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レストランで「水」を注文する際、以下のどれが一番良いのでしょうか?またその違いや理由も教えてください。

●水道水
(1)De l'eau, s'il vous plait.
(2)L'eau, s'il vous plait.
(3)Une carafe d'eau, s'il vous plait.

●ミネラルウォーター
(1)De l'eau minerale, s'il vous plait.
(2)L'eau minerale, s'il vous plait.
(3)Une eau minerale, s'il vous plait.(un cafeのようにuneをつけました。)

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A 回答 (3件)

No.1、2です。

何度もすみません。

まだ締め切られていなくて安心しました。実は、昨日レストランに行った際、隣の席の人がバドワを注文していまして、瓶を見ましたら、Badoitと書かれていたので、はっと、ご質問のことを思い出しました。

Badois(X)→Badoit(O)
と、再訂正させていただきます。炭酸水は飲まないので綴りも裏覚えでしたので、何度も失礼しました。今度は確実です。

なお、ご質問文の選択肢の中で、不正解の語句の理由を補足します。
Eau「水」は物質名詞なので、仏語では部分冠詞「de+定冠詞」を使って表さなくてはいけないからです。

選択肢の中で
L’eau
Une eau
(Une carafe) d’eau
の冠詞の使い方が適切ではないので、間違いとなります。

ご参考までに。
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この回答へのお礼

ご丁寧にどうもありがとうございました。
いつも助かります。

お礼日時:2008/02/26 12:01

No.1です。

タイプミスがあります。

炭酸水の銘柄で
(X)Vadois → (O)Badois

失礼しました。
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こんにちは。

12/6のご質問以来ですね。

ご質問1:
<●水道水>

1.選択肢の中では
(1)De l'eau, s'il vous plait.
(3)Une carafe d'eau, s'il vous plait.
が正解になります。

2.(1)は文法的には正しいですが、どちらかといえば(3)の方が上品な言い方です。

3.ちなみに、(1)だけだと有料水ともとれ、gazeuse?non-gazeuse?と有料水の選択を訊いてきますから、無料の水道水のことを明確にするためには、(3)のようにcarafeという単語を出した方がいいです。


ご質問2:
<●ミネラルウォーター>

1.選択肢の中では
(1)De l'eau minerale, s'il vous plait.
が文法上正しいですが、ややぞんざいな言い方になります。

2.通常は
Une bouteille de l’eau minerale, s’il vous plait.
とUne bouteille de「一瓶」をつけるのが礼儀正しい言い方です。

レストランでは、有料水はプラスティック容器の水ではなく、瓶の水が出されるからです。

4.そう注文すると、通常給仕は「どのミネラル水がいいですか?Vittel?Evian?」などと好みを訊いてきます。

日本の天然水に近いのはVolvicですので私はいつもVolvicを言ってみますが、高級レストランでもVolvicを置いているところは稀です。VittelかEvianはどこでもありますが、実はこの2つは石灰水の含有率が高いので個人的にはあまり好きではありません。

5.ちなみに、フランスでは有料水を注文すると、gazeuse?non-gazeuse?と訊いてきます。後者はミネラル水のことですから、non-gazeuseまたはmineralと言えばいいでしょう。

gazeuseは「Perrier」「Vadois」などの炭酸水のことですから、好みの銘柄を言えばいいでしょう。ぺリエ・ヴァドワはどのレストランにもあります。

以上ご参考までに。
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Qフランス語でCoucouってどんなニュアンスで使われるの?

ヨーロッパのオフィスからSeason's Greetingsのカードが届いたんですが、

Coucou「私の名前」et「名前」,
Joyeux noël et une bonne année 2005!! .....

と書かれていました。文頭はわかるのですが、名前のところのCoucouを調べたものの、Jokeなのかバカにしてるのか、ニュアンスがわからず戸惑っています。

どんな時にどんな感覚でCoucouって使うのでしょうか?今フランス系の方が休暇でいないので聞けない状態です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
私がフランスに滞在していた時、
フランスでは子どもたちがよく
「coucou ○○!」と挨拶をしてくれました。
「ククー」と発音します。

手紙やメールの書き出しにもよく使われています。
日本人が「こんにちは」というかわりに
「やっほー!」とか、「はろー!」と言うようなくだけた言い方です。とても親しみを込めている表現ですよ。

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Q『~と思う』の表現法 【フランス語】

フランス語で「~と思う」という意味合いで
Je crois , Je pense , Je trouve
っていうのをよく耳にしますが、自分で使う場合、どう使い分けたらいいのでしょうか?

