利用規約の変更について

Dear で書き出す、他の会社の担当者へのメールで質問があります。
Best Regards以外に
Yours truly [faithfully];
Sincerely yours;
Yours sincerely;
With kind regards.

などがあるのは分かるのですが、単に Thanks
とかいて、Best Regardsを省くのは良いのでしょうか?

何回かやり取りをしていて、毎回 Dear---Best Regards
になるのがくどいように思えています。
Thanks だけを書くのはDearをつかわない、要点だけ書いた文章の場合の方が適切なのでしょうか?

2.また文末で
If you have any questions,please let me know.
Thanks.

Best Regards,
Hanako

とThanks とBest Regards,を両方書くのは良いのでしょうか?
どなたかお教えください。


このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

こんにちは。

2/4のご質問ではお礼のお返事を有難うございました。

ご質問1:
<単に Thanksとかいて、Best Regardsを省くのは良いのでしょうか?>

良くない、という理由はありません。

1.簡単なメール交換であれば、締めの挨拶は省くこともあります。

2.ただ、他社や他の機関の仕事相手であれば、閉めの挨拶はした方がいいと思います。


ご質問2:
<Thanks だけを書くのはDearをつかわない、要点だけ書いた文章の場合の方が適切なのでしょうか?>

そうですね。Dearを使う関係なのであれば、締めの挨拶はした方がいいでしょう。


ご質問3:
<また文末でとThanks とBest Regards,を両方書くのは良いのでしょうか?>

良くない、ということはありません。

1.ただ、略式のthanksに続けて、Best Regardsはやや違和感があります。バランスがとれていないのです。

2.略式なら、略式であわせた方がいいでしょう。
例:
Thanks. Regards.
Thanks. Rgds
*RgdsはRegardsの省略で、よく使われますが、慣れた相手同士です。

3.ちなみに、相手の方は「thanks」と気軽に言える相手なのでしょうか。もし、丁重さが必要な場合は、
Thanking for your~
「~にお礼を申し上げつつ、敬具」
Thanking for your~in advance,
「~に予めお礼を申し上げつつ、敬具」

とくくった方がいいかもしれません。
下の表現は日本式の「~をよろしくお願い致します」に相当する表現です。

4.なお、ご質問文にある例の中で
Yours truly [faithfully];
Sincerely yours;
Yours sincerely;
は、簡単なメール文ではやや重い(固い)かもしれません。

5.他にも以下のようなしめの表現がメールでよく使われます。
Kind regards,
Best wishes,


以上ご参考までに。

この回答への補足

ご丁寧にご回答ありがとうございました。
質問3についてですが、
回答3のかたが言われているように、
Thanks.というのは、If you have any questions,please let me know.についてThanksと言っている。

という場合にはバランスが取れていないという事にはならないのでしょうか?少しこんがらがりました。これについてもご返事頂ければ助かります。

補足日時:2008/07/15 13:03
    • good
    • 0

No.1です。

お返事を有難うございます。この補足質問のメールがスパム防止用のBoxに入っていたため、メールを見れずお返事が遅れ失礼致しました。補足質問にお答えします。

ご質問1:
<質問3についてですが、回答3のかたが言われているように、Thanks.というのは、If you have any questions,please let me know.についてThanksと言っている。という場合にはバランスが取れていないという事にはならないのでしょうか?>

これも個人差があると思います。

1.このThanksが、書かれたメール内容、特に依頼した内容などについて、「予めお礼申し上げます」のニュアンスで使われているのは、フィーリングとして感じ取れます。

2.また、依頼文になるような場合には、個人的にも「予めお礼~」のニュアンスは必ず入れます。

3.ただ、その場合も個人的にはThanking for your~in advance,「~を予めお礼申し上げつつ」の表現を使います。個人的にはThanksは使いませんが、使って悪い、というものではないのでしょう。

4.このthankは日本語の「(依頼内容に対して)よろしく頼む」の意味で使われているThanksですが、日本語でも
「宜しくお願いします」
「宜しくお願い致します」
「宜しくお願い申し上げます」
などなど、語法は個人の癖やフィーリングなどの違いがあります。

