ウォーターサーバーとコーヒーマシンが一体化した画期的マシン >>

本の末尾を見ると、○○○○著とか、△△△△監修とか、◇◇◇◇編とか書いてありますが、著者、監修者、編者にはどのような違いがあるのでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

著者というのは書いた人


監修というのは、その道の専門家が、書いた内容に間違いがないか監督したり修正したりしたということ。
編集というのは出版社でその本を企画・執筆依頼したり、資料集めをしたりの編集作業をしたという意味です、
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答有難うございました。

お礼日時:2007/04/14 10:16

ちょ‐しゃ 【著者】 - 国語辞書(大辞泉)


書物を書き著した人。著作者

かん‐しゅう 【監修】 - 国語辞書(大辞泉)
著述・編集などを監督すること。また、その人

へん‐じゃ 【編者】 - 国語辞書(大辞泉)  
書物などを編集する人。編纂(へんさん)者。編集者。
「現代詩集の―」
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2007/04/14 10:17

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qレポートの参考文献の書き方について。

レポートの最後に参考文献を書くのですが、何冊かの本に編者と発行者というかたちで二名の名前があります。どちらを書くのが適当なのでしょうか。もし両方書くような場合はどのように書き分けるのでしょうか。
それと(編 労働省職業安定局外国人雇用対策課 発行者 徳永 典 八個所 日刊労働通信社)のような場合は全て書く必要があるのでしょうか。
教えてくださいお願いします。

Aベストアンサー

今回のレポートの提出だけではなく、基本を知っておくと今後の論文に役立つと思いますので、基本の書き方について書きます。

まず、書き方の基準があります。
http://www.jst.go.jp/SIST/handbook/sist02/index.htm
科学技術情報流通基準SISTのSIST02に参照文献の書き方というのがあります。その5に資料種類別の記述例があります。その中の図書の部分を参考にして書かれれば良いと思います。

編者は著者に入ります。発行者は出版社に当たります。
どちらも構成要素として必要です。あとは記述例を参考にしてお書きくださいね。先生にお聞きしてもたぶんそれを基準とした書き方をなさっていると思います。一度覚えておくと、今後卒業論文など、更に大きな論文の記述の際にも役立ちます。

下に参考になるURLもあげておきます。

参考URL:http://www.biwa.ne.jp/~fumika/eiyou.htm

Q著者はわかるのですが、発行者、印刷・製本とは?

質問させていただきます。

私は本を読むとき、本の末尾にある、第何版・・・というのが載っているページを必ず見る癖(変な癖かもw)があるのですが、何点か疑問があるので、よろしくお願いいたします。

1.発行者というのは、一体どんな(どういうことをする)人なのでしょうか。

2.発行所と印刷・製本の会社とはつながり(たとえば子会社だったり)があるのでしょうか。

ずっと疑問だったので、大まかでもかまいませんので是非知りたいと思ってますm(_ _)m

Aベストアンサー

いわゆる奥付のことですね。
通常の使われ方としては
発行者というのは通常出版社の社長の名前が載ります。講談社だったら野間佐和子さんの名前が載っているはずです。
発行所は出版社ですね。講談社の本なら講談社と載ります。
発行所と印刷・製本の会社は通常の取引を行う上でのお付き合いはあるでしょうし、株の持ち合いもあるかもしれませんが、子会社ということはありません。
印刷所には凸版印刷だったり、大日本印刷だったり、図書印刷だったりしますが、出版社とは別会社です。製本は印刷会社が行うこともありますが、製本専門の会社もありますので、そこに頼むことが多いようです。

Q監修者と編集者

こんにちは。
本に、監修者と編集者の名前しか書いていない場合は、誰が著者(書いた人)ということになりますか?

