保険
その他と多くの種類があります。それぞれの保険に長所と短所があり、そのなかでも保険会社によって保険料や補償内容が多少違ってきます。生命保険は家の次に大きな買い物です。(月に2万でも年に24万で40年で1000万弱)よ~く勉強してから納得して加入しましょう。

 

 もともとソニーは、プルデンシャルと組んで生保事業を始めたかと、記憶しています。
 なぜプルデンシャルと組んだかというと、日本の既存の生保は、知識もないおばちゃんが堂々と保険を募集していましたが、プルデンシャルはお客様と面接して、その方に一番あった保険をオーダーメイドする営業形態です。営業も知識のある男性メインです。

 今はソニーはプルデンシャルと離れ、単独の会社で生保事業を営んでいます。我が家が加入しているソニーの営業も知識のある男性です。


>実際ソニー生命とプルデンシ...続きを読む

Q第一生命(コーラス)生存給付金付定期保険特約付・終身保険の契約更新について

1.現在、加入している保険内容
1)第一生命(コーラス)生存給付金付定期保険特約付・終身保険
(1)主契約 2,000,000円
(2)特約(定期保険特約) 16,000,000円
(3)特約(生存給付金特約) 2,000,000円
(4)特約(傷害特約)  5,000,000円
(5)災害入院特約   5000円
(6)疾病特約 5,000円
(7)女性特定疾病入院特約 5,000円
2)契約期間等
(1)保険契約日  平成4年(更新年が平成19年)
(2)保険種目   30年払済み
(3)主契約  終身
(4)契約年齢  23歳
3)保険金額
(1)団体払い保険料 月額13,602円
(2)年払い保険料  年額159,032円(現在はこちらを選択している。)
(3)解約返還金額 166,800円(15年)365,600円(25年)

また、現在の保険料159,032円×3年-200,000円(生存給付金)-33,360円(3年分の解約返還金)=243,736円(3年分)=81,245(1年分)=6,770円
と考えておりますが、仮に更新したとするとかなり保険料が上がるのではないかと推測しおります。25000円前後でしょうか?もしかすると予定利率も違うのでもっとでしょうか?
今後、月々の支払いを1万円前後の負担に抑えたいと考えています。特約等の変更をして保険金額を下げるべきなのか、それとも主契約の終身保険のみをのこして、職場の会社割安?の保険に入るのがいいのか考えているところであります。
現在のまま、契約内容を変更せずに更新した方が得なのか判断付きかねるところであり、先日、現在の第一生命の担当者は、現在の保険を下取りにして新しい契約を勧めてきました。内容についてはよく覚えていませんが、こちらの希望する趣旨に反しており、とにかく契約をお願いしますというような、イメージしか残りませんでした。保険外交員は自分の利益にならないことは勧めないのはわかります。それではこちらにとってメリットもありません。ご教授下さい。

1.現在、加入している保険内容
1)第一生命(コーラス)生存給付金付定期保険特約付・終身保険
(1)主契約 2,000,000円
(2)特約(定期保険特約) 16,000,000円
(3)特約(生存給付金特約) 2,000,000円
(4)特約(傷害特約)  5,000,000円
(5)災害入院特約   5000円
(6)疾病特約 5,000円
(7)女性特定疾病入院特約 5,000円
2)契約期間等
(1)保険契約日  平成4年(更新年が平成19年)
(2)保険種目   30年払済み
(3)主契約  終身
(4)契約年齢  23歳
3)保険金額
(1)団体...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは!

