最近芸能人などの間で麻薬を使うのが流行ってますね。もし大麻かなんかを服用した際、尿や血液検査できっとわかると思うんですが、いったいそれはどのくらい前の期間のが分かるのでしょうか?一度つかったらもうずっと分かるものなのですか?それとも1週間くらいで分からなくなってしますのですか?ドーピングも同じですか?どなたかご存知の方がいらっしゃったら教えてください。

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A 回答 (2件)

 基本的には、「効果がある間ずっと」ということになります。

その長さは服用量や種類によって変わるので答えようがないですが。
 また、薬の中には効果がなくなっても反応だけはでる、というようなのもあると思うんで、一概にそうとも言い切れないこともあるんじゃないでしょうか。

 ただし麻薬に関しては、この質問は意味がありません。
 なぜなら、麻薬には「習慣性」というものがあり、一度やり始めるとやめられなくなるからです。タバコもそうなんですが、麻薬は一度でもやってしまうと、脳の構造上、本人の意志の力ではやめられないのです。(中には「自分は薬と巧く付き合ってる」と思わせてしまう、タチの悪いのもあります)
 なので答えとしては「やり始めたら、実質上永久に」ということになります。
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きのうテレビで、MDMAという新種の?麻薬の話が出て、尿検査では、1~2日で陰性になってしまうけれど、毛髪検査では、最高6ヶ月まで反応が出る、と言ってました。


でも、本当に、No.1の方がおっしゃっておられるように、「やり始めたら、実質上永久に」ってものなのでしょうね、きっと。

参考URL:http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/20 …
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Q健康食品と医薬品論争!!!! 私は健康オタクの医薬品信者である。 私に良い健康食品があると大手飲料メ

健康食品と医薬品論争!!!!


私は健康オタクの医薬品信者である。

私に良い健康食品があると大手飲料メーカーが売っている健康食品を私に勧めて来た。

私は「本当に聞くなら医薬品として売るであろう。製薬会社は医薬品として開発したが、思ったほど効果が認められないものを健康食品として売る。よって本当に効くなら医薬品として売るはずである。医薬品と認められれば3割負担が適用されて売上が大きくなる。だから10割負担の健康食品として売らずに本当に効くなら医薬品登録をする」

と言ったら、健康オタクの健康食品信者は「医薬品と登録するには時間とお金が掛かるから効果が高くても健康食品で売る」と主張してくる。

どちらが正しいですか?

健康食品で効くなら医薬品として売るでしょ?

違いますか?

ちなみに健康食品はカルピスのL-21かなんかの乳酸菌サプリメントです。アレルギーを抑えるそうです。

カルピスくらいの大資本なら本当に効果があるなら医薬品認定受けますよね?

効果が薄いから健康食品のサプリメントとして売っているのでは?

どちらが正しいか教えてください。

健康食品と医薬品論争!!!!


私は健康オタクの医薬品信者である。

私に良い健康食品があると大手飲料メーカーが売っている健康食品を私に勧めて来た。

私は「本当に聞くなら医薬品として売るであろう。製薬会社は医薬品として開発したが、思ったほど効果が認められないものを健康食品として売る。よって本当に効くなら医薬品として売るはずである。医薬品と認められれば3割負担が適用されて売上が大きくなる。だから10割負担の健康食品として売らずに本当に効くなら医薬品登録をする」

と言ったら、健康オ...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問から、前者です。
本当に医薬品に値する効果があれば、医薬品申請することにより医療機関や市販などで量販できます。
お金が掛かっても、医薬品と認められればすぐに採算がとれるのです。
医薬品を目指して開発したが認められなかったので、高価な健康食品として販売するしかないのです。

関連して、海外では「スマートドラッグ」等の記憶力増進薬が以前から販売されています。
我が国でも、いくつかの製薬会社が医薬品として発売したのですが、国の審査により「医薬品の基準を満たす効果なし」と判断されたため、販売中止になったことがありました。
この例では、健康な人の記憶力をよりベターに保つ程度の弱い作用はあったのですが、病気による記憶障害への効果は認められなかったのです。

ご参考まで。

Qドーピングになるの?

オリンピックなどのスポーツで問題になっているドーピング問題ですが、
たとえばマラソンの注水所で「ユンケル」を受け取って飲みながら走ってもOKでしょうか?

他に赤まむしドリンクなどの類…とかどうなんですかね?

