【状況】
・赤信号で、停止線より前で停止(先頭で)。
・後続車に追突される
・勢いで車が動き、横断していた歩行者をはねた

このような状況の時、追突された方は責任はあるのでしょうか?
後続車のスピード、歩行者はちゃんと横断歩道上を歩いて
いたか、けがの具合、サイドブレーキをかけていたか等で、責任の度合は変わるかと思いますが、現段階で考えられる範囲で構いませんので、教えてください。

よろしくお願いします

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A 回答 (3件)

先ず責任割合から被追突者(0)追突者(100)になります。


質問者が述べられている様にサイドブレーキ、フットブレーキの使用状況により若干変わる事があります。
次に歩行者への治療費等保険金の支払は被追突者の対人保険を使用して保険金を支払います。
追突者の保険は被追突車の保険会社との間で清算(対人、対物)します。
刑事責任は責任割合と同じです。
注意すべきは次年度の保険の級が変更されるかも知れませんので保険会社と良く打ち合わせすることが必要です。
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共同不法行為により歩行者は


追突した人又は追突された人のどちらにも賠償請求できる。

歩行者が追突された人に賠償請求した場合は
追突された人は追突した人と過失割合により費用を負担する。(逆も同じ)

質問の場合は追突された人は過失0なので
結局、追突した人が費用を全額負担することになると思う。
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民事責任についてはあると思います。



追突された人は、はねられた歩行者に対して
損害賠償責任がありますが、
追突された人は、追突した人にその分も含めて
損害賠償を請求できたと思います。

刑事責任については、
無過失であれば責任は問われないと思います。

行政責任についてはわかりません。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

過失責任は自転車にあります、

道交法第63条の4(普通自転車の歩道通行)
第1項
 普通自転車は、第17条第1項の規定にかかわらず、道路標識等により通行することができることとされている歩道を通行することができる。
第2項
 前項の場合において、普通自転車は、当該歩道の中央から車道寄りの部分を徐行しなければならず、また、普通自転車の進行が歩行者の通行を妨げることとなるときは、一時停止しなければならない。

とありますので、歩行者をどかすためにベルを鳴らすのは違法ですし、質問者様のケースでは、自転車に乗っていたおばさんは2万円以下の罰金又は科料になってもおかしくないです。
非常識なのはおばさんですね。

ベルの使用も規制があります
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二  山地部の道路その他曲折が多い道路について道路標識等により指定された区間における左右の見とおしのきかない交差点、見とおしのきかない道路のまがりかど又は見とおしのきかない上り坂の頂上を通行しようとするとき。
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危険を防止のところで反論する人がいるかもしれませんが、自転車を降りて押して歩けばいいのであって、歩行者が邪魔で危険という理由は認めてくれないです。

過失責任は自転車にあります、

道交法第63条の4(普通自転車の歩道通行)
第1項
 普通自転車は、第17条第1項の規定にかかわらず、道路標識等により通行することができることとされている歩道を通行することができる。
第2項
 前項の場合において、普通自転車は、当該歩道の中央から車道寄りの部分を徐行しなければならず、また、普通自転車の進行が歩行者の通行を妨げることとなるときは、一時停止しなければならない。

とありますので、歩行者をどかすためにベルを鳴らすのは違法ですし、質...続きを読む

Q補足です。詐欺罪で起訴された場合、略式起訴はあり得るでしょうか?金銭的に余裕なく、万が一、略式命令が

補足です。詐欺罪で起訴された場合、略式起訴はあり得るでしょうか?金銭的に余裕なく、万が一、略式命令がでて、それに同意をせず、正式裁判にて有罪をくだされ執行猶予はつくでしょうか?初犯で立件は一件のみです。

Aベストアンサー

既に回答は出揃ってるようですね。
私の経験上ですが、詐欺罪と言っても幅が広いのですが、比較的軽微なもの(自分の口座の売買等)は執行猶予の可能性が高いです。
但し、身元引受人等の条件等が必要ですが。
後は弁護士の腕次第でしょうね。公判前整理手続でのやり取りですので分かり様もないですが。

Q ★人身事故に関して質問です(当方、道路を横断していた歩行者で車にはね

 ★人身事故に関して質問です(当方、道路を横断していた歩行者で車にはねられました)★

 つい1週間ほど前に道路を横断して向かいの銀行に行こうとしていたところを車にはねられました。
 その後警察を呼び、事故状況の検分終了後に病院に行きまして診断書を書いて頂きました。
 (右肩、右腰、右足の打撲で全治10日間という内容)