たとえば「シリーズ21世紀の社会心理学」という北大路書房の本では、高木修監修・○○編集というふうになっています。
この本自体をインターネットで検索すると、サイトによってはどちらも著者になったりしています。
この場合 どちらも著者で、2人で書いたということになるのでしょうか?
知識が浅くで申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

例に挙がっている本は未読なので、以下の私の回答が当てはまるかどうか分かりませんが。

一般的な場合だと、「編集者」の上に「監修者」がいるという感じでしょうか。

監修者=書籍全体(著者や編集者を含む)をチェックする人。
編集者=書籍を編集する(誰の原稿を採用するかや原稿をどの順番で並べるかなど)をする人

だと思います。

監修者は、編集者が集めてきたもの全体を見通して、その本が意に沿ったものになっているかを「監修」するのが仕事だと思います。

だいたいの場合、監修者は「その道の偉い人」ですので一種の“おかざり”的なものである場合も多々あります(「偉い人」の名前があれば、買う人も増えるだろうという“戦略”)。
つまり、流れとしては、出版社から監修者に、「こういう編集方針で書籍を作ります。著者については先生(監修者)にご推薦いただき(あるいは出版社側で人選し了解を得る)、できあがった本に一通り目を通していただければと思います」というような感じだと思います。

普通は出版社が編集して、偉い人に監修してもらうということが多いのですが、わざわざ「編集者」の名前を挙げている場合は、「監修者」の次に「偉い人」に頼んで、人選とか原稿の取捨選択をしてもらっているのではないかと思います。

こういう「○○先生編集」「××先生監修」と書かれいてるものは、たいてい、○○先生や××先生はその中に1本から数本の原稿を書くだけで、ほとんどはそれ以外の人の原稿です。
要は誰かに書いてもらった原稿を寄せ集めて“編集”した(まとめ上げた)ものです。

編集者と監修者の二人で書いたのなら、「○○・××共著」(例に挙がっているものなら「高木修・○○共著」)と表示されるはずです。
二人だけで書いたのではないから、「編集」や「監修」の文字が入っているのです。

ネット検索で、書籍の情報に「著者」となっているのは、そのサイトのデータベース作成のための欄に「編集」や「監修」がないためでしょう。
書籍データベースは、「タイトル」「出版社」「著書」「値段」「ISBNコード」くらいが基本で、「監修」や「編集」は“その本作成に主に関わった人”という意味で「著者」の扱いにしている場合が多いようです。

「著者」欄の中に、実際に書いた人の名前を五つも六つも書くことはできないでしょうし、書けたとしても情報を見る側が混乱します。
ですから「編集」や「監修」の人をとりあえず「著者」に据えて、便宜を図っているのだと思います。

例に挙がっている本は未読なので、以下の私の回答が当てはまるかどうか分かりませんが。

一般的な場合だと、「編集者」の上に「監修者」がいるという感じでしょうか。

監修者=書籍全体(著者や編集者を含む)をチェックする人。
編集者=書籍を編集する(誰の原稿を採用するかや原稿をどの順番で並べるかなど)をする人

だと思います。

監修者は、編集者が集めてきたもの全体を見通して、その本が意に沿ったものになっているかを「監修」するのが仕事だと思います。

だいたいの場合、監修者は「その道の偉い...続きを読む

QWord 文字を打つと直後の文字が消えていく

いつもお世話になっています。
Word2000を使っているものです。
ある文書を修正しているのですが,文章中に字を打ち込むと後ろの字が消えてしまいます。
分かりにくいですが,
「これを修正します。」
という文章の「これを」と「修正します。」の間に「これから」という単語を入れたときに,その場所にカーソルを合わせて「これから」と打つと,
「これをこれからす。」
となってしまいます。
他の文書では平気です。
何か解決する方法があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

入力モードが「挿入」(普通の入力)から、「上書き」になってしまっているのだと思われます。
キーボードに[Insert]というキーがあると思いますので、1度押してみてください。

Qレポートの参考文献

参考文献を記載するとき、出版年を記入しなければならないですが、
これは、初版の年ですか?
それとも今まさに持っている本(第5版なら第5版)の発行年ですか?

