私の妹が神経症で悩んでいます
日本一のセラピストと言われる岩波英知先生がいらっしゃるようで
今度予約して催眠療法を受けるそうです
ネットでは皆調べてみましたが高額だし交通費もかなりかかるので心配です
どなたか先生について知ってる事があれば教えていただけませんか?

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薬 妄想性障害」に関するQ&A: 双極性障害の誇大妄想を消すにはリーマスなどの精神薬を飲めば収まるのでしょうか? 収め方ご存知の方教え

A 回答 (64件中11~20件)

 はっきりと言いたいことがある! まず状況が思わくしない人の特徴は他力本願で、自分が治らないのは人のせいという書き込みばかりをしてますね。

神経症は自分も思い知ったが、努力が絶対必要、その努力って自分に自信をもつため、自分好きになるための正しい努力のこと。まあ氏のサイトにどういうことか書いてある。
どれだけあのどこにもない自己内面に訴えかける技術を自分が使うか、そこが問題だ。氏がいい、悪いという問題じゃない。おそらくよくならない人は神経症が病気だと思ってるのだろうね。これは勝手になるわけではなく、好きになる人はいない上で言うが、神経症になったのは自分自身の責任と問題だろう。親のせい、あいつのせいいろいろある。苦しいのもわかるけど。

 しかし、私は悩んでいるんだから、治してみろという人が目立つ。結局その人自身が最終的に解決していかなければならぬ問題なのにね。自信、割り切り、強さという悩みに強くなる要素を獲得していくのは施術者の責任ではなく、その人の問題。その手助けとアドバイスを他に存在しない独自の切り口で行っていくところなのだから、見当違いもいいところだ。通院と書いていることからも病院だと思っているが、あそこは一種の学校みたいなものだよ。自己の潜在意識と対面しつつ学ぶところだ。

 困ったことに集団でいくら家での訓練をやれと言われても五分もやらないで「通院」する人がある割合でいる。やらないと進みが遅くなるのに、そういう人は何を考えているのかわからないな。甘えの何者でもないと思う。自分の問題なのにさ。いい方向にいかないのも自業自得だが。
 
 暗示、とくに記憶や感情をコントロールするための暗示は、こちら側の努力が必要。悩みが軽かったりキャリアがない人ならともかく、猜疑心と人間不信の塊になっている奴がたくさん訓練をして、はじめて高度な暗示に脳が反応してくれる。しかしそういう奴ほどあんま頑張らない。そりゃよくなる道理がない。

 ここ数ヶ月、劇的にと言っていいくらい自分含め、通っている人も良くなっている。これは集団に参加すれば、その場で楽になってる人はいくらでもいる。まあ参加すればわかること。信じられない人(個人希望の奴が多いらしい)はサクラをそこに用意していると思うだろうが、実際現場でいつも起こっている話。氏はそんな面倒臭いことしない。信じるのは己だけという生き方の人だ。

 プログラムが改良される前から通い始めたが、通うごとに心の重荷の処理の方法がパワーアップしてる。これは昔通った人には不運かもしれない。が、もともとの技術をより脳へ深く到達できるように改良を重ねているとのこと。とにかく氏は鋭いというか、その道にかけては研究熱心。閃きや直感がハンパない。

 あと心の悩みは気になる、ならない。不安があるない、自信があるない、強くなるならない、パニックになるならない、緊張するしないといった単純なもの、というか抽象的なもの。最近調子がいいとか、落ち込みに強くなったとか、割り切りが出てきたとか、プラス思考になれたとか、そんな風に。良くなった人の経験をあそこで聞いてご覧。まあー悩んでいる人にはわからないだろうし想像もつかないことだね。いい思いをしたことがない人が楽しいという感情を思い浮かばぶことができないのと同じ。井の中の蛙なんとやらだ。

 技術について。氏は人の首を全く触らずとも意識を飛ばせる。壁にそらせてやる方法だ。さらに自分の呼吸法だけで意識を飛ばせるようになる。なぜそういう呼吸法をやるのかというと、その一瞬の後に人間は一番意識が変容しやすいそうだ。その状態のときにはじめて人間の深いところの脳が作動し出す。ルーツ整理もそれを利用してやるからすごく効果が上がるし、暗示も浸透しやすくなるわけ。呼吸法を駆使してやっていくけども、短時間で深い変容意識に導けるからあえて行っているそうだ。こればっかりは誰も真似できない。

 あと一つ言いたいこと。潜在意識とか、暗示を目的とするところはたくさんあるけれど、ほとんどが集団でやらない。できない。なぜかというと暗示にかからない人(多くがそう。高度な暗示ならますます無理)がいたら白けが伝染するから。だからテレビショーじゃサクラを用意しておく。しかし氏のところではみんなぶっつけ本番、とくに被暗示性がない人でも訓練すれば誰でも大丈夫。生でかかるのがわかる。他所経験者ならあり得ないことが起こっている(誰かがプロが見たらショックを受けると書いてる。その通り。レベルが違いすぎる)。しかも前述通り人生や生活を潜在意識から、悩みの種を無害なものに処理していく方法に重点を起き始めてから、楽になって行く人が増えていると感じる。これも感想を聞けばわかる。

