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41才の女性です。半年前から走っています。過去に運動経験は全くありません。10キロ走で75分かかりますのでハーフは65分ぐらいにタイムを縮めてから・・・・と考えていたのですが、三ヵ月後に制限時間が6時間のレースを見つけました。こんな緩い制限時間のレースはめったにありませんので挑戦したいと思うのですが、年齢や今のタイムを考えると迷ってしまいます。体力に合わせたレース選びは大切だとわかっているのですが、たとえ20キロを走れるようになってもたいていのレースは2時間半のタイム制限があり、なかなか出場できるレースが見つけられないだろうとも思います。せっかくのチャンスを逃したくないとは思いますが、走歴半年でこのタイムでは、ハーフを狙うことは厚かましいでしょうか?

A 回答 (2件)

折角の機会ですから参加してください。


これに参加しないようでは、先が見えなくなります。

半年の経験があるんだから、ゆっくりでも良いから10キロを週に6日走るとか、週1回はハーフを走ってみるとかされれば自信がつくと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
とりあえず週1回は15キロから20キロをゆっくり時間をかけて走ってみようと思います。
<これに参加しないようでは、先が見えなくなります。        この言葉に勇気を頂きました。

お礼日時:2008/03/09 16:43

私が始めてフルに挑戦したときに、


ある本の中に、高々歩いても、ペース5Kなら8時間だから、
8時間、うごき続けるということができるなら、とありました。

ハーフなら、4時間。
歩いていいということ。

まずは、20Kという距離を「体感」するのが先です。

デ、無理して走ると、いためますすから、まずは、20Kを何度か、
歩いたり、走ってと。

余り、トレーニングをつめてやると、その強度とは関係なく、
筋肉は疲弊してますので、思わぬところで蓄積のダメージが一気に出ます。

私は、月間150Kが一つのラインです。
ひざに故障があって、一度故障すると、昔には戻りません。
そのまま、ゴマカシ、ゴマカシですから、故障しないのが一番。

20Kをゼンブ走るのは、当日ぐらいで十分。
ソレぐらいの気持ちで、10K走る、20K歩く。

たくさん人がいますから、結構あっという間です。
おそらく、2時間45分は余裕で切れるでしょう。
10Kいければ、20はいけますが、足が持たない。
痙攣とかしますし、ごまかす方法も体得したほうがいいので
20Kを歩いてみる。

無理して、走り続けると、中年以降は必ず、ひざに来ます。
だから、無理してトレーニングをつめないことです。

有森さんも、不調のときは、歩いた、距離を歩いたと書いてます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
「木を見て森を見ず」という言葉がありますが、今の私がソレですね。
私にとって20キロは長い距離です。でも不安に思うだけで「体感」することに気がつきませんでした。だから余計に不安になる・・・・
20キロを走ったり歩いたりして「体感する」、まずやってみなければ
何もわからないし、何も変わりません。
「素敵なアドバイス」をいただきまして感謝!です。
今日は15キロを走りました。次週は20キロ走るつもりです。
bekky1さんのおっしゃるように中年は無理せず、ヒザに気をつけて
練習していきます。
「歩いてもイイ」と言っていただけたことで、ものすごく気が楽になりました。

お礼日時:2008/03/10 19:34

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Aベストアンサー

目標を持って、2ヶ月トレーニングに励めば可能と思いますよ。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

・体重
・筋力
・フォーム
・膝の(先天、後天的な)構造上の問題

などが考えられると思います。フォームは一度誰かに(出来ればプロ)見てもらうといいと思います。減量や筋トレ、ストレッチは普段のケアとしてしっかり行いましょう。


>特に,シューズやウエアなどのグッズ利用やジョギング後のアフターケアなど

シューズ貴方にしっかり合っていますか?メーカー、デザイン、値段、表示サイズのみで靴を選んでいませんか?大事なのは “足の形と靴の形が同じか” です。足と靴を並べて、形を良く見比べましょう。つま先の形は尖っている人もいれば、四角い様な形の人など様々です。靴の形と貴方の足の形は同じですか?幅はどうですか?踵をあわせてよく見てみましょう。

良さそうなら履いてみてください。足の指を上げてサイズを確認しましょう。指先の余裕が1センチ以下のもを選んでください。少し歩いてみて違和感が無いか最終チェックしてください。

「小さいのがダメなのであれば、少し大きめならいいか?」
実はこれもNGです。大き目の靴は、中で足が遊ばない様に踏ん張ってしまいます。踏ん張ると指は内側にむくので、外反母趾になったりスポーツ中のパフォーマンスの低下、当然膝や股関節、腰の影響も小さくはありません。


膝のサポータは大まかに二種類あり、マッジクテープでしっかり留め、バネなどの力を利用して関節をサポートするもの。もう一つは筒状に なっており、膝を冷えから守る保温目的のもです。

腰痛ベルトや腰のコルセットなどをすれば確かに楽なのですが、楽をさせすると筋肉は落ちます。人間の体は負担のかかるところは強く、負担の軽いところは弱くなる、ようにできています。コルセットなどは楽になる環境を人為的に作り出しています。もちろんコルセットが必要な場面がありますが “手術直後” や “激痛で歩けない” など限定的な使用に限られています。

一方、筋肉とは非常に重要で、膝で言えば腿の前の筋肉が最も大切です。膝に痛みを抱えている人は、腿前の筋肉もかなり落ちています。ですから腿前の筋肉を鍛えるということは、治療をする上で最も大事な項目になります。筋力は家で例えると “柱の太さ” です。柱が弱いとそれだけもろい家ということになります。しかしいきなりスクワットでは元の木阿弥ですから、SLRなど膝に自重がかからない筋トレから行うことをお勧めします。腿前の筋肉が強くなれば “自前のサポーター” になります。一応トレーニング方法ご紹介しますので、参考ください。

==========
(1)仰向けで寝ます。膝のお皿が真上に向くように、向きを調整しまし
ょう(つま先は必ず真上に向きません。人によっては内側に向くこと
も)

(2)足首を直角にし、つま先を立てます(伸ばさない)。膝を曲げずゆ
っくり足を持ち上げます。こぶし一つ分ぐらい上げてください(上げす
ぎると効果がありません)。

(3)10秒数え、ゆっくり下げます。間をあけず、すぐもう一度繰り返し
てください。

(4)楽になってきたら、ゆっくり数えたり、15回にしたりしてください。
==========

各ポイントをしっかり押えて行ってください。複数セットが好ましいのですが回数はご自分の体力合わせて調節してください。


膝の構造的な問題として、先天性もので例えば円板状メクニクスという半月板の奇形があります。後天性のもので言えば、過去に大きなケガ例えば靭帯断裂や半月板損傷などをしたことがあるとか、関節軟骨の老朽化などです。

痛みが尋常でない、もしくはしつこい痛みが取れないようであれば、早急に整形外科に行かれた方がいいとおもいます。

痛みがある時は湯船で温まらず、アルコールも避けましょう。アイシングの知識がある方はアイシングをし、その後しっかりシップを貼ってください。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。

・体重
・筋力
・フォーム
・膝の(先天、後天的な)構造上の問題

などが考えられると思います。フォームは一度誰かに(出来ればプロ)見てもらうといいと思います。減量や筋トレ、ストレッチは普段のケアとしてしっかり行いましょう。


>特に,シューズやウエアなどのグッズ利用やジョギング後のアフターケアなど

シューズ貴方にしっかり合っていますか?メーカー、デザイン、値段、表示サイズのみで靴を選んでいませんか?大事なのは “足の形と靴の形が同じか” です。足と靴を並べて、形を良く見比べまし...続きを読む


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