Aベストアンサー

初版の年を書いてはいけません!!
初版と第2版,第3版…では,内容が改訂されていますので,自分が参考にした文献はどれなのかということをハッキリさせるという意味で,「今まさに持っている本」の出版年を書きます。
また,文献のタイトルの後にも,(第5版)のように版を表す数字(版次という)を書きます。

ここから先は細かい話ですので,忙しかったら飛ばしても構いません。

本の奥付を見ると,内容の新しさをあらわす数字に「版」と「刷」があることに気づくと思います。
たとえば,

第1版第1刷 1970年4月20日発行
第3版第1刷 1998年1月15日発行
第3版第5刷 2005年7月10日発行

一応の原則としては,
「第1版と第2版,また第2版と第3版とでは,それぞれ内容は大きく変わる」
「第3版第1刷と第2刷以降では,内容は原則として同じだが,細かい訂正など多少手を加えることもある」
と考えてください。

このような場合,この本が第3版であることは確かですが,発行年をどうするか。
一応の原則としては,「版次(第3版)が同じであれば,刷次(第1刷とか第5刷とか)が違っても,内容はほとんど一緒」と考えられます。
したがって,内容的には1998年に出されたときのものと同じと考えて,発行年は「1998」と記録する,というのが一つの考え方です。
(図書館の蔵書目録のデータはそのようなルールで書かれています)
もっとも,本によっては,同じ版でも,刷りを重ねるごとに
かなり内容に手を加えていることもありますので,正確に記録するのであれば,「1998,第5刷2005」とすればよいでしょう。

ただ,版次の数字が「第85版」みたいにやたらと大きい場合は要注意です。そのような場合は,「刷」の意味で「版」と表示している可能性が高いです。
たとえば,
1965年初版発行 (初版と第1版は同じ意味です)
2005年第85版発行
これだと,年2回のペースで版を新しくしているということになりますが,観光ガイドとかムック(雑誌ぽい本)などならともかく,普通の図書で年に2回も版を改めるというのは滅多にないことですので,「2005年第1版第85刷発行」の意味と考えられます。
そのような場合は,内容としては1965年の時のものと同じでしょうから,出版年は「1965」としたほうがよいでしょう。

No.1の回答者さん。
気持は分かるのですが,もし自分が読んだ本が「2005年に出た第5版」だったとしたら,参考文献には2005と書くしかありません。
本当に「1960年に発行された初版」の本を手にとって,参考にしたのでなければ,1960と書くわけにはいきません。
自分がどの文献を参考にして書いたのか,それを明らかにするのが参考文献一覧ですから。
もし,自分は2005年発行の本しか見ていないけれど,その本の筆者は1960年に既にそのようなことを書いていたということをどうしても示したければ,本文の中でそう書けばいいのです。

初版の年を書いてはいけません!!
初版と第2版,第3版…では,内容が改訂されていますので,自分が参考にした文献はどれなのかということをハッキリさせるという意味で,「今まさに持っている本」の出版年を書きます。
また,文献のタイトルの後にも,(第5版)のように版を表す数字(版次という)を書きます。

ここから先は細かい話ですので,忙しかったら飛ばしても構いません。

本の奥付を見ると,内容の新しさをあらわす数字に「版」と「刷」があることに気づくと思います。
たとえば,

第1版第1...続きを読む

Q監修・監訳とはどんなお仕事を意味するのですか

監修・監訳とはどんなお仕事を意味するのですか
教えていただきたいのですが。

Aベストアンサー

監修:全体の構成と、各章の執筆担当者の割り振り、執筆担当者への執筆内容の指定、全体の査読

監訳:各章の翻訳担当者の割り振り、全体の査読

といったところでしょう。

実際には、名前だけに近い場合から、終始責任を持って関与する場合まで、いろいろでしょうが。

QWordで、1ページを丸ごと削除するには?

1ページしか必要ないのに、真っ白な2ページ目がその下に表示されてしまった場合、この余分な2ページ目を一括削除(消去)する為に、何かいい方法があるでしょうか?