 数日後、相手方の任意保険会社から連絡がありました。相手方の主張は下記の通りです。

 ・過失割合は私(歩行者)が60%、相手方(任意保険の契約者)が40%である。
  (基本ベースは歩行者30%、乗用車が70%である。)
  
  理由としては(1)私が横断歩道を歩いて道路を渡っていない→過失割合10%プラス
        (2)幹線道路で現場は横断禁止の標識がある(私はまだ未確認です)→同じく10%プラス
        (3)2車線ある下りの車線で1車線が渋滞で止まっており、その隙間から急に飛び出して
         きた為、私の不注意によるもの→同じく10%プラス

  というもの。

  これらを踏まえて今回は相手方の自賠責保険を使ってもらえないか?うちとしては何も出来ないからという内容でした。約1週間後に返事が欲しいとの内容でした。また相手方(任意保険会社の担当者)は納得がいかないようならば、会って話をさせてもらうとの事でした。

  
ネットで自賠責保険(強制保険)の性質や任意保険との違いなどは調べましたが、素人知識でしかない為、
どのように対処をすればいいのか?よく分かりません。

自賠責保険ならば治療費、慰謝料などを上限120万まで保障されているようですが、どうも任意保険会社に言いくるめられているような気がして不快です・・・。

補償内容が同じならば私としては自賠責でも構わないのですが。

どなたかこういったケースはどのように対処をすればベストなのか?教えて下さい!!
よろしくお願いします!!!

*追記ですが、当時着用していた服や靴も擦り傷や破れが生じました。そういった補償は自賠責でも請求できるのでしょうか?

 ★人身事故に関して質問です(当方、道路を横断していた歩行者で車にはねられました)★

 つい1週間ほど前に道路を横断して向かいの銀行に行こうとしていたところを車にはねられました。
 その後警察を呼び、事故状況の検分終了後に病院に行きまして診断書を書いて頂きました。
 (右肩、右腰、右足の打撲で全治10日間という内容)

 数日後、相手方の任意保険会社から連絡がありました。相手方の主張は下記の通りです。

 ・過失割合は私(歩行者)が60%、相手方(任意保険の契約者)が40%である...続きを読む

Aベストアンサー

過失割合については、現場の詳細を確認しないとわかりませんが、基本割合が30:70で横断禁止であることが間違いなければ、修正されるので、相手保険会社は歩行者に過失が多いとして、任意一括対応は拒否するでしょう。

ご質問者の家族で自動車保険加入があり、人身傷害補償がついていれば、使えることがありますので、確認して下さい。

全治10日であれば、どのみち自賠責枠内で完治するでしょうから、とくに任意保険に拘る必要はないと思います。

服や靴は自賠責では補償されません。
相手方に請求すると言っても、減価償却されるうえに、過失相殺もされるので、二束三文にしかならないでしょう。

Q略式起訴と書類送検、意味は同じ?

略式起訴と書類送検では違うことを指しているのでしょうか?実質上同じことの別の言い方なのでしょうか?

Aベストアンサー

全く異なります。
書類送検は、基本的にどの事件についても行われます。
警察が来て調書が作成されれば、ほぼ100%、検察に書類が送られます。
これが書類送検です。書類送検はほぼおこなわれますので、それだけでは
有罪も無罪も関係ありません。単なる手続上のことです。ですので、書類送検されたとしても、前科もなにも関係ありません。

しかし略式起訴というのは、検察官が起訴するということです。現在の日本の社会では、起訴されると100%近く有罪になりますので、ほぼ有罪に等しいことになります。もちろん前科かつきます。書類送検された案件のうち、30%程度が起訴されるとされています。

Q横断歩道での歩行者について

毎日歩いていても横断歩道で自動車が歩行者を優先するところを見たことがありません。道路交通法では歩行者優先でありスピードを減速しいつでも止まれるようにすべきであると思っております。そこで、私は横断歩道では横断歩道は歩行者優先との思いにより車が近づいてきても強引に横断しています。そこで質問ですが、(1)私の行為は正しいでしょうか(法律的にです)(2)私がはねられて死んだ場合、運転者が急に飛び出してきたと供述したら、私のほうが悪くなるのでしょうか?(横断歩道で自殺したと判断されるのでしょうか?)極めてレベルの低い質問ですが、私としては、横断歩道での運転者に対する警察の無指導ぶりが我慢できなくて質問しました。

Aベストアンサー

歩行者として、運転者として、両方の立場からのお話をさせて下さい。
(お話です、回答ではないかも知れませんが)

先ずは歩行者としては、私は質問者様と同じです。
横断歩道は歩行者絶対優先の場所で、何時でも自由に安全に歩行者が道を横断する事が出来るために設置されている物なのですから、私は車が来ていても構わずにガンガン渡っています。
(けっこう何度も跳ねられそうになった事も有ります)