Aベストアンサー

禁止成分が含まれていて、それが検出されるとダメなので
アスリートの人は市販薬は飲まずに医師が処方するらしいのですが
持病などがあったり、追加された薬物であることを知らなかったりとかで、そのつもりがなくても、失格とかもありますね

ユンケルに含まれるカフェインがどの程度の量かわかりませんが(一びんぐらいなら大丈夫な気はしますが)カフェインの大量摂取もダメですからね・・・

参考URL:http://www.okusuri110.com/kinki/doping/doping.html

Q医薬品に詳しい方に質問

私のやっている仕事は、薬局へのピッキング作業をしています。医薬品、食品や化粧品、雑貨などがあります。

その中で、医薬品があり分類として、会社には一般的な医薬品の商品も置いてありますが、他に「医薬一類」「劇薬」というものがあります。

これは普通に売られている医薬品とはまた違うんですよね?どういう薬品を指すのでしょうか。「医薬一類」と「劇薬」は特別にビニール袋に入れて、仕分けしています。
普通の医薬品とどのように違うのか詳しく教えてください!

Aベストアンサー

第一類の医薬品は、副作用のリスクが第二類や第三類よりも高いことから、薬剤師が必ず顧客と対面して販売しなければならないOTC薬(一般用医薬品)です。
劇薬は、白地に赤枠、赤字で品名及び「劇」の文字の表示が必要です。また、劇薬は、他の医薬品等と区別して、貯蔵・陳列する必要があります。なお、劇薬は、毒薬のように、特に鍵のかかる場所に保管する必要はありません。

Q麻薬の種類

今アメリカとアフガンので世界が揺れてますよね。あの辺りは世界の屋根って言われるほど高度がある場所ですよね。そういうところだと高山病で大変だろうと思って高山病について色々調べていたら、麻薬でなんとか乗り切るというのを見つけました。それでこんどは麻薬に興味を持ったんですが、麻薬の種類と言うか分類がさっぱり分かりません。誰か教えて下さい。

大麻とヘロインは違うのか?とか大麻という麻薬があるのか、それとも大麻というのは何かの麻薬の総称なのか…。テレビなんかで見ていると"スピード"とかいうのを見たりしますし…。とにかくさっぱりわからないんです。

Aベストアンサー

簡単に説明すると・・

1 麻薬
麻薬の種類は大きく分けて3つあります。
(1) 植物の「けし」由来のもの
・コデイン、ジヒドロコデイン(咳止めなどに使われます)
・モルヒネ(がん末期などに鎮痛薬として使われます)
・ヘロイン(ジアセチルモルヒネともいい、極めて依存性が強い麻薬です)

(2) 植物の「コカ葉」由来のもの
・コカイン(局所麻酔作用もあります)

(3) 合成品
・LSD(幻覚作用があります)
・MDMA(覚せい剤のような作用もあります。エクスタシーとも呼ばれます)

※これらを所持したり、使用したりすると「麻薬及び向精神薬取締法」違犯となります。
なお、けしからは、まず「あへん」が取れますが、あへんは国の専売になっているため「あへん法」という別の法律で規制を受けています。

2 大麻
「大麻草」由来のもの。麻という字がありますが麻薬ではありません。
・マリファナ(草や花穂などを乾燥させたもの)
・ハシッシュ(大麻樹脂を固めたもの)

※これらを所持したり、使用したりすると「大麻取締法」違犯となります。

3 覚せい剤
2種類あります。(スピードと呼ばれています)
・アンフェタミン
・メタンフェタミン(日本ではこちらの方が多く乱用されています)

※これらを所持したり、使用したりすると「覚せい剤取締法」違犯となります。

◎薬物名は一例です。数多くの物質が上記の法律で規制を受けています。

簡単に説明すると・・

1 麻薬
麻薬の種類は大きく分けて3つあります。
(1) 植物の「けし」由来のもの
・コデイン、ジヒドロコデイン(咳止めなどに使われます)
・モルヒネ(がん末期などに鎮痛薬として使われます)
・ヘロイン(ジアセチルモルヒネともいい、極めて依存性が強い麻薬です)

(2) 植物の「コカ葉」由来のもの
・コカイン(局所麻酔作用もあります)

(3) 合成品
・LSD(幻覚作用があります)
・MDMA(覚せい剤のような作用もあります。エクスタシーとも呼ばれます)

※...続きを読む

Q毒劇物は医薬品なの?

