GAD、GAR、NAR
発熱量を表す記号のようなのですが、何を意味しているか教えてください。

【例文:CoalinQ社のホームページから】
-発熱量 : GAR 6,322kcal/kg (又は、GAD 6,700kcal/kg、NAR 6,080kcal/kg)

A 回答 (1件)

たぶん、です。



石炭の発熱量は、含有水分が多いと低下します。
実際に石炭を使用する時点での水分含有量は、掘り出したときの含有水分よりも、移送中に吸湿して増加しているはずです。
従って、同じ石炭でも、乾燥石炭と吸湿石炭では単位量あたりの発熱量が違うわけで、それを区別しているんじゃないでしょうか。
AD:As Dry
AR:As Receive

また、石炭を燃焼させたとき、エネルギーとして取り出せない熱量があります。
もともと石炭が持つ熱量を高発熱量、実際にエネルギーとして取り出せる熱量を低発熱量といいます。
それぞれをグロス・ネットと呼ぶとすると、
【GAD】:グロスの乾燥石炭→最も大きな値となる
【GAR】:グロスの使用時石炭→使用時のグロス値
【NAR】:ネットの使用時石炭→実際に取り出せる値に最も近く、最小値となる
  ・・・と理解すれば、つじつまが合いそうです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

裏づけはともかくとしても、非常に為になるご回答でした。
ありがとうございます。

お礼日時:2008/04/20 15:59

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q石炭火力発電からのウラン・トリウム

http://www.nifs.ac.jp/pr/hayawakari/motto.htm

核融合を易しく解説したサイトで、「核融合炉炉の安全のはなし」のグラフのなかの「石炭火力発電からのウラン・トリウム」がどうしてもわかりません。
ウランやトリウムを燃やすのは原子力発電所だと思っていたので、どうして石炭火力発電からの、なのかが理解できません。

Aベストアンサー

石炭には微量ですがウランやトリウムが含まれていて、発電で石炭を燃やす際に、ウランやトリウムが排出されることになります。ここで言っているウラン・トリウムは、このことでしょう。

Q供給ガスの発熱量を高発熱量で表す理由

都市ガスやLPガスの発熱量を高発熱量(高位発熱量、総発熱量)で表すのはなぜでしょうか?

一般的に、熱機関やボイラーでは水蒸気の蒸発潜熱が利用しにくいため低発熱量で表すようですが、
ガスの場合を高発熱量で表すのは、排熱回収方式を適用しやすいためなどといった理由があるのでしょうか?

Aベストアンサー

燃料の主成分は炭化水素(炭素と水素の化合物)で、燃焼により水と二酸化炭素を生じますが、ガスは石油や石炭に比べて、水素が多いので高位発熱量と低位発熱量の差が大きくなります。
さらに、燃料電池のように水素を燃料としたものはその差がもっと大きなものになります。
以前はあまり潜熱を利用することはなかったので、低位発熱量で問題はなかったのですが、潜熱回収型給湯器や燃料電池などとの効率比較をするようになって、高位発熱量を使うようになってきたのだと思います。

Q石炭火力発電について

現在電力が不足しておりますが、火力系の発電ですと、石油は取り決めで建設不可、となるとガスか石炭だと思いますが、ガスはけっこうよく話題になりますが石炭はどうなのでしょうか?
わりと最近の物では高出力で良さそうに思えますが、ガスより作るのが難しいとか、高コスト、埋蔵量がガスより遙かに少ない、などなにかデメリットがあるのでしょうか。

また、CO2の事は一度忘れるとすれば、ある程度のコストで他にどのような安定的な発電方法があるでしょうか。
有力な物があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

ガスと石炭での発電比較---

1)石炭は灰分、硫黄分があり、且つ固形である 、ガスは純粋で不純物が殆どない
2)石炭は固形で 保管、移送運搬が難しい、例えばコンベアで運ぶがコンベアへの投入はブルなど人間の介在が必要、ガスはタンクからバルブを開ければ流れる
3)灰分はボイラー内でボイラー管などに付着するため排除処理が必要、排除灰は外部に取り出し処分が必要
4)灰分は煙突より飛散の防止が必要で高度な電気集塵機が必要です
5)硫黄が燃焼すると硫酸ガスが発生し、各所の腐食が起こる、排煙するには脱硫装置が必要、脱硫品は外部に取り出し処理が必要
6)石炭発電所は2)~5)の理由で付帯設備が大型化となる、費用も大きく、設置期間が長い、ガスは殆ど問題はありません
7)石炭は発電は 石炭への点火、消火が簡単に出来きず発電機の負荷対応性が悪い、ガスの場合は起動、停止が簡単で昼発電、夜停止が可能
8)更にガスはガスタービン発電などとの複合発電が可能で熱効率が良い、ガスタービンはジェットエンジンと同様構造であり、石炭では使えない

