There is much money.
There are much money.
どっちが正しいのですか?
お金は不可算名詞だから、IS ですか?
MUCH があるから ARE ですか?
教えてください

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A 回答 (2件)

There is much money. の much は不可算名詞のみを修飾する「たくさんの」という意味の形容詞です。

意味上の主語は money(不可算名詞) ですから、この場合動詞は三単現に対応して、is になります。
money の部分が可算名詞(例えば、coin)の場合には、There are many coins. となります。

much があるから are というのは間違いです。
可算名詞を修飾する「たくさんの」という意味の形容詞の代表的なものは、many です。逆に「少ない」という場合には、a few、「ほとんどない」という場合には、few を使います。

このほか、不可算名詞を修飾する「少ない」という意味の形容詞には、little があります。

また、a lot of や plenty of は、可算、不可算両方に使えます。
    • good
    • 3

moneyは不可算名詞なので、単数扱いで、



  There is much money.

となります。muchは不可算名詞につくものであって、可算名詞にはmanyを使います(many books [×much books])。「MUCH があるから ARE」ということはあり得ません。

それと、このような肯定文ではmuchはあまり使わず、a lot of のほうが自然です。したがってご質問の文は次のようになります。

  There is a lot of money.
    • good
    • 1

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Q集合名詞、可算名詞と不可算名詞 そして冠詞

まず、可算名詞は複数形にも単数形にもできて
不可算名詞は単数形のみ(例外があるのかはわかりませんが)、
というのはわかります。
そして冠詞については、例えば可算名詞はa carとは言えますが、
不可算名詞はa informationとは言えません。
この場合a lttile information とでもなるのでしょうね。

こういう基本的なことはわかるのですが、
集合名詞の場合がよくわからなくなります。
というか集合名詞自体よくわかりません。
集合名詞には複数形はないというのはわかります。
でも集合名詞にaとかtheとかが付くことがありますよね。
で、集合名詞に冠詞が付かないときはあるのでしょうか?
集合名詞とはどういうもので、その場合冠詞はどう使われるのかを回答して欲しいと思います。

Aベストアンサー

自分も同じような疑問を持ったことがあります。

結局、所有と言う感覚が英語は日本語に比べて非常に強いからだ、と言う結論に達したのを覚えています。つまり、所有と言うからには、はっきり区分しなければいけないし、はっきり数えることも必要。でも、例えば、一膳のご飯の米粒の数をいちいち数えるのは無理だし、髪の毛の数をいちいち意識することもしないはず。しかし、髪の毛が3本しかなければ、当然数えるし、数百本または数千本しかない場合も、実際の数を調べなくても、その数を意識するでしょう。このように、本来数えられるものを、いちいち数えずに、一まとめにして一つのもの(単数)と考えたり、一まとめにしてもその中の一つ一つ(つまり、髪の毛一本一本)を意識して(複数)考えたりするわけです。

集合名詞は単数形のままで複数扱いになることもあれば、集合名詞そのものが複数形にもなります。
つまり、例えば、チームは集合名詞ですが、一つのチームの中の一人一人の構成員に焦点を当てると、The team have been working on the task.:「チームはその課題にずっと取り組んできている。」のように、単数形(the team)のままで複数扱いです。
また、Three teams are needed to do the task.:「3チームがその仕事をするのに必要だ。」のように集合名詞自体を複数形(teams)にすることもします。
ただ、髪の毛の場合、複数の人の頭髪という意味で、hairs と言うかと言うと、言わないで単にhair でしょうね。でも、ともかく一本一本を意識するのなら、一人の人の頭髪でも複数の人の頭髪でも、複数形にして、hairs となるわけです。


集合名詞に冠詞がつかないことは当然あります。例えば、チームは集合名詞ですが、複数のチームがあれば、複数形になるので不定冠詞(a)は当然付きません。また、定冠詞(the)も付けないで言うことが出来ます。Teams from the city are red,teams from the country are blue.:「町から来たチームは赤で、田舎からのチームは青です。」

不定冠詞(a)が付く時は、当然、その集合名詞を一つのまとまりとして見ている(集合名詞の各構成要素を見ていない)ので、単数扱いになります。
A team of five players is on the stage.:「5人構成のチームがステージに居る」

反対に、個々の構成要素に関心がある場合は、不定冠詞(a)をつけるわけには行かないので、theとかmyとかを付けます。当然、複数扱いになり、The team are now very busy.:「チームは今大変に忙しい」のようになります。

この時、冠詞ではなくて、this とかthose などを付けることがありますが、this やthat が付く時は、基本的に単数扱い(つまり、個々の構成要素ではなく全体を見る)です。つまり、This team are very busy.はまちがえ。

