【最大10000ポイント】当たる!!質問投稿キャンペーン!

教えてください
オブストラクションとブロックの境ってどんなんなんでしょうか??
ミニゲームでボールを取りに行くときに体を入れて取りに行くことが多いのですが、相手とボールの間に体を入れたときに自分はボールにタッチしないまま味方がボールを取って行く事が多いんです
それで、『今のはオブストラクションじゃない?』ってよく言われます
自分はボールを取るために体を入れてるつもりですが、オブストラクションってわかりやすく言うとどういう場合の反則でしょうか?
自分は抜かれたりしたときに進路に当たりに行く反則って思っていますが・・・
どなたかお願いします

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

審判もすることもありますし、県内のトップクラスの指導者と話すこともありますが、おそらくそのプレーはファールではないでしょう。


「プレーに関与しているかどうか」が基準ではないでしょうか。
もちろん、手で抱えたり、ボールとは全く関係ないところでやるのはファールです。
たとえ近くにボールが無くてもポジションの取り合いでDFを背負ってブロック、または後に下がりながらDFを前に出させない。
というのはOKだと思います。(手でかかえては駄目でしょう。)
分かりにくいかもしれませんが、
例:DF1人と後からドリでくるFWとあなたで2対1の状況になったとき、あなたがDFの前に入り壁パスを受ける体制でDFをブロックすることで、ドリブラーの進路確保したり、壁パスをDF方向へ下がりながらリターンパスを出し、そのままDFともつれて倒れれば、ドリブラーはGKと1対1の状況がつくれます。
審判によってはファールかもしれませんが、近代サッカーでは当然のように行われていますし、そういう指導をしています。
    • good
    • 0

「インピード(旧オブストラクション)…間接FK」と


「スクリーン…直接FK」と
「ポジション取り」でのファール は別のことです。

スクリーンなど相手との接触がある場合、直接FKになります。
ホールディング・不当なチャージなど、相手を抑える反則は程度によって、
反スポーツ的行為に対する警告(イエローカード)の対象になるわけです。


以下は<ルール規則>の
審判員のための追加的指示およびガイドラインです。
参考にでもなれば。

第12条ファウルと不正行為>117ページをみてください。
http://www.jfa.or.jp/jfa/law/pdf/law_soccer_07_0 …

<相手競技者の進行を妨げる >
相手競技者の進行を妨げるとは、ボールが競技者のプレーできる範囲外にあるとき、
相手競技者の進路に入り込み、その進行を妨げる、ブロックする、
スピードを落させる、進行方向の変更を余儀なくさせることである。
すべての競技者は、フィールド上においてそれぞれのポジションをとるとができる。
相手競技者の進路上にいることは、相手の競技者の進路にり込むこととは同じでない。
体を相手競技者とボールの間に置くことは、許される。
戦術的な理由で手競技者とボールの間に自らを置くことは、
ボールがプレーできる範囲あり、相手競技者を手や体で抑えていない限り、
反則ではない。ボールプレーできる範囲にある場合、
その競技者は正しい方法で相手競技者にりチャージされることがある。

参考URL:http://www.jfa.or.jp/jfa/law/pdf/law_soccer_07_0 …
    • good
    • 0

質問者さんの仰るオブストラクションは、


サッカー競技規則第12条「ファウルと不正行為」の中の、「相手競技者の進行を妨げる」に当たると思われます。

これは、ボールが競技者の「プレー範囲外」にある時、
相手競技者の進路に入り込むプレーを言います。

つまり、ボールが5m先にあり、あなたと相手がボールに走りこんでいくような状況で、
あなたがボールには足が届かない距離で相手の前に出た場合、反則になると言うことです。
同じ状況でも、あなたがボールに触れる距離で相手の前に出た場合は反則になりません。

従って、お話の状況の場合、あなたがいつでもボールに触れる状態にあれば、
「相手の進路を妨げる」行為は行っていないことになります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます
確かにボールからは離れた上体で体を入れていたので反則って言われていたんだと再確認いたしました

