3台の玉突き事故に遭いました。
私は 一番前で 停止していたところ 後ろの後ろ(3台目)の車が
謝って 2台目に追突、 その2台目が私に追突しました。

このような場合、3台目の車が100%悪いようですが
慰謝料などの請求は どちらと話あうのでしょうか?

教えてください。よろしくお願いします

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A 回答 (1件)

2台目のクルマも追突に遭った時点で完全停止していたのであれば,


事故証明の内容が物損扱いであろうが人身扱いであろうが,
その”3台目”のドライバーの方とだけ交渉することになります.

おそらく相手方は保険に加入しているはずですから,本来ならば,
doronさんが黙っていても,その相手方(または代理の保険会社)から
早々に連絡が入るはずです.
今回はそれがないようですから,今すぐにでも,3台目の方に損害の請求の
意志表示をすることです.

それと,ご自分で加入なさっている自動車保険の会社がおありかと思いますが,
直ちに,そこにもご相談されることをお勧めします.
相手方が無保険車だったりしたら,やっかいだからです.
このとき,もしもご自分の保険会社が,「責任が100%相手方にある事故では,
私どもは関係ありませんから,あなたが直接お話なさってください.」などと
言ってきたとしたら,そこはサービスの悪い会社と言えますから,後日,他の
会社に契約し直す方がいいかもしれません.

参考URL:http://www5a.biglobe.ne.jp/~k-mori/koutuujikotop …
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この回答へのお礼

>2台目のクルマも追突に遭った時点で完全停止していたのであれば,
>事故証明の内容が物損扱いであろうが人身扱いであろうが,
>その”3台目”のドライバーの方とだけ交渉することになります.

1、2台目が止まっていたのに 3台目が うっかり ブレーキから
足を離したようです
完全に停止していたかどうかがポイントなのですね・・・
事故にあったのが 初めてなので どうやったらいいのか
不安に思ってました。

ココに 投稿してから 3台目の保険から電話がありました。
治療後、また 詳しく話すことになりました。


>それと,ご自分で加入なさっている自動車保険の会社がおありかと思いますが,
>直ちに,そこにもご相談されることをお勧めします.

100%だと 交渉の間には 入れないけど 相談には のってくれるのですね。
電話してみます

どうも ありがとう ございました。

HPも参考にします!

お礼日時:2002/04/09 00:29

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玉突き事故で真ん中になります。
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Aベストアンサー

調査する会社はよくありますよ。

>なんか疑われてれる感じで気分がらわるかったのですが、どうゆうことなのかわかる方いたらお願いします。
そりゃ、調べに来てるのだからね。
何を聞かれたのでしょうか?

玉突き事故の内容でしょうか?
あなたは、真ん中ですが、あなたが前に当たって、その後後ろから来たのか、あなたは止まっていたが、後ろの押されて前に当たったのかで、過失割合がぜんぜん違いますよね。
これは、警察に聞けばわかるから関係ないかな。物損に関してはもう済んでるかな。

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私も、居眠り運転の車に追突され200日ぐらい通院しましたが、そんな調査はいっさいありませんでしたよ。

調査する会社はよくありますよ。

>なんか疑われてれる感じで気分がらわるかったのですが、どうゆうことなのかわかる方いたらお願いします。
そりゃ、調べに来てるのだからね。
何を聞かれたのでしょうか?

玉突き事故の内容でしょうか?
あなたは、真ん中ですが、あなたが前に当たって、その後後ろから来たのか、あなたは止まっていたが、後ろの押されて前に当たったのかで、過失割合がぜんぜん違いますよね。
これは、警察に聞けばわかるから関係ないかな。物損に関してはもう済んでるかな。

怪我の方は、完...続きを読む

Qバイクに乗ってて、後ろの車に追突された。

今日、いとこがバイクで信号が赤で止まってました。
後ろの車がいとこのバイクに追突してきて、バイクが前の車にぶつかりました。
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事故に詳しい方、お願いします。



身体は大丈夫との事です。

Aベストアンサー

> 身体は大丈夫らしいです。

外傷がなくても痛い個所があれば、治療が必要な場合もあります。
頭とか打ってると、時間が経ってから症状が出るケースもあります。


> こういう場合、相手に請求出来るのはバイクの修理代だけでしょうか?