私もこれと同じ保険に入っていました。(金額は異なりますが)
と言っても恥ずかしながら「お金は払うから適当に決めて・・・」と母の知人に頼んで決めたプランで内容には頓着なく10数年支払っていました。

2~3年前に急に他の営業が来るようになりやはり「転換」を奨められましたが、内容的に転換する意味もなくその頃は私も保険の営業をやっていたので知恵が付き「これ幸い!」と主契約の終身と疾病特約(災害特約はペア)だけ残してすべて解約させていただきました。
(これで保険料は月1万円ほど浮きました。)
浮いた分で「終身医療保険」+ 「個人年金」に加入しました。(私の場合「死ぬリスク」より「長生きのリスク」の方が大きいので)

で、本題ですが。
1万円前後の保険料で・・・ということであれば、主契約の終身は残し医療関係の特約ははずして別途「終身医療保険」への加入、生存給付金特約は解約、定期保険特約は解約または減額。
がよろしいかと・・・(死亡保障額に関してはその方の家庭の状況によって変わってきますのでなんとも言えませんが)

保険は損得ではないのでどちらが得?と言われると困りますが、予算内でどれだけ自分の希望する保障が付けられるか・・というパズルのようなものです。

まだ26歳(?ですか)とお若いのでパズルも色々自由がききますね。
女性でも誰かを扶養しているのであれば別ですが、1600万円の定期特約は多いと思います。

今、3人に1人はガンで亡くなり2人に1人はガンにかかり3人に2人は3大疾病で亡くなっています。
「終身医療保険」はぜひお若い健康なうちに確保してください。(できれば入院日額1万円。若ければ保険料も安いのでガン保険も考慮しましょう)

最後に「自分の利益しか考えない営業」も確かに多いようですが、本当にお客様にあった保険を・・・と考えている営業もいます。
そういう営業に出会えると良いですね。

こんにちは!

私もこれと同じ保険に入っていました。(金額は異なりますが)
と言っても恥ずかしながら「お金は払うから適当に決めて・・・」と母の知人に頼んで決めたプランで内容には頓着なく10数年支払っていました。

2~3年前に急に他の営業が来るようになりやはり「転換」を奨められましたが、内容的に転換する意味もなくその頃は私も保険の営業をやっていたので知恵が付き「これ幸い!」と主契約の終身と疾病特約(災害特約はペア)だけ残してすべて解約させていただきました。
(これで保険料...続きを読む

Qプルデンシャル生命への転職(少し長文です)

わたしは、理系の大学院を出て、5年間技術畑にいるのですが、保険と、保険を販売する仕事に興味を持ち、
プルデンシャル生命のCIPを受けて、合格をいただきました。
ただ、早急に現職を退職して、入社することを求められております。(3月1日入社)
研究職の転職は、これまで見ている限り、仕事のキリ、引継ぎなどを考えて1~2ヶ月かかるのが通常のような気がします。わたしの場合もそうです。
そのことを伝えて、3月入社は不可能という意思表示をしたのですが、それではあなたは成功しない。ということです。
当然迷惑はかけるだろうが、それを振り切ってくるくらいの”覚悟”がないと成功しない。懲戒解雇でも全く問題ないじゃないか。とのことです。
確かに厳しい業界であることは理解していたつもりなのですが、甘かったようです。
それくらいしんどいことができるくらいなら、保険を勧めることも難しくないだろう。
ということで、おっしゃっていただいているのだとは思いますが、正直、その剣幕に非常に戸惑っております。
次の入社月である5月なら、現職も円満に退職でき、問題ないのですが、それではだめだそうです。
その2ヶ月で、成功できない可能性が飛躍的に上がってしまう業界なのでしょうか・・・。

元、現プルデンシャル生命の方がいらっしゃいましたら、教えていただけますでしょうか?

もう、現実的には無理ですので、こちらからお断りしようと思っています。(残念ですが・・・)

わたしは、理系の大学院を出て、5年間技術畑にいるのですが、保険と、保険を販売する仕事に興味を持ち、
プルデンシャル生命のCIPを受けて、合格をいただきました。
ただ、早急に現職を退職して、入社することを求められております。(3月1日入社)
研究職の転職は、これまで見ている限り、仕事のキリ、引継ぎなどを考えて1~2ヶ月かかるのが通常のような気がします。わたしの場合もそうです。
そのことを伝えて、3月入社は不可能という意思表示をしたのですが、それではあなたは成功しない。ということです。
...続きを読む