お礼日時:2007/11/14 18:02

現在ルール上で「オブストラクション」というサッカー用語はなくなったのですが、まぁそれは置いておくとして、<妨害>という意味での反則ですので説明しますね。


よく「体を入れろ!」といわれますが、体を入れただけではダメで、<ボールに対して優位な状態でコントロールできているか>で、反則かどうか、になります。

よくDFがゴールライン際でブロックしてボールに触らずに外に出していますが、いつでも触れる相手より優位な状態である、からです。

実際のプレーを見てみないと判りませんが、ヘタなスクリーン・プレーということで相手の進路妨害の可能性もありますね。
ボールがどちらにもコントロールされていない状態で<相手の進路に立ちブロックする>反則で、その短いバージョンの可能性ですね。いかがです?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答頂きありがとうございます
オブストラクションってなくなったんですね
サッカーは続けていましたが知りませんでした
状況としてはボールがあって自分がいてその背後に接触したような状態で相手がいるような状況です
まだ、体だけが入っていてボールをキープできていなくてそこにフォローに味方が来る事が多いのでそのまま体を入れたまま味方に預けるようにしています
自分は結局ボールにノータッチのままの事があるのでその時に言われたりしてました

お礼日時:2007/11/13 20:02

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qボールが来る前に相手に体をぶつけるのはファールではないのですか

サッカーのルールには詳しくない者です。
元Jリーガーの人が、「自分は体が小さくてDFだったが、ゴール前で背の高い選手にヘディングで負けないように、相手がジャンプする前に体をぶつけてバランスを崩させて、相手がまともにジャンプさせないようにしていた」とテレビで言っていたことがあります。
他の出演者は「なるほど」という感じで聞いていたのですが、これはファールにはならないのですか?
ボールが来る前にどんどん体をぶつけていいのなら、何か非常に危険なスポーツだなと思うのですが。。。
手をつかったりしなければ、基本的に体をぶつける、というのはサッカーの場合、「あり」なんでしょうか?

Aベストアンサー

あまり競技規則を長々とするのはお好みではないと思いますのでザックリと。

基本的に現行のルールは、
●不用意な方法で
●無謀な方法で
●過剰な力で
チャージすることは、反則です。

サッカーはテニスやバレーボールのように敵味方が分かれて行うわけではありませんから、接触プレーが起こります。要は、ボールに向かってプレーするなかで必然に起こった接触プレーであれば「あり」、ということですね。

まず、ボールに対してプライオリティがある選手に遅れて当るとファールを取られやすいです。
質問例の場合も「相手に先んじる」プレーで、ボールに向かいながら(ジャンプしながら)ということだと思います。これがボールに関係なく「体をぶつける目的」だとファールをとられます。
その解説者か出演者は、危険なプレーというよりテクニック的なことを言っていると思いますよ。強い力というのでなくタイミングで優位にプレーする、と。


なお、現在は「ショルダーチャージ」という規定はなくなりまして、過剰な力だと肩と肩でもチャージとして反則を取られることがあります。主審の判断次第ではありますけどね。

最近、競技規則は毎年のように変更されています。文言の整理・FIFAの和訳の変更なども含めてですが。
実況アナウンサーや解説者が昔のままのルールや用語を使うことが多いのであやふやになったり混乱することも少なからずあるようです。

時間があるようでしたら、この機会に以下参照ということで。

@@@@@@@@

第12条 ファウルと不正行為

ファウルと不正行為は、次のように罰せられる。
競技者が次の6項目の反則を不用意に、無謀にまたは過剰な力で犯したと主審が判断した場合、直接フリーキックが相手チームに与えられる。
●相手競技者をける、またはけろうとする。
●相手競技者をつまずかせる、またはつまずかせようとする。
●相手競技者に飛びかかる。
●相手競技者をチャージする。
●相手競技者を打つ、または打とうとする。
●相手競技者を押す。
次の4項目の反則を犯した場合も、直接フリーキックが相手チームに与えられる。
●ボールを奪うために相手競技者にタックルし、ボールに触れる前に、相手競技者に接触する。
●相手競技者を抑える。
●相手競技者につばを吐く。
●ボールを意図的に手または腕で扱う(ゴールキーパーが自分のペナルティーエリア内にあるボールを扱う場合を除く)。
http://www.jfa.or.jp/jfa/law/pdf/law_soccer_all_07.pdf