例えば、仕事に行く途中で、その日は休まねばならなかったとかなら、その分の請求は可能です。
あとは事故処理のための移動に伴う交通費とか。
何か用事があって、事故によって損害が出た場合も同じように考えます。

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慰謝料などはちょっと難しいです。
事故の恐怖でバイクに乗れなくなったとか、仕事が手につかなくなったとかで、心療内科で診察・治療を受けて診断書などが書かれるなど、精神的苦痛を被ったとする根拠が必要です。

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高速道路で、3台の玉突き事故の真ん中になり、自分の車が事実上全損のダメージを受けました。
直前の車が、急ブレーキをかけ(その直前で先にもうひとつの玉突き事故発生)、私の車がぎりぎり間に合わず軽く追突、その直後後ろから激しく追突を受けたものです。 屋根も曲がってしまい、リアの修理費の見積もりが370万円、フロントが240万円という見積もりが出ています。
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Aベストアンサー

無理して修理ができたとしても、時価額を上回る修理代は
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判断し、相手に求償します。

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Aベストアンサー

>保険会社が修理なら130万、中古なら90万しか出せない理由を教えて下さい。

それはあなたの車の現在の実際の価値(時価額)が90万円であると
保険会社は考えているからです。

先の回答にもありますが、対物全損時超過修理特約という特約が
ここ数年前に自動車保険各社で新設されました。

この特約は相手の車の修理代がその時価額を上回る場合に
実際に修理をする場合に限り、法的賠償義務では時価額(今回は90万円)までしか
弁済しなくて良いのだけど、特別に修理代を上乗せ(50万円が限度が
多いと思うが)して、本当に修理をするのなら、
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何故このような特約が出来たかと推測しますと、
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すぐに修理代が時価額を上回るケースが多々あり、
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出てきて被害者を困らせました。(本来の義務は時価額までで
裁判をしてもそれ以上は認められないので
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作られた特約です。
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保険会社が言ってきているのでしたら、何とか穏便にまとめたいと
加害者が了承しての話だと思います。
どう捉えるかは質問者さんの自由ですが、
修理しないのに130万円(上乗せは若干あるかも知れませんが)
までは出ないだろうと思います。

>保険会社が修理なら130万、中古なら90万しか出せない理由を教えて下さい。

それはあなたの車の現在の実際の価値(時価額)が90万円であると
保険会社は考えているからです。

先の回答にもありますが、対物全損時超過修理特約という特約が
ここ数年前に自動車保険各社で新設されました。

この特約は相手の車の修理代がその時価額を上回る場合に
実際に修理をする場合に限り、法的賠償義務では時価額(今回は90万円)までしか
弁済しなくて良いのだけど、特別に修理代を上乗せ(50万円が限度が
多い...続きを読む

Q追突事故(玉突き?)の過失割合

先日、家族が追突事故を起こしました。

まず状況を説明しますと、
夜の街中を走行中に、県外ナンバーの2人乗り(カップル)中型バイクが夜景に見とれて急停車、そこへすぐ後ろを走っていた原付バイクが追突、
さらに家族が乗っていた原付バイクが真ん中のバイクに追突の二重事故になりました。

そこで質問ですが、最後尾を走っていた家族が一番悪いのは分かるのですが、各者それぞれの過失割合ってどれぐらいなんでしょうか?

あと、これって玉突き事故って言うのですか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

玉突きといった場合は、最後尾の追突によって前に前に追突してしまう
ことだと思いますので、前に追突事故が発生しているところに激突した
のなら、玉突き、とは通常言わないでしょう。
逆に、前に発生した事故を回避しきれなくて事故に巻き込まれたのなら、過失割合はかなり減じられるのではないでしょうか?
「こちらこそ被害者だ!」と主張してみては?