また日常会話において、文頭に置くのと、文末に添えるのはどちらが自然でしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。7/26のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<Je crois , Je pense , Je trouve
っていうのをよく耳にしますが、自分で使う場合、どう使い分けたらいいのでしょうか?>

croire・penserは、trouverとはややニュアンスは異なります。

1.croire:

(1)ニュアンス的には「そんな気がする」「そう信じたい」「たぶんそうだと思う」といった感じです。

例:
C’est lui, je crois.
「たぶん、彼だと思う」

(2)また、よく否定形で用いられ、「疑惑の否定」すなわち、強い肯定・確信を表す場合に使われます。

例:
Je ne crois pas.
「そう思わない」=「そんなことありえない」
Je ne crois pas qu’il a tort.
「彼が間違っていると思わない」=「彼は間違ってない」

2.penser:

(1)croireとの明確な線引きはありませんが、croireより確信の高い「思う」の意味で使われているように思います。

例:
Je crois que c'est vrai.
「たぶん本当だと思う」
確信度は50%といったところでしょうか。

Je pense que c'est vrai.
「本当だと思う」
確信度は70%ぐらいでしょう。

(2)従って、否定形で強い肯定を強調する用法では、やはりpenseの方が確信が強くなります。

例:
Je ne crois pas. 「信じないわ」
<Je ne pense pas.「思いもしないね」「想定外だね」

3.trouver:

この語が3つの中で一番確信が強い語です。

もともとtrouver「見つける」「発見する」という意味ですから、「~を思う」と判断するまでに、その理由や根拠をある程度吟味してその判断に辿り着いた場合に使われます。従って、それなりの確信を持って判断する場合に用います。

例:
Je trouve qu'il est intelligent.
「彼は頭いいと思うね」
Je trouve qu'il a raison.
「彼は正しいよ」


ご質問2:
<また日常会話において、文頭に置くのと、文末に添えるのはどちらが自然でしょうか?>

状況によりけりで、自由に使えます。

(1)文頭に持ってくると、副詞的な働きも加味して、文のニュアンスを予め示唆できます。

例:
Je crois que,~
「たぶん、~でしょう」
Je trouve que,~
「恐らくほぼ、~だ」

つまり、これから述べる内容の確信度を予め示唆できるというわけです。

(2)文末だと、「100%事実じゃないから念のため」という念押しのニュアンスになるでしょう。

例:
Il es Ichiro, je crois.
「彼、イチローよ。たぶん、、、」
Il es Ichiro, je tvouve.
「彼、イチローよ。絶対そうよ、、、」


ご質問3:
<相手)イチローと松井、どっちが野球優れてるの?
私)うーん、イチローだと思います。>

主観で決められるといいと思います。ご質問の例ですと、以下のように答えると次のようなニュアンスになるでしょう。

例:
Je crois.
「たぶんイチローは松居より少し上」=「そうあってほしい」
Je pense.
「イチローは松居より上」=「そう信じている」
Je trouve.
「客観的にもイチローは松居より上だと思う」=「客観的にそうだ」

ご質問文では、「うーん、イチローだと思います。」と「うーん」と熟考している感嘆詞が入っているので、熟考の結果の判断ですから、確信の強いJe trouve.でいいと思います。


以上ご参考までに。

こんにちは。7/26のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<Je crois , Je pense , Je trouve
っていうのをよく耳にしますが、自分で使う場合、どう使い分けたらいいのでしょうか?>

croire・penserは、trouverとはややニュアンスは異なります。

1.croire:

(1)ニュアンス的には「そんな気がする」「そう信じたい」「たぶんそうだと思う」といった感じです。

例:
C’est lui, je crois.
「たぶん、彼だと思う」

(2)また、よく否定形で用いられ、「疑惑の否定」すな...続きを読む

Qイデオロギーって何ですか???

イデオロギーとはどんな意味なんですか。
広辞苑などで調べてみたのですが、意味が分かりません。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオロギ-には賛成・反対といった概念がないのです。

例えば、環境破壊は一般的に「やってはいけない事」という一定の考えに
組織されています。つまりみんなが根本的な共通の考え(やってはいけない事)として組織されているもの、これがイデオロギ-なんです。
しかし、社会的立場によってはその「やってはいけない事」を美化して
公共事業と称して環境破壊をする人達もいますけど。
ここでイデオロギ-という概念に対して色んな論説が出てくるわけです。
一応これは一つの例ですけど。

というかこれくらいしか説明の仕様がないですよ~~・・。
こういう抽象的な事はあまり難しく考えるとそれこそ分からなくなりますよ。
この説明で理解してくれると思いますけどね。

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオ...続きを読む

Qフランス語で「時間がない」

知り合いの方に質問され、はてと少し困ってしまった
ので皆様のお知恵を拝借したく、質問させていただきます。

題名にも書きましたとおり、仏語で「時間がない」
という表現についてなのですが...