次の方法で相手競技者をチャージすることは、反則である。
●不用意な方法で
●無謀な方法で
●過剰な力で
〝不用意な"とは、競技者が相手に挑むとき注意や配慮が欠けていると判断される、または慎重さを欠いてプレーを行うことである。
〝無謀な"とは、競技者が相手競技者に対しての危険を全く無視して、または結果的に危険となるプレーを行うことである。●無謀な方法でプレーした競技者は警告される。
〝過剰な力で"とは、競技者がはるかに必要以上の力を用いて相手競技者を負傷の危険に晒すことである。●過剰な力を用いた競技者は、退場を命じられる。
http://www.jfa.or.jp/jfa/law/pdf/law_soccer_07_02.pdf

あまり競技規則を長々とするのはお好みではないと思いますのでザックリと。

基本的に現行のルールは、
●不用意な方法で
●無謀な方法で
●過剰な力で
チャージすることは、反則です。

サッカーはテニスやバレーボールのように敵味方が分かれて行うわけではありませんから、接触プレーが起こります。要は、ボールに向かってプレーするなかで必然に起こった接触プレーであれば「あり」、ということですね。

まず、ボールに対してプライオリティがある選手に遅れて当るとファールを取られやすいです。
...続きを読む

Qパント(南米型)の蹴り方

今、高2でGKをしているのですがパント(南米型)が蹴れません。南米型とはプロがよくやっているやつでナナメから蹴りこむやり方です。
今、普通のパント(欧州型)で蹴っているのですが上に高く上がり風の強い日など流されます。
また、ドロップはライナーせいで飛距離もあるけどグランドの状態に左右されます。
しかし、パント(南米型)はドロップに似ているがグランドに左右されないと聞きました。
だからパント(南米型)を蹴りたいのですがボールの回転から、蹴り方から全くうまくいきません。
コツを教えてください!!よろしくおねがいします

Aベストアンサー

南米型と欧州型の区別がつかないので正しい答えなのかは自信がありませんが、要するに
 (1)低い弾道で
 (2)飛距離の出る
パントキックを蹴りたい!ということですよね。

★以下、私なりの分析です。

まず、シロウトGKが普通にパントキックを蹴ると、高い弾道で、かつ飛距離が出ないことが良くあります。これはなぜかというと、手で持っているボールを離して、地面に落ちる前に足を合わせるからです。すると大抵はドライブ回転がかかってしまい、高くてあまり飛距離が出ません。
要するに何が言いたいかというと、落ちてくるボールに真っ直ぐ足を合わせるとドライブ回転がかかる、という事です。

これに対して、ドロップキックは地面にバウンドした後、つまり、下から上がってくるボールに足を合わせます。すると大抵はバックスピンがかかり、伸びて飛距離が出る球を蹴ることができます。

★「私の分析」をまとめると
 (1)飛距離を出すためには、出来るだけバックスピンをかける。
 (2)上から落ちてくるボールを蹴ると、ドライブ回転がかかってしまう。
ということになります。

★ということで、本題(特に「欧州型」を知らないので妥当かは不明ですが)
結局のところ、「バックスピンをかける」ということに集約されますが、パントでそれをやるのは難しいです。
まずバックスピンをかける為に、
 (1)ボールの中心よりやや下側を切るようなイメージ
で蹴ります。なおかつ、低い弾道にするためには、
 (2)できるだけ足を上から下に振り下ろすようなイメージ
で蹴ります。(抽象的ですみません)

と、まぁ偉そうにポイントを解説してますが、メチャクチャ難しいです。
自分はGKではなのに、なぜか練習したことがあります。
(当然うまくいくわけもなく・・・)

★というわけで私が練習した時の失敗談
まず、ボールの中心よりやや下側を切るようなイメージで蹴るのがなかなか上手くいきませんでした。
この問題はじきに解決したのですが、理由はボールが動いていた(落下していた)為でした。
できるだけ手からボールを離した所と近い高さで、落下しだす前にインパクトする事によって解決しました。

最後に、できるだけ足を上から下に振り下ろすようなイメージでは蹴れませんでした。
なぜなら、ただでさえ高い位置でインパクトしているのに、身体が硬くてそれ以上足が上がらなかったから。
悲しいですがこれで断念せざるをえませんでした。

一応、バックスピンをかけるところまでは上手くいきましたよ。
高い弾道にはなってしまいましたが。

★参考までに・・・

アジアカップ決勝で川口選手が「低弾道キック」をやるかもしれませんよ。
観戦するようでしたら、注意して見ていたらよいのでは・・・?
http://www.nikkansports.com/ns/soccer/japan/p-sc-tp3-040805-0006.html