 自分はちょうどいい時にきたのか氏の技術改良とともに調子がいいですね。言っておくけれど、自分でも覚悟を決めて自分が成長できることなら、何でもチャレンジしてます。その相乗効果が絶対的に必要なことだと思う。悩みが良くなってから何かしようというのは一番良くならない考え方だと思う。悩みの重さ、頭の硬さもあるから、スピードは当然違ってくることも書いておきたい。風邪や病気のように悩みが治ると思って何もアクションを起こさない人はどんな療法をやっても無理。これって散々よくなっている人が強調していることじゃん。それに主体性を持って取り組める人が受けられるとサイトにも書いてある。それができない人はそもそも通うなって話だ。高い料金を有効に使うかどうかもその人の器量次第。使えたときはお金の問題じゃないと気づくでしょう。何といっても自分の人生のすべてを決めつけることなのだから。

参考URL:http://www.mind-artist.com/kotodama/
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 依然通いましたが、私には効果が0でした。

私は、対人恐怖です。
 10回分を前払いで40万円です。とても高額です。だから効くのかと思ったらそうではありませんでした。
 なぜ、通院するようになったのかは、まずお試しで来てくださいといわれ、その時に生まれて始めての経験をしたからです。
それは、失神。彼の手によって見事に失神してしまいました。
 深い呼吸を何回かさせられてから、首の後ろの頭の付け根の当たりを氏が押さえ込んだようで、いつの間にか失神し、起きたときには、まるで麻酔でもかけられていたような気分でした。
 失神した経験がない私は、すっかり氏の施術を信じて通いましたが、根が疑い症であるのが原因かもしれませんが、10回、約1年通って効果が無かったです。
 氏のやり方は、一種の暗示だと思います。催眠術でもかかる人と全くかからない人がいるように、このやり方では効果のある人とない人があると思います。
 全ての人に効果があるのであれば、もっと公の場で有名になっているでしょう。
 しかし、ネット上でしか、氏のうわさが出ないところを見ると、私としては疑わざるを得ません。
 絶賛されている方は、とても抽象的な表現しか書いていないので、さくらでは?と思ってしまいます。どのような施術でどう改善したか具体性がありません。
私の回答は以上ですが、どれを信じるかはあなた次第です。
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 私の素直に感じたこと、学んだことを書きたいと思います。



絶賛する人がいるのも受けてみてよくわかりました。先生の技術による体感は瞑想状態などはるかに超越しています。これは自力でも作り込めます。

他の方も書いてますとおり、別のセラピーの経験がある人なら比較対象があるから、その凄味がわかると思います。
無意識に直接的に訴えかけられる高度なノウハウを有している人です。
その体感は感動と衝撃の度合いが想像以上です。言葉では表現が難しいですね。必ず想像以上になると思います。
しかも受けるごとに、それまでの体感と質が違ってくるので、人間の脳みその無限性と可能性も実感できると思います。
その時の状態になれば、はじめて悩みの種を沈めたり、プラス暗示が入ることが可能になります。それを利用してそれぞれの目的に対処していく方法です。
そのトランス状態に最初からなる人もいれば、脳が条件付けていってなる人もいれば、身体が固すぎてうまくいかないけど、途中で急にうまくいく人もいます(私がそれです)

うまくいった時、まさに情動感情が沸き立つ感じになりました。本能と直結した感動と言いますか。生物的な喜びと言いますか。でもそれが目的ではなく、あくまで手段です。根本から処理をしていくためには、その状態ではないと自分自身を騙せません。

あとコミュニケーションも抜群でそちらも話を聞くだけでも勉強になりますね。誰もが好むような明るい人です。

ちなみに私は悩みがそこではじめて良くなりましたし、どうでもいい、それが何なんだと思えるようになりました。そうなれば、すごく楽です。どうでもいいと思えるようにしていくことが、そこでの悩み解決方法に思えます。暗示もそんなものをメインに無意識に叩き込んでいました。

悩みをすっかりなくす、なかったことにする、否定していくアプローチではなく、あってもなくてもどうでもいいと思えることで、悩みを結果的に解決していく方法です。

やはり、やるべきことをちゃんとやっている人が先に効果をあげていっています。たまたま素質がある人もいるかもしれませんが、どちらにしても、言われたこと以上にやったほうが見返りは大きいです。
あとは受けていく中で、覚悟の重要性、過度な理性は毒にしかならないということ、主体性の大事さ、エゴを満たす生き方の必要性を学べました。
それらの要素は、悩みを解決するのみならず、成功できる生き様の獲得にも、必要不可欠だと思います。それが学べる人生の学校としても、すごく効果があげられますよ。
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受けて良かったです。


