マンガでよめる痔のこと・薬のこと

昔から使われていることわざを、4文字(4音)に省略して言う言い方、タイトルにあげた3つは知っているのですが、あるとき、これ以外に1つないしは2つを何かの文章で見たことがありました。そのときは「へえ、最近はそういう言い方もするのか」と驚いたのですが、今になってみると、その驚いたという記憶はあるのですが、その言い方が何だったのかをすっかり忘れてしまいました。それが何だったのかを知りたいと思っています。まだ十分に定着していない言い方かもしれませんし、「4音」は「4音」でも、タイトルのもののように「2音名詞+2音名詞」という言い方でもないかもしれません。あやふやな情報ですみませんが、何かご存知の方、ご回答をよろしくお願いいたします。

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A 回答 (11件中1~10件)

ギョニソー。











魚肉ソーセージ。

この回答への補足

まとまらぬまま時間が経過してしまい、すみません。
以下、次のようなものも考えられる、ということを書いて、〆たいとおもいます。
皆様、ご回答いただきありがとうございました。

へたなが(下手長)
ろんしょう
とうもと(灯下)
りょうくち
るりはり
わらかど
よしてん
そんとく
なきはち
のどあつ
おにかな
くさふた
まけかち
ころつえ
でるくい
さるおち
えんした
びんひま
せにはら
きくはじ

補足日時:2007/03/24 01:26
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
食べ物系では、他にもありそうですね。
例えば、「ビフテキ」。もとは、「ビーフステーキ」ですかね?
他にもあれば、お教え下さい。

お礼日時:2007/01/24 20:57

僕が聞いたことのあるものは


えびたい・ちりやま・ぬかくぎの3つです。

参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
あげておられる3つのうちでは、「ぬかくぎ」が、もとのもの(「ぬかにくぎ」)とほとんど変わらないので、あまり有用ではないように思います。
ちなみに、ことわざではないようにも思いますが、「だめもと」というのも思い出しました。

お礼日時:2007/01/24 20:56

てきしお より きずしお のほうがアリかと。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「きずしお」ですか、なかなかですね。
ところで、「てきしお」って、単なる省略の意味だけでなく、何か、特別な意味で使われていることがありますか?

お礼日時:2007/01/24 20:54

今晩は、


取らぬ狸の皮算用

「とらたぬ」
は、どうですか。
(以上)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
こちらが思っているものではありませんが。「とらたぬ」は、使えそうですね。

お礼日時:2007/01/24 20:52

「これなら見たことがある」というので良いとのことですのでレスを入れます。


「エビタイ」だけは何度か聞いたことがあります。一般的だとは思いませんが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「えびたい」は、あまりクセがないので、定着するかもしれませんね。意味の取り違えようもなさそうだし。

お礼日時:2007/01/24 20:52

ことわざでも故事成語でもありませんが、時節柄(ちょっと遅いけど)ということで・・・



あけおめ
ことよろ
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
なるほど、こういうものもあるのですね。
これに類するもので、例えば、「またよろ」とか、いろいろできそうですね。

お礼日時:2007/01/24 20:50

驚かはったんならキヨブタでどやっ。

清水の舞台から飛び降りる。

この回答への補足

以上、「これでもない、これでもない」ばかり申し上げていても仕方ないので、自分でも少し考えてみました。考えているうちに、だんだんと、「ことわざ」と「慣用句」、「故事成語」、「四字熟語」等の区別がよくわからなくなってきましたが、それはおいておいて、無茶なものが含まれているのを承知で、次の7つを選んでみました。この中にあるような気もしますが、定かではありません。「7つのうちで、これなら見たことあるぞ」というような情報があれば、お願いします。No.5さんの場所をお借りして、皆さんへの追加のご質問をしてしまいすみません。「教えて」には、質問者の「追加質問」というような機能がないので、不便ですね。
1)えびたい
2)ちりやま
3)とびたか
4)ぬかくぎ
5)てきしお
6)たかつめ
7)へそちゃ
もちろん、これら以外でも結構です。案外、平凡なものだったりするのではないかと、心配しております。

補足日時:2007/01/14 11:21
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「きよぶた」、これではないのですが、なかなかすごい。見ていたらきっと驚くことでしょう。

お礼日時:2007/01/14 11:20

あばえく

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「あばえく」、これではないのですが、「あば」も「えく」も、言葉になっていないところが、とても現代的だと思います。

お礼日時:2007/01/14 11:19

「眉に唾をつける」→眉つば・・・はいかが?

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「まゆつば」、言いますね。知っているということは、残念ながら、これではありません。

お礼日時:2007/01/14 11:19

もう一つ思いつきました。

「鴨が葱背負って来る」をカモネギ。一つや二つじゃなさそうですな。

もしかしてあまり熟していないものでなくてはいけないのでしょうか。それなら、ハナダンというのがそれにあたるような。花より団子。

昔から耳にすることはするのだけれど、毎度その場の製作のような感じがするのにイヌボウってのがありますな。犬もあるけば棒に当たるの。日本列島を犬に見立てるとその鼻は千葉のとこのとんがらかったとこで太平洋の荒波に出しゃばんな、とこっぴどく叩かれてる、だから犬吠埼、なんちて。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「かもねぎ」、言いますね。知っているということで、これではありません。
「てんつば」、「はなだん」、「いぬぼう」、いずれでもないのですが、この中では、「てんつば」が、もっとも驚きますね。

お礼日時:2007/01/14 11:18

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Q略されたことわざ・慣用句

以前、ジャポニカロゴスでことわざや慣用句にはもとの文章から一部が脱落して広まっているものがたくさんあると言っていました。

自分ですぐに思いつくのは以下のようなものですが、他にはどのようなものがあるのでしょうか。
また『仏の顔も三度』が『仏の顔も三度まで』になったように、余計な言葉が付け加えられて広まっている例もあれば教えてください。
よろしくお願いします。

・語るに落ちる       ←問うに落ちず、語るに落ちる
・噂をすれば(ナントヤラ)  ←噂をすれば影(がさす)
・千里の道も一歩から    ←千里の道も一歩から始まる(または、千里の道も一歩より始まる)

Aベストアンサー

折角なので
・鴨が葱背負ってやって来た
  伊丹樽をくわえ込んだようなもんだ
・桃栗三年柿八年
  梨の馬鹿野郎十三年
・おどろき、桃の木、山椒の木
  ブリキに、狸に、がんもどき
・男心と秋の空
  夜中に七度変わる

ちなみに『女心と秋の空』ではなくて『女心と猫の目』だそうです。

このぐらいかな。


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