では、頑張ってください。

南米型と欧州型の区別がつかないので正しい答えなのかは自信がありませんが、要するに
 (1)低い弾道で
 (2)飛距離の出る
パントキックを蹴りたい!ということですよね。

★以下、私なりの分析です。

まず、シロウトGKが普通にパントキックを蹴ると、高い弾道で、かつ飛距離が出ないことが良くあります。これはなぜかというと、手で持っているボールを離して、地面に落ちる前に足を合わせるからです。すると大抵はドライブ回転がかかってしまい、高くてあまり飛距離が出ません。
要するに何が言いたい...続きを読む

Q早いリスタートが認められない時と認められる時

早いリスタートが認められない時と認められる時の違いってなんなのでしょうか?
以前アンリが直接FKを早いリスタートで決めて、相手が審判に文句をいうがシーンを見たことがあります。
確かにきっちり壁を作られる前に、キーパーが集中する前に蹴った方が隙ができて決めやすいですが、それをみんながみんなやりだしたらめちゃくちゃになっちゃいますよね?

Aベストアンサー

#3の方はちょっと違いますね。ほぼあっていますが。

主審が笛を吹くとき、まず「ファウルを示す笛」を吹きます(たいてい、短い1回の笛)。
この後、主審がどんな笛も吹かなければ、その前にプレー可能です。

次に、審判がプレーをとめる必要があると判断したときには、プレーをとめる2回目の笛を吹きます。
これを鳴らしたあとに、#3さんがおっしゃっているようなジェスチャーを行っています。

したがって、「2回目の笛が吹かれる前」ならば、早いリスタートが可能です。

ただ、

> 以前アンリが直接FKを早いリスタートで決めて、相手が審判に文句をいうがシーンを見たことがあります。

このケースはもうちょっと特殊でして、
アンリがFKをセットして、審判との間にこんな会話があったそうです。

主審「壁が近いので、笛を吹いて後ろに下げさせることもできる。それとも、このまま蹴るか?」
アンリ「このまま蹴る」
主審「では、蹴りなさい」

こういうこともある、ということですね。

FKに対するDFの教育で、
「ファウルの時には2つ目の笛が吹かれているかどうかに注意しろ」ということがありますが、それを忠実に守っているかどうか、という話ですね。

> キーパーが集中する前に蹴った方が隙ができて決めやすいですが、

そうでもないですよ。
準備ができていないのは攻撃側も同じですし、急ぐと精度も下がりますからね。

#3の方はちょっと違いますね。ほぼあっていますが。

主審が笛を吹くとき、まず「ファウルを示す笛」を吹きます(たいてい、短い1回の笛)。
この後、主審がどんな笛も吹かなければ、その前にプレー可能です。

次に、審判がプレーをとめる必要があると判断したときには、プレーをとめる2回目の笛を吹きます。
これを鳴らしたあとに、#3さんがおっしゃっているようなジェスチャーを行っています。

したがって、「2回目の笛が吹かれる前」ならば、早いリスタートが可能です。

ただ、

> 以前アンリが...続きを読む

Qこの場合は、どっちがファール?(少年サッカー)

先日、息子のチーム主催で大会があり、他チーム同士の試合だったのですが・・・
胸くらいの高さのボールで、ヘディングで行った子と、足を上げた子が居ました。
判定はヘディングに行った子のファール。
その子のチームの監督(コーチ?)が、「ファールは逆でしょ!」と言うような事を立ち上がって審判にクレーム(?)を言ったら、
退席になりました。
私は素人ですが、胸の高さ(ちょっと下かもしれませんが)なら、足を上げた子のファールだと思うのですが、どうなんでしょうか?
また判定に意見を言っただけで退席になるものでしょうか?
(言い方的には、子どもが危険な目にあったと言う感じでした。怒鳴る言い方ではなかったと思います。)

Aベストアンサー

衝突のタイミングが微妙で、頭に対して足が接触するような危険な場面では、接触部位が頭部ということもあり、傍目には足を上げた子の方がファールに見えやすいと思います。ファールをとられた方のコーチが抗議をするほどだから、やはりタイミングはかなり微妙だったのでしょう。