横断歩道付近に人がいる場合は例えその人が横断者で無く、ただそこにいるだけの場合であったとしても、車(運転手)は一旦停止してその人が横断者であるのかどうかの確認をしなければなりません。

自動車が横断歩道で止まらなくなってしまった原因は、歩行者や行政にも有ると思います。

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横断歩道は、お年寄りが不意に横断を始めても、子供が急に飛び出して横断しても、目も耳も不自由な障害者の人が1人で横断しても絶対に車にひかれる心配の無い安全な場所な筈なのですから、歩行者に注意するように呼びかける公共のポスターや警察や学校などの行政機関の指導方法も間違っていると思います、本来ならば「横断歩道は歩行者絶対優先の安全な場所ですから、車は必ず止まりますので安心してどんどん横断しましょう」と公的な機関が指導するべきなのです。

歩行者にも問題は有ると思います、なぜ横断歩道で車がいなくなるまで渡らずに待っているのかが分かりません、私が横断歩道の手前で停止しても驚いたような顔をしてキョトンとしていて、なかなか横断を開始しない歩行者も多いですし、私が止まっていても対向車がいると渡らずに待っている歩行者が多いです。

片側の車が停止した時にもう一方の車が止まるまで待つのではなく、直ぐに横断を開始すれば、もう一方のドライバーだって仕方なく嫌々であっても必ず停止せざるを得なくなるに、何故かいっこうに横断を開始しないでいる為に、ハンドルを握る資格の無い性根の腐った図々しいクズのドライバー達が止まらずに次から次へと通過していってしまうのです。

止まっているこちらだって嫌になってしまいますよね、何時までも渡らない歩行者の為に延々と横断歩道の手前で待ち続けなければならないのですから、後ろでは警笛を鳴らしたりパッシングをしたりする同上のアホーな運転手もいたりしますので、片側の車が止まったら直ぐに横断を開始してほしいと思います。

押ボタン式信号の設置された横断歩道が有りますが、あの信号が何の為に在るのかの意味を理解していない人が多いのではないでしょうか。

本来は横断歩道付近に歩行者がいる場合には、車は必ず一時停止しをしなければなりませんが、歩道を通行する人が多い場所や学校の前などで学生の横断が多い時などは、法律に従っていると歩行者がいなくなるまで停車したままで何十分間も動けなくなってしまいますし、そこまでではなくても横断者が多い場所では車の停止が多くなって渋滞が発生してしまいます。

ですから横断歩道に設置された信号機の意味は、歩行者を渡らせるためではなくて、歩行者を赤信号で停止させて、青信号ならば車は止まらずに走行できますよ、という車を横断歩道の停止義務から解放してスムースに走れるようにしてくれる為の物なのです。

なにしろ、信号が無い横断歩道は車は必ず止まらなければ、ならないので、止まってばかりで中々前に進めず運転するのが大変になってしまいますから、あの信号は車の事を考えて設置されているのだと考えられます。

私は今後も堂々と横断歩道を渡り続けますし、今まで通りに運転中に横断歩道に歩行者がいるのを見たら必ず停止して歩行者優先の義務を果たし続けるつもりです。

穂飲酒運転ばかり規制を厳しくしていないで、歩行者保護義務違反に対する罰則ももっと強化するべきだと思います。

横断歩道で歩行者を無視して通過したら、減点12点罰金30万円以上とか、横断歩道で人を跳ねたら一発で免許取消、必ず実刑で禁固10年以上とかにすれば、歩行者は安全に安心して横断ができる様になると思うのですが。

でも、死んじゃったら何にもならないので、質問者様も気を付けて下さい、私も気を付けます。

横断者がいる事が分かっていても、後ろからトラックやダンプが狂ったように猛スピードで車間距離を詰めてきている場合などは、私も止まりたくても止まってあげられない場合が有りますので。

でも、自分の子供には「信号の有る所を渡れ」、「右、左、右だ」と教えていますけどね。(矛盾?)

歩行者として、運転者として、両方の立場からのお話をさせて下さい。
(お話です、回答ではないかも知れませんが)

先ずは歩行者としては、私は質問者様と同じです。
横断歩道は歩行者絶対優先の場所で、何時でも自由に安全に歩行者が道を横断する事が出来るために設置されている物なのですから、私は車が来ていても構わずにガンガン渡っています。
(けっこう何度も跳ねられそうになった事も有ります)

横断歩道付近に人がいる場合は例えその人が横断者で無く、ただそこにいるだけの場合であったとしても、...続きを読む


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