Je n'ai pas de temps.
これは全く問題ない所までは良いのですが...

Il n'y a pas de temps.
とこの様に表現する事はあるのでしょうか?

辞書を見てもやはりIl n'y a pas de temps.
やそれに順ずる例文はないですし、時間と言う意味でのtempsはavoirと結びつきが強い様に私は思うのです。実際フランス人がこの様に言っているのも記憶を
辿っても無かった様に思います。

もし、そうも言うよーとか、それだったら「時間がない」ではなくて別の意味になってしまうよー、など
のアドバイスがありましたら是非お願いします。

更にもう一つ質問させていただくと、Il y aと
avoirは2つとも「~がある」という意味をカバー
しますが、この2つには厳密に使い分けなどは
あるのでしょうか?

私自身まだまだフランス語中級者で幼稚な質問で
申し訳ありませんが、お付き合い頂ければ幸いです。

知り合いの方に質問され、はてと少し困ってしまった
ので皆様のお知恵を拝借したく、質問させていただきます。

題名にも書きましたとおり、仏語で「時間がない」
という表現についてなのですが...

Je n'ai pas de temps.
これは全く問題ない所までは良いのですが...

Il n'y a pas de temps.
とこの様に表現する事はあるのでしょうか?

辞書を見てもやはりIl n'y a pas de temps.
やそれに順ずる例文はないですし、時間と言う意味でのtempsはavoirと結びつきが強い様に私は思うのです。実際フラ...続きを読む

Aベストアンサー

Je n'ai pas de temps.と言った場合 tempsとは具体的には temps disponibleのことですよね。

“Il n'y a pas de temps.”という言い方は滅多にしないような気がします。私が出くわした例で覚えているのは フランス語で書かれた中国語の学習本です。

“Dans les verbes chinois il n'y a pas de temps.
mais il y a simplement la particule aspectulle 了 le.”

この場合のtempsは文法用語で「時制」の意味になります。

ただ、英語ではhaveで表すところをフランス語では il y aを使うことも多いですね。

My town has a lot of parks.→ Dans ma ville il y a beaucoup de jardins publiques.

結論的にはフランス語では無生物を主語にしてavoirを使うのは 英語でhaveを使うほど好まれないような気がします。

Je n'ai pas de temps.と言った場合 tempsとは具体的には temps disponibleのことですよね。

“Il n'y a pas de temps.”という言い方は滅多にしないような気がします。私が出くわした例で覚えているのは フランス語で書かれた中国語の学習本です。

“Dans les verbes chinois il n'y a pas de temps.
mais il y a simplement la particule aspectulle 了 le.”

この場合のtempsは文法用語で「時制」の意味になります。

ただ、英語ではhaveで表すところをフランス語では il y aを使うことも多いですね。...続きを読む

Q初海外でフランス!注意点は?

はじめまして。1月に母と初めて海外旅行に行きます。
フランスでツアー旅行です。一日半の完全自由行動があるのですが、初心者なもので困っています。英語は少し話せますが、フランス語はわかりません。もちろん勉強していくつもりではあります!^^
また、基本的な海外旅行について質問がありますので、よろしくお願いします。

(1)これだけは持っていったほうが便利なものは何ですか?
例えば、ホテルにタオルとかあるのでしょうか。フランスの水は生で飲んで良いのかとか。
(2)飛行機での過ごし方は?(飛行機の中からすでに、外国語が必要??)
(3)フランスでの服装は?
おしゃれな町というイメージがあるので、スカートを履いても大丈夫でしょうか。また、どのようなカバンが安全ですか?
(4)フランス語について。
どのような会話を覚えたほうがいいでしょうか。母が、ホテルのレストランなら日本語話せる人いるでしょ?とかお気楽なことを言っているんですが汗)また、ツアーで実際にフランス語を話す機会はありましたか?
(5)自由行動について
自由行動の一日目は、ルーブル美術館とノートルダムに行きます。
一日で見れるでしょうか?早歩きで見た場合、ルーブルの所要時間はどれくらいですか?二日目の半日自由行動は、オルセー美術館に行きます。こちらの所要時間も教えていただきたいです。
(6)その他
いわゆるチップ制度ってフランスにもあるのでしょうか??