Aベストアンサー

二人の方の回答に対し多少反論があります。
確かに保険の販売は大変な職業ですが、「保険の営業」とか「外資系」とか言うくくりでプルデンシャルがよく他社と一緒くたにされますがはっきり言って迷惑です。

>周り(親しい友人)にも外資の保険会社の営業マンがたくさんいましたが、皆、3年以内に辞めました。
優秀な方達でしたよ。FP1級持っておられて、前職は都銀でバリバリの営業マンでも、続かないんですよ。

外資系と言っても会社によって理念もカルチャーもトレーニングも採用基準も販売チャネルも報酬形態も全然違いますよ!それに都銀だとかFPだとか持っているから優秀とか成功するわけでもないでしょう。保険販売にはそういう肩書きの優秀さよりもヒューマンスキルのほうが大切です。とは言えわたしは都市銀行出身ですが。

>最初の1年は何とかなります。
>それから2年が苦しいです。
>年収200~300万で生活してますよ。

どこの会社ですか?A○Gとかですか?採用基準がおかしいんでしょう。誰でも採用しているんでしょう。試験がないところもありますからね。また、会社ごとの生産性を本当に知って論じているのですか?MDRTの加入数とか加入率とか知ってますか?プルデンシャルは新人よりもキャリアライフプランナーのほうが生産性が高いという業界始まって以来の現象が起きてます。ご存知?

>年収1000万以上の方は、稀に見る方です。
>夢を見るような事です。

お蔭様で一流の仕事をし、一流の報酬を頂いており、夢を見させていただいております(笑)ただし別に稀に見る方だと社内で言われたことは一度もありません。

>その、スカウトマンの成績の締め切りでしょうね。
>スカウトできれば、成績になるんですよ。
>どんな人材でもいいんです。

そういう会社も存在するのは事実ですが、採用基準ひとつとっても違いがわかると思いますよ。社員の定着率もきっちり会社ごとに数字が出ています。

二人の方の回答に対し多少反論があります。
確かに保険の販売は大変な職業ですが、「保険の営業」とか「外資系」とか言うくくりでプルデンシャルがよく他社と一緒くたにされますがはっきり言って迷惑です。

>周り(親しい友人)にも外資の保険会社の営業マンがたくさんいましたが、皆、3年以内に辞めました。
優秀な方達でしたよ。FP1級持っておられて、前職は都銀でバリバリの営業マンでも、続かないんですよ。

外資系と言っても会社によって理念もカルチャーもトレーニングも採用基準も販売チャネルも...続きを読む

Q生命保険?終身(総合)保険?医療保険(終身?定期?)

はじめまして
現在なのも加入してなく新たに保険加入しようとしている 結婚している子供もそろそろと考えている29歳男です 相談にのってください
保険の種類は数知れず どれに入ればいいのか比較もしずらくわかりません 掛け捨てがいいよ医療保険は掛け捨て+年金保険で利回り良資金運用 総合に一本はいっておけばといろいろな考え方があるのでしょうが わたしはまずは入院特に長期の入院に備えたい、
次に残させる家族に備えたい、そして最後に資産形成
と考えます。考え方から商品等いいもの知っている方教えてください

Aベストアンサー

初めまして。
お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼できるライフプランナー(保険外交員等)を備えることも同時進行ですすめていただきたいです。
さて前置きでおわっちゃうところでした(A^^;)
1:入院の備え・・・単体の終身医療保険がよろしいかとおもいます。日額1万円は必須でしょう。
2:家族への備え&資産形成・・・いい商品・・じつはこれが一番イイ!というのは、一番アナタに合っている!という事であります。おこさまはこれからですので、23年位はしっかりした保障が必要かと。
そして、敢えて資産形成はもう少しあとにスタートしてもいいかと。先の2本が先決と思いますので。
むしろ、奥様の医療保険が先かな、と。妊娠が解かる前に。ただしトラブルにならぬよう、告知はありのままにしてくださいね。
お子様がいらっしゃるようになると、逓減タイプの商品をご検討されるとよろしいかと思います。みなさまのご健康と安心ライフプランの早期獲得をお祈り致します。

初めまして。
お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼でき...続きを読む

Qプルデンシャル生命への転職について

プルデンシャル生命に勤務されている方、過去に勤務されていた方?内情に詳しい方にご回答頂けると幸いです。


私が面接を受けている営業所では離職率が低く、ほとんど辞めず、雰囲気も良く、高収入とのことでした。ネット上で色々と調べると厳しい話も書かれています。営業所によって差はあるのでしょうか?