常識的な質問で恥ずかしいのですが、毒物、劇物も医薬品なのですか?
麻薬は医薬品ですが、毒劇物も医薬品の一部とみなされるのか
医薬品という概念の中に毒劇物も含まれているのですか?
わかる方、教えて下さい。

Aベストアンサー

中高年です。

製薬会社で品質管理をしていた退職者です。(自己都合ですよ)

薬によっては、麻薬を原料とするもの、猛毒を原料とするものは少なからずありますよ、倍散混合して、他の原料等と混ぜ薄めることにより毒薬→劇薬に緩和させて混合させているもの等もあります。

しかし、体調に影響を及ぼす-健康被害(副作用別途)は当然、発生させないということは絶対的に立証されなければ厚生労働署や都道府県の薬務課が承認できません。
しかし、病気の元となる殺菌には・・・・・・理解できますね。
後、麻薬は抗精神約に多いです、内服薬は消化吸収なので効果が若干薄れますが、注射剤も結構使ってますよ!注射剤は直接血管(静脈など)に投与するので、医師の判断が必要です。
しかし、こんな薬が儲かるのですよ!(よく効きますから)

何が言いたいかというと、医薬品の安全性は保証されるべきですが、続けていることによる、依存症-つまり麻薬との因果と直接簡結させるのには無理がありますが、人の心理面に対しては近いものもありますね、注意しましょうね。
そんなもの、生命関連品とかいいながら、薬に対して本音はいえません。
勿論、副作用はあります。

又、貴方のご質問については、医薬用劇物はありますが、ほとんどは医薬部外でしょう、毒物は聞いたことがありません、(試験には毒物等・シアンとかよく使います)

中高年です。

製薬会社で品質管理をしていた退職者です。(自己都合ですよ)

薬によっては、麻薬を原料とするもの、猛毒を原料とするものは少なからずありますよ、倍散混合して、他の原料等と混ぜ薄めることにより毒薬→劇薬に緩和させて混合させているもの等もあります。

しかし、体調に影響を及ぼす-健康被害(副作用別途)は当然、発生させないということは絶対的に立証されなければ厚生労働署や都道府県の薬務課が承認できません。
しかし、病気の元となる殺菌には・・・・・・理解できますね。
後、麻薬は抗精...続きを読む

Q麻薬の保管について質問です。

麻薬金庫について質問です。よろしくお願いします。
麻薬の保管は鍵のついた堅固な保管庫に保管とありますが、たとえば南京錠のついている動かせない保管庫の中にダイヤル式の手提げ金庫を入れて保管するのはだめですか??
管理が悪く、麻薬金庫の鍵を失くされてしまいました。ダイヤル式の番号はわかっているのでいまのところダイヤルだけの鍵で保管しています。
新たに金庫を購入すべきでしょうか??

Aベストアンサー

麻薬の管理は「鍵がついた堅固な保管庫」とともに、その管理体制が重要です。鍵をなくしてその鍵で麻薬を持ち去られては「堅固」の意味がないでしょう。

病院機能評価でも麻薬の管理は重要視されており、以下は某病院の麻薬管理例です。
ここまでやって「堅固な管理」と言えます。

「麻薬・向精神薬の鍵は、麻薬管理者(薬局長)が携帯し、時間外はオンコールの当番者に麻薬管理者が引き継いで予備の鍵を携帯している。時間外の麻薬の払い出しは、オンコールにより薬剤師が出勤して支払う。病棟等では、麻薬・向精神薬の保管庫は固定しており、鍵の保管は看護師長(夜間などは看護師のリーダー)が携帯し管理している。以上より、麻薬・向精神薬の保管体制は確保されたと評価できる。」

Q医療費控除対象は?第○種医薬品???

医療費控除を受けるためにそろそろリストを作成しようと・・・

ドラッグストアでの医薬品購入分も対象なのは存じてますが、これまでは「医薬品」か「医薬部外品」かで対象になるかどうかを見分けていました。

しかし今は「第3種医薬品」とかって表示されており分からなくなってしまい質問いたしました。

第1種医薬品のみ対象 とか、
第2種医薬品までは対象 など、
そういう分かりやすいものではないのでしょうか???