質問ばかりですいません。こちらのサイトや本なのでも勉強してから行きたいと思います。よろしくお願いします。

はじめまして。1月に母と初めて海外旅行に行きます。
フランスでツアー旅行です。一日半の完全自由行動があるのですが、初心者なもので困っています。英語は少し話せますが、フランス語はわかりません。もちろん勉強していくつもりではあります!^^
また、基本的な海外旅行について質問がありますので、よろしくお願いします。

(1)これだけは持っていったほうが便利なものは何ですか?
例えば、ホテルにタオルとかあるのでしょうか。フランスの水は生で飲んで良いのかとか。
(2)飛行機での過ごし方は?...続きを読む

Aベストアンサー

初めての海外旅行が楽しいものになるといいですね。
でも、自分の事は自分で責任を持つと言うのが、世界的な常識です。誰かにたよれば良いと思っているのは日本人だけと言ってもいいと思います。

ですから、十分準備をなさる事ですね。
フランスだけではないですが、タオル類はあります。でも浴衣はありません。良いホテルではバスローブが有る事はありますが、寝られないのでパジャマ要ると思います。
ツアーのホテルだと多少心配ですが、アメニティー(石鹸やシャンプーなど)は有ります。歯ブラシの無い所はあるので準備。

水道の水は飲めません。ミネラルウォーターが有料で置いてあると思います。

飛行機の中から外国語?此れは海外航空会社だと有りますね。でも日本に乗り入れている所では日本語の話せる人が一人は居ます。

女性の服装については余り言えませんが、スカートの女性は多いですよ。

鞄の事は,旅行かばんですか?街中を歩く時のハンドバッグですか?
後者として考えると、通常のものより外に又は内側にポケットがいくつか付いている物がベターです。お金やパスポート、地図やカメラなど直ぐにその場所がわかるものが良いと思います。
其れよりも、バッグは肩に掛けても、必ず片手はベルトを握っている事です。
パリはジプシーが今でも居て、子供が囲んで悪さをするようなことが有りますから、引っ張っても直ぐには取れないと思わせることが必要です。

フランス人は英語が話せても話さないと思っていたほうが良いと思います。ここに来るならば、フランス語くらい話しなさいという態度です。
でも、ホテルマンは英語ですし、困っていれば英語にしてくれる人も居ます。
ですから、ホテルを出る時にはホテルの地図と名前の入ったカードを必ず貰って出かけましょう。此れをタクシーに出せば帰れますから。
ついでに、タクシーは走っていても拾えません。決められたところで乗る事になります。地図で調べておきましょう。事故に遭いたくなければ、近くのホテルに入って、そこのボーイにホテルのカードを示して、タクシーに伝えてもらうのが一番安心です。(ホテルに確実に帰れる方法は最低確保しておく事。)この時ボーイにチップを忘れずに。

日本語は全く通じません。ホテルでも日本語が通じるのは異例です。しかし旅行の楽しさは失敗の楽しさでもあるので、命や財産に絡まなければ、母上の言われる鷹揚さは必要な態度と言えます。

ルーブルは1週間有っても回りきれません。
もちろんこれは確り見るときですが、3時間は最低と思います。早く見て回る日本人に対して、日本人が又マラソンをしているとよく言われます。でも仕方ないですよね。

チップは10~15%程度、楽しい旅行の為と思ってください。此れを考えると如何に日本が良い国かと思いますが。枕銭は1ユーロです。

楽しいご旅行を。

初めての海外旅行が楽しいものになるといいですね。
でも、自分の事は自分で責任を持つと言うのが、世界的な常識です。誰かにたよれば良いと思っているのは日本人だけと言ってもいいと思います。

ですから、十分準備をなさる事ですね。
フランスだけではないですが、タオル類はあります。でも浴衣はありません。良いホテルではバスローブが有る事はありますが、寝られないのでパジャマ要ると思います。
ツアーのホテルだと多少心配ですが、アメニティー(石鹸やシャンプーなど)は有ります。歯ブラシの無い所...続きを読む

Qフランス語 教えてください

フランス語で、 「Let's take a walk!、散歩に行こう」は、なんて言うのでしょうか。「さぁ、出かけましょう!」でもよいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

1.「Let's take a walk!、散歩に行こう」:

Allons nous promener.
(アロン・ヌ・プロムネ)
「散歩に行こう」
この言い方がフランスでは最も一般的です。
Allonsはaller「行く」の活用で、「~しよう」と提案・勧誘する場合に使われます。

