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 喫煙して13年余り、一日に20~30本吸っていましたが、先週禁煙してみようと思いなんとなく我慢し始めました。ただ完全禁煙ではなく一日1,2本吸ったりします。それでも我慢するのに慣れてきた感じなのですが、こんなやりかたでは意味無いのでしょうか?アドバイスお願いします。

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A 回答 (10件)

無意味ではないと思います。


ただ、やっぱり1,2本で一生暮らすことは難しいと思いますので、
そのうち普通に吸い出すのではないかと思います。
私は、禁煙セラピーという本を読んでやめました。
周りの友達もこれでやめていますので、
結構、効くみたいです。
もし、時間があったら本屋で読んでみるといいかもしれません。
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中毒の度合いにもよるでしょうが、13年とはとても長いですね。


禁煙は、軽い気持ちではなく心してとりかからないとダメです。「本数を減らす」というあのCMの文句は、ウソだからです。
かといって、「そんなにきついなら禁煙やめとこう、いずれやろう」という考えは、さらに危険です。喫煙年数が長くなるほど、よけいに禁煙できる可能性がどんどん低くなるからです。
思い立った今こそがチャンス!そして思い立ったら、決して次の1本を吸わないこと。根拠もあります。
http://www.anti-smoke-jp.com/WhyQuit-jp/joel/Joe …
上記のすべてをよ~く読んでください、ぜひ。

タバコというのは巨大産業なので、上記のような本当のことは、CMやメーカーや、そういうものは教えてくれません。禁煙グッズだって、商業でやっているからです。

今やめるか、やめることを一生やめるか。
今わりと楽にやめるか、それとももっと後になって苦しんでやめるか(あるいはやめられないか)。
どちらかの選択になるでしょう。
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禁煙して、はや18年になります。


健康のために、18年前に何十回も禁煙しましたが、失敗しました。
しかし、こんなおいしいものを完全に止めるのはよそう思い、1年間で10本までは良いことにしようと自分のルールを決めました。
それで、上等なタバコを1箱買ってきてから、周囲の人にその旨を宣言し、まず1本吸いました。・・・それから1年後、そのタバコは10本になっていました。今は、宴会でもらいタバコする程度です。吸うと、とてもおいしく思いますが、翌朝になると、タバコの臭いが大嫌いになっています。
依存症がとれれば、自然とタバコが止められます。私はこの方法で止めることができましたが、御質問者の御性格とかライフスタイルに合えばうまくいくと思いますので、チャレンジしてみる価値があると思います。なお、宴会のもらいタバコの数は、あまり厳格にカウントしないのが成功するコツです。
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1日30本位を15年位吸っていましたが


禁煙し2年が経ちます。

減煙は効果なしです。
極端な話になりますが、1本吸っても100本吸っても
体内にニコチンを入れたという事には変わりません。
このニコチンが体内に入った事により、また吸いたいという
禁断症状が出るので、減らしても意味ないです。
禁煙する気であれば、減らすのではなく
きっぱりやめて下さい。
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まさに私がそうでした。


完全禁煙ではなく一日1,2本でしたが
飲みに行ったりすると3本になったり・・・
1日3本ぽっちなら、吸わなければ良いのになんて
自分でも思うのですが、その数本が止められず・・・
結局、そんなやり方では完全には禁煙できず何年も。

本当にやめたいのなら、
タバコは「麻薬と一緒」だと考えてください。
タバコでストレスなんて発散できないし(むしろストレスの根源)
本当はこんなマズイもの吸いたくもないのに、1度手を出したら簡単に
は止められない。タバコ中毒者=可哀想・哀れな人間なのです。
哀れな人間から抜け出したいと強く願ってください。

最初の1週間はタバコのことばかり考えてしまいます
が、3週間もたてばうそのように楽になってきます。
私は1年ちょっと経過しましたが、あんな気持ちの悪いもの
もう二度と吸いたいとは思いません。
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禁煙3回目です。


今は、2年3ヶ月続いています。

禁煙にあたってまず本数を減らすというのは、わたしは意味ないと思っています。
なぜなら、吸った瞬間に「次の一本が吸いたい」という強い気持ちが出現してしまいます。これはニコチンのせいです。
減煙は一見徐々に慣れてゆくように感じますが、むしろやめにくいように思います。
最初の数日はつらいですが、最終的に禁煙が目標であれば今すぐ1本も吸わないと決める方が近道です。
例えるなら、別れた恋人と、ついちょこちょこ会ってしまう感覚に似てます。
いつも一緒にいた煙草にすっぱり別れを告げるなんて、すごくさみしいと思います。
でも、この割り切りが出来るかどうかが分かれ道のような気がしています。

また「禁煙セラピー」に書いてあったことなのですが、
煙草を吸うと一見気分をプラスにしてくれるように思うけれど、
実は煙草を吸うことで、「次の1本が吸いたい」と言う欲求が溢れ出してゆく。
そして次の1本を吸うことでその欲求が満たされて気分がプラスになった、との錯覚が起こるだけ。
だから、そもそもゼロの状態がプラスになるのではなく、
マイナスがゼロになるだけ・・・。
なんてことが記されていました。
ちょっと分かりにくい記述かも知れません、ごめんなさい。
良かったら「禁煙セラピー」読んでみてください。

で、話が逸れましたが。
わたしはこの事実を知って「なぁんだ、煙草って気分をプラスに変えてくれるものじゃないんだ!」と気付き、煙草への執着がなくなりました。
これまでの2度の失敗は「あわよくば」という気持ちがあったからでしたが、今は煙草を吸いたい理由が全くありません。
himeponchiさんが、煙草に依存していた理由はなんですか?
それに向かい合うのも、禁煙の決意を継続させるひとつになると思います^^

長くなりましたが、がんばってくださいね。
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おそらく大事な問題は、減煙にしても完全禁煙にしても継続できるかなのだと思いますね(@^^)/~~~

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体の健康という事に関してはあまり意味がないらしいです。


本数が減ったら、その分ニコチンの吸収度みたいなのはあがるらしく、肺は汚れ続けるらしいと聞きました。

ですが、完全に吸わなくするためのステップだと考えると無駄ではないと思います。今後も毎日吸い続けるつもりなら、あまり意味はないみたいです。

私も禁煙して6~7年になりますが、当時かなりきついタバコを一日3~4箱吸っていました。
私の場合は本数は半分くらいにしか減らさず、かなり軽いタバコに変えたところ、吸っても吸わなくても変わらない気がして、1ヶ月程度で全く吸わなくても平気になりました。それ以降は吸っていません。
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無意味じゃないと思います。


私も禁煙して6年経ちますが、最初の2~3週間は一日に2~3本吸っていました。
無理に我慢するとストレスが溜まって、また喫煙してしまうと思い無理しない程度に始めたらいいと思います。

そのうち、その煙とニオイが嫌になってくると思います。
そうなったら、もうこっちのものです。
最初から、無理しないで、吸いたくなったら吸えばいいや。くらいの気持ちでやらないと絶対に途中でくじけます。

その調子で頑張って下さい。タバコのない世界は想像以上にすばらしかったです。
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それでもいいのではないですか。


1、2本ならもう直ぐやめられそうな気はします。
ただ、いつまでもそうやっていては意味がないですけど。
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