集合名詞に定冠詞(the)がつくかどうかは、単に、定冠詞の問題で、集合名詞だから定冠詞が付く付かないという問題ではありません。

自分も同じような疑問を持ったことがあります。

結局、所有と言う感覚が英語は日本語に比べて非常に強いからだ、と言う結論に達したのを覚えています。つまり、所有と言うからには、はっきり区分しなければいけないし、はっきり数えることも必要。でも、例えば、一膳のご飯の米粒の数をいちいち数えるのは無理だし、髪の毛の数をいちいち意識することもしないはず。しかし、髪の毛が3本しかなければ、当然数えるし、数百本または数千本しかない場合も、実際の数を調べなくても、その数を意識するでしょう。こ...続きを読む

Q可算名詞にも不可算名詞にもなる名詞について

fruit,fish,foodなど,可算にも不可算にもなる単語はどちらなのか迷うことがあります。
種類のことを話題にする場合は可算名詞になるのですよね?ただ、種類の定義が何なのか
いまいちピンときません。
例えば次の場合はどちらでしょうか。

I like some Indian (food, foods).

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>ありがとうございます。私もそう思いましたが、例えば肉料理,野菜料理、煮込み料理,タンドリーの料理、小麦粉を使った料理…などなどの種類を連想した場合は複数になるのではと思い質問させてもらっています。(#2のお礼文)

その通りです。

>例えば次の場合はどちらでしょうか。
I like some Indian (food, foods).

I like some indian foods と書かれていれば、肉料理か、野菜料理か、はたまた、カシミール地方の料理か、アッサム地方の料理か、はっきりとはわかりませんが、「種類」が意識されていると考えて差し支えないです。「種類」だったら数えられるので複数形になるわけです。
で、 some indian foods ですから、そのインド料理の「種類」のうちのどれかが好き、という意味になります。

I like indian food なら、この indian food は、カレーなり、ジャガイモなり、インドの食材をひっくるめた概念です。ひっくるめた概念なのでこれは不可算名詞で単数形という扱いです。
また、この場合「いくらかの」という意味でのsome はつけません。単数形の food の意味を考えればお分かり頂けると思います。
food に some をつけるのは、 some food products/ things のように food の後に可算名詞を持ってきて、「food」をいわば可算化している場合です。

* ちなみに、 「具体的に目の前にあるものや、自分の経験の中で食べたものなら、foods は可能ですね。」(#3) とのことですが、これはやはり文法的にはおかしいはずです。 food が複数形になるの a paticular type of food (「特定の"種類"の食材/料理」--引用 LONGMAN) というように 「種類」を表す場合だけだからです。

>ありがとうございます。私もそう思いましたが、例えば肉料理,野菜料理、煮込み料理,タンドリーの料理、小麦粉を使った料理…などなどの種類を連想した場合は複数になるのではと思い質問させてもらっています。(#2のお礼文)

その通りです。

>例えば次の場合はどちらでしょうか。
I like some Indian (food, foods).

I like some indian foods と書かれていれば、肉料理か、野菜料理か、はたまた、カシミール地方の料理か、アッサム地方の料理か、はっきりとはわかりませんが、「種類」が意識されていると考え...続きを読む

Q可算名詞と不可算名詞について

こんにちは。
高2のflankです。

When you start talking about "East" and "West",you are probably
making a kind of stereotype.

という英文のstereotypeについて質問があります。
このstereotypeという単語を辞書で調べたところ、
可算名詞で載っていました。
しかしここではなぜ冠詞なしの単数形で使われているのでしょうか。

返信よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。agreeのご質問、古文のご質問でも回答していますので、そちらもご覧下さい。

a kind of「一種の」は形容詞的な働きを持ち、可算・不可算両方の名詞にかかる修飾語です。形容詞的働きですから、a kind ofは形容詞としてそのまま名詞を修飾し、名詞に冠詞がつくことはできません。
a kind of the stereotype(X)
a kind of a stereotype(X)
a kind of stereotype(O)

例文では、a kind ofの部分が=「種類が一種類」と単数になっているから、stereotypeも単数扱いなのです。この部分が複数になれば、もちろんあとに来る可算名詞も複数になります。例:
a kind of stereotype「1種類の(ある種の)ステレオタイプ」
some kinds of stereotypes「何種類かのステレオタイプ」

this kind of stereotype「この種のステレオタイプ」
these kinds of stereotypes「これらの種々のステレオタイプ」

以上ご参考までに。

こんにちは。agreeのご質問、古文のご質問でも回答していますので、そちらもご覧下さい。

a kind of「一種の」は形容詞的な働きを持ち、可算・不可算両方の名詞にかかる修飾語です。形容詞的働きですから、a kind ofは形容詞としてそのまま名詞を修飾し、名詞に冠詞がつくことはできません。
a kind of the stereotype(X)
a kind of a stereotype(X)
a kind of stereotype(O)