On va faire une promenade.
(オン・ヴァ・フェ-r・ユヌ・プロムナード)
「散歩しに行こう」
faire une promenadeで「散歩する」という動詞句になります。
On vaは英語のLet’sに当たる用法です。

Pourquoi pas faire une promenade ?
(ポクワ・パ・フェ-r・ユヌ・プロムナード)
「散歩でもしに行かない?」
Pourquoi pasは英語のWhy notにあたり、一種の反語表現になります。直訳は「なぜ~しないの?しようよ」という勧誘の表現で使われます。


2.「さぁ、出かけましょう!」:

On y va.
(オ・二・ヴァ)
「さあ、行きましょう」
出かける時に発する、最も一般的な表現です。

On va sortir.
(オン・ヴァ・ソrティーr)
「さあ、出かけましょう」

Allons sortir.
(アロン・ソrティーr)
「さあ、出かけましょう」

Allons-y.
(アロンジ)
「さあ、行きましょう」


ぐらいになります。
以上ご参考までに。

はじめまして。

1.「Let's take a walk!、散歩に行こう」:

Allons nous promener.
(アロン・ヌ・プロムネ)
「散歩に行こう」
この言い方がフランスでは最も一般的です。
Allonsはaller「行く」の活用で、「~しよう」と提案・勧誘する場合に使われます。

On va faire une promenade.
(オン・ヴァ・フェ-r・ユヌ・プロムナード)
「散歩しに行こう」
faire une promenadeで「散歩する」という動詞句になります。
On vaは英語のLet’sに当たる用法です。

Pourquoi pas faire une promenad...続きを読む

Qフランス語、enchanteはもう古い?

初対面の人との挨拶にenchante(e)という言葉を使いますが、
フランス人の先生に、もうこの言葉は古い、
単にBonjourと言うのが今の挨拶だというようなことを
言われました。

私は全くそんなことを知らなかったので、
普通に使っていたのですが、
21世紀のフランス語事情として、
もうこの言葉はあまり使われていないのでしょうか。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問:
<もうこの言葉はあまり使われていないのでしょうか。>

そんなことないですよ。たまに耳にしますし、使うこともあります。

1.確かに、仕事などの公的な場面でもBonjourで事足りるようになっています。ビジネスでは、あまり堅苦しくなく気を許しあってビジネスしましょう、という一種の見せかけのポーズの役割にもなっています。

ビジネスがアメリカナイズされてきた影響があるのかもしれません。

2.ただ、Enchanteを使う人がいても、こちらが使ったとしても、正しい仏語を使っていると思いこそすれ、誰も「古い」「時代遅れ」などと思いません。

3.もちろん状況によりけりで、パーティなどのプライベートな紹介場面では、あまりenchanteは使いません。若者の間では初対面の相手でも、気軽にBonjour!、Salut!などが粋な挨拶になります。

4.一方、相手に敬意を表したい場合は、ちょっときざなニュアンスで使われたりします。例えば、プライベートな紹介場面でも、男性が初めて会う女性に惹かれたり、自分を印象づけたい時は、キザっぽくEnchanteと言ったりします。しながら手の甲にキスしたり、キザを演出している感じです。

5.外国人がフランスでEnchanteを使って、笑われたり眉をしかめられたりすることはまずありません。「礼儀正しい」というプラス評価があるだけです。

日本でも、初対面でも「はじめまして」を使うことも少なくなりましたが、外国人がプライベートな場面で「初めまして」を使ったとしても、「正しい言葉遣い」と感心すれど、「変」と思う日本人はいないと思います。

6.ちなみに、フランス人でも、厳格できっちりしたフランス語を話す人は、Enchanteを好む人が多いように感じます。

7.また、敬意を必要とする場面や、大事なビジネスシーンでは、「初めまして」をEnchanteの代わりに、Tres heureux(se)「お会いできて光栄です」を使う人もよく見かけます。個人的には、仕事ではEnchanteよりもTres heureuseの方を多用しています。が、通常はやはりBonjourで済ませることが多いです。

8.以上から、EnchanteやBonjourは、相手との距離感や状況によって、フランスでは主観的に使い分けている、と言えます。

9.そのフランス語の講師の方は、Bonjour派か、あまりEnchanteやTres heureux(se)を使う機会のない方なのだと思います。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問:
<もうこの言葉はあまり使われていないのでしょうか。>