先生には本能(潜在意識)にダイレクトに訴えかけられる技術があるから、ダントツでそこの処理ができます。そこで暗示をかけたり、ルーツ処理が実際にできるし、机上の空論ではないものです。噂以上に異才です
真に達人ですし、脳の動きを知り尽くしているから、生ぬるい対策をとりたくない人にならオススメです。
もっとすごいと思うのは、誘導技術じゃなくて、素人でも自力である特殊な意識の世界に入ることができるノウハウやコツを教えてもらえること、それは一生ものの技術になりました。しかし努力は必要です。
とにかく人間の脳の微妙な動き、本能に即した悩みや生きる上での要素を、理屈だけじゃなく、実践として、感覚として把握できました。
特に自分のルーツを超変性意識状態で反芻したり、先生に悩み軽減の訴えかけをしてもらうと、あれ程必死に考えても楽にならなかったのに、悩みがどうでもいいと思えるようになりました。
どんどん通うごとに技術も進化しているから、より受ける敷居が低くなっていると思います。それでもやはり課題はしっかりやった方がいいと思いますね。効率性も格段に向上しているそうですね。
全然効果が違いますよ。訓練をやればやるほど効果が出て来ました。頑張ってください!
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経験者としてコメントを残したいと思います。



ある種の神経症で1年以上通院し、効果なく辞めました。
実際に症状が治ったという人が居る以上、効果は否定しません。
ただ、ネット上で見かける不自然な賞賛は、かなり怪しいと思います。

実は通院中に色々と疑問を感じる部分があったのですが、疑いを持つことは憚られました。
(治ったといいながら何年も通院している人が何人も居ること、理解し難い説明、 等)
私は自分の人生と(当時の)全財産をこの治療に賭けた訳ですから、治療を否定すれば、自分の存在自体を否定することになるからです。
他の参加者と治療を賞賛し合うことが唯一のよりどころでしたけれど、実際には完全に治療に心酔している人も居れば、私と同じように疑念を押さえつけているような人もいました。
少ない批判の裏には、このような参加者の心理があることも知っていただきたいのです。
説明も不十分で、完全に信用するにはリスクの高い治療だと思います。

岩波氏自身も氏の治療も常軌を逸脱しており、「こういう世界があったのか」という体験だけで吹っ切れる部分は確かにあります。神経症が多少どうでもよくなった、という感覚はあります。
ただしそれは治療の効果ではなく、お金を払って得るものではありません。個人的には人間的な魅力のある方だと思いましたが、セラピストとしての素質を備えているようには思えません。ネット上にあるような賞賛や体験談を過信すべきでないと思います。むしろ否定的な意見を聞くべきです。
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最近もどんどん技術も進化させているし、色々なところを経験してきましたが、比べてみたら神業に近いと思う。


本当に鬼才だし、脳の魔術師だと思います。
少なくとも、プロの催眠の人や脳科学者が見たら、ショックを受けるぐらいレベルが違うと思います。
理論では、潜在意識が~、脳が~、暗示が~っていくらでも語ることができるけれど、それを実際に技術として体感させることができていますから。
常識や定番を超えていますね。
脳について本当に実践的に知り尽くしているし、感覚的に脳の動きをわかっているから、どんどん新しく技術を開発できるんでしょう。
脳に訴える技術もノウハウも豊富だし、レベルが高いものです。
(比較したらわかります、というか比較できるものは実際のところ、あるかわかりません)
あとはとても面白くて、刺激を受けることも言ってくれることもいいですね。
全部経験から発している言葉だから説得力があります。
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 まず驚くことは間違いないということ。

こんな世界があったのかということを感じた。比べるものがないぐらい独自の世界で高いレベルを構築している。脳の奥深く(本能への訴えかけとも言えるが)への訴えかけの様々なアプローチ技術は、外にはないものだし、今は施術をこなしていくための難易度もかなり下がっているから、受ける障壁は少なくなっているんじゃないかな。。暗示がかかりいやすい脳の状態を作り込んでいくが、暗示は本当にあるものだし、俺でも高度な暗示に反応できるんだと体感したときはものすごくうれしかった。抑圧が外れて心の底からスッキリできたときも本物だと思ったし、コンディションが上がっていったのも嬉しかった。ここでよくなることに成功したし、そういう経験をした人は当然カリスマだと思う。天才だと思うし、日本一世界一だと思うのも当然。俺も強くそう思う。施術の価値をちゃんとわかる人はみんな同じ感想だろう。驚きと衝撃の連続なのだから。(怯えがつよすぎて妄想性障害にいっちゃっている人はもしかしたら向いていないと思う。)あのアプローチ手法があるからはじめてそうなることができたわけで、ただただすごいと思う。トランスの体感は多くの人が入っているが、「すごい」としか言いようがない。そうなるためにも主体的に取り組むことは必要だし、やってこなくちゃいけないことをやってくる必要がある。下の人がいじけている人は受けるなと書いているが、主体的に取り組むことができるなら問題ないと思う。まったく何にもやらない人は問題外だが。
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あくまで 私見です。