例文では、a kind ofの部分が=「種類が一種類」と単数になっているから、stereotypeも単数扱いなのです。この部分が複数...続きを読む

Aベストアンサー

まず、時間的、場所的、物理的あるいは意味的に、限定したり、区切ることができる名詞には普通 a がつきますが、そうでない場合はaをつけることはできません。
例 : 「一本のペン」を言う場合→ a pen. 対して pen だと「ペン類」、といった集合的、包括的なニュアンスになる。
  一曲の歌 a song. 対して song だとやはり「ジャンルとしての歌」、といった集合的、包括的なニュアンスになる。

 それを踏まえて climateとweatherの意味を確認してみましょう。
英英辞典では二つの語は以下のように説明されています。(日本語訳の文責は荷風にあり。)
climate : the typical weather conditions in a particular area (「特定の地域における特定の気象条件である」)
weather : the temperature and other conditions such as sun, rain, and wind. (「特定の温度および、日差し、雨、風、といった状況である」)

英英辞典をみると、上にみるように、climateは、特定の地域、特定の気象条件により、限定された概念と捉えられていることがわかります。他方で、weatherは、日差し、雨、風といった気象条件をひっくるめた、集合的、包括的な概念と捉えられています。
したがって、climateには普通 a がつけられるが、weatherには a をつけない、ということになります。

なお、日本人がよく間違える informationについても一応説明しておきます。
英英辞典では次のように説明されます。
information : facts or details that tell you something about a situation, person, event etc.
(「ある状況や、人物、出来事について教えてくれる、事実や、重要な要素である」)
としており、informationも、ある事実や要素の集合ないし包括したもの、と捉えられていることがお分かりいただけると思います(日本語の「情報」とは必ずしもイコールではないのです! )。
したがって a をつけることはあり得ないのです。

重要なポイントは、不定詞をどういう場合につけるか整理しておくということと、不定詞の勉強をするときは英英辞典でネイティブがどういう風にその単語の意味を捉えているかおさえることですね。

まず、時間的、場所的、物理的あるいは意味的に、限定したり、区切ることができる名詞には普通 a がつきますが、そうでない場合はaをつけることはできません。
例 : 「一本のペン」を言う場合→ a pen. 対して pen だと「ペン類」、といった集合的、包括的なニュアンスになる。
  一曲の歌 a song. 対して song だとやはり「ジャンルとしての歌」、といった集合的、包括的なニュアンスになる。

 それを踏まえて climateとweatherの意味を確認してみましょう。
英英辞典では二つの語は以下のように...続きを読む

QThere are going to be ..........................

NHKラジオ英会話講座より
There are going to be a lot of really interesting art and showbiz people there.
そこには本当に面白い芸術家や芸能界の人たちがたくさん集まるのよ。

質問:there is 構文とbe going toの組み合わせに疑問があります。
(1)主語はinteresting art and showbiz people でしょうか?
(2)There will be a lot of really interesting art and showbiz people there.とbe going toの代わりにwillではいけませんか?
(3)there are going to beが1つの型でありthere are going to do
とbeの代わりにdoの型もありますか?
(4)be going toの主語は人意外は経験がありませんので、なにかアドバイスをお願いできれば幸いです。 以上

Aベストアンサー

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明します

be going to は既に予定されていた事に使います

Mother: Can you repair Tom's bike? トムの自転車直せる?
It has a flat tire. パンクしてるの
Father: I know. He told me. 知ってる。言ってきた
    I'm going to repair it tomorrow.
    明日直す予定だよ

will は話の中で予定を組む時に使います

Tom: My bicycle has a flat tire.自転車がパンクしてる
Can you repair it for me? 直してくれる
Father: OK but I can't do it now. わかった。でも今は無理
    I will do it tomorrow. 明日するよ

上記ははっきりした区別です。それ以外の未来は、どちらでもよく、
その違いはありません。

It will rain this afternoon.
It's going to rain this afternoon.

I will be 20 next month.
I'm going to be 20 next month.

It's already 8 o'clock. I'll be late.
It's already 8 o'clock. I'm going to be late.

例の文は従ってどちらでも変わりません。もし違いがあるという
英語国民がいるとしたら、それは個人的な感覚と言えます。

There will be a lot of ...
There is going to be a lot of...

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明しま...続きを読む


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