そんなことないですよ。たまに耳にしますし、使うこともあります。

1.確かに、仕事などの公的な場面でもBonjourで事足りるようになっています。ビジネスでは、あまり堅苦しくなく気を許しあってビジネスしましょう、という一種の見せかけのポーズの役割にもなっています。

ビジネスがアメリカナイズされてきた影響があるのかもしれません。

2.ただ、Enchanteを使う人がいても、こちらが使ったとしても、正しい...続きを読む

Qフランス語:LaとLa-basの違い

「あそこ」という意に相当するフランス語は「La」と「La-bas」があります。
違いはどこにあるのでしょうか?
辞書に「La-bas」で「遠くを指して」とありますが、遠くを指さない場合は「La」なのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。9/6のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<違いはどこにあるのでしょうか?>

la「そこ」の正確な位置付けがあるかないかの違いです。

1.laは場所以外にも、時や範囲、条件や事情をさすことがあります。

2.ご質問にある「場所」に限定して言えば、laは文字通り、「そこ」「そこに」「そこで」という、日本の「こそあど言葉」の「そ」の距離感と同じ感覚です。

3.laはiciの対義語で、少なくとも話し手の手の届かない場所にある対象物を指して使われます。

4.一方la-basは、laにbas「下へ」という副詞がついた複合語で、「そこ」より遠い位置の「あそこ」「あちら」という意味に使われます。

5.basの意味を込めて、「あの低い所へ」「地下に」という意味で使われることもあります。

6.このようなlaとの複合語は他にも以下のような副詞があります。
例:
la-contre「その側に」「それに対して」
la-dedans「その中に」
la-dessous「その下に」
la-dessus「その上に」「そこで」
la-haut「あそこに」「あの高い所に」*la-basの反対の位置になります。


ご質問2:
<辞書に「La-bas」で「遠くを指して」とありますが、遠くを指さない場合は「La」なのでしょうか?>

話し手の主観により使い分けます。

1、例えば2階の部屋の中で、2m先の机の上をlaで表せば、 1階はla-basになるわけです。

これが、1階から2階を指す場合はla-hautとなります。

2.一方、戸外で20m先をlaと表し、100m先をla-basということもできるのです。

3.さらに、会話の中では、遠い外国や、宇宙を指してla-bas「あそこ」ということもできます。

4.つまり、実際の距離ではなく、話し手が主観的に感じる「距離感」によって、laとla-basを使い分ければいいのです。

5.使い分けの例:

(1)近い距離感:
A「私の財布どこ?」
B「そこ(la)、そのテーブルの上」
A「定期は?」
B「あそこ(la-bas)、向こうの部屋の箪笥の上」

(2)やや遠い距離感:
A「交番はどこですか?」
B「そこ(la)の角を曲がって、向こう(la-bas)の信号までまっすぐ歩いて」

(3)遠い距離感:
A「OO山はどれ?」
B「そこ(la)、その正面に見える山」
A「XX山は?」
B「あそこ(la-bas)、その向こうの山」

といったそれぞれの違いがあります。
以上ご参考までに。

こんにちは。9/6のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<違いはどこにあるのでしょうか?>

la「そこ」の正確な位置付けがあるかないかの違いです。

1.laは場所以外にも、時や範囲、条件や事情をさすことがあります。

2.ご質問にある「場所」に限定して言えば、laは文字通り、「そこ」「そこに」「そこで」という、日本の「こそあど言葉」の「そ」の距離感と同じ感覚です。

3.laはiciの対義語で、少なくとも話し手の手の届かない場所にある対象物を指して使われま...続きを読む

Qフランス語で、Voulez-vous ~?は、

フランス語で、Voulez-vous ~?は、
「~してもらえませんか?」という依頼の意味になりますが、
なぜ、なのでしょうか?
本来の意味どおり、「~したい?」というように使われる場合もあるようですが、
「~してもらえませんか?」という意味のは、s'il vous pla^tと同じノリなのでしょうか。
Pourriez-vous re'pe'ter?が「~していただけませんか?」という丁寧な依頼になるのは理解できるのですが。

Aベストアンサー

Vous voulez danser. あなたは踊りたい。
Voulez-vous danser ? 踊りたいですか? ---> 踊ってもらえますか?

のように意味が解釈されてる訳です。もちろん最後にs'il vous plaît を付け加えるのも可能です。

Voulez-vous danser avec moi s'il vous plaît ?

もっと丁寧に言いたいなら

Voudriez-vous...?と言うこともできます。これはPourriez-vous... ? と同じですね。


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