Aベストアンサー

「第3種」ではなく「第3類」ではないですか。
「第1類」も「第3類」も医薬品に変わりはなく、「治療用に購入した医薬品」であればすべて控除の対象です。

Q麻薬覚せい剤はホントにダメゼッタイ?

麻薬、覚醒剤は、ダメゼッタイと言われます。

法律上はダメゼッタイなので、今の段階ではダメゼッタイで、
今の日本で法の網をくぐるような真似はしてはいけません。


しかし、最近、このキャッチフレーズの科学的根拠が、疑わしいとおもっています。



というのは、ある程度神経について学んだ人たちの間では、
神経伝達経路に問題や障害のある人には、
少なくとも対症薬としての効果が期待できるものが多数あり、
いくつか禁忌があるだろうけども、たいして害がなく、有望な治療薬
となるだろうというのが、暗黙の常識であるように思います。

私自身も理屈の上ではある種の認知症や、障害、パーキソニズムを緩和する
可能性が十分あるようにおもいます。

一方、テレビでいわれるような破滅は、まるで麻薬や覚せい剤が魔法の薬のように
体を壊すかのように歌っていますが、
かつて麻薬、覚せい剤に手を出したという芸能人を
見ても、一部の麻薬が合法の国でシャブをキメテル連中についても、
(直接は知らないけどもきちんとした服薬指導がないにもかかわらず)
さほどたいした問題にはなっていないように見え、

社会的な破滅(麻薬等を使ったことそれ自身による制裁)
以外は体験談レベルのものしか聞いたことがなく、本当におかしくなったというのも
事件となっているものも、漫画やゲームと殺人の関係と大して変わらない程度の数しか出てこず…。

そのソースも科学的な根拠としては曖昧で、まあ、体験談に対する
接し方で接するのが正しく、客観的な根拠とまではいいがたいと思います。


後期高齢者が多数いて、神経伝達にかかわる疾患に苦しんでおられており
こういったケースだと10年以上の長期的な副作用を心配する必要性は
あまり多くないので、比較的安全なものから、服薬指導方法を
確立していくとい流れを作ったほうが、QOLの観点からはよいのではないでしょうか?

ご意見、関連する科学的知見等ありましたら教えてください。

麻薬、覚醒剤は、ダメゼッタイと言われます。

法律上はダメゼッタイなので、今の段階ではダメゼッタイで、
今の日本で法の網をくぐるような真似はしてはいけません。


しかし、最近、このキャッチフレーズの科学的根拠が、疑わしいとおもっています。



というのは、ある程度神経について学んだ人たちの間では、
神経伝達経路に問題や障害のある人には、
少なくとも対症薬としての効果が期待できるものが多数あり、
いくつか禁忌があるだろうけども、たいして害がなく、有望な治療薬
となるだろうというのが、...続きを読む

Aベストアンサー

補足です。分かり易いように書いたつもりなんですが、どうやらあかんかったようで・・・。

マリファナの「依存性MAX」と言うのはマリファナに含まれるテトラヒドロカンナビノール(THC)という物質が体内に取り込まれた後カンビノイドに変化、そして脳に直接作用する・・・と言う訳なんですがもうちょい詳しくいきますと脳にはカンナビノイド受容体(CB1)という部分があって、このCB1が多く存在するのが大脳基底核、小脳、大脳新皮質なんですね。
そして、大脳基底核にある視床下核が報酬系を司っているんです。
で、私の言った依存性と言うのは精神依存であって身体依存ではありませんのであしからず。
この「精神依存」「身体依存」と言うのはヘロインと大麻で例えますと、ヘロイン中毒者を絶薬すると身体中の関節に走る激痛、小風に撫でられただけで素肌に走る激痛、体温の調節機能に生じる狂いによる激暑と酷寒の数秒ごとの循環、身体中に湧き上がる強烈な不快感と倦怠感、などの禁断症状がでてのたうちまわります、で、この症状で出てる時(または出る寸前)にラリって禁断症状を抑えます。
この繰り返しが身体依存です。
大麻はというと不眠症やストレス、不安を覚える等精神的に大麻がないと生きられましぇ~んな精神状態になってしまいます。
これが精神依存です、タバコと一緒ですねハイ。
(ちなみに先ほどのヘロインにはもれなく精神依存もプラスされます。)

あとコカコーラの話ですがあれはガチです、実際に中毒者が出ていますしおすし・・・。
まあ信じるか信じないかはあなたしだいです。m9(・∀・)ビシッ!!