あそこは治るために行くのではなくて、治すため、克服するため、自分に打ち勝つために行くところです。
だから、楽に良くなりたい、何にもしないで自動的に良くなりたいという人は通うべきではないのです。
前提からして間違っている。
まあ、そもそも治る所なんか、神経症の世界にはあり得ないが。病気ではないのだ。
あくまで自分自身の中での問題だ。
お金も高いし、次元の低い生き方をしている人やいじけて生きている人には向かないし、論外だと思う。
だから、そういう人は通ってはいけない。もったいない(適用する技術も通う側のお金両方とも)
のし上がりたい、このままじゃ終わりたくないという気持を持っているなら、大いなる刺激を受けます。
悩むと普通になって普通のまま寿命を迎えればと思うが、それ以上を目指したい、夢があるから頑張りたいという
人こそ向いています。

あの人の技術をマイナス・ゼロ地点の狭間で適用することはもったいないことだと思います。
もっともっと追求していったり、やりこめば可能性は限りないものだと感じさせるから。

努力の度合いにもよりますが、必死の努力をした人は、悩みとかスキル向上以上の価値観を得られる。
心の芯まで腐ってしまった人が、心に再び火をつけるのは結構な時間がかかるし、エネルギーも必要となる。
期間内には間に合わないでしょうね。
もっとプラス方向で、感情に火をつけて、能力を存分に発揮して、夢を実現させたい人なら、武器を与えてくれるだろう。
それだけのものを技術・パーソナリティ共に有している
すごいから通えとは言っていない。すごいからこそ、それ相応の人間(自分の中に可能性を持っていると感じている者)
が受けるべきものであって、そうじゃなければ受けちゃダメです!
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こんにちは。

こうであってほしいという予想を書かない方がいい。何にも知らない人がどうこういっても、わからない世界。嫉みや妬みも多分にあるんだろう。そんなに支持される人なんかいるわけ無いってゆう。そんなにすごいと言われていることがあるわけ無いと。あるけども(笑)

脳だの深層意識への働きかけで独自の高いレベルにあるのは確か。ちょっとわからない感覚だろう。体感しなくちゃどんなに考えても想像できない。だから自分の常識の範囲内で「~だろう」という書き込みが増える。そんな常識的なことでやっている人じゃない。見ているところが人と違っている。だから独自の道を追求できる。その結果がすごくものを生み出したわけで。

あの人は催眠誘導とか自己催眠、自律訓練法とかそういう一般にあるような技術で勝負してない。だから日本一、最高という形容は当てはまらないかもしれない。他に同じことをしている人はいないから。暗示、呼吸とかそういうキーワードは他と似ているかもしれんが、全部二つと無いもの。

全部独自の研究で作り上げているものだから、比較しようもないし他には存在しない。本当にまがいものだったら書いていて恥ずかしいだけ。その意味でぶっちぎりで並ぶものはない。ナンバーワンという寄りオンリーワン。だから「~だろう、~に違いない」が増える。比較できないから、ありえないものとして決めつける。人間社会って古今東西そういうものだが。独自の道を進むものの宿命だ。

ただ独自だけじゃなく、人の特殊な感覚を作り込むことができる。これは先生の力だけじゃなく、自力で作り込みが可能。僕でもできたし、誰でもできる。ある程度の家でやるように言われる訓練は必要。取り組み方も重要。だから危ないものじゃない。変容しすぎて、頭をぶつける危険はあるけど(笑)。自力でここまで変容する状態を味わえさせてくれる。いろいろな方法で変性意識状態を少しでも経験した人ならわかる(瞑想やヨガ、ドラッグでも)。体感してない人は「ぽかーん」な話だろうけど、その何十倍(控えめに言って)深い感覚。

自力で作り込む時に特殊な呼吸法を教わるが、それも全部あの人が作り出したもの。その呼吸法だけでも、比較対象となりうるものにはるかに勝っている。決して他を腐すつもりはない。実際そうだから。経験しないとわからないけど。

感動感激感謝もだからすごいわけ。なにせ実体験として感じるから。どれもこれも常識の範囲を超えているが、信じられない人はそれでいいんじゃ。世の中には規格外なことがあるんだよってこと。決めつけることはよくない。あと、さくらやらせも一切無い。100人いたら99人体験できるだろう。そういう感覚的なものだけじゃなくて、あの人の思考や考え方も刺激になった。生きる上で大事なことを言ってくれる。

では!
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多数の投稿がなされていますね。


私にはこの場に投稿されている情報の真偽は分かりかねますが、
岩波氏を絶賛する声に大変奇妙なものを感じます。

というのは、多くの方が「日本一」「最高の」など、通常一個人を褒めるのに用いないような形容で彼を絶賛しているのです。さらには彼を褒める文脈で、他のセラピストや精神科の医者、薬の効用などをこき下ろしており、著しく排他的です。当然出てくるであろう彼の功績やセラピーの効果への疑念に対しても、聞く耳を持ちません。頻出する専門用語は奇妙な語感で、意味も判然としません。

総じて言えば、悪徳宗教団体が自画自賛する時のような表現と、岩波氏を絶賛する表現、これらは大変似通った手法で書かれていると思われるのです。
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Qあなたはどんなスピッツが好きですか?

スピッツを飼ったことがありますか。

どんなスピッツがお好きですか。

Aベストアンサー

スピッツは私が子供の頃はよく飼われてましたね。よく吠えるうるさい犬っていう印象でしたけど。昔はあまり躾躾と飼い主も神経質ではなかったのかもしれません。可愛い犬だと思います。ただ抜け毛が多そうなので飼う気にはなれません。

Q神経症の抑うつ状態で悩んでいます。

 はじめまして。思いきって質問することにしました。
 神経症の抑うつ状態でかなり長い間悩んでいます。うつ病と違う抑うつ神経症若しくは気分変調症と診断されています。最初はうつ病だったのですが、抗うつ薬も効果なく、抗不安薬を常用しています。
 ドクターから自分だけが悩んでいるわけではありません。神経症の患者さんは自己中心的です。もっと周囲の人と触れ合いましょう、と言われています。自分が自分がという態度を改め、もっと、他人に関心を移そうと言われています。

 ところで、過眠と過食、おっくう感、夕方から元気になる日内変動を何とかしたいのです。そして、復職したいと考えています。

 うつ病、抑うつ神経症を乗り切った方、アドヴァイスをお願いします。

Aベストアンサー

私はうつ病から9ヶ月間休職し、回復して復職しました。辛い気持ちは良くわかります。特に他の人とかかわるなんて、「私に死ねといってるの?」という感じでした。本当に何をするにもおっくうで誰にも会いたくなく、電話も居留守を使っていました。なんとか病院だけは行っていた、とう感じです。
私はドクターと信頼関係が築けたのが良かったと思っています。
気分の変調のこと、診断への質問、薬が効かないこと、ドクターからのアドバイスに従う気分にもなれないこと、様々訴えました。そして、ひたすら休養をとりました。仕事のことも忘れ、心配してくれているであろう親や友人のこともあまり考えず、したいと思うことだけをしていました。
そして、抗うつ剤も4回くらい変えて、やっと自分にあうものが見つかり、そこから回復していきました。実は病院も2回変わりました。
うつは必ず治ります。そう信じてください。
完治した今は、心配してくれていた親や友人・会社の人たちにそっとしておいてくれた感謝でいっぱいです。
そして、ひとりでも多くの人にうつを乗り切って欲しいと祈っています。

参考URL:http://www.utu-net.com/

私はうつ病から9ヶ月間休職し、回復して復職しました。辛い気持ちは良くわかります。特に他の人とかかわるなんて、「私に死ねといってるの?」という感じでした。本当に何をするにもおっくうで誰にも会いたくなく、電話も居留守を使っていました。なんとか病院だけは行っていた、とう感じです。
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気分の変調のこと、診断への質問、薬が効かないこと、ドクターからのアドバイスに従う気分にもなれないこと、様々訴えました。そして、ひたすら休養を...続きを読む

Q犬のスピッツって・・・・・

母が昔、「スピッツ」という種類の犬を飼っていたらしいのですが、「この頃見ないなーもういないのかなぁ?」と言っていたので、投稿させていただきました(*>+<)スピッツ情報知っている人&スピッツ飼ってる人etc いたらお返事いただけると嬉しいです!!初めて投稿するので文面おかしかったらごめんなさい。

Aベストアンサー

こんばんわ。
飼い犬にも、流行があるようで、現在は、チワワやダックスフント、バブル期はレトリーバー、ビーグルなどが、良く飼われていましたね。

私もお母様の年代と同じなのか、少年期の流行は、スピッツやシェパード、コリー、ボクサーなどでした。

スピッツは、白い中型犬で、ヒステリツクに良く吠える印象が残っています。

素人ですので、詳細は解りませんが、ブリーダー等の関係者も流行に合わせざるを得ないのでしょうか、ペットショップでも最近は、全然見かけませんね。

でも、どの犬でも必ずファンがいるもので、スピッツファンなら、その愛好会等はありますので、下記などを参考にして下さい。

懐かしさの余り、駄文になりました。

参考URL:http://23ku.net/~nsc/tenrankai/index04.shtml

Qうつ・抑うつ状態・神経性うつ病・抑うつ神経症の違いについて

唐突ですが・・・
「うつ病」、「抑うつ状態」、「神経性うつ病」、「抑うつ神経症」のそれぞれの違い(定義)を教えてください。また、一般的に『うつ』という場合は「抑うつ状態」のことを指しているのでしょうか? 
一応、自分なりに調べようと試みたのですが、余計に混乱してしまいました。
定義そのものでなくても、上記のような言葉を調べられるサイトなどがありましたらお教えください。お願いします。

Aベストアンサー

 まず、「抑うつ状態」とは、分かりやすく言えば「落ち込んでいる」状態です。まれに、当てはまらない方もいらっしゃいますが、人間誰しも、1週間、1ヶ月、1年間を通じて考えると調子が良くて何に対しても積極的に考えられるし、行動を起こすにも比較的、苦にならない時期と、そうでない時期とがあります。
 また、色々な出来事がきっかけになって、抑うつ状態は起こります。身内やペットの死、仕事上の重大なトラブル等は、周りの人も比較的気がつきやすい原因ですが、ストレス社会の中で生きている私たちにとっては、日常的にも気分的にめいるような小さな事件が少なくありません 。
 しかし、多くの方は、自力で、または、時間の経過にともなって、抑うつ状態から抜け出すことができます。
 
 それが不可能な場合は、「抑うつ状態」を状態像とする、「うつ病」という「病気」の範疇に入る可能性があります。
 たとえば、この時期、冬季性うつ病、という病気が雪の多い地方で多くみられますが、この病気は、秋が深まり、木枯らしが吹いて、雪が降ってくると、ドーンと落ち込みの時期がやってきます。そして、雪が解けて春の日差しが強くなってくると、明るく普通の状態に戻れるという、気候と関係したうつ病です。
 何だ冬だけ我慢すればいいのか、と思われがちですが、ただの抑うつ状態とうつ病の人とは、かなり状態が違います。
 よく見られるうつ病の人の症状としては、
・何もやる気が起きない。(ひどくなると布団から出られない)
・いつも眠いような気がするけれども、実際には眠ることが出来ずに、不眠をうったえる。
・自分の身の回りの世話が出来なくなる。 (整理整頓、衣服をかえる、女性なら化粧や髪の毛の手入れ)
・人と会って、話したりするのがおっくう。
 などですが、うつ病がひどくなると、生きていることが面倒になったり、自分が世の中に存在する価値がまったくないような気分になって、自殺を試みることが多々あります。

 ところで、「抑うつ状態」を示す病気としては、「うつ病」以外にも、精神分裂病(今度、統合失調症に名前が変わります。)、神経症(不安障害)、躁鬱病(双極性気分障害)、依存症、摂食障害、境界性人格障害などがあり、「抑うつ状態」という状態像を示すからといって、「うつ病」と断定はできません。あくまで、「抑うつ状態」は症状を示す状態像であって、病名ではありません。

 次に、「神経症性うつ病」と「抑うつ神経症」について解説します。
まず、「抑うつ神経症」ですが、憂うつな気分、外界への関心の低下、自信の喪失、消極的な生き方への傾斜、未来への悲観、取り越し苦労などを主症状とする「神経症」で「うつ病」との区別がつきにくい病気です。
 うつ病よりは抑うつ状態が軽く、個々の状態の持続期間は短いのですが、全体としては2年以上にわたって遷延します。
 抑うつ神経症に対して、「神経症性うつ病」という言葉があります。この言葉の概念はふたとおりあります。
 ひとつは、症状の上で神経症的な特徴を持ったものをいうケースです。つまり、神経症性の性格がかなり関与していると考えられ、はっきりと神経症的メカニズムを持ち、本体は神経症ですが、抑うつ症状を主に表します。この場合は抑うつ神経症と同義語として使われます。
 もうひとつは、重度のうつ病を精神病性というのに対して、それほど重症でないものを「神経症性」というケースです。

 先ほど述べたとおり、「抑うつ神経症」と「うつ病」の境界は明瞭ではなく、症状もオーバーラップしているの区別は困難です。
 米国精神医学会診断基準である「DSM-(4)」は1994年に改訂した際に、「抑うつ神経症」という名称を完全に削除し、うつ病などの気分障害の一亜型とし、「気分変調性障害」とし、うつ病のひとつとしてしまいました。その基準によると、2年以上の慢性的な抑うつ気分の他に、次の6つの症状のうち2つ以上があることが条件とされています。
(1)食欲減退または過食
(2)不眠又は過眠
(3)気分の低下又は疲労
(4)自尊心の低下
(5)集中力の低下又は決断力の低下
(6)絶望感
 ところで、治療面において、「抑うつ神経症」は「うつ病」とは違い、抗うつ薬に反応しないケースが多く、精神療法、環境調整などがより重要となり、それらの治療技量が必要とされていると言えます。経過も周囲の状況に影響されて、慢性化しやすい傾向にあります。

 まず、「抑うつ状態」とは、分かりやすく言えば「落ち込んでいる」状態です。まれに、当てはまらない方もいらっしゃいますが、人間誰しも、1週間、1ヶ月、1年間を通じて考えると調子が良くて何に対しても積極的に考えられるし、行動を起こすにも比較的、苦にならない時期と、そうでない時期とがあります。
 また、色々な出来事がきっかけになって、抑うつ状態は起こります。身内やペットの死、仕事上の重大なトラブル等は、周りの人も比較的気がつきやすい原因ですが、ストレス社会の中で生きている私たち...続きを読む

Qスピッツファンクラブについて

スピッツのライブにいつか行きたいと思っています。
スピッツのファンクラブに入ると、コンサートのチケットの先行発売や優先発売などで良い席が取れるでしょうか?ファンクラブに入ってる人がいたら、経験談を聞かせてください。
スピッツの公式ページにはファンクラブの特典でコンサートのチケット発売が優先とは書いてなかったので教えてください。

Aベストアンサー

2002hiroさん、こんにちは。

私もスピッツ大ファンです。9年程ファンで、ずっとファンクラブも
入っています。
スピッツは、テレビ出演などよりも、ライブ中心の活動ですので、
毎年全国ツアーが組まれています。
私は、毎年7~8回はスピッツのライブやイベントに行っています。

ファンクラブの会員は、一般発売前のライブチケット先行予約が出来ます。
しかし、希望の会場を選んで、抽選という形になりますので、
はずれる場合もあるそうです。
(私ははずれた事は無いのですが。)
大方、1公演につき、1人2枚までですので、私は、友達と交換して、2公演
はファンクラブで確保します。
また、一人で5つも6つも名義を作って、関東公演は全部制覇している
友人も居ます。

座席は、前から2列目の中央の時もあれば、10列目位の時もありました。
ですので、#4さんのおっしゃる様に、ファンクラブに入っている事で、
ほぼ座席自体は確保出来ますが、必ずしも良席という事では無いと思います。

ですが、一般発売で必ず入手出来るとは限りませんし、
オークションなどに出品されている座席は、結構、高値が付いていますよね。

ですので、とにかくライブ会場でスピッツの生音をお聴きになりたいのでしたら、
ファンクラブに入る事をお勧めします。
定価で(しかもスピッツは他アーティストに比べてチケットが安い!)
チケットを入手出来る確立が高いと思います。

それに、スピッツは、メンバーの「出来るだけお客さんに近い所で演りたい」という意向から
ドームや武道館などの大きい箱ではライブをやらないので、
後ろの席でも、結構楽しめるのではないでしょうか?

また、他の方もおっしゃられている様に、ファンクラブ会員限定のライブ
が不定期であるのですが、これが、スタンディングのライブで、
メンバーがすっごく近くておすすめです。おみやげももらえて、かなりお得です。
今現在、このFC限定のライブ中なのですが、前回が確か4~5年前でしたので
次回はいつか分かりませんが。

明日はニューアルバム「色色衣」の発売日ですが、
これは、今までのシングルのベスト版の様なアルバムですので。
今年中にオリジナルアルバムが発売される動きがあるようですので
そうすれば、今年も全国ツアーが組まれるかもしれませんので。
ぜひ、ライブを楽しめるといいですね!!

2002hiroさん、こんにちは。

私もスピッツ大ファンです。9年程ファンで、ずっとファンクラブも
入っています。
スピッツは、テレビ出演などよりも、ライブ中心の活動ですので、
毎年全国ツアーが組まれています。
私は、毎年7~8回はスピッツのライブやイベントに行っています。

ファンクラブの会員は、一般発売前のライブチケット先行予約が出来ます。
しかし、希望の会場を選んで、抽選という形になりますので、
はずれる場合もあるそうです。
(私ははずれた事は無いのですが。)
大方、1公演に...続きを読む

Q「神経症性うつ病」とはどう言った病気でしょうか?

「神経症性うつ病」とはどう言った病気でしょうか?
深い考察力のある方、宜しくお願いします。
また、どういった向精神薬や、その他の療法が
お勧めでしょうか。

Aベストアンサー

№1です。

治療法について記載漏れがありました。

この病気は基本的に心因性の「うつ状態」が持続するので、
薬物療法としては、抗うつ薬が効きにくいことが多く、主に「抗不安薬」が用いられることが多いです。
また、精神療法としては、認知行動療法のように、患者の認知の変容に働きかける療法が適応となります。

*№1の回答の最後にミスタイプがありました。
「持続性抑うつ生涯」→「持続性抑うつ障害」が正当です。


ご参考まで

Qスピッツ

スピッツの曲の中で、A面にはなってないけど、いい歌。っていうオススメの曲ありませんか?最近スピッツにハマっちゃってます☆

Aベストアンサー

こんにちは。

スピッツにはいい曲がたくさんありますよね~

お勧めは
仲良し   ← 「フェイク・ファー」
ババロア  ← 「三日月ロック」
愛のことば ← 「ハチミツ」
ラズベリー ← 「空の飛び方」

などなどです。是非聞いてみてください。
個人的にアルバムでは「ハチミツ」と「フェイク・ファー」が好きですね~

Q心身症(自律神経症)の治り方について

30歳の♂です
3ヶ月ほど前から自律神経失調症(心身症)と診断されて闘病中ですが,私の症状は倦怠感・体温上昇・血圧上昇・脳貧血・左の手や足の軽い痺れ・神経性胃炎などです 最近になってやっと症状も落ち着き外出もできるようになってきたのですが,このようなストレスや疲労からくる病気の治り方ってどんな感じなのでしょうか?
1.体調絶不調→悪い→少し悪い→少し良い→良い→完治などのように少しずつ完治へ向かう治り方なのか?
2.体調絶不調→悪い→少し悪い→少し良い→少し悪い→良い→少し悪い→好調→悪い→良い→好調→完治みたいな良いときと悪いときの波が治まってきた頃が完治なのか・・・私は今この2番に近い状態です最近調子いいなぁと思ったら金曜から日曜にかけて急に調子悪くなって火曜日あたりにまた良くなっていくみたいな感じです
自律神経失調症(心身症・鬱病)と闘病している経験者の方々で1番か2番どちらのタイプで症状が治まりつつあるのか教えて下さい

Aベストアンサー

そうですね、おっしゃるように、2)のほうかな?

個人差はあると思いますが、みんなが目に見えない、ストレスを持っているんですよ。

30歳、中年への入り口です。色々ありますよ。

『直したい』と言う強い意志を持つことも大切だと思いますが、開き直って、病気とおつきあいするつもりで、毎日を気楽に過ごされてはいかがでしょうか?

知らない間に、良くなると思いますよ。

考えすぎはあまりよくないです。

お薬も、必要ならば、飲むことも有りでしょう。

自分で自分にプレッシャーをかけるより、人生成るようにしか成らん、大丈夫です。

無責任な発言ですが、何か光が見えれば、幸いです。

Q採血方法 スピッツ

採血方法 スピッツ

シリンジ採血を行う際の
スピッツ(試験管)に血液を移し替える場合は
どうやって行うのでしょうか?

スピッツのゴムキャップを開けていれるのでしょうか?
ゴムキャップに針を刺して血液をいれるのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

sasa0920様 こんばんは

採血の方法として二つ、針を付けたシリンジ(注射器)か、ホルダーを使い真空採血管の採血があります。
sasa0920様は、シリンジの場合の事をお尋ねですが何か疑問でもおありだったのでしょか?

普通は、注射器に針をつけたまま、スピッツのゴム栓に刺して血液を入れます。

しかし、真空を利かしてはいけない(注射針を外して血液をゆっくり入れる)検査項目の場合や、試験管がゴム栓でなくキャップ式場合は、栓(ゴムキャップ)を外して入れなければならないケースもあります。

Qうつ病と神経症の合併症?

 主治医はうつ病とは断定していないのですが、抑うつ状態は認められると言っていますが、抗うつ剤は処方されていません。最初は抗うつ剤を処方されていましたが、今は抗不安剤と睡眠剤だけです。かれこれ3年ほどになります。症状的には、なんとなく億劫です。そして、心配性です。
 先日、他の回答を見ていてなるほどと思ったのですが、うつ病と神経症の合併症というのがあるそうですね。
 抑うつ神経症というらしいのですが、これは、うつ病の範疇ではなく、神経症の範疇に入るのでしょうか。

Aベストアンサー

抑うつ神経症というのは、抑うつ状態を呈する神経症と考えてくださって結構です。#2の方もおっしゃっているように、今となっては古い言い方になります。

抑うつ状態を呈する原因には色々あります。
例えば、神経症圏の各種疾患のほか、統合失調症、痴呆、脳血管障害、脳腫瘍、膠原病、アルコールを含む各種の中毒性疾患、甲状腺機能障害を含む各種の内分泌疾患、人格障害、薬剤、そして躁うつ病を含む感情障害などなど...

すなわち、主治医の先生は、「状態像としては抑うつ状態だけど、うつ病というよりは、他の原因で抑うつ的になっている可能性がありますよ」ということを言いたかったのではないでしょうか。
だから、もし原因となるような身体疾患が否定的ならば、神経症圏の抑うつ状態(言い換えれば“抑うつ神経症”)である可能性は高くなると思います。

この場合は、精神療法と抗不安薬が治療の中心となり、抗うつ薬を必要としないことも十分合点がいきます。
多少時間がかかっても、薄皮をはぐように徐々に快方に向かっていくと思います。
焦らず、根気強く治療を続けましょう。


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