Q追突による玉突き事故(真中)

先月主人が追突事故にあい、3台の玉突き事故(信号待ち中)
幸い軽いむち打ちでした。加害者(A)の方も、とても対応も良かったと聞いてました
修理の方が高いので廃車にするしかない(今年車検済)
数日後、主人が電話をした所、Aから『○さんでは保険屋に言いにくい部分もあると思いますので、自分の方から保険屋に話します。』主人が『逢いたい』と言った所快く逢ってくれる事を承諾してくれました。
次の日、菓子折りを持ってAは昼間来てくれたようですが、仕事で居なかった為、菓子折りだけを置いて帰ってしましました。
次の週、Aと逢い、Aは逢った直後に土下座をし『申し訳ありませんでした』から始まり主人も『やってしまった事は仕方ないよ。』
話合い始まってAは自分が入ってる保険屋の名前を『○なんだかっていいましたっけ?』
その後保険屋と連絡等はとってますか?と聞いた所、Aは『はい連絡しました。受付の人に話しました』主人『担当者とは』Aさん『いいえ話してません』
事故から2週間以上たってるにも関わらず、事故担当者とも話していないA。
あまりにも他人事のような話し方(自分の入ってる契約内容も知らない始末)に主人の怒りも頂点に『貴方の誠意って何』と怒鳴ました
主人『一週間よく考えて下さい。保険屋ともよく話し合って答えを出して下さい。貴方の気持ちが、保険屋さん任せだったらそれでも構いません。気持ちを整理した上で答えを下さい』

一週間後、弁護士から手紙。弁護士が代理人になったとの通知でした。
そして、今日Aから手紙が。その中に書いてあった言葉が『謝罪しても許してもらえない。毎日苦しんでいる。限界を感じたので、第三者に委託しました』
という内容でした。
今後どうして行けばいいのか解りません。

先月主人が追突事故にあい、3台の玉突き事故(信号待ち中)
幸い軽いむち打ちでした。加害者(A)の方も、とても対応も良かったと聞いてました
修理の方が高いので廃車にするしかない(今年車検済)
数日後、主人が電話をした所、Aから『○さんでは保険屋に言いにくい部分もあると思いますので、自分の方から保険屋に話します。』主人が『逢いたい』と言った所快く逢ってくれる事を承諾してくれました。
次の日、菓子折りを持ってAは昼間来てくれたようですが、仕事で居なかった為、菓子折りだけを置いて帰ってしま...続きを読む

Aベストアンサー

>今後どうして行けばいいのか解りません。
相手側の交渉窓口が保険会社や本人ではなく、弁護士一本になったということです。

賠償額については時価を限度にした修理費用相当額となります。質問文から判断すると、時価ということになりそうです。となればこの時価の評価がポイントになります。これから先は相手側の出方次第ですが、いくつか想像できると思います。

A.相手側の提示してきた額をそのまま了承する。
B.自分に車両保険があれば、保険会社に査定を依頼し、提示された内容と比較する。
C.こちらも弁護士をたてる。自動車保険に弁護士費用等の特約があれば費用は保険から出ます。また保険によっては相談だけなら特約がなくても対応できるものもあります。

なお、車両保険のある場合保険金額が相手の提示してきた額より高ければ、その差額を埋めることはできます。但し次年度以降のノンフリート等級には影響があります。

自分たちだけで解決・処理しようとはしないで、専門的な知識をもった人に相談しながら薦めるようにしてください。また自分側の保険や保険会社をうまく活用しましょう。

>今後どうして行けばいいのか解りません。
相手側の交渉窓口が保険会社や本人ではなく、弁護士一本になったということです。

賠償額については時価を限度にした修理費用相当額となります。質問文から判断すると、時価ということになりそうです。となればこの時価の評価がポイントになります。これから先は相手側の出方次第ですが、いくつか想像できると思います。

A.相手側の提示してきた額をそのまま了承する。
B.自分に車両保険があれば、保険会社に査定を依頼し、提示された内容と比較する。
C...続きを読む

Q玉突き交通事故について教えて下さい

玉突きの事故の過失割合について教えて下さい。ABCという三台の車の事故で、それぞれA=先頭走行 B=真ん中 C=最後尾走行だったとします。この並び順でB車がA車に追突してしまったところに、最後尾のC車がB車に追突したという場合の過失割合について教えて下さい。※法律の判例とかありますでしょうか?
また、結果的に保険金のお支払いは、誰が誰に対して支払う形になるのでしょうか?