生命保険会社は簡単に入社でき、身内に生命保険に入ってもらい、その後、伸びなければ、歩合のため、経済的にやめるケースが多いと聞きます。そのため多くの社員を簡単に入社させると聞きました。プルデンシャル生命はしっかりとした人選をしているのでしょうか?

応募者のうち内定者はどのくらいなのでしょうか?私は何度も営業所に行っているのですが私以外に面接に来ている人を見たことがありません。営業所長に聞いたところ受かる確率は1パーセントくらいと仰ってましたが信じて良いのでしょうか?

営業所を見ると50代位の方はほとんどいません。長く働くのは厳しいのでしょうか?

生命保険業界から転職される方はどういった業界へ転職されるのでしょうか?

最初の二年間は休みがなく、朝から深夜まで仕事と思った方が良いとのことでした。それはかなり辛いと思うのですが実際にはいかがですか?

最初の二年間でも自分が希望すれば1週間の休みを取れる、また二年後であれば土日休みにしたり、1か月などの長期休暇を年に数回取る方もいると伺ったのですが実際にはいかがですか?

上司、同僚など、社内人間関係はフラットであると聞きましたが実際にはいかがですか?年下の後輩に偉そうにされるような社風でしょうか?

自分のペースで仕事をできると聞いてますが、実際には数字の締め付けなどで怒られることはありますか?

あなたの職場の離職率、就職者数、また他に何か参考になる情報などがありましたら、教えて頂けると幸いです。

あなたはもしご自分の家族がライフプランナーになりたいと言ったらどう思われますか?

現在、営業所長とお話ししているのですが、良い話が中心で、悪い話はほとんど聞いてません。実際には悪い話もありますか?


多くの質問を一度にしてしまい大変申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

プルデンシャル生命に勤務されている方、過去に勤務されていた方?内情に詳しい方にご回答頂けると幸いです。


私が面接を受けている営業所では離職率が低く、ほとんど辞めず、雰囲気も良く、高収入とのことでした。ネット上で色々と調べると厳しい話も書かれています。営業所によって差はあるのでしょうか?

生命保険会社は簡単に入社でき、身内に生命保険に入ってもらい、その後、伸びなければ、歩合のため、経済的にやめるケースが多いと聞きます。そのため多くの社員を簡単に入社させると聞きました。プルデ...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問が多いので、引用しながらお答えします。

>プルデンシャル生命はしっかりとした人選をしているのでしょうか?
 基本的にはいまもっている人脈の広さです。たくさんの人脈があるほどそれが見込み顧客になりますから、入社できる確率も高くなります。

>営業所長に聞いたところ受かる確率は1パーセントくらいと仰ってましたが信じて良いのでしょうか?

リクルーティングは幅広くかけるのと、何度か面接をしていく内に志望者の方からドロップしていく場合もあるのでそういう数字になるのでしょう。
要は自分でいろんな人脈を駆使して顧客を開拓できるかどうかですから。

>営業所を見ると50代位の方はほとんどいません。長く働くのは厳しいのでしょうか?

 一概にそうは言えないでしょうが、新規契約とれるお客さんがどれだけ継続してとれるか、ですね。

>生命保険業界から転職される方はどういった業界へ転職されるのでしょうか?

ファイナンシャルプランナー1級くらいの資格をとればつぶしが効くかもしれませんが、どういう業界かは。。。
今だったら証券とかFXとかじゃないでしょうか。

>最初の二年間は休みがなく、朝から深夜まで仕事と思った方が良いとのことでした。それはかなり辛いと思うのですが実際にはいかがですか?