参考文献として和書の「薬物乱用密造の化学」「薬物乱用の科学」洋書の「PiHKAL」「TiHKAL」「Psychedelic Chemistry」等がとてもいいです。おためしあれ。

補足です。分かり易いように書いたつもりなんですが、どうやらあかんかったようで・・・。

マリファナの「依存性MAX」と言うのはマリファナに含まれるテトラヒドロカンナビノール(THC)という物質が体内に取り込まれた後カンビノイドに変化、そして脳に直接作用する・・・と言う訳なんですがもうちょい詳しくいきますと脳にはカンナビノイド受容体(CB1)という部分があって、このCB1が多く存在するのが大脳基底核、小脳、大脳新皮質なんですね。
そして、大脳基底核にある視床下核が報酬系を司っているんです。...続きを読む

Q医薬品添加物事典

医薬品に配合可能な成分は医薬品添加物事典に収載されているとのことですが、これは法律で決められているのですか?それとも業界の自主基準的な決まりですか?
医薬部外品の添加物も医薬品添加物事典に収載されているものしか使えませんか?

Aベストアンサー

通知で決まっていたのではないかと思います。

新指定部外品は、医薬品の前例の添加物しか添加できません。
従って、医薬品添加物事典に収載されているものしか使えません

Q困っています。副鼻腔炎になりました、いったいこの病気は

最近、風邪を引き、それが長引いて鼻水が止まらず耳鼻咽喉科に行くと副鼻腔炎と診断されました。現在30代ですが、子どものころから鼻が強くて風邪をひいても鼻水は出ないタイプで、年に数回しか鼻をかむことがあるくらいです。生まれてはじめて、耳鼻咽喉科に行きました。何が原因でこうなったのかよく分かりません。これまでも風邪をひいてこじらせたことはありましたが、耳鼻科に行くような症状はありませんでした。心当たりは、出産したこと、母乳をあげているので風邪薬がゆるいのしか飲めず、抗生物質をつかえないこと。くらいです。一度なるとなりやすいと言われました。事前に気をつけられることはあるのでしょうか。これからは風邪にかかったら、耳鼻咽喉科にまず行くのがいいのでしょうか?でも耳鼻科だと内科的なことは視てもらえないと思うのですが、耳鼻科と内科と両方かかるのでは面倒だと思うのですが、このような症状のある人は、どのように対処しているのでしょうか?参考にしたいので、アドバイスどうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
まず最初に、人は風邪を引くと殆どの場合症状に程度の差があっても副鼻腔炎になっています。ただ重度でない限りはそこに限局して治療を行うことはなく、また風邪の症状が治れば副鼻腔炎も治ってしまいます。
ですので、今回はたまたま副鼻腔炎症状が強く発現してしまったのだと思われます。重症の慢性副鼻腔炎でない限りはあまり慌てる必要もないかと思いますね。

風邪の場合は耳鼻咽喉科でもある程度対応して頂けますよ。インフルエンザのワクチン注射を積極的に行っている耳鼻咽喉科クリニックもあります。
でも最初は内科で受診するのがよいと思いますね。副鼻腔炎症状があると申告すれば対応する薬剤の処方はしてもらえます。実際問題として、耳鼻咽喉科でも内科でも処方内容に大差はないです。違いは、耳鼻咽喉科ですと実際に鼻粘膜を視診したり、必要であれば顔面X線画像等で、福鼻腔内の炎症状況を実際にチェックしてくれることですね。ただここまでやるのは鼻汁に血が混じる等かなりの重症になってからだと思います(上顎洞内の腫瘍との鑑別診断が必要になってきますので)。

ということで、お役に立てば幸いです^^。

こんにちは。
まず最初に、人は風邪を引くと殆どの場合症状に程度の差があっても副鼻腔炎になっています。ただ重度でない限りはそこに限局して治療を行うことはなく、また風邪の症状が治れば副鼻腔炎も治ってしまいます。
ですので、今回はたまたま副鼻腔炎症状が強く発現してしまったのだと思われます。重症の慢性副鼻腔炎でない限りはあまり慌てる必要もないかと思いますね。

風邪の場合は耳鼻咽喉科でもある程度対応して頂けますよ。インフルエンザのワクチン注射を積極的に行っている耳鼻咽喉科クリニッ...続きを読む


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