5.Thanksは「宜しく!」「宜しく頼みます!」的な語感が個人的にあるため、使わないのだと思います。ただ、親しい間柄や、何度もメールを交わしている相手であれば、問題ないでしょう。

個人的には何度もやりとりしている相手でも、同僚ではなく、ビジネス相手、仕事に関わる相手の場合は、最低限の敬意を払った表現にするように気をつけています。

日常、日本語よりフランス語、英語を使う方が多いのですが(日本語は殆ど使いません)、それでもその言語なりの敬意の表し方には気をつけています。

以上ご参考までに。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

返信ありがとうございました。

>「宜しくお願いします」
「宜しくお願い致します」
「宜しくお願い申し上げます」

この辺の日本語のニュアンスはいまだによくわからないで、使っています。日本人の感覚で英語を書こうとすると難しくなってしまいますね。

もっと英語表現うまくなりたいです。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/18 16:42

アメリカに住んで40年目の終わりに近づきました。

 このカテで書き始めて8年目に入りました。 私なりに書いてみますね。

メールを使ったビジネス文書でも、硬い表現を要求されるメールなのかただ連絡事項を送るものであるのか、また、その人との間柄、その人の人柄などからこれらの事を判断するのがビジネス経験からのメールのつかい方なのですね。

どうですか? この人はどんな表現をしていますか?

私のところに来る多くのメールの中でdearで始めは書いていても3度目くらいからはdearがなくなったり、Best/Kind regaredsがRegardsだけになったり、もっと親しくなれば、内容自体がかしこまっていなければ、ビジネス間でも、Take careなんて友達扱いをしたがる人ですらいます。

要は、作法も大切ですが、かしこまった間柄を相手に押し付けるのか、それともビジネスパートナーとしての間柄を縮めたいのか、状況を見てみるとするか、その判断は誰かがしなくてはならないのですね。

よって、今の間柄や今その人がどういう形であなたにメールを送ってきているのか、私には分かりません。 分からないと言う事はすなわち私には断言できると言う立場ではないですが、「相手にあわす」と言う方法を取るか、いつまでも固いやつだと思われるのを避け自分から間柄を縮める「先手を打つか」という事も選択の中に含まれていると言うことを書きたかったので、実務に基づいての回答として、書かせていただきました。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてくださいね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>いつまでも固いやつだと思われるのを避け自分から間柄を縮める「先手を打つか」

この辺は考えてしまう時があります。難しいですね。

また何か質問ありましたら宜しくお願い致します。

お礼日時:2008/07/18 16:39

ビジネス絡みのメールなら、Best Regardsは必ずつけておくべきだと思いますね。



2番目の例で言いますと、
If you have any questions,please let me know.
Thanks.

Best Regards,
Hanako
、、、のThanks.というのは、If you have any questions,please let me know.についてThanksと言っているのではないかと思います。つまり、Please send me the estimate ASAP. Thanks.と言ったら、「見積もりをすぐに送って下さい。(それに対して先に「見積もりを送ってくれて」)ありがとう」ということであって、このメールのやり取り自体にThanksと言っているのではないという印象を受けますね。

なので、むしろBest Regardsは、Hanakoにくっついているものであると考えて、これは書いてあった方が良いと思いますよ。メールでなくて電話でこの取引先の担当者に直接話したとすると、Please send me the estimate ASAP. Thanks.と言いますよね。それで電話を切る前には、少なくともBye byeとは言いますから、Best Regards, Hanakoは Bye byeの代わりだと思ったら良いのではないでしょうかね。

米国人には、自分の送信メールに「署名」として、会社名や住所、電話番号の前に「Best Regards, John Smith」まで入れちゃっている人もいますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