Aベストアンサー

AがBとCに対して保証します。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2598416.html

Q自動車3台による玉突き事故について

すみませんが後学のため教えてください。
以下のような玉突き事故があったとします。

(1)1台目の車が停車
(2)2台目の車が1台目の車(後方)に追突
(3)3台目の車が2台目の車(後方)に追突

この場合、一般的には3台目の車が2台目の車の後方を、2台目の車が1台目の車の後方を修理す
ることになると思います。

ただし、(3)の時に2台目の車が再度1台目の車(左側)に追突してしまい、1台目の左ドアに損傷を与
えた場合は、3台目の車と2台目の車のどちらに賠償責任がありますか?

Aベストアンサー

1台目は過失0ですね。

2台目
1台目の後部に対する損害は0:100になります。
このときの、自車前部の破損は関係ありません。

3台目
2台目の車の後部損傷に関する過失割合は、0:100です。

このとき、2台目の車が前に押されたときに出来た、1台目後部の増加損傷、2台目前部の増加損傷に対して、3台目はそれぞれ責任を負うことになります。

なので、ややこしいです。

幾らになるというのは見ないと分からないでしょうし、その辺は保険屋が判定することですからね。
任意保険に入っていなかったり、力の無い保険屋だと泣き寝入りの部分が多くなりそうです。

Q過失割合の難しい玉突き事故にあい困っています

いつも お世話になっております。よろしくお願いします。

先日 私が信号待ちで停車中に玉突き事故に会いました。
私は先頭で停車中、真ん中の車両も停車中でしたが最後尾の車両がブレーキも踏まず、そのまま突進して真ん中の車に激突、その勢いで私の車に軽い接触をしました。

ここまでは良くある事例なのですが・・・困った事に最後尾の加害者は任意保険に入っていないようなのです。
(真ん中の車は任意保険に加入済みだそうです)

先頭車両で信号待ちのため完全停車中の追突事故ですから私の過失は 0だと思うのですが、最後尾の車両が任意保険に入っていないので示談交渉を どこに持っていけば良いのかわかりません。

この場合は、私の車に接触した真ん中の車に車両の修理代を請求可能でしょうか?
追突事故ですから多少の打撲系の痛みはありますが、たぶん2~3日寝れば治ると思うので人身事故にする予定はありません。
車両の修理代も請求するのが大変そうなのに通院費の請求なんて もっと大変そうなんで自宅でシップでも張って様子を見ようと思っています。
とりあえず車両のバンパーを治してくれて、可能であれば車通勤なので どんな車でも雨風がしのげる代車が出れば それだけで良いのですが・・・

よろしくお願いしますm(_ _)m

いつも お世話になっております。よろしくお願いします。

先日 私が信号待ちで停車中に玉突き事故に会いました。
私は先頭で停車中、真ん中の車両も停車中でしたが最後尾の車両がブレーキも踏まず、そのまま突進して真ん中の車に激突、その勢いで私の車に軽い接触をしました。

ここまでは良くある事例なのですが・・・困った事に最後尾の加害者は任意保険に入っていないようなのです。
(真ん中の車は任意保険に加入済みだそうです)

先頭車両で信号待ちのため完全停車中の追突事故ですから私の過失...続きを読む

Aベストアンサー

驚くくらい酷似した状況経験者です。
私は真ん中でしたが。

過失は全て最後尾になると思われます。
いつ加害者になるかわからない車の事故で
質問者様のように「可哀想」と思うのは
人の常ですが・・・

必要最低限の保障はさせましょう。
無保険は明らかに向こうの都合。こちらに非はありません。

-----------------------
事故証明が出ているのであれば
こちらは保険屋に代理交渉させてもよいはずです。

Q車で信号待ちをしていて、後ろから追突され10対0の過失割合で

車で信号待ちをしていて、後ろから追突され10対0の過失割合で
自分の車が全損になられた方いますか?