語弊を恐れずに言えば、サッカーのジャッジは「水モノ」である側面が強いと思います。正直、このような微妙な場合は、審判によって判断が分かれるのではないかと思います。ですのでどっちのプレーがファールかは、一概には断定できないんじゃないかと。

ですからそこは審判のジャッジに判断を委ねているわけですが、問題なのはその試合の主審さんですね。私の体験でも少年/少女のジュニア・サッカーの試合において、カードが出ること自体珍しいことだと思います。きっと、抗議したコーチが退席処分になるというプロ顔負けの事態へと発展したために、特にこの接触プレーの判定が印象に残ったんだと思います。

フェアプレー・安全プレーを徹底するつもりで厳格にジャッジするにしても、ジュニアの試合で毎回カード&退席処分は有り得ないですね~(しかも2人!?)
子供だから多少の荒っぽいプレーは仕方ないと思うし、そんなことされるとあんまり楽しくないですもん。その主審の技量をちょっと疑問視しちゃいますね。

衝突のタイミングが微妙で、頭に対して足が接触するような危険な場面では、接触部位が頭部ということもあり、傍目には足を上げた子の方がファールに見えやすいと思います。ファールをとられた方のコーチが抗議をするほどだから、やはりタイミングはかなり微妙だったのでしょう。

語弊を恐れずに言えば、サッカーのジャッジは「水モノ」である側面が強いと思います。正直、このような微妙な場合は、審判によって判断が分かれるのではないかと思います。ですのでどっちのプレーがファールかは、一概には断定でき...続きを読む

Q瞬間的ダッシュ力と敏捷性のトレーニングについて教えてください。

最近、友人とともにフットサルを始めました。
ドリブルで相手を抜くときの瞬間的なダッシュ力や、スピードに乗ったときの急激な方向転換の連続をスムーズに行える敏捷性、のトレーニング方法を教えてください。26歳男性です。

Aベストアンサー

■瞬発力のトレーニング
・重心をずらす
・一歩目を出す
・5m以上の加速する
という3段階をトレーニングします。
(サッカーではここまで意識しませんが^^;)
フットサルでは3つめは必要ないので省略します。

○重心をずらす
スムーズな加速をするために、
・腕を振って歩いている状態からダッシュを開始
・ジョグからダッシュ開始
等をします。

○一歩目を出す
色々な状況から足を出すために、
・その場ジャンプからダッシュ
・その場で180度ジャンプ×2の後ダッシュ
・ビーチフラッグスのようにうつぶせ状態からダッシュ
・インサイドキックをした後に反転ダッシュ
など、ダッシュ開始時のシチュエーションを色々工夫してみましょう。

■敏捷性
ボディバランスと細かいステップ、それとその後のダッシュにつなげる動きが重要ですので、

・ラダートレーニング:ハシゴを置いて細かいステップ
・コーン走:コーンを色々な形に置いてその間をダッシュまたはドリブル
・3m前進、2m後退、を前を向いたままダッシュで繰り返す
・同様のことを交代時には反転ダッシュ
・笛が鳴ったら反転するダッシュ
・ボールを置いてもも上げし、ボールの上頂点にソールでタッチ
・ハードルジャンプ:できるだけ膝を曲げずに連続ジャンプ
・反復横跳び

等が有効です。
まあ・・・・どれも大変です^^;

がんばって下さい。

■瞬発力のトレーニング
・重心をずらす
・一歩目を出す
・5m以上の加速する
という3段階をトレーニングします。
(サッカーではここまで意識しませんが^^;)
フットサルでは3つめは必要ないので省略します。

○重心をずらす
スムーズな加速をするために、
・腕を振って歩いている状態からダッシュを開始
・ジョグからダッシュ開始
等をします。

○一歩目を出す
色々な状況から足を出すために、
・その場ジャンプからダッシュ
・その場で180度ジャンプ×2の後ダッシュ
・ビーチフラッグスのよ...続きを読む

Q軽く蹴って、遠くに飛ばす方法、一瞬でできるコツがあったら

軽く蹴って、遠くに飛ばす方法、一瞬でできるコツがあったら
教えてください。

30代男です。まったくキック力がありません。
本当に半端なく、ボールがちょろちょろになります。
小学生時代からずっとそうです。
かなり重症です。

PKでも遠藤以下のちょろちょろシュートです。
女子よりもキック力がありません。

自分なりに検証したところ、
シュートを打つときに足首を90°に曲げてボールをあげようとしていると
わかりました。すると当然ゆるい球しか蹴れません。

それを直し足首を伸ばしてインフロントにクリーンヒットしても、
強い球が飛びません。
インサイドのほうが比較的強い球を打てます。

周りを見てると軽く蹴っても、遠くに球を蹴れています。
ちょこんと当てて、20mくらいは飛ばせますよね?
軽く蹴って、遠くに飛ばす方法、一瞬でできるコツがあったら
教えてください。