返信遅くなりましてすいません。

>「署名」として、会社名や住所、電話番号の前に「Best Regards, John Smith」まで入れちゃっている人もいます。

私ももう少しなれたら、こうするかもしれません。
英語でも、日本語でも、定型分は辞書に登録したりして、
何度も同じ事を書かないでよいようにしようとしています。

ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/18 16:36

基本的に、相手がどれだけ親しくても、たとえば自分の伴侶が他社に勤めていてその人あてにメールを書いたとしても、仕事のメールや手紙であれば、少なくともBest regards, ぐらいは書いておくのが大人のマナーというものです。



「こいつ堅いな」と思われるぐらいでも、「こいつ無礼だな」と思われるよりは、よほどマシです。こちらの方面の詳細はNo.1さんをご参照いただければ、私よりよほど詳しいです。

ところで、簡略化する場合、英語を使わないで逃げるという方法があります。たとえば相手が日本人の場合であれば、yoroshikuonegaishimasuで終わりにすることも、別に失礼ではないですし、相手がハワイの人とかハワイのことを知っている人なら、Aloha ○○-san: で始めて、Mahalo で終わる、なんてことも可能ではないかと思います。ご参考まで。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

返信遅くなり申し訳ありません。

>「こいつ堅いな」と思われるぐらいでも、「こいつ無礼だな」と思われるよりは、よほどマシです。

確かにそうだと思います。迷ったときは丁寧なほうを・・ですよね。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/18 16:32

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qnoted with thanks.の意味を教えてください

英語のメールで noted with thanks.という表現が良くあるのですが
日本語ではどのような意味でしょうか。

教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

特段深い意味はありませんです。

直訳では「感謝と共に了解!」ですが、毎回々、打ち慣れてくると、単なる「了解、感謝」→「了解!」→「分かった!」→「分かったぞ!」→「分かった、おまえの云うことは分かった!」→「もういい、分かったヨ」→「あっ、そう、!」(爆)

誠実に感謝の気持ちをお届けしたい場合は、

「appreciate it, many thanks!」 位を使うと「あっ、この人本当に感謝してるんだな」と思って貰えます。(爆)

Q"Please kindly~"という表現は適切ですか?

海外との連絡で社内では海外へ向けてメールで何かを依頼する際"Please kindly~"という表現をよく使っています。
しかしながらどうも意味が重複していて不自然に感じます。
ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う必要なまったくないと感じます。

つまり、文化的な表現だなと感じると言うことなのですね。

>ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

改めて考えると不自然と感じない事もないですが、普通の場合この表現を使ったメールなどを日本から英語をメールを受け取ると、そのまま受け取っています。 しかし自分でアメリカでは使おうとは思いません。

I would appreciate it if you would kindly
などの表現を私な必要に応じて使います。 

ビジネスで使う英語はビジネスで使う表現が元になっているわけですね。 日本でも同じですね。 ビジネスで頑張っている・頑張ってきた人のビジネスを思わせる表現をうまく使っていますね。 一・二年で習得できるようなものではないですし、英語にはまったく問題がないアメリカ人ですらセミナーを受けるくらいですし、表現方法と言うか,適切な英語表現力を高めるための努力を毎日しているのです。 英語の先生がビジネス経験なしで、ビジネス感覚なしで、表現できるものではないのですね。 ビジネスで使われている英語表現は実際に使われている表現をどれだけ見てきて、どれだけ使うかと言うことになるわけですが、日本でのビジネス英語の表現に慣れてくると「日本での英語のビジネス表現」をこちらでも普通に使われていると言う錯覚が作られていると言うことなのではないでしょうか。

Podcastでもこの点ではいろいろ見つけることが出来ると思います。 そして、英語圏からのメールなどでどのような表現を使っているのかを良く見てください。 日本の英語ビジネス表現に慣れている人からであれば結構「日本ではこの英語表現がうけている」と思って使っている人も出てくるとは思いますが、そうでないビジネスマンがどのような表現をして「頼む」のかを身につけてくださいね。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてください。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q○○さんをCCに入れて…

英語での取引先のE-mailで、
先方に○○さんをCCに入れてくださいと
書きたいのですが、どう書けばいいのでしょうか。

こんなんでしょうか?
Please CC Taro-san next time.
Please add Taro-san as CC next time.