>最初の二年間でも自分が希望すれば1週間の休みを取れる、また二年後であれば土日休みにしたり、1か月などの長期休暇を年に数回取る方もいると伺ったのですが実際にはいかがですか?

要は成績さえ上げてくれれば休みは存分にどうぞです。逆を考えれば、成績が上がらなきゃ
土日休日なんかありゃしませんし、そもそも給料もありません。
私の知人の保険屋さんもそうでした。

>上司、同僚など、社内人間関係はフラットであると聞きましたが実際にはいかがですか?年下の後輩に偉そうにされるような社風でしょうか?

成績がすべてです。


>自分のペースで仕事をできると聞いてますが、実際には数字の締め付けなどで怒られることはありますか?

成績をあげれば何も問題ありません。

>あなたはもしご自分の家族がライフプランナーになりたいと言ったらどう思われますか?

保険入ってもいいけど、カネはあなたが払ってねと言います。


>あなたの職場の離職率、就職者数、また他に何か参考になる情報などがありましたら、教えて頂けると幸いです。
現在、営業所長とお話ししているのですが、良い話が中心で、悪い話はほとんど聞いてません。実際には悪い話もありますか?

私自身が保険屋の経験はありませんが、スカウトはよくきました。従業員1,000人超で上場している企業で10年以上の勤務経験者はスカウトの対象になります。

いまのステイタスで先方から悪い話がくるはずありません。

ネットでいろいろ調べてみてください。某掲示板なんかも見てください。99%は読むに耐えないどうでもいい落書きですけど。


僭越ながら、意地悪な書き方しました。申し分ありません。
ただ、baseball555さんの質問を読んだ限りでは、生命保険の「ライフプランニング」という仕事にどういう姿勢で向き合っているのか、
正直それがわかりませんでした。


重要なのは、仮にbaseball555さんがどこかの保険会社に入ってライフプランナーになったら、そのお客様の
ライフプランニングをすることが最大のミッションです。お客様の声に耳を傾け、長い人生において将来を安心できるプランを
親身になって提案できる。そのことによりお客様が満足することによって初めて「コミッション」が得られます。
生命保険の会社に入るってのはそういうことです。私の友人もそうです。私が保険入るまでに10年近く付き合いました。
それだけ長い間付き合ってくれて、いろんなことに相談にのってもらったりしたので、彼にライフプランを託しました。



意地悪書いたので、こうしましょう。
もしbaseball555さんがめでたくプルデンシャルに入ったら、私のライフプランニングをお願いするということにしましょう。
私が納得いくライフプランを提案できたら、お付き合いさせていただきますがいかがですか。

それでは頑張ってください。

ご質問が多いので、引用しながらお答えします。

>プルデンシャル生命はしっかりとした人選をしているのでしょうか?
 基本的にはいまもっている人脈の広さです。たくさんの人脈があるほどそれが見込み顧客になりますから、入社できる確率も高くなります。

>営業所長に聞いたところ受かる確率は1パーセントくらいと仰ってましたが信じて良いのでしょうか?

リクルーティングは幅広くかけるのと、何度か面接をしていく内に志望者の方からドロップしていく場合もあるのでそういう数字になるのでしょう。
要は自...続きを読む

Q特定3大疾病保障定期保険特約

問題集でわからないことがありました。

特定3大疾病保険金の支払いの対象ではない病気で死亡した場合(入院・手術なし)の保険給付の算定で、特定3大疾病保障定期保険特約の金額も計算に入れているのです。
どうして、計算に入れているのでしょう?

Aベストアンサー

「特定疾病保障特約」と「特定疾病保障定期保険特約」は別のものです。

特定疾病保障定期保険特約は、定期保険特約の一種ですから、当然ながら普通死亡の場合には死亡保険金が支払われます。それに加えて、約款に定める特定疾病の状態になったときにも特定疾病保険金が支払われるという、いわばオマケのついた定期保険です。ですから、定期保険特約よりは保険料も高くなります。


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