相手方の保険会社からは「車に対しての金額は118万円です、ご検討下さい」
と言われました。
調べてみるとレッドブック等に載ってる一番下の評価額が118万円でした。
そして、ディーラーに修理の見積もりをお願いしたら156万円と言われました。
後方から追突されたのでトランクに積んでいた洋服とかが破れ、時計(約3万)も見当たり
ませんでした。

現在、保険会社に提出する資料を集めている段階です。
この先どんな段取りで進めていけばスムーズに解決できるのでしょうか?
また、物損はどうなるのでしょうか?

同じ様な経験をした方がいらっしゃいましたらアドバイス等頂けたら幸いです。
どうしたら保険会社から妥当な金額を提示されるんでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

専門家に頼まない場合の参考程度に。

もしかして、車は全損で相手保険会社に伝えてあるのではないですか?
全損扱いは修理費用よりも額が低いことがあります。
そうだとしたら、ここで選ぶのは、全損扱いで(価格交渉は若干可能としても)118万円もらうか、
修理してもらうか、です。修理の費用については修理前に相手保険会社に言う必要があります。
なお、修理費用が156万円だからといって、全損では156万円以上では?とは
残念ながらいかないように思います。(∵修理の場合、部品の価格が新品価額のため)
どうされるかは、ご自身で判断してください。
弁護士等に頼めばこの価額は変動することはあります。

その他、洋服等の物損については、保険会社は証拠をほしがりますので、被害品は破棄せず、保管しておいてください。
なぜなら、被害額がそれほどない場合だと、その申告だけで賠償金をもらえる場合もありますが、
被害額がそれなりになってくると、普通は被害状況の写真、または現物を(査定のため)郵送するように
保険会社が要求してくることがあるからです。
また、被害品の購入年月日、新品価額のリストを作成しておいてください。
相手保険会社に送付するためです。
なくなった時計については、事故時になくなったことを伝え、
その保証書や持っていたことが分かるような写真があればOKな場合もあります。
証拠として判断しかねる部分があれば、相手保険会社に聞くのもよいと思います。
(ただし、相手は対立側の企業ですので、全面的に信用はできません)

過失10:0ということでは過失割合は計算されませんが、
物損については減価償却されてしまいます。
年数があるものについてはこれは避けようがありません。
つまり、車もそうですが、使用年数がある被害品も価値はその分低く評価されるのが一般です。
ただし、物損については何%割り引くかは交渉の余地があるように思います。
(特殊なプレミアがあるものについては経過年数があっても減価償却がされない場合もあります)。

あとは送られてくる郵送物をきちんと送付するなどすれば、
残りは単に価額交渉になりますが、
保険会社も企業なので、なるだけ支出はさけようとします。
ただ、あまりねばり過ぎれば保険会社の弁護士が出てきて話が長引くこともありますし、
ごね得をねらった要注意人物とかって思われると、それも結構長引きますのでご注意を。

これらのことを念頭において、個人でされるかどうかはご自身で判断してください。

長くなりましたが、結論としては、いまは被害品のリストづくり、
証拠を集め、被害総額を確定させることが先決となると思います。
被害額が確定できなければ賠償額も交渉できませんから。
物損については減価償却割合が交渉の部分だと思います。

参考程度にしてください。

専門家に頼まない場合の参考程度に。

もしかして、車は全損で相手保険会社に伝えてあるのではないですか?
全損扱いは修理費用よりも額が低いことがあります。
そうだとしたら、ここで選ぶのは、全損扱いで(価格交渉は若干可能としても)118万円もらうか、
修理してもらうか、です。修理の費用については修理前に相手保険会社に言う必要があります。
なお、修理費用が156万円だからといって、全損では156万円以上では?とは
残念ながらいかないように思います。(∵修理の場合、部品の価格が新品...続きを読む


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