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your e-mails to Taro-san next timeと言う表現が出来るわけです。 次回だけでなく次回からと言うフィーリングであればfrom next timeと言う表現に変えればいいですね。

これで、~さんにも送ってください、と言う表現になりますが、「今度(次回と言う意味ですが)メールを送るときに同時に~さんにも贈ってください」と言う意味合いと、更に、CCにTaro-sanのメルアドを「入れる」ことで(これをCCと言うわけです)、「同時にコピーをTaro-sanに送ったということを私が分かるようにしてください」と言う意味合いも含まれていることも知っておいてください。 受け取ったメールにCCとしてTaro-sanのメルアドが無ければコピーを送ったとわからないと困る、とか、送ったとわかれば仕事もしやすい、と言うような理由でCCしてください、と言うお願いをするわけですから。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your...続きを読む

Qこれは英語でどういいますか?

先方に出すメールです。

「交渉が予定より長引き、結果がまだ出ておりません。もう少しお待ちください。」の「もう少しお待ちください」の部分はどのように言ったらいいでしょう?「Please wait for a whie」では、ちょっと違うような感じがするのですが・・・。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

惜しいですね. Please wait for a little while longer.と言う言い方をして、もう少しお待ちください、という表現をします.

まって、という表現のほかに、時間を下さい、という言い方で、Please give us a little more time. と言う表現もします.

また、必要です、という言い方を使って同じフィーリングを出す事も出来ます. Unfortunately we need a little more time. 和訳すると、必要です、ですが、中のフィーリングは、ですから、もう少しお待ちください、ということになります.

相手は待っているわけですから、ただ単に辛抱強く待っていてください、といわれただけでは、やはり満足しませんね.

ですから、We will make sure to get back to you as soon as possible.とか、硬い言い方をしたければ、Please be assured we will revert you the soonest.と言う言い方もありますが、何らかの形で、必ず結果を持ってきます、と一言でも言う事で、ビジネスの姿勢と言うものが違って感じ取られます.

これでいかがでしょうか。 分からない点がありましたら、また、補足質問してください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

惜しいですね. Please wait for a little while longer.と言う言い方をして、もう少しお待ちください、という表現をします.

まって、という表現のほかに、時間を下さい、という言い方で、Please give us a little more time. と言う表現もします.

また、必要です、という言い方を使って同じフィーリングを出す事も出来ます. Unfortunately we need a little more time. 和訳すると、必要です、ですが、中のフィーリングは、ですから、もう少しお待ちください、と...続きを読む

QINVOICE(インボイス)ってなんですか?

質問するのが場違な場所だったらすいません(x_x)

仕事で、インボイスという言葉を耳にするのですが
今いちなんのことなのか分かりません。

請求書?なのでしょうか。

海外へ部品を発送時に、発行されるもの?
発送した後に発行されるもの?

どうか、頭の悪いわたしに
分かりやすくおしえていただけると助かりますm(--)m

Aベストアンサー

こんにちは。

#2の補足です。
日経新聞社の流通用語辞典ではこんな風になっています。

「インボイスinvoice
 商品を輸出する際の*送り状。売り主(輸出業者)から買い主(輸入業者)あてに出す書類で,売買契約の条件を正当に履行したことを記す。商品名や数量,単価,代金の支払い方法,運賃,*保険料などの明細通知書でもある。買い主は輸入品の仕入れ書として税関に提出する」出典:日本経済新聞社 流通用語辞典

業種によっても、企業によっても呼び方が異なるものでしょうが、基本的にはこんな感じではないでしょうか。

ご参考まで。

Qビジネスレターの宛名Dear Mr. ~の書き方

ビジネス文書のメールの宛名を書く時、saltation部分(Dear~)の表記の仕方について質問です。
例えばBob Johnson 宛てとすると、Dear Mr. Bob Johnson のように Dear Mr. の後にフルネームを書くのは間違いと習いました。正しくは、Dear Mr. Johnson または Dear Bob のようにするのが正式だと。
では敬称Mr.を省いてDear Bob Johnson としても間違いにはならないでしょうか?
フルネームで表記したい場合はどうしたらいいでしょうか。
というのもアジア系の人の名前などはどっちが姓なのかよくわからなくなるときがあります。名前が3つある時、例えば Mr. Abd Manab Kassim(マレーシア)などはどう表記すればよいのか。日本人は英語式に姓名をひっくり返しますが、中国系は姓・名の順番ですよね。Dear Mr. ~ の関係について、自信のある方ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>Dear Mr. Bob Johnson のように Dear Mr. の後にフルネームを書くのは間違いと習いました。
>正しくは、Dear Mr. Johnson または Dear Bob のようにするのが正式だと。
正しいです。

>では敬称Mr.を省いてDear Bob Johnson としても間違いにはならないでしょうか?
間違いではありませんが、通常はあまり使われません。
やはり Dear Mr. Last Name もしくは、タイトルPhdを使用が主です。

ただどうしてもフルネームで表記したい場合は上記のように敬称なしで書くか
間違いだとわかっていてもDear Mr.+フルネームで書くことがあります。

アジア系の名前は英語でやりとりをする場合は、英語にならえで
First Middle Lastとします。先方からレターを頂いたことがあるのならば
先方が書いてきた書き方と同じで問題ありません。

ポイントとしては、どなた宛かということではないでしょうか。
相手が重要な方であれば、きちんと調べて、正しい方法で書く。
先方にきちんとタイトル(社長など)がある方であれば、このように悩むことはない
 = 出す相手がそれほど重要でなければ、正式のものでなくても構いません。
ネイティブでも正式に書かない人がたくさんいますから。
ただ先方から返事をもらって違っていたら次回から直しましょう。
アジア人同士は許容範囲が広いですから。

アジア系で困った場合、担当者に聞く、先方の秘書/会社に聞く、その言語/地域に詳しい方に聞く、ネットで調べる、方法はいくつかあるかと思います。

私の会社では中国系も英語系と同じなので、会社の慣習に従ってはどうでしょうか。

ちなみにsalutationですよね、saltationじゃなくて・・・(^^)

>Dear Mr. Bob Johnson のように Dear Mr. の後にフルネームを書くのは間違いと習いました。
>正しくは、Dear Mr. Johnson または Dear Bob のようにするのが正式だと。
正しいです。

>では敬称Mr.を省いてDear Bob Johnson としても間違いにはならないでしょうか?
間違いではありませんが、通常はあまり使われません。
やはり Dear Mr. Last Name もしくは、タイトルPhdを使用が主です。

ただどうしてもフルネームで表記したい場合は上記のように敬称なしで書くか
間違いだとわかっていてもDea...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「なお、~」の英語表現

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with
」というように)。

どなたかご教示下さい。

なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこ...続きを読む

Aベストアンサー

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。法律関係は別ですが。
例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that (or, please note), in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。
単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多...続きを読む

Q「~したい」「~したく」は目上の方に失礼な表現でしょうか?

私は入社2年目の駆け出しの会社員です。敬語の使い方について教えてください。
社内メールにて、自分が送信相手に何かを主張する時、「~したい」「~したく」という文を見受けられます。これは目上の方に失礼な表現でしょうか?
一方「~したいです」と使用すると、個人的にはやや幼稚な響きがあり、抵抗があります。
目上の方に対してはどのような表現が適切でしょうか?
また、他に何かいい表現があればご教授ください。

Aベストアンサー

こんにちは、No.4です。

「思う」「考える」という表現は政治家の選挙演説でも頻繁に使われますが、
自信が無いようには感じませんよね。
主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、
意志や主張の強さは文脈の前後で調整していけば良いと思います。

ケースバイケースですが、
自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので
文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。
(一方的な主張に終始して失敗したこともありますので・・(^^ゞ)

堅めに書くなら他に
「~を検討しています」
「~の実施を検討しています」
などという表現も使えるかも知れませんね。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報