Aベストアンサー

手っ取り早く遠くへ飛ばしたいのならトーキックです。
一瞬でマスターできる蹴り方はこれしかありません。
トーキックであれば、膝から下の足の振りだけである程度遠くへ飛ばせます。
ただし、コントロールは犠牲になります。

強い球が蹴れないのは、先に回答されてる方が言われているように蹴り足が速く振れてないからだと思います。
蹴り足を速く振る為には軸足に体重をのせ切ることが大切です。
軸足一本で体重をささえられるように。
コツとしては、ボールに対して軸足をボールの正面から真っ直ぐに踏み込むのではなく、ボールに対して少し斜めから踏み込みます。
しかもこの時、軸足は棒立ちではいけません。
軸足の膝は軽く曲がってる必要があります。

また、蹴るという動作は足が主体なのですが、上半身の使い方も大切です。
サッカー教本などで蹴る時の連続写真が良く載ってると思いますが、お手本となるフォームを見ると蹴る直前に上半身を反らしていることが分かります。
上半身を軽く後ろに反らすことで、蹴り足が前に速く振れるようになります。
ジャンプする前にしゃがむのと同じ要領です。

時間をかけて蹴るフォームを改善していけばボールが飛ぶようになるはずです。

手っ取り早く遠くへ飛ばしたいのならトーキックです。
一瞬でマスターできる蹴り方はこれしかありません。
トーキックであれば、膝から下の足の振りだけである程度遠くへ飛ばせます。
ただし、コントロールは犠牲になります。

強い球が蹴れないのは、先に回答されてる方が言われているように蹴り足が速く振れてないからだと思います。
蹴り足を速く振る為には軸足に体重をのせ切ることが大切です。
軸足一本で体重をささえられるように。
コツとしては、ボールに対して軸足をボールの正面から真っ直ぐに踏み込む...続きを読む

QFKのレフェリーの笛の有無について質問です。

お世話になります。

サッカーで、FKを蹴る時、レフェリーの笛をもって再開する時と
レフェリーの笛なしでさっさと蹴って再開する場合がありますが
両者の違いは何なのでしょうか?

見ている限りでは、ペナルティーエリア付近のFKはレフェリーの笛をもって再開
していることが多く、センターライン付近等のゴールから遠い場面ではレフェリーの笛なしで
再開してることが多いと思います。
ペナルティーエリア付近では、レフェリーの笛無しでは再開してはいけないのでしょうか?

しかし、たまにペナルティーエリア付近でのFK時に、相手チームが壁の準備をしている時に
キッカーが蹴り、ゴールが決まるというシーンを見かけます。
(相手チームはGKを筆頭に審判に相当抗議をしていますが・・・)

この状態は、レフェリーの笛が吹かれているのにも関わらず、
守備側は、のんびり壁の準備をしていたということなのでしょうか?

おわかりになられる方がいらっしゃいましたら、
お手数ですが、ご回答を宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。

JFAのHPにある「競技規則の解釈と審判員のためのガイドライン」。
そのP22「笛の使い方」をご参照ください。
>http://www.jfa.or.jp/match/rules/pdf/gudelines.pdf

■ まず「笛を吹く必要の無い場合」の一つとして、
 「フリーキックでプレイを再開するとき」…と明記されています。

 → 基本的には、ホイッスルを待つこと無くFKを蹴って構わないのです。

■ 一方「笛を吹くことが必要な場合」の一つとして、
 「規定の距離を下げた時のフリーキックで再開するとき」
  …と記載されています。

 → つまり、得点に直結する様な位置でのFKで守備側が壁を構成し、
  『その壁の位置を主審が下げる様指示した場合には』
  ホイッスルを待つ必要があるのです。

 → ファウル発生後、目前に相手選手が立ちはだかって再開を遅らせよう
  とする場面をご覧になったことが有るかと思います。
  こうした際も、主審が相手選手に下がれと指示を出す前…
  …ファウルされて数秒程度なら即時FKを味方につないで再開しても良いのです。  
  逆に主審が立ちはだかる相手選手に離れる指示を出した後では、
  再開の笛を待って蹴らねばなりません。