Aベストアンサー

<表示されてしまった場合>
これはそれなりに理由があるわけで、改ページや改行によって、次のページにまで入力が及んでいる時にそうなります。
特に罫線で表を作成し、ページの下一杯まで罫線を引いたときなどには、よくなる現象です。

さて、メニューの「表示」で段落記号にチェックが入っていないと、改行や改ページなどの入力情報が見えず、白紙のページを全て選択→削除してもそのままということが良くあります。
1 改行マークが白紙のページの先頭に入っていれば、それをBackSpaceで消してやる。
2 罫線を使っている場合は、それでも効果がない場合がありますが、その時は行数を増やしてやる。
などの方法があります。

Q参考文献の著者の書き方

参考文献で、10章の内容を、一人1章ずつで書いて、
10人の著者がいるものがあるのですが、
そのうちの1章のみを参考にした場合の、
参考文献の書き方はどうしたらいいのでしょうか?

ちなみに、編集委員として表紙に載っている方も4人いらっしゃいます。
編集委員4名を全部書いたほうがいいのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

これらを参考にしていただきたいのですが、

http://www.sfc.keio.ac.jp/files/447/kakikata.pdf

http://syasin.hus.osaka-u.ac.jp/members/daibo/Public/paper.pdf

たとえば、引用した章の著者が佐藤太郎さんだとすれば

佐藤太郎「機械工学便覧」第7章『研磨技術』(佐藤太郎・鈴木二郎ほか、日本書店、2011)pp.111-112.

です。

正確に上記にしたがわなくてもよいです。わかるように端的に書けばよいです。

>>>ちなみに、編集委員として表紙に載っている方も4人いらっしゃいます。編集委員4名を全部書いたほうがいいのでしょうか?

全員書いてもよいし書かなくてもよいです。
私だったら3名以上ならば、筆頭になっている***さんだけにして「***ほか」と書きます。

Q編集人と発行人との違い

雑誌でいう編集長はどちらにあたるのですか?それともまた別なの?

Aベストアンサー

発行人は、その雑誌を出している会社の社長など、最高責任者です。
編集人は、その雑誌の最終責任者ですが、編集長とは限りません。小規模なら同じこともありますし、規模に関係なく違う場合もあります。

Q引用文献の中の引用文献を利用するときは?

学生で。レポートを書いているものなのですが、ある文献に、外国の人が調査した結果をある文献の著者が引用しています。私は、その外国の方の文を引用したいのですが、引用した文献の引用した文献を利用する事は可能なのですか?もし、そのような文や統計を引用する場合、どのようなステップを踏んで書けばよいでしょうか?お願いします。

Aベストアンサー

いわゆる「孫引き」ですね。

論文で孫引きをするとその文章の信頼度・精度が下がってしまいます。anthraceneさんの指摘するように文書Bの筆者氏がレフェリーであった場合もそうですが、「恣意的に都合のいい部分だけ切り取られた引用」の場合、とんでもないことになります。

ただ、そうはいかない場合があります。
・transactionさんの指摘するような、自分の語学知識で対応できない場合。
・散逸した書物……中国古典文学の世界でよくやる手段です。たとえば「『三国志』裴松之注に引く『漢晋春秋』によれば」という方法で逃げることがあるのですが、きちんと佚書であることがはっきりしていないと突っ込まれます。
・その他の理由で入手困難な場合……親文書が発行部数僅少・発禁処分などにより世間に流通していない・自分の文章が締め切り間近など。

とにかく、「入手困難」「自力翻訳困難」のいずれかでないと、なるべくならやらない方がよいでしょう。
どうしてもやる場合は、
・とりあえず自分が参照する文書そのままを正確に引く。
・きちんと「『文書B』に引く『文書A』」あるいは「『文書A』(文書Bよりの転載)」
などとすることが、論文筆者の良心です。

いわゆる「孫引き」ですね。

論文で孫引きをするとその文章の信頼度・精度が下がってしまいます。anthraceneさんの指摘するように文書Bの筆者氏がレフェリーであった場合もそうですが、「恣意的に都合のいい部分だけ切り取られた引用」の場合、とんでもないことになります。

ただ、そうはいかない場合があります。
・transactionさんの指摘するような、自分の語学知識で対応できない場合。
・散逸した書物……中国古典文学の世界でよくやる手段です。たとえば「『三国志』裴松之注に引く『漢晋春秋』によれ...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング