今エントリーシートを書いているところなのですが、自己PRの欄に、「自己PR(学生生活で力を入れたことや収穫内容)」と記載されているのを見て、「自己PR」「学生時代に力を注いだこと」どちらのことを聞いているのか今いち理解できませんでした。

私は、自己PRでは「学業での自分の役割」、学生時代力を注いだことでは「アルバイト」と伝えようと考えていたので、どうすればいいのか混乱しています。

自己PRというのは「私はこういう人間です」というのを伝える場だと思うんですが、「自己PR(学生生活で力を入れたことや収穫内容)」と記載されているのを見ると、私自身の人間性性を聞かれてるようには見えないのですが……。

ちょっと混乱してしまって、頭で収拾出来なくなってしまったので、ここで質問させてもらいました。
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

これは『どちらか一方を書く』という事ではなく、『あなたの人間性を見るために、学生時代に何をどのように頑張ったのか』を聞いているのではないでしょうか?


確かに自己PRは、その人の人間性を伝えるためのものだと思います。ですがそれだけではなく、志望動機や仕事への意欲を表すものでもあると思います。
『PRの根拠』、『経験談』、『そこから得られた事』などを、“学生生活で力を入れた事”のエピソードのもとに、あなたの人間性(経験・価値観・考え方)をふまえて構築していくと良いのではないでしょうか?

かくいう私も現在就職活動の最中です。自己PRの作成は苦手でした。
経験談というほど立派ではありませんが、何かのお役に立てれば幸いです。
頑張って下さいね!
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確かに迷うところですね。



例えばこんなストーリーはいかがでしょうか?
・私は●●な人間です。
・具体的には、学業で○○について努力し、ついに■■を達成するに至りました。
・またアルバイトでは自分の●●さを活かして、□□のような貢献をし、職場とお客様から信頼を得るに至りました。

のように、自分の人間性(特徴)を最初に述べ、それが具体的に学生生活やアルバイトなどで、
どのように活かされたか、その事実をシンプルにまとめればよいと思います。
(自分の主張+裏づけ という論法です)
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この回答へのお礼

返信が遅くなって申し訳ありません。
皆様の回答を元に志望動機を書かせて頂きました。

こちらの都合で皆様一人ひとりに返信する時間がないのがとても心苦しいです。
色々片づいた際に、きちんとお礼の言葉を書かせて頂きますので…。

本当にありがとうございました!!

お礼日時:2007/09/10 23:28

質問者様は「学業での自分の役割」と「アルバイト」どちらの方がその会社にアピールしたいですか?


質問者様がよりアピールした方を書けばよいのです。
面接の際に機会があれば、もうひとつの方をアピールすればいいのだと思いますよ。

自己PRを書いて欲しいんだけれども、それでは学生が戸惑って漠然としたことを書いてもいけないので、「例えば学生生活で力を入れたことや・・・」と書き加えてあるというイメージではないでしょうか。

私は「学業での自分の役割」も学生生活で力を入れたことのひとつのような気がしますが・・・。
ピントがズレていなければ、応募する先の会社によりふさわしく、質問者様が一番見て欲しいアピールポイントを書けばいいのだと思いますよ。
頑張ってくださいね。今は私たちの頃と違ってよりいい企業に入ることができるチャンスも転がっているみたいですし。
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自己PR(学生生活で力を入れたことや収穫内容)って書いてあるのなら、annatarさんの考えていた「学業での自分の役割」の自己PRでいいと思いますし「アルバイト」のこと、どちらでもいいと思いますよ、実際両方とも学生時代にやっていた事なのだし。


そのPRした内容で「何を学んだのか、その学んだ事を会社でどう活かせるか」などの事を伝えられればいいと思います。
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こんなの面接の話題作りなんだから、あまり真面目に捉えなくてもいいんです。

適当に書いておいてください。
どうせ学生なんて社会人から見たら大したことやってないんですから。
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この回答へのお礼

でも、わざわざ時間を割いてまで面接をさせてもらってるので、こちらも誠意を持って伝えたいんです。

>どうせ学生なんて社会人から見たら大したことやってないんですから。
ちょっとこれは偏見だと思います。
確かに学生の身分ということで、社会人の方々とフィールドの広さと重さは違いますが、与えられた世界の中で精一杯学ぼうとしている学生もいるのを見てきました。
同世代ながら感心した記憶があります。

bougainvillea様が社会人なのか分かりませんが、そうであるならこれから社会人になる一同士としてとても残念な気持ちです。

お礼日時:2007/09/07 21:11

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Q学生時代特に力を入れたこと・自己PRについて・・・困ってます。

初めまして。回答よろしくお願いします。

私は現在就職活動中の大学3回生です。来週、某企業の説明会に行きます。参加する際に履歴書を提出しなければなりません。学校からもらった履歴書には名前・住所の他に「卒論のテーマ」「卒論の概要」「学生時代特に力を入れたこと」「自己PR」を記入しなくてはならないんですが、「学生時代特に力を入れたこと」「自己PR」が上手く書けないのでアドバイスをして頂きたいと思っております。

自己分析は参考書を買って春から進めてきたんで、一応終わってます。

正直、「学生時代特に力を入れたこと」なんてアルバイトしかありません。授業の方は頑張って、3年の前期終了時点で卒業に必要な単位(ゼミの単位を除いて)全て取得しました。しかし、成績は優が32個、良が13個、可が12個です。わざわざ自分から話をする成績じゃありません。
資格は普通自動車第一種免許、TOEICスコア530点。趣味は音楽鑑賞、読書、英語で外国人とメール交換することです。サークルは大学1年~2年の間サッカーサークルに入りました。某公的機関でインターンシップも経験しました。インターンシップで得たことを考えても全然思い浮かびません。任された仕事も簡単な事務作業ばかりでした。

上記の理由で「学生時代特に力を入れたこと」と「自己PR」のネタがどちらもアルバイトになってしまうんです。

先ほど書きましたが、春から自己分析を進めてきました。なので一応自己PR文は出来ています。学生時代特に力を入れたことも自分なりに考えて書きました。それらを学校の就職部に添削してもらったのですが、良い返事を頂けませんでした。内容は『「自己PR」がアルバイト経験に基づいた話』『「学生時代特に力を入れたこと」は人付き合いを通して自分にプラスになる要素吸収してきたこと』を書きました。正直どちらもアルバイトについて書きたかったんですが、自分を語るのがアルバイト経験だけというのは印象が良くないだろうと思い、止めました。

就職部の方が言うには、「話のネタはなんでもいい。できれば学業について書く方が良いが。大事なのは表現力だ。」と言われたんですが、本当にネタはなんでもいいんですか?私が最初に書いた「アルバイト」と「人付き合いを・・・」でも良いのでしょうか?もっと他のネタを考えた方が良いのでしょうか?

あと、「学生時代特に力を入れたこと」に関しては「何に力を入れたのか、なぜ力を入れたのか、そこから何を得たのか、そしてそれをどう活かしたいのか」を書き「自己PR」に関しては「自分の強みは何か、なぜそう言えるのか(過去の具体的な体験)、そしてそれを今後どのように活かしたいのか」をどちらも約250字程度で書かなくてはなりません。たった250字でそんな具体的に書けないんです。うまく文章で表現するコツも教えて頂けないでしょうか?

最後まで読んで下さった方ありがとうございました。上手く文章がまとまってなくてすいません。アドバイスよろしくお願いします。

初めまして。回答よろしくお願いします。

私は現在就職活動中の大学3回生です。来週、某企業の説明会に行きます。参加する際に履歴書を提出しなければなりません。学校からもらった履歴書には名前・住所の他に「卒論のテーマ」「卒論の概要」「学生時代特に力を入れたこと」「自己PR」を記入しなくてはならないんですが、「学生時代特に力を入れたこと」「自己PR」が上手く書けないのでアドバイスをして頂きたいと思っております。

自己分析は参考書を買って春から進めてきたんで、一応終わってます。
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Aベストアンサー

こんばんは。

人事で採用を担当してきた者です。就職か活動お疲れ様です。

文章でも話し方など「上手く書こう」「うまく表現しよう」と思うと余計に書いたり、表現方法など難しくなってくることかとお察しします。

また、「ネタ」というのは何か決まったことを無難に上手にしたいということにこだわることはあまり好ましくないと思います。
面接や作文にしても台本ではないのは充分お分かりかと思います。
またその手の面接や自己PRの攻略的な書籍など、実際採用側になった場合など、大体分ります。参考程度にならば良い材料と思いますが、いかにも取ってつけたような表現や文章は逆に印象というより、採用側の記憶に残ることが少ないのが現実かと思います。
むしろ、現実的にアルバイトに関することであれば、それが自己PRにもなりますし、大学の成績などもそうかと思います。

そういう時は逆に他の学生の方と似たりよったりのPRよりもoaoaoaさんオリジナルの方が良いかと思います。また、ご質問内容を拝見して、とても色々な経験があるかと、正直私自身も印象に残りました。
経験豊富な方ゆえに迷われるお気持ちはお察しいたします。

また自己分析をされることなども非常に真面目で熱意がありアクティブな印象かと感じました。

確かに250字という制限でまとめるのは難しいと思います。そういう場合は、「経験したこと」「感じたこと」「身についたこと」のポイントを中心に書いて見てはいかがでしょうか。

しっかりそのあたりもoaoaoaさんは分析されているのですから、多少のギクシャク感もある方が、「完璧」を求めすぎるとせっかくの分析が固執してしまうのが心配です。

どうかその点を自分流に表現することの方が賢明かと思います。

偉そうなことを書いて申し訳ありませんが、参考程度にでもなれば幸いです。
今までの豊富な経験を活かし、合格され、社会で活躍されることをお祈りします。
頑張って下さい。

こんばんは。

人事で採用を担当してきた者です。就職か活動お疲れ様です。

文章でも話し方など「上手く書こう」「うまく表現しよう」と思うと余計に書いたり、表現方法など難しくなってくることかとお察しします。

また、「ネタ」というのは何か決まったことを無難に上手にしたいということにこだわることはあまり好ましくないと思います。
面接や作文にしても台本ではないのは充分お分かりかと思います。
またその手の面接や自己PRの攻略的な書籍など、実際採用側になった場合など、大体分ります。...続きを読む

Q①学生時代に力を入れたこと、それによって得たこと&②自己PR 添削やアドバイスをお願いします。

①私はアパレル会社でのアルバイトに力を入れました。店長や社員が私の業務への取り組みを評価してくださり、私に新人スタッフのOJTを任せてくれました。オープン前の新店舗に異動するとすぐにアルバイトスタッフや準社員へのOJTが始まりました。そこで苦労に感じたことが、何十人を相手にすると私が伝えたいことがどこまで伝わっているかが把握できないことです。そのため、私はスタッフ全員にアクティブリスニングを積極的に行うように教えました。すると、1人ひとりの首の動きや表情から伝えたいことが伝わったかが分かるようになりました。また、その日のスタッフの調子も感じることができ、コミュニケーションを円滑に進めることもできるようになりました。これからは、業務を覚えたスタッフのさらなるスキルアップのためにできる案を考え、店長に相談し、行動に移すことが私の課題です。

②私に気づくとすぐ改善に動き出す力があります。例えば、アルバイトで培ったクリンリネスが得意です。補正の際に余った端切れを持ち歩き、床の汚れを拭き取ったりカートのキャスターを拭くのに利用します。少しの時間も無駄にせずクリンリネスを実施することができます。その他にも売り場の商品の動向を把握しサイズや色が欠品する前に品出しをスタッフに指示することもあります。貴社に入社出来たら私の気づき改善する力をお客様やスタッフ、また売上げに貢献出来るように努めたいと考えております。

・①②でどちらもアルバイト時代の内容になっていることは問題ではありませんか?私自信、振り返るとアルバイトで学んだことが多くて、エピソードとしても具体的なものが出せるのがやはりアルバイトの時間のものなので・・・
・言葉の使い方がおかしなところがあれば教えてください。

よろしくお願いします!

①私はアパレル会社でのアルバイトに力を入れました。店長や社員が私の業務への取り組みを評価してくださり、私に新人スタッフのOJTを任せてくれました。オープン前の新店舗に異動するとすぐにアルバイトスタッフや準社員へのOJTが始まりました。そこで苦労に感じたことが、何十人を相手にすると私が伝えたいことがどこまで伝わっているかが把握できないことです。そのため、私はスタッフ全員にアクティブリスニングを積極的に行うように教えました。すると、1人ひとりの首の動きや表情から伝えたいことが伝わった...続きを読む

Aベストアンサー

キャリアセンターやゼミの教授に
指導を受けましょう。

①店長に相談し、行動に移すことが私の課題
 ⇒バイト先の課題をきいてません。
  あなたが、それを企業でどう貢献に役立てるかを
  求めています。

②私の気づき改善する力
 ⇒単発の気づきが自己PRですか。
  PLAN-DO-CHECK-ACTの継続的改善のなかで
  どう活かせるかです。

Q学生時代がんばったことや自己Prは各3つほど用意し

学生時代がんばったことや自己Prは各3つほど用意しておいたほうがいい! と聞きました。
この3つとは、1つ作り、それの長いバージョンと短いバージョンで3つということでしょうか?

それとも、3つ全く違ったものを作るということでしょうか?

また、3つも作ることで本当に役立ちますか?

Aベストアンサー

全く違ったものを作った方が良いです
自己PRで書かれてること以外にPR出来る長所はありますか?と聞かれることもあるので、アピールポイントは最低二個持っていた方が良いです
800字の作文や色んなエピソードが必要になるエントリーシートなどありますので、一つの自己PRやエピソードだけでは絶対に足りません
色んなエピソードや長所を持っていた方が面接や作文でネタに困らなくて済みます
あと長いバージョンと短いバージョンも必要になります
エントリーシートによって枠の大きさは全く違うので用意しといた方が良いです

Q自己PRと学生時代に頑張ったことの内容について

はじめまして。

同じような質問が多くてうんざりするかもしれませんが
答えてもらえるとうれしいです!。。

今公務員の特に市役所県庁を目指していて
ほぼ派遣のアルバイトしか学生生活でしてこなかったので、
自己PRと学生時代がんばったこと、について同じことを書こうと思うのですが。
自己PRで

仕事では周りと連携をとりながら協力して作業することを大切にしています。
私はアルバイトで地域の方や様々な業者さんとイベントやお祭りの運営などをしていました。
毎回初対面の方多いので連携が上手く取れませんでした。そのため私は元々明るい性格なので作業前に周りに話しかけると共に率先して仕事をしていました。その結果業者さんから逆指名をされたりリーダーに選んでもらえたりするようになりました。

と書いたのですが
次にがんばったことを書こうと思うと全く同じことしか出てきません。。

この文章をがんばったことに使って
自己PRはこれを簡潔に書いたverにしたほうがいいでしょうか?

拙い日本語ですみません

Aベストアンサー

いや、だから、

貴方が書いたのは、自己PRです。
頑張った事は、NO.1みたいなのを、貴方の状況に合わせて捻り出せば良いと思います。
頑張って、遣り遂げた事だとか、結果を出した事を。
せっかくのアピールの機会に、同じ事を書いたら勿体無いですよね。

Q自己PRと、学生時代に頑張ったことについて

明けましておめでとうございます。
さて、エントリーシートの自己PRと学生時代に頑張ったことについて質問です。
自己PRに関しては自分の人生においての分岐点であった高校の部活で得たものを書こうと決めました。
高校時代のエピソードは弱いかもしれないとの声を良く聞きますが、私にとってはとても後に生きる強みを与えてくれたのでこれに決めました。

学生時代に頑張ったことは、以前から添削を何度もしていただいてきましたが、サークルの事を書くつもりです。

ここで質問なのですが、
自己PRと学生時代に頑張ったことは、内容に繋がりがあった方が良いのでしょうか?
また、自己PRは私が今まで培ってきた強みを説明

学生時代に頑張ったこととは、大学の時に学んだこと(困難を克服して)もしくは、今まで持っていなかったが大学の経験で新たに得たものを説明

でよろしいでしょうか?
色々と調べ学んでいくうちに、本質が分からなくなってきてしまいました。

Aベストアンサー

自己PRと学生時代に頑張ったことについて、本質が分からなくなってきたのは、考え過ぎ、調べ過ぎでというものです。もっと単純に考えれば、すっきりするでしょう。
「自己PRと学生時代に頑張ったことについて、内容に繋がりがあった方が良いのでしょうか?」という質問に関しては、どちらでも良いと思います。それそれ独立していて、矛盾がなければOKという場合もあれば、内容に繋がりがあって説得力が増す場合もあり、一般論として優劣はつけられません。
従って、「自己PRは私が今まで培ってきた強みを説明」をしても良いし、「学生時代に頑張ったこととは、大学の時に学んだこと(困難を克服して)もしくは、今まで持っていなかったが大学の経験で新たに得たものを説明」でも良いのです。いずれにしても、「自己PR」と「学生時代に頑張ったこと」の記載内容が、あなたの長所と個性を如実に表現して、人間としての魅力を感じさせること、それが求められているのです。


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