まとめ:ガス発電所は少ない費用、狭い場所で早期に稼動が可能で負荷変動への対応が良好で綺麗な排ガス、炭酸ガスも石炭の70%程度と良好です。 

ガスと石炭での発電比較---

1)石炭は灰分、硫黄分があり、且つ固形である 、ガスは純粋で不純物が殆どない
2)石炭は固形で 保管、移送運搬が難しい、例えばコンベアで運ぶがコンベアへの投入はブルなど人間の介在が必要、ガスはタンクからバルブを開ければ流れる
3)灰分はボイラー内でボイラー管などに付着するため排除処理が必要、排除灰は外部に取り出し処分が必要
4)灰分は煙突より飛散の防止が必要で高度な電気集塵機が必要です
5)硫黄が燃焼すると硫酸ガスが発生し、各所の腐食が起こる、排煙す...続きを読む

QA重油の発熱量、沸点、硫黄分、CO2排出。。。。。

A重油の単位発熱量(kcal/kg)、沸点(℃)、含有硫黄分(ppm以下)、燃焼時のCO2排出(CO2/Mcal)を調べているのですが、なかなかわからず、困っています。ご存じの方、教えて下さい!!よろしくお願いします。

Aベストアンサー

この辺りが参考になりませんでしょうか?
http://64.233.187.104/search?q=cache:OQaC4Bn7gncJ:www.city.komatsu.ishikawa.jp/download/2171/9.pdf+A%E9%87%8D%E6%B2%B9%E3%80%80%E5%8D%98%E4%BD%8D%E7%99%BA%E7%86%B1%E9%87%8F&hl=ja

http://www.ojyuken.com/k/beg/kbeg2_6.html

http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/1998/00651/contents/095.htm

Q火力発電所の今後

戦後、60年の間で日本の電力発電所の事情もかなり変わってきたと思います。現在、石炭火力発電所の比重も大きいく発電量は現在も増えていると思いますが、石炭価格の高騰、二酸化炭素の排出、発電所の老朽化など、これから石炭火力を運営していく上で幾つかの課題もあります。
果たして50年後に石炭火力は残っていると思いますか?確実なことは言えないと思いますが、発電所の事情に詳しい方の意見をお聞きしたいです。

Aベストアンサー

補足です。
世界的な動きとして、京都議定書をはじめとする環境対策への要望が大きくなっています。
加えて、経済的発展に付随する社会的責任意識の高まりから、中国においても省レベルで企業に環境対策を進めるよう指導している地域もあります。
この事から発電量の短期的な急増により石炭価格が急騰することは考えにくいものと思われます。
ただし、特に中国は生活様式の地域差、経済格差が大きいため、今後経済発展の動きが中国全土に広まっていくことがあれば、この範疇ではありません。
最後に、環境負荷とコストに関する記述がありましたが、お時間があれば原子力の発電コストについて検索してみてください。
非常に収益性の高い発電方式であることがお分かりいただけるかと思います。
また、環境負荷の測定は対象や期間の設定に基準がなく、定量化が容易な排出量に重点が置かれています。
そのため、放射線被害などのクライシスマネジメントには目が行かず、日本も国策として原子力を重視しています。
よって、現在の方針が続く限り、既存の石炭発電設備の刷新があったとしても、新規発電所の建設は起こりにくいでしょう。

補足です。
世界的な動きとして、京都議定書をはじめとする環境対策への要望が大きくなっています。
加えて、経済的発展に付随する社会的責任意識の高まりから、中国においても省レベルで企業に環境対策を進めるよう指導している地域もあります。
この事から発電量の短期的な急増により石炭価格が急騰することは考えにくいものと思われます。
ただし、特に中国は生活様式の地域差、経済格差が大きいため、今後経済発展の動きが中国全土に広まっていくことがあれば、この範疇ではありません。
最後に、環境負...続きを読む

Q【シーシェーパード】魚雷で撃沈しちゃえばいいんでないでしょうか(`・ω・´)シャキーン【調査妨害】

奴らとっても悪質ですので、
海上自衛隊を現場に派遣して魚雷でかたっぱしから撃沈して、
さらに浮かんできたところをねらって、
全員機関銃でドドドドッドードーンと撃って壊滅しちゃえばいいんでないでしょうか。

合憲だし。

ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!

Aベストアンサー

まじめに答えます。

>魚雷でかたっぱしから
 海上自衛隊の水上艦は対潜魚雷しか積んでません。しかも一本ウン千万円。潜水艦が積んでいる長魚雷(対水上艦用)だともっと高いので、チンピラ海賊ごときに使うのはもったいないです。

>合憲だし。
 簡単に合憲とはならんのでは?何より政府に合憲と言い張る度胸があるとも思えんし。

 莫迦は放っておくに限ると思う。 

Q現在建築予定中の原子力発電所を火力発電所に変更は?