  ただしサッカーのジャッジの常で、再開を認めるかどうかは
  主審の主観により判断されます。
  前述の事項はあくまで「ガイドライン」ということです。

■ 尚、他の「笛を吹くことが必要な場合」のとして、
 「不正行為に対するイエローやレッドカードの提示後に再開するとき」
 「負傷者の発生後に再開するとき」 …などもあります。

  こうした際には前述の壁云々に拘わらず、FKでの再開には主審の笛を
  待たねばならないということになります。 

ご参考になれば幸いです。

こんにちは。

JFAのHPにある「競技規則の解釈と審判員のためのガイドライン」。
そのP22「笛の使い方」をご参照ください。
>http://www.jfa.or.jp/match/rules/pdf/gudelines.pdf

■ まず「笛を吹く必要の無い場合」の一つとして、
 「フリーキックでプレイを再開するとき」…と明記されています。

 → 基本的には、ホイッスルを待つこと無くFKを蹴って構わないのです。

■ 一方「笛を吹くことが必要な場合」の一つとして、
 「規定の距離を下げた時のフリーキックで再開するとき」
  …と記載されています。...続きを読む

Q入院中のマスターベーションについて~

高校、男子です。
運悪く足を骨折して、一ヶ月ちょっと、入院していました。 今も、退院はしたけど、
リハビリは続いています。

所で、骨折はしたけど、他の所は全く健康なので、例えば、性欲などは変わらず、
旺盛なので、マスターベーションもしたくなります。
車いす用の便所でやっていたのですが、面倒くさい時などは、病室ベッドでしていました。
ティシュに射精して、二重に包んで、横に置いてあるゴミ箱に捨てていました。

ところが、看護師が来た時に、「あれ、臭いますね。」、ちょっと、間を置いて、「車いす用便所がありますよ」って、普通に言われました。 マスターベーションをしたのが、わかったのでしょうか?

普通、入院中のマスターベーションって、どんな風にしているのでしょうか?
禁欲ですか?

Aベストアンサー

常に病院で勤務している看護師さんは 薬品の匂いの環境の中過ごしていますから、いつもする臭い以外の臭いがするとすぐ判ると思います。

健康な男子ならばしたくなって当たり前の生理現象ですから何も恥じる事はありません。他人に迷惑をかけない範囲ならばトイレでもベッドでも構わないと思います。

が、処理のやり方が配慮が足りませんでしたね。
マナーとして処理後のティッシュはお手洗いに流しましょう。。普段、便や尿をゴミ箱へ捨てますか?捨てないですよね、精液も同じ排泄物です。当然匂いもありますし不衛生です。

看護師さんは貴方を傷つけないようトイレに流して処理して貰うよう促してくれたんだと思いますよ。

あ!ここで抜いてゴミ箱に捨てたね!臭いからトイレに捨ててよね!

なんて言われたら傷つくでしょ?柔らかく言葉を包んで助言してくれたのだと思いますから 気にせず トイレに流すようにしましょう。

禁欲は必要ないですよ、当たり前な自然現象なんですから。ただ、時と場所をわきまえて 人に迷惑がかからない夜中にトイレでなど 少し頭に入れて配慮した方が良いと思いますよ。

常に病院で勤務している看護師さんは 薬品の匂いの環境の中過ごしていますから、いつもする臭い以外の臭いがするとすぐ判ると思います。

健康な男子ならばしたくなって当たり前の生理現象ですから何も恥じる事はありません。他人に迷惑をかけない範囲ならばトイレでもベッドでも構わないと思います。

が、処理のやり方が配慮が足りませんでしたね。
マナーとして処理後のティッシュはお手洗いに流しましょう。。普段、便や尿をゴミ箱へ捨てますか?捨てないですよね、精液も同じ排泄物です。当然匂いもあり...続きを読む


人気Q&Aランキング