初心者です。
現在建築予定中の原子力発電所を火力発電所に変更は可能ですか。
原子力であれ火力であれ、国内の製造業者は重なると思いますが。
使用済みの原子力燃料が処分方法が定まっていない以上、
原子力火力発電→火力などの発電を検討しても良いと思います。

ただ、民間に省エネ努力をせまって、燃料代の値上げはこりごりです。
古い火力発電所を無理して使っているため、効率が悪いのは問題です。

燃料は石油でも、LNGでも、石炭でも良いでしょう。

Aベストアンサー

建築中でモノが出来ちゃってたなら「タービンなどを利用して改修すれば・・・・」というのは経済的に無理。
建築前なら 海に近いという立地や土地を買収済みと言う点が生かせる程度
ただし環境アセスからやり直しになります

「古い火力発電所を無理して使っているため、効率が悪い」
そこまで言われるほど 効率は悪くありません 39%が41%になるとかせいぜいその程度です
100年前のボイラーを使ってるわけではありません
むしろ減価償却の終わった施設を使い続けるという考えなら経済的です

いくら燃費が良くなったからと言って 毎年新しいエコカーが出る度に乗り換えていたら不経済なのと同じ理論です

Q発熱量について

環境省より出されている、
事業者からの温室効果ガス排出量算定方法ガイドライン
というものがありますが、その中に書かれている
単位発熱量は低位発熱量でしょうか?それとも高位発熱量でしょうか?

例えばLNGは54.5MJ/kgになっています。

教えてください。

Aベストアンサー

http://www.jsrae.or.jp/annai/yougo/153.html
に解説されています。私は素人ですが、環境で用いるには高位が適当ではないでしょうか。そう書かれていると思います。

Q火力発電について

現在では太陽光発電等の新エネルギーを用いた発電が開発されていると思うのですが、それらが火力発電と入れ替わるには時間が必要だと思っています。そのため火力発電にまだ依存しなければいけないと私は考えているのですが、火力発電は自然に悪影響を及ぼす等のデメリットが大きいと聞きます。そのために今後、火力発電において「こう改善すれば良い」といったことや、現在すでにとりかかっている事柄(コージェネレーションなど)を教えてください。

Aベストアンサー

各種電源別のCO2排出量
http://www.iae.or.jp/energyinfo/energydata/data5007.html

上記の表は、各種発電方式の建設、燃料の採掘、輸送、精製、運転、保守などの全てに対してCO2総排出量を計算したものです。
この表で見るとどうしても火力発電所はCO2排出が多くなってしまうということが分かります。
ですが、以下の様な様々な対策がされています。

一般的な火力発電所では、熱効率が42%程度ですが、コンバインドサイクル(MACC)発電という方式の火力発電設備を導入することで53%程度まで熱効率を向上させる取り組みがされています。

火力発電の熱効率向上について
http://www.tepco.co.jp/eco/report/glb/03-j.html

また、発電所のタービンを回すために使った高温の蒸気を発電所近隣の工場で再利用することでエネルギーの有効利用をするという取り組みも実施される予定です。

発電所で発生した蒸気の再利用
http://www.tepco.co.jp/cc/press/06101301-j.html

原子力発電所は、発電時にCO2を排出しないというメリットがありますが、発電出力を自在にコントロールするのは難しいと言われています。
電力会社は、電力の消費に合わせて発電していますので、全て原子力になってしまうと、電気使用量の変化に追随できません。
また、太陽光発電や、風力発電の出力も、天気まかせ、風まかせですので、火力発電がなければ、電力消費に発電量を追随させることができません。
ですから、これからも発電出力がコントロールしやすい火力発電所は、必要になります。

エネルギー問題を考えるWEBドラマ
http://www.tepco.co.jp/pavilion/energy/

次にコージェネレーションですが、これは、発電時に出る廃熱を使ってお湯も沸かすというシステムです。
現在は、家庭用コージェネレーションシステムとして、エコウィルというものがあります。
これは、100のガスを使って、20の電気と57の熱を取り出すシステムで、総合熱効率が77%ということになります。

エコウィルの熱効率
http://home.tokyo-gas.co.jp/ecowill/ecowill03_01.html

一見、通常の火力発電所よりも熱効率は良いですが、ガス給湯器の熱効率が80%、最新の潜熱回収型給湯器「エコジョーズ」の熱効率が95%なのを考えると、発電するのには相当なロスが出るという事がわかります。

ですので、発電でできた電力をいかに効率よく使用するかという事が重要になります。
現在、注目されているシステムとして、ヒートポンプというものがあります。
ヒートポンプを使っているシステムとしては、エアコンや、エコキュート、冷蔵庫などがあります。
ヒートポンプのメリットとしては、空気中にある熱エネルギーを運ぶ事で、1の電気から3~6.5倍程度の熱を取り出すことができるという事です。
電気を電気ヒーターで使うと、1の電気で1の熱しか出せませんが、ヒートポンプで使えば、1の電気で3~6.5倍の熱が取り出せるという事です。
100の燃料を使って発電された電気が、発電ロスや送電ロスなどで37の電気になったとしても、ヒートポンプを使って3~6.5倍にすれば、111~240.5の熱に変わるという事になります。
元々100の燃料だったものから、111~240の熱が取れるヒートポンプを使えばCO2削減に効果があると言えます。

ヒートポンプWEB講座
http://www.hptcj.or.jp/chikunetu_be/kouza/index.html

まとめとして、発電所を作る時、発電する時、解体する時、電気の使い方など総合的に考えていくことが必要だと思います。
参考URLは、家電製品やガス石油機器の省エネ性能がランキング形式になっているページです。

参考URL:http://www.eccj.or.jp/catalog/

各種電源別のCO2排出量
http://www.iae.or.jp/energyinfo/energydata/data5007.html

上記の表は、各種発電方式の建設、燃料の採掘、輸送、精製、運転、保守などの全てに対してCO2総排出量を計算したものです。
この表で見るとどうしても火力発電所はCO2排出が多くなってしまうということが分かります。
ですが、以下の様な様々な対策がされています。

一般的な火力発電所では、熱効率が42%程度ですが、コンバインドサイクル(MACC)発電という方式の火力発電設備を導入することで53%程度まで熱効率...続きを読む

Q【電力会社の火力発電の電力使用量が100%を超えても国民に電気を供給出来た本当の理由とは】 電力会社

【電力会社の火力発電の電力使用量が100%を超えても国民に電気を供給出来た本当の理由とは】

電力会社が原子力発電を全て停止して火力発電で全て賄えたのは火力発電のピーク時に火力発電の排熱を利用して動作する予備発電機としてガスタービン発電機の設備があったから使用電力量が100%になっても実は排熱を利用したサブ発電設備が裏で稼働していたのでインターネット上から国民が見れた電力使用量標準サイトのパーセンテージは100%を超えても供給量は実際には100%以上の発電量能力があったというオチだった。


で実際のところ、サブシステムのガスタービン発電の稼働率はどれくらいだったのでしょうか?

全国の原子力発電が全て停止されていたときのサブシステムのガスタービン発電稼働率を教えてください。

Aベストアンサー

・・・って言うか、サブシステムに限らず、そもそも定検中とか休眠中の発電装置まで含めたら、大手電力会社だけの生産能力(原発含む)でも、ピーク需要に対し200%くらいはあるんですよ。

原発抜きにしても、150~160%くらいかと。
その内、50~60%くらいが、定検などで止まっている結果、100%となるワケですが。
現在は売電事業者なども増加してるから、もうちょっと余裕があるでしょう。

ただ・・90%台とか100%前後の操業状態ってのは、いつ停電が発生してもおかしくない状態です。
たとえば定格10アンペアの電気器具でも、始動時はその数倍~十倍以上の電流(突入電流)が流れるので、数百アンペアも使用する大きな装置が一斉に始動したりすれば、高確率で停電します。

一方、我が国の電力供給は世界でも屈指に安定してて、産業界も民間も、ほとんど突発停電は想定していません。
すなわち、突然、大規模停電などが発生したら、どの様な事態が生じるか、想像できないのです。
大規模な突発停電により、死人が出ても、全く不思議ではありませんが、我が国はそれだけ電力に依存していると言うことです。

従い、電力会社が公表している100%とは、まず停電が起らない安定供給能力であって、「100%以上、供給できたじゃないか!」なんて言うのは、ちょっとお門違いではあります。

ある大手売電事業者の方から話を伺う機会がありましたが、「原発停止の直後、電力会社からの要請で、夏場に最大供給を行った際、90%台後半の発電を行ったが、薄氷を踏む様な思いだった」とのことでしたし。
電力会社も、定期点検の時期を遅らせるなどして、供給に必死だったことなども報道されていますが、定期点検を遅らせるのも、出力(発電量)が落ちる原因にもなるし・・。
安定供給量の100%を超えると言う事態は、かなりリスクがあります。

・・・って言うか、サブシステムに限らず、そもそも定検中とか休眠中の発電装置まで含めたら、大手電力会社だけの生産能力(原発含む)でも、ピーク需要に対し200%くらいはあるんですよ。

原発抜きにしても、150~160%くらいかと。
その内、50~60%くらいが、定検などで止まっている結果、100%となるワケですが。
現在は売電事業者なども増加してるから、もうちょっと余裕があるでしょう。

ただ・・90%台とか100%前後の操業状態ってのは、いつ停電が発生してもおかしくない状態です...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報